先日、
「飲食店の従業員が店前で泥酔して寝ていた女性の下着を盗んで逮捕。」
というニュースが報道された。最近の話なのでご存じの人も多いだろう。
このニュースを見た時に、正直なところ何が悪いのか良くわからなかった。
「酔って寝てる方が悪いのでは?」「そもそも店前で寝るな!。」
など思う人もいるはずである。
この報道を見た時、世の中には私と同じようなことを考える人がいるのだなというという気持ちになった。もっといえば、自分の方がさらに悪いことをしたのではないかとも思ったのだが、これから下着フェチの私が新入社員の頃に経験した話をさせて頂ければと思う。
私が入社した会社は、同期100人程度の比較的大手企業だった。100人も同期がいれば一堂に会することはなかなか難しく、一言も話したことのない同期がいるレベルとイメージして頂くと良いと思う。
そんな中で、どの同期からも顔、名前を覚えてもらえているであろう部署があった。人事である。
人事に配属されれば、新入社員同士であっても研修どう何かと関わることが多く、営業の人間とは一線を画した存在であったため、認知度は高かった。
また、もう一点重要なこととして、人事は所謂会社の”顔”である。人事部に配属される同期は、毎年男はイケメン、女は美女であることが多かった。
当時、人事に配属されたのは男女合わせて4人おり、その中に吉岡里帆にとてもよく似た可愛い女の子がいた。(以降、里帆と呼ぶことにする。)
さすが人事部なだけあって、里帆一人とって考えても、人選は確実に顔面偏差値を重視して決められていたように思う。
みんな、里帆のことは同期で一番可愛い!といっていたし、憧れの的だったのではないだろうか。
それから配属されて間もなく、人事の4人を中心に(幹事として)飲み会をしよう!ということになった。
当然、100人の大所帯なので全員が集まることはなかったが、1/4の約25人がその飲み会に参加することになった。
当然、里帆も幹事としてその飲み会には参加しており、会が始まると
「幹事お疲れー!かんぱーい!」
「人事、飲み足りてなくない?うぉううぉ。」
「はい、一気っきのきー!」
と非常に騒がしく、まさしくパリピ飲みだった。。。
正直、学生時代にそこまで激しい飲み会を経験したことがなかった私は、ついていけず、端の方で同じような雰囲気の同期と談笑していた。
一方で里帆は、幹事としての責任感もあったのだろう。すごいペースでみんなに合わせてお酒を飲んでおり、私はその輪の様子を遠くから眺めていた。
「里帆ちゃん、明日朝から重要な会議があるって言ってたけど大丈夫なのかな..この間も飲み過ぎて記憶失くしたって言ってたし…(笑)」
私の席の前で苦笑いしていたのは、同期の女子だ。同性の里帆とは、仲はそれなりに良いらしい。
会も中盤〜終盤に差し掛かったところで、私の携帯に大学時代の友達から電話がかかってきたので、廊下に出た。
話をしていると、顔を赤らめつつ、足取りがおぼつかない女性がトイレの方に向かってきた。里帆だった。
私は友達と電話しつつ、里帆が通りかかる際、
「里帆ちゃん、大丈夫?」
と聞いてみた。
「うん、らいじょーぶらけど、ちょっと気持ち悪いかな…」
とすでに呂律も回っておらず、けっこう気持ち悪そうな様子だった。
そのまま5分くらい電話を続けていた私は、トイレに入って出てこない里帆が気になっていた。
意を決して女子トイレを開けると、個室の一つが閉まっていた。私は扉の前まで行って、
「里帆ちゃーん!大丈夫?◯◯(別の同期の名前)だよ!」
と、万が一翌日記憶が残っている場合に備えて、名前を偽り声をかけておいた。
扉をドンドンと叩いても反応がなかったため、個室の鍵を10円玉でこじ開けてみた。
すると中では里帆がスーツ姿で便器に突っ伏して寝てしまっていた。恐らく、相当飲んだに違いない。
