新入社員・松本彩23歳

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中学に入学と同時に市営アパートから

建売住宅へ引っ越し。隣に越して来た家族の

父親と私の父親が同業で意気投合。

となりの家族には一人娘・松本彩がいまして

私より5歳下。当時8歳です。

2家族で旅行行ったり、バーベキューしたりでした。彩は私を兄のように慕ってくれて、

私も彩を妹のように可愛がっていました。

私が大学生時代の時の彩は14歳から17歳。

段々とキレイになっていく彩でした。

文句なく美人でした。

中高とテニス部だった彩。

テニスの大会を何度か応援に行ったりしました。私を発見して「ジュン君〜」と手を振る彩。

私は清水淳でジュン君と呼ばれてました。

周りの観客からは「あのカワイイ選手の彼氏なのか?」みたいな視線に照れる俺。

勉強もよく教えていた・・と言いたいのですが

頭のデキは彩がずっと上でした。

高校生の彩とはファミレスでご飯を食べたり、

映画行ったりでした。

一度街中で彩と歩く場面を大学のダチに目撃され

「清水がかわいい女子校生と付き合ってる!」

噂にされて否定するのが大変でした。

彩は某有名女子大へ入学。

私は社会人2年目。

給料日になると

「ジュン君〜焼肉食べたい〜」などと

甘えてTELしてくる彩。

「分かったよ。」と言いながらも、まんざらでない俺。

彩の20歳の誕生日はちょいリッチにフレンチ。

ディナーの前に誕生日プレゼントは洋服が良いと

の事で服屋へ。

店員が「その洋服には、このスカートが合いますよ。」とセールス。

「本当だ〜」私をチラチラ見る彩。

「分かったよ。苦笑、スカートも買いなよ。」

「ありがとう!ジュン君!笑」

「せっかくだから買ってもらった服とスカートに着替えるね。」更衣室へ向かう彩。

しばらくして

「お待たせ〜」彩登場。

赤を基調としたかわいい洋服。

そして膝上やや短めの白いタイトスカート。

ナチュラルストッキングに包まれたムチッとした

脚線美に目を奪われました。

私は足フェチでした。ムチッとした足が好きで

ストッキングも大好きでした。

ストッキング越しのムチッとした脚線美・・。

理想の姿が目の前にある!。

しかも相手は彩。

ヤバい!興奮するな!彩だぞ!。

必死に理性と戦う俺。

「似合ってる?」

「ああ・・」

「ありがとう。笑」

店員に「やさしい彼氏ですね。」と言われて

「そうなんです〜笑」と満面の笑みの彩。

「私達、恋人通しに見えるのかな?笑」

「知らない人が見たらそうかもね。」

ご機嫌の彩。

ディナーの後は、大人の雰囲気のバーに行きたいと彩のリクエストでバーへ。

「この子は今日がアルコールデビューなので

アルコールは薄めにして。」

店員に頼みカクテルで二次会。

「彩もそろそろ彼氏を作って彼氏と誕生日を

過ごさないとだよな。笑」

「私はジュン君に祝ってもらいたい!」

「そうなの?苦笑」

カウンター席の2人。

視線を下に落とすと白いタイトスカートが少し

ずり上がりストッキング越しの太ももがむき出しでドキッとする俺。

酔い気味の彩とタクシーで帰宅。

俺の肩に頭を乗せてスヤスヤ寝てる彩。

いい匂いが鼻孔をくすぐる。

白いタイトスカートはめくれていてストッキング越しの太ももが、ここでもむき出し。

彩は本当にいい女になったな・・。

それにしても・・この太もも・・触りたい。

ダメだ!彩は妹みたいな女だ!俺の性欲をぶつけたらダメだ!。必死の戦い。

「彩、着いたぞ!」

「う〜ん・・」

タクシーを降りて隣同士のそれぞれの家に帰宅。

なかなか寝つけない俺。

タイトスカートから伸びるナチュラルストッキング越しのムチッとした彩の脚線美が頭から離れずで、遂に彩で初オナニーをしてしまいました。

妹と思ってた彩で禁断のオナニー。

遂にやってしまった・・。自己嫌悪。

それからもデートの真似事をしていました。

彩も大学4年生。

「ジュン君!内定もらったよ!」

「そうか!良かった!」

ささやかな内定祝い。リクルートスーツ姿の彩と

居酒屋で乾杯。

「彩!おめでとう!どこの会社?」

「うふふ・・AA株式会社よ。笑」

「ええ?AA?俺が働いてるAA?」

「そうよ!笑。嬉しい?笑」

私の勤めるAA株式会社は中堅企業。

「うれしいけど・・彩の大学ならもっと・・

大手とか行けるでしょ?」

「いーの!笑。」

そして4月。

彩は新入社員、28歳になる年の俺は本社営業部

営業二課主任。

同じ電車で出社する俺と彩。

「毎日、2人で通勤か!夫婦みたいだな!」

からかわれる俺。

しかし。やっかみもあったのでしょう。

彩の入社前から、

「某女子大からカワイイ子が入って来た!」

と本社男性社員の噂になっていました。

某有名女子大卒で高学歴の彩は会社からの期待も高く頭がキレると判断される社員が集まる

経営戦略部配属となりました。会社の中枢の部署です。

しばらくして営業部の飲み会で

後輩から

「清水主任と経営戦略部の新人の松本さんは

付き合ってるの?」

と質問あり。

「家が隣同士で兄と妹みたいな関係。」と説明。

「松本さん人気ありますよ。狙ってる男性社員

複数いますよ。」

彩なら人気が出て当然だよな〜複雑な俺。

自分の人気を知ってか知らずか相変わらず

会社で俺を見かけると

「ジュン君〜」と手を振ってくる彩。

ある日、営業部と経営戦略部の平社員の懇親会が

ありました。営業マンが次々と彩に寄ってきて

口説きモード。

二次会はパーティールームでカラオケ。

ソファーに座る彩のタイトスカートは本日は

やや短め。彩のタイトスカートのデルタゾーンを

見入ってる営業の先輩社員に気がついた俺。

お前に彩のパンティを見せてたまるか!

