新卒のOLを家に押し入ってレイプした。

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ある日の夜。

街は春休みと週末ということで、人が溢れていた。

俺はひとり飲みをする為に街を歩いていた。

少し軽く飲んで、店を出て、街で設置されている吸い殻入れの近くでタバコを吸っていた。

タバコも吸い終わり、

「さぁ、帰ろうかな」

と思って、駅に向かっていると、1人のOLが目に入った。

小柄で黒髪、長さは肩を少し越えたくらいで

服装は紺のリクルートスーツ、スカートの長さは少し膝上。白のブラウス、

パンストと黒のスニーカーと黒のカバン。

顔は化粧はしているが派手ではないが少しギャル要素を残した感じという容姿だった。

時間的に就活生じゃないだろうし、スニーカーを履いているので、営業回りしてる子かな?と思った。

年齢は22か23ってとこか。

「よし、ナンパをしてみよう」

と思って声をかける。

「お姉さん、1人ですか?」

「……」

「ちょっと飲みにいきませんかー?」

「……」

俺の顔を見ることもなく、無視して駅に歩いて行く。

「けっ」と思いながら俺は立ち止まってOLの背中を見ていた。

もう一本タバコを吸ってやることも無くなったので、帰る為に駅に向かう。

階段を登ってホームに行くと、さっきのOLがホームにいた。

手にはカバンの他にマックの袋を持っていた。

「マックを買って帰るってことは1人暮らしかな?」

と思いながら、俺は声をかけることなく電車に乗る。

音楽を聴きながら駅に着いたので、電車を降りる。

すると、そのOLも同じ駅で降りていた。

「なんだ同じ駅か」

と思って歩き出す。

改札を出ると、前をそのOLが歩いていた。

「同じ方向かよ」と思いながらOLの後ろ姿を見る。

スカートの後ろの部分にスリットがあり、そこから伸びるパンストを履いた足がやけにエロく見えた。

「あの足触りたい」

という欲望が俺の中で出てきた。

歩いていると、OLは3階たてのマンションに入って行った。

オートロックはなく、エントランスを過ぎ、そのまま階段を上がっていく。

俺はゆっくりとOLの後ろをつける。

2階の階段を上がり終えると、手前にあるマンションの部屋のドアの前でOLはカバンから鍵を出した。窓は真っ暗で誰もいない。

「よし!いける!」

俺はドアが開くのを待って身を潜める。

OLが鍵を回してドアを開けて、部屋に入って行く。

「今だ!」

とドアが閉まる前に手でドアを開けて、OLの家に入る。

「えっ」

とOLが気づいた時には俺は家の扉を開けて、OLの家の中に入っていた。

「きゃーー!」

と叫ばれたので、俺はOLの口を塞ぎ、奥に連れ込もうとした。

「んんん、んんんー」

とOLが叫び、持っていたカバンで俺を叩いて抵抗するが、俺は構わず奥に連れ込んだ。

部屋に入り明かりをつける。

そこはワンルームで、白で基調された家具が並んでいて、いかにも清潔感のある女子の部屋という感じだった。

俺はOLが来ているスーツの上を脱がそうとする。

「やだ!やめて!」

と言い手に持っていたカバンとマックの袋をOLは落として脱がされるのを抵抗した。

俺はお構いなしにスーツの上を脱がしてた。

OLは逃げ出して俺と向かい合わせになる。

「はぁ、はぁ…人呼びますよ」

とOLが言う。

俺は

「あぁ、呼んでみろよ」

と言い、OLに抱きついた。

「きゃー!やだー!誰かー!」

と叫ばれたが俺は構わずOLをベッドに投げ飛ばした。

そしてOLの上に乗りかかろうとベットに行く。

「やだー!こないでー!」

と言いOLは逃げようとしたが俺は腰の部分を捕まえて、ベッドに引き戻して仰向けにOLをベッドに寝かせた。

OLを寝かせた上に俺は乗った。

「やめてー、いやー!」

と抵抗してきたので、俺は両手をOLの頭の上に上げて押さえつける。

そして白いブラウスのボタンの部分に手をかけ、一気に引きちぎる。

「ブチブチブチ…」

力いっぱい引きちぎったので、ブラウスについていたボタンが弾け飛ぶ。

ブラウスを破いて広げると、黒のキャミソールと白いブラジャーの肩紐が見えた。

「キャー!いやー!」

とOLは叫んだが、俺はブラウスを完全に剥ぎ取った後、キャミソールを上にあげ、白いブラジャーが見えてきた。

白いレースのピンクの花柄模様がついたブラジャーだ。俺はそのままキャミソールも脱がした。

「いやー!」

と叫ばれたので、うっとおしいので、OLにキスをした。

「ん、んんん…」

とOLは抵抗するが、舌で歯を舐めていると、口が開いてきたので一気に舌を入れて、OLの舌を絡めた。

「ん…」

とOLが少し静かになるとブラジャーを上に上げて胸をあらわにした。

「やーーー!」

OLの胸は綺麗な形で小振りな小さな胸で、乳首もピンクで綺麗だった。

俺は一心不乱に胸を揉んだ。

「いや!さわらないで!」

と言うが気にせず、揉みまくって乳首の先端を指で転がした。

「ん…あっ…」

と少し感じていたが、すぐにOLは抵抗をする。

俺はOLの胸を舐めて乳首を舌で転がした。

「あっ….!うぅん…!やめて!」

と嫌がるが俺が舐め続けるとOLはおとなしくなっていった。

「あっ…やっ…いやっ…」

と言いながらもOLは抵抗をやめて感じている。

俺はそのまま手をスカートの中に入れた。

OLは我に返ったように