「里帆ちゃん、大丈夫?気持ち悪い?」
「らい…じょーぶ…」
と吐いたりはしていないようだが、掠れるような声でかろうじて反応しているといった様子だった。
私は、先程の里帆の友達の発言が脳裏によぎっていた。
「里帆、飲むとけっこう記憶無くすタイプらしいよ。」
だから私は、敢えて他の同期の名前を騙ってまで里帆を追いかけてきたのだ。目の前でほぼ意識を失いかけている里帆を見て、私は個室の扉をカチャリと閉めた。
「里帆ちゃん、暑くない?スーツ汚れちゃうから一回上着脱ごっか?」
すでに里帆の耳に届いているかも不明だったが、万が一誰かがトイレに入ってきても、一応介抱と称した行動と説明する必要があったため、心にもないことではあったが、里帆にはそう声をかけておいた。
それからは、時間との勝負だった。早いところ済まさないと誰かが心配で見にきてしまうかもしれない。
私は、自分の声に対して里帆がロクに反応しなくなったことを確認してから、行動に移した。
私の狙いはもちろん、この目の前の泥酔した可愛い女の子の下着を盗むことである。
私は、里帆の背中を右手でさすりつつ、スカートの中に収まっていたブラウスの裾を上に引っ張っり上げていった。
「里帆ちゃん、背中さするね〜」
と言いつつ、右手を背中側からブラウスの中に滑り込ませた。ブラウスの下にはキャミソールを着ていたため、キャミの下から手を入れていった。
「苦しいよね?よしよし、大丈夫だよ。」
そんな言葉をかけつつ、右手はブラのホックを探り当てていた。ドキドキしながらも、パチンッとホックをゆっくりと外してあげた。
その作業と並行して、里帆のスカートのファスナーを下げ、スカートを捲り上げていった。タイト系なスーツではなく、プリーツ系のスカートだったため、容易だった。
スカートの中に手を入れると、(社会人として当然ではあるのだが)なんとストッキングの感触。これではパンティを脱がせることができないため、ブラのホックを外した後、両手をスカートに突っ込み、腰の部分からストッキングの中に手を入れていった。そして、パンティの両端と思しき部分をストッキングと一緒に掴み、少しずつ下に下ろしていった。
里帆は便器に突っ伏している状態だったため、パンティを膝まで下ろしていくのはなかなか至難の業だった。しかし、私はハートキャッチいずみちゃんの菊丸くん(ご存知の方がどの程度いるか分からないのだが)の如く、下着には強い執着心があったため、気持ち悪そうにして動かない里帆を尻目に、心を鬼にしてパンティを掴み、強引にずり下げていった。
強い力でパンティごと膝まで下ろすと、膝から下は片足ずつ、里帆の膝を持ち上げる形でするすると下着を足から抜いていった。
無事、里帆の両足から下着を引き抜くと、ストッキングとそれに絡まり団子状態になった水色のパンティが手の中に収まった。
この時はさすがに、ストッキングを履かせずノーパンで帰宅させるのは気が引けたし、何より我に帰った際、バレてしまいそうだったので最後に立ち上がる時にストッキングくらいは履かせてあげようと思っていた。
無事、ゲットしたパンティをスーツのポケットに突っ込んだあとは、一旦両手を上半身に戻した。
里帆はこの一連の作業中一切起きることがなかったため、正直もうやりたい放題だった。私は調子に乗って里帆を後ろから羽交締めにし、両手をブラウスの中に滑り込ませ、生乳を揉んでしまった。
「(くぅぅー!里帆ちゃんのおっぱい柔らけぇ〜!♡)」
介抱と言いつつ、後ろで息を荒げながら胸をまさぐっているところがバレたら大変なことである。とはいえ、こんなチャンスは二度と来ないと思っていたので、なかなか両胸をから手を離せず、乳首をコリコリと弄ったりもしてしまった。
「うう…ううんっ」