彩を連れて先に店を出ました。

「ジュン君どうしたの?」

「別に・・」

「顔が怒ってるよ。」

「彩のスカートの中を覗いてるヤツがいて・・」

「え?そうなの?今日のスカートちょい短かったから・・気をつけないとだね。苦笑」

「気をつけろよ・・」

「ジュン君が守ってくれた。笑」

「え?苦笑」

「私のスカートの中を見られたらイヤ?笑」

「まあ・・彩は大切な妹みたいな女子だから。」

「妹か・・」

「え?」

「なんでもない!笑。ラーメンでも食べてかえろうね。笑」

休み明け

会社のリフレッシュルームにて。

「おい清水!」

相手は営業一課の先輩社員の村田。

「金曜日はなんで松本を連れ出した?」

あんたが彩のスカートの中を覗いてたからだよ。

心の中で叫ぶ俺。

「松本が主役だったろ?お前とご近所さんで

親しいのは知ってるよ。でも彼氏じゃないよね?」

「はあ・・」

「もう少しで松本のパンツ見えそうだったんだぞ!」

「はあ・・」

「彼氏じゃないから松本のパンツ見られても平気だよな?笑。俺が松本と付き合っても平気だよな?。松本はどんなおっぱいとオマンコしてるんだ?笑」

気がついたら村田の胸ぐらを掴んでいました。

「いい加減にしろや!殺すぞ!」

「なんだ!こら!」

そこに通り掛かった総務課長。

「お前ら何をやってるんだ!」

厳重注意処分。

噂を聞いて心配している彩。

「ジュン君どーしたの?」

「いや、仕事のトラブルで・・」

心配して帰りも一緒の彩。

「彩・・だから・・大丈夫だよ。笑」

「私は帰宅中です。笑」

隣同士の家に到着。

「ジュン君、親戚からステーキ肉送って来たの。

お母さんがジュン君に食べさせてと言ってるの。

家に寄らない?両親は用事で今日いないんだ。」

「え?ああ〜」

彩の家にお邪魔しました。

「ちょっと着替えてくるね。」

スーツを脱いで着替えた彩が部屋から出て来ました。

私が20歳の誕生日にプレゼントした赤を基調とした服と白い膝上のタイトスカート。

「この服とスカート覚えてる?」

「もちろん。笑」

ナチュラルストッキングに包まれてるムチッとした脚線美は健在。

ステーキを2人でペロリ。

そのあとリビングでお酒。

ソファーに座る彩のタイトスカートから伸びる

ストッキング越しの足にムラムラ。

理性と格闘。

「村田さんとどうしたの?」

「あいつが・・彩に対してやらしい言葉を吐いて・・」

「そうなんだ・・あの人しつこくて・・」

「しつこい?」

「何度もデートしようと・・」

「そうか・・」

「でも安心してね。絶対誘いに乗らない。笑」

「え?ああ・・」

「私が他の男性とデートしたらイヤでしょ?笑」

「それは・・,」

「私の裸、他の人に見られても平気?」

「・・・」

「ジュン君は彼女とかどうなってるの?」

「彼女なんていないよ。」

「今までは?」

「特定の彼女はいなかったかな・・」

大学時代にバイト先で2人の女と関係あり。

風俗も5回程経験あり。

「そうか・・」

「彩はどうなんだ?大学時代とか?」

「女子大だけど他の大学の男子とは色々と交流はあったよ。笑」

「ふ〜ん・・」

「気になる?笑」

「え?」

「私の男性関係気になる?」

「・・・・」

「ハッキリ言って!」

「気になる・・。でも知りたくない。」

「うふふ・・ジュン君が心配するような事は何もなかったわよ。笑」

