うちの会社は新入社員研修が終わって配属辞令が終わると新入社員歓迎会を行います。
新入社員は全員強制参加、部長以上最低3名強制参加、後は自由参加になっていました。
うちの部署は進んで参加したい者が居ないので、持回りで1名犠牲参加となっていました。
犠牲参加になった俺は参加費五千円を幹事に払って鶏肉料理専門店の2階宴会場に迎いました。
会場は4×15列の60人、60人になる様に参加になっていました。
来た者から順次奥になって、すでに奥には新入社員達12名が座ってました。
俺は白いワンピース姿の経理の18歳の女の子の隣に座りました。
話した事は無かったですが、いつも笑顔の童顔の女の子です。
順次参加者が着て、俺の隣に営業部長が座り、少し残念でした。
会が始まって、新入社員達までビールを注いで乾杯、俺の隣の営業部長が新入社員達にコップを空けてから紹介と意気込みを言う様に指示していました。
未成年達もコップを空けていって、俺の隣の女の子もコップを空けて発言してから、料理も食べずノックアウトして踞りました。
経理の女子達が着て様子を見て、しばらく寝かしておく事になりました。
営業部長達が新入社員達をビールで攻撃し、泥酔死体が増えていきました。
未成年強制飲酒?・・・営業部長、逮捕だろうと思いながら開始20分完食したら、幹事から食べ残し禁止なのでと新入社員達の分まで食事しました。
トイレに立った時に、不意に隣の女の子もトイレとだけ言って立ちました。
経理の女子に吐いたらお願いとだけ言って、俺に女の子を託しました。
会場入り口のトイレは厳しかったので、3階の宴会場のトイレを使いに行きました。
階段上った奥にありました。
流石に女子トイレに入るのはと男子トイレの前で、
「女子トイレ隣だから」
そう言って男子トイレに入ったら、女の子も一緒にトイレに入って、足早に個室トイレの戸を開けたまま、スカートを捲ってパンストとイチゴ柄のパンツを脱いでオシッコしました。
女の子のオシッコする姿を始めて見ました。
余り見ていたら不味いと思ったのと、尿意から俺もトイレしました。
カラカラとトイレットペーパーを取る音がして、静かになりました。
俺がトイレを終えて見ると、女の子はトイレしたままの姿で股を広げて、排水タンクを背に寝ていました。
体を叩いたり揺すっても起きず・・・ちょっとだけと女の子のおまんこを観察しました。
ゆっくりしゃがんで、女の子の股の前にボジションを取りました。
ここから心の中に隊長が出動してきました。
クリトリスの下にティッシュの切れ端を発見しました、隊長!
取ってあげました。
女の子の股間にお毛毛がありません、隊長!
女の子のお股がツルツルです、隊長!
下の洞窟が開いたり閉まったりしてます、隊長!
隊長!小さいお豆を触りに行きます!
人差指でクリトリスの先をチョンと触りました。
『んっ・・・』
寝息に反応があったので少しだけ警戒しました。
隊長!もう一度アタックします!
また人差指でクリトリスをクニクニ弄りました。
女の子を警戒しながら弄るとムクムクとクリトリスが勃起して、太字用の筆みたいな型の大きめのクリトリスになりました。
しばらくクニクニしていたら、下の口がクパァクパァと開閉が早くなって中から液体がトロトロと出てきました。
それでは下の口を弄ろうと思った時に、トイレの外から女子の声がして思わず立ち上がって個室の戸を閉めて中に入りました。
しばらく警戒していたら女子達がトイレから帰って行きました。
興奮してきた俺はチャックを開けてチンコを出して片手でシコシコ弄りました。
片手は女の子の膣穴からクリトリスを弄りながら、クチュクチュ音と女の子の寝顔をおかずにオナニーしました。
膣穴に指を入れて弄っていたら、女の子がボーと目を開けました。
女の子はしばらく焦点の合わない顔をしていたら、不意にチンコを見て、カプッとチンコを加えてきました。
そろそろと女の子両手が俺のチンコに添えられリズミカルにしゃぶられました。
舌が小刻みにチンコに絡まって気持ち良いで、隊長!
女の子の下の口はビチャビチャいうくらい濡れてきました。
不意にチンコから口が離れて、
『おチンチン挿れて欲しいの』
声も顔も可愛い過ぎます!隊長!
「お口にかなぁ?」
『意地悪~、おまんこに挿れて欲しいの』
可愛い度MAXです、隊長!
