新卒で入った綺麗な美容師を店の男達の間で、、、

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あれは自分(カジ)が美容院の店長をしていた時の話

勤務していた店舗は経営している会社も大きく都心に何店舗も出店しており自分が仕切っていた店も大きな駅の近くにあり常に忙しく在籍スタッフ数も多く働いてた店舗

自分は30代で店舗を任されやる気に満ち溢れていた時だ笑

男と女が多い以上社内恋愛は多かったが、自分はなりたての店長業務に慣れるのが大変で彼女も作らず仕事に励んでいた

とはいえ自分でいうのもなんだが昔からモテたこともあり女には困ることもなく、セフレもいた。つまりゲス男だ笑

ただ店長になってからは忙しくそんな暇もなく過ごしていた

それでも男である以上性欲がないわけでもなく、仕事が終わって家でAVも見るしスタッフの女の子が屈んだ時に見える胸ちらや、お店に来るお客さんを見下ろすときに見えるブラちら、胸の谷間などを思い出しては抜いていた

スタッフの女の子はお洒落で可愛いし、お客さんとして来る女の子も読モをしている子が多かったためオカズには困らなかった

そんなこんなで忙しいながらも充実をしていた日々を過ごし店長2年目の春あの女の子は入社してきた

名前はチサト

挨拶に来て思ったことは綺麗な子だけど第一印象がきつめかな、、てこと

話せば笑顔も可愛い子なんだが、第一印象で結構損するかもとは感じていた

それでもチサトは仕事は真面目にこなすし、覚えも良く周りのスタッフともすぐに打ち解けていった

お店のみんなとは月に何回か呑みに行くのだが気配りも出来て男のスタッフの中でもチサトを狙っている男がいるというのは耳に入ってきていた

チサトがお店に入り数か月が経ち夏も中盤に差し掛かった頃、店の男だけの呑みがあり、そこでは酔って男だけという事もあり下ネタがさく裂

※自分は茶色の色、それ以外の男はいろんな色です

「お前さきちゃんと別れるの?あんな可愛い子勿体ない」

さきちゃんは自分の店ではないが他店舗の中でもかなり可愛い部類に入る子だ

「顔は良かったんだけど胸小さいかったんすよ笑」

「ハメ撮りとか残しとけよ、オカズにするのに」

「そんな趣味あるんすか?笑」

「普通のセックス飽きちゃってさ笑」

「モテる人は言う事違いますね」

などなど下品な話をしてる中

「そういえばチサトちゃん可愛いというか綺麗だよな」

「最初は不愛想な子かと思ったけど慣れてくると可愛い顔して笑うし」

「連絡先は交換してるけど飲みに誘っても1対1だと来てくれないんだよね」

「下心丸見えだからだろ」

「けどあの子結構細目だからこの前屈んだ時にブラ丸見えでエロかったっす」

「まじか?どんなブラだった?」

「俺見たときは無地のやつで色気はなかったすね」

「ああいう子がセックスの時どんな風になるのか想像すると勃起しちゃうわw」

ここまで話を聞いていたが実はちさとは自分が頂いてしまっていた

入ってすぐの頃から仕事の相談を聞いているうちに、、というよくあるパターンだったが身体の関係になったのチサトが入り少し経った頃だ

店を閉めた後に相談を聞いていて飯でも食いに行こうとなりご飯と一緒に酒を呑んだ時だがチサトは酒に弱く、カクテルを1杯飲んだだけで顔が真っ赤になり帰りもフラフラになってしまい店の近くにある自分の部屋に連れ帰り、、というパターンだ。

