私は「伊藤裕也」20歳で大学2年生、私は2歳上に姉の「久美」22歳がいる。
お姉は今年の4月から会社員となったが、実は大学が一緒で実家からは遠く、親の配慮もあって姉と一緒にマンションに住み、そこから大学へ通っていたが、就職先もマンションから近かったため、引続き通うことになった。
因みに、お姉は昔から超がつくぐらい美人で頭も良く、「有村架純」によく似ている。
私はそんなお姉を姉弟ながら好きであり、正直お姉の使用済み下着をこっそり部屋に持ち戻ってはそれで日々オナして洗濯機に返していた。
お姉が会社に通い始めて1ケ月ほど経過した頃、コロナ禍もあってちょっと遅めの歓迎会が先週あったらしく、お姉は上司にかなり飲まされ泥酔状態で帰ってきた。
「(スゥ~~ハ~~~スゥ~~~)あ~お姉のマンコ臭たまらん!・・あっ!逝きそう!あ・・ああ~~(ガチャ!た・・ただいま~)うお!・・ちょ・・」
「裕也~~居ないの~~?」
「(な・・なんだよ逝く寸前でw)あ~~居るよ~」
「ちょ・・もうだめ・・(バタン!)」
「な・・どうしたんだよ?・・お姉?・・うあ~酒臭w」
「う~~ん・・飲み過ぎた~」
「歓迎会って言ってたな今日・・お姉そんなに飲めないのに」
「動けない・・眠た・・もう寝る・・」
「お・・おいw玄関で寝るなw」
「・・・・・・」
「ちょ・・そんなところで風邪(チラ)ひく・・だろ・・うおおおw・・ストッキング越しに黄色い下着丸見え・・マン筋もクッキリ」
「まじかよ・・湿っている跡がある」
「お・・お姉!とにかくベッド・・チッ!仕方ね~~な」
私は下着が良く見えるようにスカートを捲り抱きかかえてベッドまで運んだ。
「よいしょっと!重いな~~(すげ・・可愛い柄が入った黄色の下着・・エロ過ぎんだろw)」
「う・・う~~~ん・・」
「ほら!とりあえず上脱いで!(ザザ)うほ・・下着と同じ黄色のブラ♪」
「お姉・・スカートもシワになるから脱がすぞ?(ザザ)エ・・エロw(スゥ~~あ~エロい匂い)」
「う・・ん~~」
「ったく・・」
私はお姉を寝かせ部屋に戻ったが、お姉の下着姿を見て余計に興奮し、洗濯機に行って先程オナした時に使ったお姉の下着を持ってオナしはじめた。
「スゥ~あ~~くそ~すっげ~ビンビンだわ・・はぁ・・はぁ・・お姉として~~」
私はいくら性欲が強くても、お姉とは?ってそこの一線はわかっているつもりだった・・が・・
「あ~~だめだ!・・お姉のマンコ見て舐めて~・・あれだけ酔っていたら・・よ・・よし行くか」
だめとわかっていても・・もう我慢できなかった・・全裸のままそ~とお姉の部屋に入るとさっきの下着姿のままイビキをかいて寝ていた。
「お・・お姉?・・イビキかいてる・・はぁ・・はぁ・・やっぱお姉のこんな下着姿見たら俺・・だめだ!」
仰向けになっているお姉のブラを捲り、乳首をゆっくり吸いながら、手を下着の中に入れて指1本マンコの中にゆっくり挿れた。
「ジュル~お姉・・胸でか・・マ・・マンコも触るよ(クチュ)あ・・結構濡れて・・すげ・・」
「ん!・・う~~ん・・」
「はぁ・・はぁ・・お姉のマンコ見るよ(ザザ)・・うほ♪以外に陰毛多w・・すげ・・初めてお姉のマンコ見た・・ピンク色して(スゥ~~)う・・お・・ツゥ~~とした匂いが」
「お・・お姉・・俺もう・・(ジュルジュル~)濃w・・すげ~味(ジュル)んん~~ん~~す・・げ」
「ん~~・・ん・・」
「ん!ん!ん!(ビシャ~~~)うお!ちょ・・お姉これって・・おしっこ?w」
「はぁ・・はぁ・・もう我慢できない・・い・・挿れたい!・・お姉(ズズ)おふ!(ズズズ)おおふ!狭・・膣内すげく温かい・・お姉のマンコに挿れちゃったよ俺」
「んん・・・ん~~」
「挿れても起きない・・ゆっくり動かそ・・ん!・・・ん!・・ん!・・気持ちいい」
「はぁ・・はぁ・・も・・もうだめ逝きそう!・・い・・逝く!!(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)あ・・(ドックン!・・ドクン!ドクン!)やべ・・な・・中に出しちゃった」
「(ズボッ!)う・・あ・・やべ俺の精子がマンコから出てる・・ふ・・拭かないと」
私はこともあろうか、あまりにも締まって気持ちいいお姉の膣内に射精してしまい、賢者モードになって我に戻り、焦ってティッシュで拭いて下着を履かせて自分の部屋に戻った。
