33歳の会社員です。
少し遅めの新入社員歓迎会が先週の金曜日に行いました。
宴会はいつも同じで、新入社員の挨拶、そしてゲーム。
後は恒例の、新入社員にお酒を飲ませて緊張を解し、本来の性格を見ることでした。
俺の横には、営業に配属された、新入社員の中でも一番可愛い由美ちゃんだった。
お酒を飲ませ、明るく楽しそうに話す由美ちゃんは、営業で頑張っていけると確信した。
そうして歓迎会も終わりに近づいた時、隣の由美ちゃんはかなり酔った感じで、気分が悪そうだった。
俺が、「大丈夫?」と声をかけた。
「大丈夫です。ちょっとトイレに行ってきます」
そして歓迎会も部長の挨拶で終ろうとした時、由美ちゃんが戻って来ていないことを心配し、トイレへの方へ向かった。
すると由美ちゃんはトイレの前に座り込んだ状態で倒れていた。
「大丈夫?」
と声をかけても、あまり反応がない。
これではやばいと思い、同期の女性の慶子を呼びに行った。
しかし既に歓迎会も終わってみんなが外に出てしまっていて誰もいなかった。
俺は仕方なしに由美ちゃんのところへ戻り、由美ちゃんを抱えた。
ふらついた由美ちゃんは、かなり細い体にも関わらずかなり重い。
すると、吐きそうな感じだったので仕方なく男子トイレへ連れて行き、吐かせる事にした。
その時、俺の右手はかすかに由美ちゃんの胸を掴んでいた。
それでも由美ちゃんは気分が悪そうな感じだったので、介抱する事にまぎれて胸を揉んだ。
かなり大きい。
すると由美ちゃんは、少し吐いた。
しかし、服につきそうだったので上着を脱がせた。
でも、俺の頭の中は胸の感触が忘れられず、悪戯心に火がついてしまった。
俺は
「大丈夫?ホックを外すと楽だから・・・外すね。前のボタンも外すね」
と言いながら、ブラウスのボタンとブラのボタンを外した。
それでも彼女は気づかない。
前屈みになった彼女の胸元からは、ブラもずれ、ピンク色の乳首が見えた。
俺はもう、どうしても我慢が出来なくなった。
彼女を抱える様に彼女の生乳を手で鷲掴みした。
かなり、柔らかい。
俺のチンコもかなり大きく、はちきれそうだ。
俺はチャックを下ろし、チンコを出した。
右手は彼女の乳首を触り、左手で自分のチンコをしごいた。
それでも我慢出来ない俺は、彼女のスカートを少し捲った。
色白の少し大きめなお尻とブラとおそろいのパンティー。
恐る恐るパンティーを少しずらし、チンコをお尻に当て、更にしごいた。
もう、その時点で我を忘れた。
彼女のお尻には我慢汁が付いて光っているが、それでも彼女は気づかない。
今度は、彼女のアソコあたりにチンコを当て、こすってみた。
かなり気持ちいい。
やってはいけないと思ったが、我慢の限界だった。
彼女のアソコに押し当ててみた。
当然濡れていないため入らない。
でも、俺はそれでも少し力を入れ、俺のチンコを押してみた。
すると、かなりキツいが入った。かなり暖かい。
俺はイキそうな状態を必死に我慢し、腰も動かさず、入れたままの状態で彼女の背中をさすった。
しかし、彼女が酔っていた為、ゆらゆらふらつく。
そのゆれが、俺のチンコを刺激する。
俺は、「いく、いく」と思わず声を出し、彼女のお尻に精子をかけた。
その後、俺は精子を拭き、彼女を立たせ、ブラ、ブラウスのボタンを閉めて外へ連れ出した。
すると、外では心配していた同期の慶子が待っていた。
慶子は
「大丈夫?なかなか出てこないから心配で・・・みんなは2次会に行ったよ。由美ちゃんは私が連れて帰るね」
俺は
「お願い・・・」
と言って2人を見送ったものの、由美ちゃんに気づかれていないかとても心配でその日は眠れなかった。
月曜日の朝、会社へ行くと由美ちゃんが声をかけてきた。
「歓迎会で介抱していただいたそうで、ありがとうございます。全く私覚えていなくて・・・失礼なことはしませんでしたか?」
俺はその言葉を聞き、安心し
「大丈夫だよ。でもかなり酔っていたね。大変だったよw」
由美ちゃん「すいません。このお礼に今度、ご飯でも奢ります」
俺「じゃ、楽しみにしてるわ」
正直俺は、今度は酒で酔わせ、ホテルでゆっくり由美ちゃんと攻めてみたいと思っている。