さすがに酔っているとはいえ、乳首を摘まれているという感覚はぼんやりあるのだろう。色っぽい声に艶かしさも感じつつも、間違って目を覚まされてしまっては大変である。
私は、さっさとやるべきことを済ませてしまおうと思い、里帆のブラウスのボタンをぷちぷちと外していった。
「里帆ちゃん、暑いかな?今楽にしてあげるからね〜」
優しい声をかけつつ、里帆のブラウスを腕から外し、スーツのジャケット同様にトイレの内フックにかけておいた。
ブラウスも脱がされ、白のキャミソール姿になった里帆を見て、キャミソールも脱がせてしまいたい衝動に駆られたが、そこまで時間もなく、脱がせた後にキャミソールを着せる手間も考え、やめておいた。
そのあとは、キャミソールの下に見える水色のブラ紐をつまみ、片腕ずつ引き抜いていった。
すでにブラのホックも外してしまっていたため、両方のブラ紐さえ腕から抜いてあげればブラは自然と里帆の身体から外れることになる。
こうして、しゅるしゅるとキャミソールの下から水色の可愛らしいブラジャーが私の手に収まることになった。
その後は、急いでブラウスを着せ、スーツを羽織らせた。ストッキングくらいは履かせてあげようと思ったのだが、時間もなく、面倒だったので諦めてしまった。
ストッキングを履かせる代わりに、個室から出る時に、勿体無いのでスカートの中に後ろから手を突っ込み、お尻の方から手マンさせてもらった。
股の間から強引に手を入れ、剥き出しになってしまった里帆のおま◯こに指を突っ込み、くにゅくにゅと掻き回す形になったのだが、控えめにいっても最高だった。
手マンした指をベロベロと舐めながら、里帆を個室トイレに置いて一旦立ち去った。
席に戻ると、ちょうど里帆が帰ってこないことをみんなが心配していたところだった。
私は電話から戻ったフリをして、里帆のことは見ていないと伝えておいた。
「トイレかな?ちょっと心配だしお会計ついでに探しにいこうか。」
ともうお開きムードだったので、他メンバーが続々と部屋を出ていくのを忘れ物を探すフリをして見送っておいた。部屋を最後に出た私は、先程里帆から頂いたパンティとブラジャー、ストッキングを自分のリュックに大切に詰め替えておいた。
その後、里帆は同期の女の子の力も借り、無事にトイレで寝ているところを発見された。
「もう、里帆ー!飲み過ぎだって。明日重要な会議あるんでしょ?歩ける?」
「うーん、らいじょーぶらって!」
とフラフラで歩けない里帆をトイレから無理やり出したあとは、同期の男たちの肩を借り、お店を出されていた。
まさかみんな、里帆がこの時ノーブラ、ノーパンにされてしまっているとは露にも思っていないだろう。
里帆の家の近くに住む同期はいなかったため、とりあえずタクシーに里帆を乗せ、あとは運転手に自宅に向かってもらおうということになった。
これであれば、万が一下着を付けていないことに気づいても、最悪タクシーの運転手の仕業だと思ってくれるかもしれず、ちょうど良いと思い一連の流れを見守っていた。
里帆を見送ったあとは、2次会に向かう同期もいる中、私も家に帰らせてもらった。
もちろん、戦利品をいち早く確認したかったからだ。
家に帰るや否や、バッグから頂いた水色のブラパンセット、ストッキングを取り出した。
匂いを嗅ぐと、一日仕事を頑張ったのだろう、里帆の良い匂いと汗やおしっこの匂いが混ざり合い、絶妙な匂いを堪能することができた。
「まさか、同期飲みで里帆ちゃんの生パンティゲットできるなんて•••」
としばらく感傷に浸ってしまったのだが、おっぱいや下半身も短い時間であるかまだ悪戯でき、本当に貴重な体験になった。
幸い、次の日以降問題になることも特になく、里帆とは変わらぬ関係が続いている。
皆さんも、飲み過ぎには気をつけて頂きたい。