それから興奮が収まらず、朝まで起きていた。
・・・【翌朝】・・・
お姉の部屋からバタバタ出て行く音が聞こえたので、きっとお漏らしをしたシーツでも洗濯機に入れに行ったのかなって思い、しばらくして台所に行った。
「お・・おはよ」
「あ!裕也おはよ~もうすぐ朝食できるから待ってて」
「お・・おう!(昨夜のことはわからないみたい?・・かな)」
「あ!そうだ!・・裕也昨夜ごめ・・私全然覚えて無くてさ~ちゃんと帰って来てたかな私?w」
「あ・・あれのどこがちゃんと帰って来てたんだw」
「結構飲まされちゃってさ~」
「だろうな・・あんなベロベロになるまで」
「裕也が部屋まで送ってくれたの?」
「(ギクッ!)え?・・お姉なんか言いながら自分で部屋まで行ったよ・・あとはわからんw」
「そ・・そっかw・・そっかw・・はは・・」
「な・・なんでだよ?」
「え?w・・い・・いやw・・はは」
「なんだよそれw」
「いや・・はは・・私帰ってきた時ってさ~服とか乱れてなかった?w」
「まぁ~・・お姉自身は乱れまくっていたけどなw」
「いやそうじゃなくてw・・朝起きたらビックリしちゃってw」
「なにがビックリしたんだよ?」
「服とかスカート・・ブラまでそこら辺に脱ぎ捨ててあって下着一枚で寝ててw」
「いつものことじゃないのか?w」
「うるさいw・・やっぱ飲み過ぎたんだな・・シーツも(ハッ!)はは・・」
「シーツがなんだって?・・」
「な・・なんでもないわよw・・それに・・アソコがすごくヒリヒリして・・」
「あそこ?w・・お姉あそこってまさかw・・ヤッてきたのかwww」
「あほw・・やってくるかいw」
「でもさ~覚えてないんだろ?w・・会社の男がどさくさにw」
「あ・・いや・・それ言われるとな・・」
「はは・・大丈夫かよw・・そんな襲われて生でされていたらどうするんだw」
「・・・・そのことなんだけど実はさ~・・朝起きたら・・なんか」
「え!?・・まじw」
「はは・・でもそこまではね~・・まぁ~いいやw」
「いいんかいw」
そんな感じで私は夜中にお姉を襲ってしまい・・膣内射精をしてしまったが、なんとかごまかせた。
その次の週末もお姉はなんか部長が夜の食事にって言われたらしく、飲みに行った。
「お姉~その部長大丈夫かよw・・襲われても知らんぞw」
「あ~飲むだけのチキンだから、あの部長にそんな度胸はないw」
「まぁいいけどさ・・この前みたいに飲むなよw」
「うるさいなw」
って言っていたが、私はまた飲み過ぎてこないかな~って期待していた。
またお姉とエッチしたかったからであるw
・・・金曜日・・・
案の定、お姉はまた酔っぱらって帰ってきた。
「ただいま~~♡」
「なんだよ~またかよ~(ラッキーw)」
「あ~~飲んだ・・裕也もう寝るからw」
「ちゃんと服脱いで寝ろよw・・(またあんなミニスカートで・・よく襲われないなw)」
「はいはい・・じゃ・・」
私はその後1時間ほどテレビを見ながら待った。
「よし・・っと・・逝くか」
「(ガチャ)お・・お姉?・・うほw・・また下着姿で寝てる・・ピンク」
「お姉寝てる?」
「スゥ~~~」
「寝てるw寝てるw・・じゃ~ブラ取って・・下着も脱がせちゃえw」
「うほ♡・・一週間ぶりのお姉のマンコ・・今日も動き回っていい匂いするんだろうな~(スゥ~~)うほww」
「すげえムンムンの匂い・・ジュル!お姉~ジュルジュル~」
「・・・・・・こら!・・・・やっぱ裕也だったんだ」
「ホエッ!・・え?・・ちょ・・え?w」
「はぁ~~・・やっぱこの前も裕也あんた・・私襲ったでしょ?」
「え?・・いや・・なんのこと?w・・俺はお姉がちゃんと寝てるか(あほw)」
「あほw・・なんでそれで私のここを舐めているのよw・・お風呂も入ってなくて汚いのに・・あんた変態か!」
「それと・・今まで言わなかったけど・・裕也いつも私の下着持っていってるでしょw」
「え?・・あ・・知って」
「当たり前でしょ!w・・洗濯しようとして無くて、いつも間にか戻ってるんだもん!」
「あ・・はは・・」
「はは・・じゃない!・・裕也あんた私の下着持っていってなにしているのさw・・正直に言って!」
