自分の担当している作業は機械を使って行うもので、普段は1人だが、たまに手の空いた人に手伝ってもらうことがある。
内容としては機械で作った紙製品の箱詰めなのだが、一度机に押さえつけて押しつぶす作業があり、意外と面倒だったりする。
ある日、別件で俺が留守の間、機械の作業をNともう1人の女の子でやっていた日があった。
戻ってくると紙乗せを女の子、押さえと箱詰めをNがやっていた。
どちらと代わろうかと思ったが、押さえにNがいた上、首の開いたシャツにパーカーを着ていたのでチャンスと思い、女の子の方を帰した。
まず流れるスピードを上げると、案の定不慣れなNは押さえに必死で他のことを考える余裕を無くしていた。
そこでNの正面に位置取り胸元を覗くと、垂れ下がったパーカーとシャツの中がバッチリ見えた。
しっかりと出来た谷間に白いブラ、会社はエアコンがききにくいのにNは厚手の長袖パーカーなので、谷間に汗が滴っている。
暑さと手の放せなさで、Nは次第に
「はぁ・・・はぁ・・・・・・」
とまるで行為中のように息を切らし始めた。
さらに近くまで寄ってNの胸を凝視しながら
「大丈夫?暑かったら脱いでいいんだよ?」
と聞くと、
「はっ・・・はぁ・・・大丈夫です」
と返事が。
中に着てるのが首の緩いシャツだと自覚はしてるのだろうが、暑さで無意識に下ろしたファスナーのせいで丸見えなことには気づいていないようだ。
結局その日は作業が終わるまでの2時間、一度もこちらを見る余裕がなく、その間はひたすらNを視姦出来た。
視線には気づいていそうだが、見られてるのに対策できない羞恥プレイのようで、それでも興奮した日だった。