「いやー!やめて!」

と手で抵抗してくる。

俺はOLの足の方に行き太ももらへんのパンストを引きちぎった。

「ブチブチブチ」

OLの履いているパンストの太もも付近を破いて、そこから手を入れた。

「やー!触らないで!離して!」

と言うが、俺はそのまま手を入れ続けてパンツの間から手を入れて、手マンをした。

「いやー!触らないで!」

俺はそのままマンコ付近を撫でるように触り続けた。

OLの太ももがビクッと動く。

続けて撫でていると少しずつマン汁が出てきた。

「クチュクチュ….」

少しずつだが音も大きくなってくる。

「クチュクチュクチュクチュ…」

マン汁もいっぱい出てきて恥ずかしくなったのか、

「いやぁ…音を鳴らさないで…」

とOLが言い、顔を見ると恥ずかしくなって少し顔が赤くなっていた。

俺はさらに興奮して手を抜いて、パンストを脱がした。

白い若い女性の足が出てきて俺は太ももを撫でるように触った。

そしてスカートの中に手を入れて、マンコをパンツの上から触る

「あぁん、うぅん….いやだ…」

と言うがOLは激しく抵抗はしてこない。

俺はそのままパンツに手をかけ、パンツを脱がした。

「シュルシュルシュル」

白いレース付きのパンツが太ももを通って、足首にかかり、OLの足からパンツを取った。

そしてスカートの中からOLのマンコに指を挿れた。

もうOLのマンコは濡れていたので、指を挿れるのは簡単だった。

「クッチュクッチュクチュ」

俺は指の第二関節まで挿れて、マンコから出し入れをする。

「クッチュクッチュ」

「あぁん…やめて…」

と言うがドンドンマン汁は出てくる。

手マンを続けるとOLの息遣いが荒くなってきた。

「はぁ…はぁ…」

OLはもうほとんど対抗する力もなくなってきていた。

そして俺はOLのスカートを腰の部分まで上げて、OLのお尻とマンコ部分をあらわにした。

そして股を広げて、OLのマンコが広がりピンク色のキレイなマンコが見えた。

「ヤダァ…見ないで」

とOLは泣きそうな声で俺に言う。

そして俺はOLのマンコの中に舌を入れて、中を舐めまわす。

「クチュクチュ…」

「はぅあ!あぁん!」

と言うOLの声と共に太ももがビクッと大きく動いた。

そのまま舐め続けるとドンドンマン汁は出てくる。

「はぁ…はあ…もうやめて…」

とOLは疲れ果てた表情をしていた。

そして俺は顔を上げて、OLのマンコに指を2本ぶち込んだ。

「はぁ!」

とOL腰が浮かぶくらいの衝撃だったらしい。

俺はそのまま指をマンコの中で出し入れする。

「あぁぁん、やめて」

とOLが言う。俺はドンドン動きを早める。

「クチュクチュクチュクチュ」

と指の動きを早めると

「あっ、あぁん、だめ!ほんとにだめ!やめて!」

と言ってきたのでもうすぐイクなと思いさらに動きを早める

「クチュクチュクチュクチュ」

「あっ、あああああああ!」

とOLが叫ぶと全身をグッタリさせた。太ももだけがビクッビクッと動いていた。

「よし、イッたな」

と言うと俺は再度指をマンコに挿れて出し入れをする。

「えっ…やめて、ほんとにやめて!」

OLが言うが俺はやめずに手を動かす。

「クチュクチュクチュクチュ」

「あぁん!ほんとにダメだったら!あぁん!」

俺はさらに動きを早める。

「あぁぁぁぁあ!ダメ!やめて!あぁぁ!」

と言うとマンコから大量のマン汁が出てきて、太ももをピクピク痙攣させていた。

「う、うぅぅぅ」

とOLは泣き出した。

そりゃそうだろう、見ず知らずの男に2回もイかされたのだから。

俺はOLの股を開いて、その間に行き自分のズボンとパンツを脱がす。

「はっ、はっ、はっ、やめて!ほんとにやめて!」

息遣いが荒くなっていたOLは最後の抵抗をしてくるが、力はほとんど入っておらず、俺はそのまま自分のチンポをOLのマンコに挿した。

挿れた瞬間、締め付けのいい暖かいマンコに俺のチンポは包まれた。

「いやああああ!」

OLは挿れられたのが分かって泣き出してしまい、声を出すが、俺は構わず腰を振った。

OLの身体も動きに合わせて動く。

「あっ、あっ、あっ、やめて、あっ」

俺は更に腰を早く振る。

「あ、やばい。出るでる」

「やだぁ!やめて!中にださないで!」

俺は構わず腰を振り続けた。

そして、俺の中から精子が出てOLのマンコの中に入って行った。

「ふぅ…」

「いやぁぁぁ、やだぁぁぁぁ」

と中出しされたのを悟ったOLはさらに泣き出した。

俺は再度腰を振って、イこうとする、

「はっ、はっ、はっ、やめて、ほんとにもうやめて」

と言うが俺はそのあともイッて2回中出しした。

「うぅぅぅ」

とOLは泣いている。俺は泣き姿に再度興奮してしまい、OLのスカートのホックとチャックを下ろしてスカートを剥ぎ取った。

全裸になったOLは小柄ですごくキレイで、表情も泣き顔だが、そそる表情をしていた。

たまらなくなった俺はまたマンコに自分のチンポを挿入した。

挿れたり、指を挿れて手マンしたりして、計10回はイカせただろうか。

OLは泣きもせず。ただグッタリとしてしまっていた。

俺はその姿を数枚写真に撮り、服を着て、

「よかったよ、ごちそうさま」

とだけ言いタバコを吸いながらOLの部屋を出て行った。

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