チサトはさすがに処女ではなかったがあまり慣れていない雰囲気でそれがまた自分の中では燃えてしまい仕事の相談に乗った後に、、、という事がちょくちょく起きていた

それでも付き合うという訳ではなくセフレみたいな関係になっていた

ただ飽きやすい自分はそろそろ終わりかな?と思っていた

チサトは研修的な立場でうちの店に来ており1か月後にはまた離れた店舗に異動することが決まっているのだ

そこで酔った頭の中である事が思いつき、さきちゃんの彼氏に耳打ちをし

「お前まじでさきちゃんのハメ撮り撮ってよ」

「え?まじすか??」

「撮ってくれたらいいもの見せてやるよ」

といい携帯のカメラロールをこそっと見せた

そこにはチサトが自分の部屋に居るときに隠して撮った写真があった

とはいえ服は着ている写真だが

「え??まさか。。。」

「他の奴には黙っとけよ、来週には撮れるだろ?別れる前に撮っとけよ。もし撮れたらいいもの見せてやるよ」

「まじっすか??オッケーっす」

この日は解散し翌週また男だけの呑みの時に

「撮れましたよ、この後すぐ別れましたけど笑」

見せてきたデータにはベットから少し離れた場所に置いたであろう携帯で隠し撮りしたものだった

「じつは前にさきちゃん狙ってたことあるけど振られてたから見たかったんだよな、それ送っといて」

「了解っす。でいいものってなんすか??」

「お前明日休みだよな?」

「はい」

「じゃあもう少しここで飲んでろよ、あとで連絡するから」

自分はその場から離れ家に向かった

家に帰ると

「まもなく家着きます」

チサトからの連絡だ

最近は酒を呑んでからすることが多くこの日も酒を呑み始めた

チサトは前よりも酒は呑めるようになっていたがまだまだ弱く缶チューハイ一杯も呑めばかなり酔う位だった

チサトが部屋に上がり酒を用意するときに自分は以前クラブで知り合った男から貰っていた薬をさっとチサトの酒に混ぜた

この薬はクラブに通っていたころに効果は見ておりハイなるがその後記憶は失くすものだ

最初は普通の缶チューハイを呑ませた後に

「明日休みだし今日もうちょい呑もうか」

といいチサトに薬の入った缶チューハイを渡した

「言いですよ~」

なんて言いつつ呑み始め半分位呑んだ頃には目がトロンとして

「いつもより酔ってる気がします~」

と言い笑っていた

頃合いかと思い

「近くで飲んでるやついるんだけど呼んでいい?」

普段なら絶対に拒否されるはずだが薬の効果か

「いいっすよ!」

すぐに連絡し

「おい今からうち来い」

「え、分かりました」

呑んでた店から自分の家まで徒歩で来れる距離だったので10分ほどで到着し

部屋に上げると

「あれトシさんじゃないっすか~」

普段にはない明るさで挨拶をしているチサトに驚いた顔をしつつも

「チサトちゃんじゃん」

なんて言いながらこちらに目線を送ってきた

「トシがチサトの事気になってるって言ってて呼んだんだよ」

「え、マジっすか?ありがとうございます!」

「まあトシお前も呑めよ」

「頂きます!」

なんて言いながら横に座っているチサトの様子を気にしているので小声で

「いいもの見せてやるっていったろ」

「何こそこそ話してるんですか~」

チサトが近づいてきた

参考画像にあるようにこの日はタンクトップ的な物にショーパン。

こちらをのぞき込んだ時に白い胸元が見えている

「なんでもないよ」

なんていいながらも胸元に目がいっている

そこから他愛もない話をしながらもチサトに酒を一缶飲ませる頃には

完全に出来上がっていた

「まじ今日楽しい!」

なんて言いながら新しい酒を開けようとしていた

「おいトシちょっと来い」

トシを違う部屋へ連れ出した

「うい」

「お前チサトとやりたい?」

「え?マジで言ってます?」

「俺チサト飽きてきたしいいよ、あれ薬入ってて明日には覚えてないし。その代わり撮っていいか?」

携帯を指さしながら言った

トシは笑いながら

「え、それなら後で俺にもデータ下さいよ」

「分かった、そろそろ薬完全に効いただろう部屋戻るぞ」

部屋に戻るとチサトは新しい缶チューハイを呑みほしたとこだった

「あ、戻ってきた」

そういいながら笑っているチサトの肩を抱き引き寄せてキスをした

すぐに舌を入れるとチサトも舌を絡ませてきた

トシがすぐ近くに居ても気にしていない

クチュ

