自分(仮名:隆)は新卒で中堅電機メーカーに就職した。同期はわずか8人で全員男だった。会社は圧倒的に男が多かった。
研修後、営業部に配属されそこで知り合ったのが智美(仮名)だった。智美は芸能人でいうとドラマHEROに出ている頃の松たか子に似ていた。胸はあまり無いが、スレンダーな女性だった。
彼女は営業をサポートする部署におり、自分の仕事を時々助けてもらっていた。
ある日、会社の廊下を歩いていると、
「新聞屋さんからもらった水族館のチケットが2枚あるの。一緒にいかない?」と声をかけられた。
当時は彼女と別れたばっかりで、休日も暇にしていたため、行くことにした。
次の週末に都内の水族館まで出かけた。水族館を楽しんだ後、飲みに行くことにした。智美も自分も自宅の最寄駅が一緒だったため、最寄駅の居酒屋に入り、お酒を楽しんだ。
最初は仕事の話をしてきたが、智美がだんだん酔ってきて、下ネタになってきた。すると突然、
「ねえ、隆君、私とHしない。なんだかムラムラしてきちゃった」
と言われた。突然のことでびっくりしたが、自分もしばらくご無沙汰だったため、
「したいです」
と答え、居酒屋をそそくさと後にした。その後、居酒屋近くのラブホテルに入った。
部屋に入るなり智美は抱き着いてキスをしてきた。自分の息子はすぐに勃起した。しばらくキスをしていると、智美はちんこを触ってきた。
「すごくかた~い」
と言って触り続ける。
「智美のおっぱいも触って」
そう言って自分の手をおっぱいに向けた。ベッドに移動し、触りあった。
智美は自分から脱ぎ始めた。ピンク色の下着に包まれた小ぶりのおっぱいがあらわになる。自分はブラの上からおっぱいを触った。すると、
「生で触って」
智美は悶えながらいった。ブラのホックを外すと、ピンク色の乳首が立ったおっぱいが出てきた。
「乳首感じるの、触ったり舐めたりして」
そう言ったので、乳首を下で舐めた。
「あ~ん気持ちい、もっと舐めて」
智美の性感帯らしく、激しく感じていた。
「隆君のおちんちんも生で触らせて」
智美は自分のズボンとパンツをさげて勃起したちんこをさわったり、舐めたりした。智美のフェラテクはうまく感じてしまい声がでた。
「感じているのかわいい」
そう言ってさらに激しくなった。
「このままだといってしまいます」
あまりのフェラテクにそう言うと、
「だめ、私の中でいって」
と言って、フェラをやめて、智美は脚を開いた。自分のちんこをまんこに入れようとする。
「ゴムはしなくていいんですか?」
と言うと、
「安全日だから大丈夫、生で入れて」
そう言って智美のまんこにちんこが入っていった。
「すごい気持ちいい~」
と智美は悶える。私は腰を動かした。智美はすごく感じている。
「ああ、すごい、壊れちゃいそう」
自分のちんこでこんなに感じているかと思うと、とても嬉しかった。
途中、体位を騎乗位、バックと変えて、再び正常位になったところで、気持ちよさがこみあげてきた。
「智美さん、イキそう」
すると
「中に出して」
そう言ったので、中に出すことにした。ピストンのスピードを上げる。
「イキます」
自分のちんこが脈を打ち、精子が発射される。智美のまんこの中に入っていく。
「あ~ん」
智美も感じているようだった。たっぷりの精子が智美のおまんこに入っていった。ちんこを抜くと、精子がまんこから出てきた。
「隆君、若いからいっぱい出るのね。すごく気持ちよかったわ」
そう言って、お掃除フェラをしてくれた。
「隆君、すごく気持ちよかったわ。これからも私とHしてくれる?」
私は「はい」と答えた。
「会社では内緒よ。気持ちよくしてあげるから」
こうして智美とHな関係を持つことになった。