新入社員研修でかわいい子の未洗濯の下着を拝借

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前回、同じ部署の麻美の部屋に侵入した話を書いたが、これも同じころの話。

30歳のころ、新入社員の研修や営業課員の研修などを企画する部署に配属されていた。

配属されて2年目になると研修のプログラム作成や宿の手配も任されるようになった。

慣れてくると変態の心が芽生えてきた。

4月の新入社員研修でかわいい子をチェックし、6月のフォローアップ研修の時にその子の下着を拝借したりしていたので、その時のことを思い出してみたい。

6月の研修は、火曜日午後から始まり、木曜日の午前中で終了となっていた。

多くの新入社員は火曜日午前中に移動して全国の配属先から集まってくるのだが、移動に時間のかかる者は月曜日夜の前泊を認めていた。

宿舎と研修会場のホテルはグループ会社の運営であり、多少の無理は聞いてもらえた。

今回の研修にあたって、前泊の希望者を募ったところ、九州の支店の桃子、美沙が希望してきていた。

この二人はかわいい子で4月の研修の時にチェックしていた。

火曜日と水曜日の部屋割りは決めていたのだが、月曜日の夜に宿泊が必要な人は別の部屋を割り当て、火曜日の夜に当初決めた部屋に移ってもらうことにした。

そして荷物はいったん別の部屋で保管するので、火曜日の朝、301号室に持ってくるよう指示を出した。

その301号室が私が宿泊する部屋である。

火曜日の朝、前泊していた何人かがキャリーバッグを持って私の部屋まで持ってきた。

他の者たちには目もくれず、桃子と美沙のキャリーバッグを記憶する。

全員の荷物が搬入できた時点で鍵をかけ、私も部屋を出た。

昼前になり、全国から新入社員たちが集まってきた。

研修は13時からで、外部講師を招いているので、最初に少し概要を説明した後は、私の出番は無くなる。

とはいっても上司もいるので、ずっと席を外すわけにはいかない。

研修が始まりしばらくして、ホテルの人と夜の懇親会の打ち合わせということで抜け出した。

301号室に戻って、鍵をかける。

いちばんドキドキする瞬間である。

まず桃子のキャリーバッグを開けてみる。

桃子は清楚なタイプで有名人に例えると武井咲みたいな感じ。

ユニクロのナイロン袋が見えた。まず間違いない。これに入っている。

白のショーツを発見。

真ん中にリボンが付いていて、ハイレグタイプ。

レースになっている部分もある。

だが肝心なクロッチの部分は何もなし。無味無臭。

おそらくオリモノシートを使っていたのだろう。少し残念だった。

では次に美沙のキャリーバッグ。

美沙は丸顔で目が大きくてかわいらしいタイプ。志田未来に似ている。

こちらは巾着袋を発見。おそらくこの中だろう。

あった。黒のショーツ。

フロント部分にレースの刺繍があり、お尻の部分はスケスケの生地、

サイドの部分は2本の紐のようなゴムでつながっていた。

明らかにエロい。

さらにクロッチの部分には白く乾いたものが付着していた。

美沙のショーツにお世話になることにした。

早速スーツのズボンを脱ぎ、パンツを下ろすと、すでに固くなったチンポがパンツのゴムに跳ね返って、腹に当たる。

ベッドに腰かけて、左手に美沙のエロいショーツを持ち、右手でシコシコする。

「美沙、新入社員なのにこんなパンツはいてるんだね」

「桃子はまじめな白のパンツなのに」

「後ろなんかスケスケだよ。どうしてほしいんだい」

「こんなパンツはいてたら、男は我慢できないよ」

「今から、美沙のオマンコを舐めるよ」

「このしょっぱいのはオシッコかな」

「あぁ美沙、気持ちいいよ。美沙のオマンコの当たってたところに出すよ」

「美沙、イクよ。あぁ美沙」

「ドピュ、ドピューーー」

私は美沙のオマンコの当たっていた部分に発射した。

何とも言えない至福感を味わったあと、ティッシュできれいにふきとり、桃子のショーツとともにキャリーバッグにもどしておいた

そして、研修最終日、午前中は研修があるので、新入社員たちはチェックアウトをして荷物を持って、研修会場にやってくる。

研修会場に荷物を置くと狭くなるので、研修会場の2階の広間が荷物置き場になった。

今度のターゲットは真美。

真美は広島の営業所の事務の子で、取締役の娘だった。いわゆるコネ入社。

美人の部類ではないが、愛嬌のある子だった。指原莉乃系の顔。

朝、荷物置き場は100人の新入社員が押し寄せ、大混雑だった。

最後の頃に真美がやってきて、出入り口の近くに黒のキャリーバッグを置いていくのが見えた。

最終日の研修が始まった。

例によって、上司には帰りのバスの件で打ち合わせがあると言って会場を出た。

2階の荷物置き場に向かう。

他には目もくれず、真美のキャリーバッグのファスナーを開ける。

スーパーのビニール袋の中に黒い下着が丸められていた。

私は下着をポケットに入れ、トイレに向かった。

個室に入り鍵をかけた。

真美の黒い下着を広げてみた。

美沙のショーツと比べたら特徴もなく、エロさもあまりない。

生地がツルツルなぐらい。

大事な部分をみると、白い分泌物が3cmくらいにわたって付着し、

真美の縮れたヘアが1本その分泌物とともにくっついていた。

私はズボンを下ろし、パンツを膝まで下ろして、立ったままシコシコすることにした。

真美のヘアを見つけた時点で私の下半身は相当興奮していた。

「今、研修を受けている真美のアソコの毛を僕は見てるよ」

「真美、パイパンじゃなくて安心したよ」

「僕は、あまり手入れされていない自然のままのオマンコが見たいんだ」

「真美のオマンコはどんな形なのかな」

「この真美のオマンコから出てきた白い線を舌でなぞってみるよ」

「ここがクリのあたりかな?舌の先が分かる?」

「もっといっぱいエロい汁を出していいんだよ」

「しょっぱいね、真美のオマンコは」

「真美は何人の男とセックスしたの?」

「このオマンコに僕も入れたいよ」

「真美のオマンコを想像して出すよ」

「あぁ真美、イキそう」

「真美、真美~」

またしても真美のショーツのクロッチ部分に放出した。

真美のアソコの毛は記念に持って帰ることにした。

汚したショーツはふき取って、もとあったように戻しておいた。

このように研修のたびに若いかわいい社員の下着を拝借していた。

今思い出せるだけで、

桃子、美沙、真美のほか、朋美、由香里、美保、明日美の下着にお世話になった。

いずれも盗むことはせず、返却した。

その後、他部署に異動になり、社員の使用済み下着に巡り会う機会は無くなってしまったが、別のシーンで何度かあったのでそれはまたの機会に。

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