女の子いただきます、隊長!
女の子のトイレしたままの姿で俺はゆっくりしゃがんでチンコを濡れ濡れのおまんこに挿入しました。
『ああんっ!挿って、あん!優しくしてくださいね』
ウルウルした目で可愛い声で言われたら、隊長!
興奮しちゃって腰が勝手に動きます、隊長!
『ああんっ、あん!気持ちいいです、あん!キスしていいですか?』
こんな可愛い子にキスしてって、断る理由がありません、隊長!
キスしたら女の子から舌が口に入ってきて、女の子はワンピースのボタンを外していきました。
シャツを捲り上げるとイチゴ柄のブラジャーも捲り上げて、女の子はキスを止めて、俺を見つめて、
『小さいおっぱいですいませんけど、乳首舐めてくれませんか?』
幼児体形フルコースのおっぱいはプックリと膨らんだだけのおっぱいです、隊長!
小さい乳首が頑張って勃起して・・・可愛いです、隊長!
乳首に無我夢中にしゃぶり付きました。
『あん!いいです!気持ちいいです!もっとして・・・ください!ああんっ!』
おっぱいを揉んで、少しだけ腰を上げて腰を振ったら、チンコに突起物が擦れてきました。
『ああんっ!クリちゃんが!クリちゃんが擦れて、逝っちゃうぅぅぅぅぅぅ!』
俺は大きい声でビックリして腰を止めると、女の子は小刻みに痙攣した。
『はぁはぁはぁはぁ、逝っちゃたの~』
エロいチワワみたいな表情で報告されたら、隊長!
エッチしまくりますです、隊長!
『やあん!気持ちいいの!あん!あん!あん!もっと!』
デカイクリトリスを擦れる様にチンコを抜き差しすると、
『また逝っちゃうの~!また逝っちゃうの~!』
トイレでセックスしているのがバレるんじゃあないかくらい絶叫して何度も何度も女の子は逝きました。
「逝っていい?」
『中にくだひゃい、中にいっひゃいくだひゃい、あん!あん!あん!』
「逝く、逝く、逝く」
『いっひゃい、いっひゃい、あん!また、逝っひゃうぅぅぅぅぅぅの~~~~!』
ドピュドピュドピュピュッピュッピュッ、大量に精液出ました・・・、隊長!
チンコを抜いたら大量の精液がトロトロ出てきました。
便器を伝って床に垂れました。
俺はトイレットペーパーでクリトリスから膣穴を拭いたら、
『ダメ~!クリちゃん触ったら~!』
プシャーと潮?を1分弱噴射しました。
トイレットペーパーも女の子の股間もパンツもパンストも床もビチャビチャになりました。
『・・・気持ちひぃ・・・』
女の子は恍惚の顔でした。
取り敢えずクリトリスを触らない様に股間と太股を拭いて、パンツとパンストを脱がして、パンストを捨てて、パンツを・・・戦利品にティッシュでぐるぐる巻きにしてポケットに・・・床はごめんなさいして、ノーパンの女の子を抱えてトイレを出ました。
『・・・気持ち良かったでひゅ・・・』
会場では宴もたけなわに、経理の女子が来てどうだったと女の子に聞いたら、
『気持ち良かったです』
大分吐いてすっきりしたと勘違いし席に戻っていきました。
解散になって会場を見回すと泥酔死体が増えていました。
二次会と死体送迎に別れ、女の子は、
『・・・先輩と帰ります』
経理の女子にきっぱりと言いました。
まだ足取りもおぼつかなまま、タクシーでなく、俺のチャリの後ろに乗りました。
女の子の家は俺の家より1キロくらい先でそこまで無言で到着。
実家らしく母親に事情を説明した別れ際、
『・・・また、エッチしてくださいね・・・』
服をちょこんと摘まんで俺に聞こえるくらい小声で言って去りました。
隊長!惚れてまうやろ、です!
後日ですが、女の子は敏感になったクリトリスを弄られると潮を吹く体質みたいです。
服着たままエッチして何度も潮で服をビチャビチャに、ベットでも布団を潮でビチャビチャにしてきたので、付き合ってはエッチしてすぐ別れるを繰返してるそうです。
俺はラブホでビチャビチャになりました。
俺の家では風呂場以外ではエッチ出来ません。
女の子の実家なんて絶対無理。
どうすればいいですか、隊長!