新卒で金の無い時の安アパートでの事を話しします

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新卒で就職したが、親の家から遠すぎて部屋を借り様と部屋を探したらバイトで貯めた金で生活すら出来ない日本の民度に愕然としていた。

小綺麗なワンルームなど貯蓄など夢。

どんどんグレードを下げて、土壁でベランダも無い、階段も何時崩れるか、トイレも風呂もスライド式のトタン板。

玄関ドアは簡単な合板作り。

隣の声も音も聞こえるので、テレビも音楽もイヤホンでしか使えない。

両隣が空家の部屋で折り合い付けた。

2階建てで20部屋あったが下の角部屋に老夫婦と反対の角部屋に老人が住んで、2階の俺の列には誰も住んで無く、友達呼ぶとうるさいと下のじいさんに怒られはしたが自由度はあった。

しばらくして内隣に田舎から来た20歳くらいのメイプル超合金の安藤なつ似のデブでワンレンロング髪のキャバクラのホステスが入居した。

昼間は寝ていて、俺も昼間から夜まで働いていて、会う事は無かった。

ある日の深夜に隣のホステスが客なのか年配の男性と話ししながら部屋に入った。

深夜に隣から男性とホステスの話す声がした。

『ダメ、壁が薄くて聴かれるから、今日は飲むだけで帰って、またホテルでね』

しばらく静かになったので、時計の時間を見てまだ寝れるからと寝ようとしたら、

『あんっ!あんっ!ああんっ!そこ!そこ!もっと!あっ、あっ、あっ、あっ、あっ!そこ!』

隣から喘ぎ声がしてきた。

『ああああっ!早く入れて!入れて!入れて!』

ギシギシギシギシギシギシと床がきしむ音がして、壁伝いで喘ぎ声が聴こえた。

『ああんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!もっと!もっと!もっと!もっと!もっと!ああんっ!』

眠いけど隣のセックスおかずにしてオナニーした。

と思ったら隣から声がしなくなった。

それから数日静かだった。

ある週末の明け方にまた隣から喘ぎ声がしてきた。

『あんっ!そこ!気持ちいい!もっとグチュグチュして!』

隣の喘ぎ声おかずにオナニーした。

『入れて!入れて!ああんっ!もっと!もっと!もっと!もっと!突いて!突いて!突いて!あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ!ああああああああっ!』

良い感じに射精出来た。

眠たさにすぐに寝た。

隣から男性の声と出ていく音がして起きた。

何気に玄関のドアを開けると年配の男性が住宅前の車で去った。

隣のホステスが送り出して帰ってきた。

スケスケの黒のネグリジェ姿でスレ違った。

何見てんだって目で見られた。

それからちょくちょく男を深夜から明け方に連れ込んでセックスしていた。

ちょくちょくセックスされると喘ぎ声の中でも寝れる様になった。

数日した日曜にピッチピチの2年3組木田遥と胸に書いてあるジャージ姿で訪ねてきた。

『すいません手伝って欲しい事があるんですけど』

だらしない身体の線にデカイおっぱいの形と少し透けて乳首まで見えた。

動く度におっぱいが揺れて乳首の位置がズレていた。

部屋に戻るので付いて行くと、部屋に入れとドアを開けていた。

香水の臭いで少し息苦しかった。

入ると冷蔵庫からカーテンから全てピンクの部屋に大きな段ボール箱があった。

簡易ベットセットと書いてあった。

『組み立てて欲しいのですけど、良いです?』

ドライバーセットで組み立てられそうだったので、部屋から持ってきて組立てた。

組立てるとお茶と饅頭が出た。

『ありがとうございます』

ベットを部屋の壁に置いただけで帰ってきた。

それからちょくちょく挨拶する様になった。

それからも深夜になると男を連れ込んでセックスしていた。

学校ジャージ姿が更にピチピチになるくらい太ったなと思っていた頃に、隣から疼く声がしてきた。

次の日に、

『産婦人科知らないでしょうか?』

って下の老夫婦の部屋の前で話す声がした。

夕方に出掛ける姿でスレ違った。

それからちょくちょく来ていた男が来なくなった。

静かな夜がきた。

そんな明け方に、隣からすっすらと喘ぎ声がしてきた。

男の声は無かった。

喘ぎ声がしなくなってしばらく寝た。

しばらく明け方になるとホステスの喘ぎ声がしてきた。

日曜に学校ジャージ姿で廊下の洗濯機で洗濯していたので挨拶だけして買出しして帰ったら、

『ちょっと時間あります?』

部屋に招き入れられた。

『実は妻子ある人の子供出来て産むか悩んでまして』

しばらく相談を聞くだけでいた。

『少しスッキリしました』

それは良かったと思っていると、ホステスはジャージのズボンに手を入れてゴソゴソしだすと、

キスしてきた。

『触ってください!』

俺の手を掴んでジャージの中のおっぱいに触れさせて、押し倒した。

『揉んでください!』

そう言うからしばらくプニプニおっぱい揉んでいると、ジャージの前を開けたらノーブラのおっぱいがプルンと出てきた。

『あっ、あっ、あっ!乳首もお願いします!あっ!そこ!もっとつねって』

ホステスが下のジャージを脱ぐとノーパンだった。

クリトリスが隠れるくらいの長い陰毛をまん中だけ残して剃ってあった。

『下も弄ってください!』

クリトリスを弄るとプックリ勃起していた。

そこから膣に指を入れて弄るとピチャピチャピチャピチャピチャ、と音がしてきた。

膣が締まっては膣穴が開閉していた。

『あんっ!そこの奥!そこもっと!気持ちいい!気持ちいいの!あんっ!おチンチン欲しい!』

キスしてくると、仰向けの俺のジーパンとパンツを脱がして、チンポを掴んで舌使ってしゃぶってきた。舌でねっとりしゃぶると、チンポを掴んで跨ぐと生チンポを膣に挿入した。

『あんっ!あんっ!あんっ!良い!』

腰をクネクネしながら抜き差ししていた。

『何時もこのおチンチンに犯されてると思ってオナニーしてました。あんっ!想像より生のおチンチン気持ちいい!』

下から突きながら寝転んで、俺が上になって、股の間に足を入れて、チンポを突いた。

『あんっ!あんっ!もっと激しくして!あんっ!もっと!あんっ!良い!良い!良い!良い!』

中が締まってきて、射精しようとチンポを抜くと、

『中に出して!中で逝って!』

チンポを入れて突いた。

『あんっ!あんっ!そこ!気持ちいい!気持ちいい!あんっ!そこ!そこ!あんっあんっあんっあんっ!出して!』

膣の奥に射精していた。

ホステスは抱きしめてきてキスしてきた。

しばらくそのままでいた。

『ありがとうございます』

部屋を後にした。

後日夕方に帰ったら、ホステスに誘われると部屋でエッチしようと誘われてフェラされると、ホステスがえずいて流しで吐いた。

その日はそのまま帰ったら。

次の日曜に引越し業者が来て、居なくなった。

その後どうなったかは未だに知らない。

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