チュパ

チサトが自分にしなだれかかってくる

「チサトほらトシがキスしたいって」

「ん、いいよ」

チサトは笑いながらトシに近づくと自分からトシにキスをした

そのまま先ほどと同じように舌を絡ませ始めた

トシのあそこを見るとビンビンだ笑

自分は少し離れ携帯を動画モードにして撮影し始めた

トシはチサトに腕を絡ませるとすぐにタンクトップを脱がし始めた

チサトの白い肌と黒いブラが露になった

ブラは刺繍の入った高そうなものだ、決して大きくはないチサトの胸を

トシが揉みしだいている

すぐにショートパンツにも手をかけ脱がしていく

長く細いが完全に見え、ブラとセットの黒いパンツ姿になったチサトは

呼吸を荒げながらトシに身体をまさぐられている

「トシも脱がせてあげないと」

と言いうと

チサトはトシの服を脱がせていく

パンツに手をかけ下ろすとビンビンの息子が登場し、チサトは戸惑いもせず

口に含んだ

トシの息子は太く、チサトの小さい口とほっぺたが膨らんでいる

チサトは頭を前後に動かしながら

ぐちゅぐちゅと音を立てトシの股間に頭を埋めていた

トシの顔を見るとすでにイキそうだ笑

トシは手でチサトの頭を股間から離すとチサトを仰向けにしブラとパンツをぬ脱がした

チサトの乳首はまだ薄ピンクで白い肌に綺麗に映えていた

さらに下の毛は整えられており、あそこはまだピンク色だ

トシは興奮した様子で

「ゴムあります?」

自分は棚にあったゴムを渡すとトシはささっと着け

チサトの足を広げ腰を落とし込んだ

「んん、、、、」

トシが腰を動かし始めるとすぐに

「あっ、、んんん」

と感じ始めチサトの細い身体はトシによって激しく動いていた

「まじ気持ちいい、最高っす」

そういいながらチサトの身体を楽しんでいた

自分は画面越しに絡む場面を見て激しく勃起していた

トシは動きを止めると

「チサトちゃん四つん這いになってケツ出して」

チサトは言われるがままに四つん這いになりお尻を突き出す

そこにトシの太い息子が入り

今度は

パンパン

と乾いた音を立て始める

突かれるたびに

「あ、、あん。。。」

チサトの短い声が漏れ出てくる

ここで

「おいチサト」

「んん、、、何、、、」

突かれながらも小刻みに答えてくる

「お前今何されてんの?」

「ん、、トシさんに突かれてる」

「トシの何に突かれてるの?」

「トシさんのおちんちんに突かれてる」

「マジえろいっすよイっちゃいそう」

チサトをまた仰向けにするとチサトの細い足に

手をかけマンぐり返しの格好でチサトを更に激しく突き始めた

「やべイキそう口出してもいいっすか?」

「いいよ、、はっ。。。」

トシはチサトから息子を抜きゴムを外すと仁王立ちになりチサトの頭を

強引に自分の股間へと近づけると両手でチサトの頭を抱え前後に激しく

動かし始めた

「ブッブチュゴポッ」

チサトの口から涎が垂れる

「やっぱ顔でもいい??」

「ほらトシが聞いてるぞ?顔にだしていいって言えよ」

「グポハッチサトの顔に出していいよグチュ」

「うあイク!!」

チサトの口から息子を出すと擦りながらチサトの顔に大量の精子を

吐き出した

「めっちゃ出た。。。」

「全部呑んでやれよ」

そういうと顔にかかった精子を拭いながら自分の口へと運んで飲み込んでく

「トシの精子旨いだろ?」

「トシさんの精子美味しい」

「今度は息子舌で綺麗にしてやれよ」

イッたばかりのトシの息子を咥えずに舌で舐め回し始めた

「エロすぎ。。。。」

しばらく舐めた後にチサトは疲れたのか寝始めてしまった

動画撮影を止め

「いや、自分がやるより興奮したわ笑」

「まじで気持ち良かったっす、あとでそのデータ下さいね」

「渡すけど他の奴に見せるなよ」

翌日二日酔いっぽくなってはいたが何も覚えていなかったチサトに

「昨日酔ってセックスしたの覚えてる?」

「え、、覚えてない。。。」

成功を確信した自分はこの動画をオカズにしてその後何回も抜き、更には、、、

続き的は話はまた要望あれば書きます

またチサトのイメージを画像掲示板に時間限定で上げるのでイメージしやすくしています

※運営様へこの方法問題ありそうなら削除なりしてください

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