「なにって・・その・・お姉のアソコの匂いを嗅ぎながら・・オナ・・」
「・・・はぁ~・・バカじゃないの・・」
「ご・・ごめん・・」
「じゃぁ・・私がこの前シーツ汚したのも裕也のせい?」
「いや・・あれはお姉のマンコを舐めてたらいきなり・・ブシュ~~って」
「なぁっww・・私がそんなことするわけないでしょw」
「・・・ほんとですw」
「あ!それと!・・裕也まさかあんたさ~それ私に挿入して膣内に射精してないわよね!?」
「・・・・・・」
「ちょw・・出したの?・・やっぱり朝私の下着に出ててたネバネバしたのって・・裕也の精子かい!」
「・・・ごめ・・出しちゃった」
「はぁ・・・もう最低・・あんたよく姉にできたね」
「お姉の身体がスタイル良くって・・お姉綺麗だし・・あんな下着がモロに見えた姿を見たら俺・・」
「・・褒めてくれるのは嬉しいんだけどさ~~裕也そんなに毎日溜まってるのあんたw」
「まぁ・・性欲は・・はは」
「そんで毎日私の下着でしているの?w・・ほんと変態!」
「なんかおかしいと思って裕也にカマかけて・・酔ったふりして帰ってきて下着姿で待ち構えていたらホントに来るんだもん・・」
「・・ごめ・・」
「・・・裕也さ~なんで怒られている最中もあんたのアソコはそんな大きくなってるの?w・・」
「そりゃ~お姉のその下着姿を見ていたらw」
「全然反省してないでしょ!w」
「ごめ・・じゃ・・戻るわ」
「待って!・・なに?それで今日も私を襲ってエッチしたかったわけw」
「・・・まぁ・・はは」
「そんなに私とエッチしたいの?」
「・・う・・ん」
「・・はぁ~・・・・・・ここに座って」
「え?・・はい・・(ギュ~)お!・・おふ!・・お姉?」
「仕方ない・・出してあげる(シコシコ・・)こう?」
「おおふ!・・うん・・(んぐっ)え?w・・ちょ」
「んん~~ん~~ジュル~・・裕也のいつも自分でしてるだけあってデカいね♡ん!ん!ん!」
「おお!お!・・お姉が俺のをくわえて・・お・・お姉のも69で舐めさせて(がばッ)」
「キャッ!ちょ!・・ああん♡あん♡・・だからお風呂にあああん♡・・裕也まって!あん♡」
「ジュルジュル~はぁ・・はぁ・・お姉のマンコ美味!・・ジュル~~」
「ああん♡そんなにクリばかり舐めないで!・・そんなに舐めたら・・だ・・・だめ~~逝く!!んああ~~」
「うああ・・あ・・お姉腰がピクピクしながら・・」
「裕也のばか!・・逝っちゃったじゃない!はぁ・・はぁ・・ん!ん!ん!」
「おおふ!・・お姉気持ちいい!・・お・・俺我慢できない!・・お姉のマンコに挿れたい!」
「え?挿れたい?・・・・・・・・もう!少しだけだよ?」
「生でいいの?」
「ちゃんと外に射精して(ズズ)あん♡(ズン!!)あああん♡ちょっとデカすぎ!あん♡あん♡あん♡・・すっご!」
「お・・お姉!お姉!・・ん!ん!ん!・・すげ~締まる!」
「裕也の奥まで当たる!!・・き・・気持ちよくて私また・・また逝く~~~!!ビックン!ビクン!」
「お姉逝った?・・お・・俺も・・い・・逝く~~~~!!」
「ああん♡逝く?・・だ・・だめよ中は!・・外に・・外に出し(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)え?・・(ドックン!・・ドクン!)熱い・・ちょっと!裕也!中はダメだっ・・もう!ばか!」
「お姉!お姉!・・ん!・・ん!・・すげ全部お姉の膣内に・・はぁ・・はぁ・・」
「裕也のチンチンが波打って精子が出てるのがわかる・・はぁ~・・もう!・・私達姉弟なんだからね・・」
「お姉は気持ちよくなかったのかよ?」
「なぁっ!?w・・それとこれとは別でしょ!」
「気持ちよかったんだw」
「裕也?・・あんた・・反省してないでしょw」
「よし!・・お姉ありがと!・・おやすみ!」
「こら~~~!・・待ちなさい~~・・・・・・・」
その後お姉はダッシュでお風呂に行って俺の精子をかき出した。
それからは、もうお構いなしに家に居る時は常に全裸・・エッチしたくなったらお姉に近づき、最初の内は抵抗していたが、お姉もだんだん慣れてきたのか、しまいにはお姉からも求め来るようになった。
当然、生はあれっきりで子供が出来ないようにゴムを買って付けてエッチをし、二人とも日頃のストレスを発散させている。