何もない・・彩は処女か・・良かった・・。

「でもジュン君にとって私は妹なんでしょ?」

「今は違う!誰にも渡したくない!彩を!」

彩に超接近。そしてキス・・。

彩の部屋に移動。

ベッドに彩を推し倒し再びキス。

「ああ・・」

吐息の彩。

俺の舌を彩の口内へ。驚く彩。

彩の舌を味わう。

「うう・・」

ビールの匂い。

かわいい彩!俺だけの彩!。

耳たぶから首筋へ愛撫。

「はあ・・ジュン君・・」

キスをしながら服を脱がすと純白のブラジャーが

見えて来ました。胸の膨らみは推定83?。

初めて見る彩のブラジャーに興奮。

そして彩の上半身の柔肌を愛撫。

ワキの下は汗ばんでる。

ペロリと舐めると慌てる彩。

「あん!汗臭いよ・・」

「大丈夫だよ。」

背中に舌を這わすと

「あああ〜」

と喘ぐ彩。背中が弱点?。

白いタイトスカートを脱がしていくとナチュラルストッキングに包まれた純白の可愛くて小さい

パンティが見えて来ました。

彩のパンティだ・・初めて見た・・。

村田にこの景色を見られないで良かったよ・・。

「ジュン君、恥ずかしい・・」

「彩、かわいいよ・・」

彩のストッキング越しのムチッとした脚線美を

じっくり愛撫。初めて触れた彩の足はストッキングのナイロンの感触で最高。

念願の太ももを愛撫。たまらない!。

ふくらはぎも愛撫。

「ジュン君〜ああん〜」

私の舌がつま先にくると慌てだす彩。

「蒸れてるよ〜汚いからダメ〜」

一日中ハイヒールの中に押し込められてた

ストッキング越しのつま先は蒸れていて酸っぱい

匂い。

「大丈夫だよ。」口に含み蒸れたつま先を味わいました。

それだけでプチ痙攣の彩。

上半身に戻りブラジャーを外して行きました。

もう少しで彩のおっぱいが見れる!。

そして・・巨乳ではないが形の良い乳房と

その先端はキレイなピンクの乳輪と乳首。

なんて可愛くて綺麗な乳首なんだ!。

「ジュン君・・恥ずかしいよ・・」

「彩・・ずっと見たかった・・」

乳首を口に含みペロリ。

「あああ〜」

叫ぶ彩。

俺しか知らない彩の乳首!。

独占欲で興奮。

乳首をたっぷり味わい、私の唾液で濡れたストッキングも脱がして、いよいよパンティだけ・・。

さすがに緊張しました。

8歳の時に出会った彩が15年の時を経て23歳の素敵なレディへ。

その彩の一番大切な部分をこれから見る・・。

じわじわパンティを脱がしていくとフサフサの

黒草が見えて来ました。

彩のマン毛だよ・・。

そして彩のオマンコが遂に私の目に!!。

微かに開いてる淫靡な肉の扉。

指先でそっと開くと中はサーモンピンク。

「ジュン君〜見ないで〜」

あまりの恥ずかしさでダウン寸前の彩。

舌でオマンコペロペロ。

「はあああ〜ジュン君!洗ってない!恥ずかしいよ~」

「平気だよ。」

「私が平気じゃない〜ジュン君に恥ずかしい匂い知られたくない〜」

かまわずにクリ攻め。

「あああああ〜」

失神した彩。

少し経って目が覚めた彩。

「大丈夫?」

「恥ずかしい・・」

その日はそれで終了。

ちなみに2ヶ月後に彩の処女を頂きました。

10年前の出来事。

私は38歳.彩は33歳

結婚して

子供も産まれてなんとかやってます。

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