前編からご覧ください。
俺はクローゼットからたくさんの道具をベットの横に置いた、ガシャン
その大量のおもちゃに真奈美の顔は恐怖に怯えたような目をしていた。
そりゃそうだろう、20センチはある極太バイブやディルドがあるのだ、まだ経験人数1人だった真奈美は見た事のないような大きさだろう。
「こ、こんなの、あるんですか、、」
その巨大ディルドに触れた、真奈美の手首の太さとそんな変わらない
「どうする?やっぱりやめとく?」
「何を言ってるんですか!よ、余裕ですよ!」
「私の先輩への気持ちはこんなもんじゃないですよ!」
そう言うと両手でガッツポーズをしてみせた
真奈美よ、、よく言った。
じゃあ中途半端な手加減はしない
いつも出会い系で会うブスやババァにやってるようなプレイをこの可愛い真奈美にする事を決めた。
「じゃあ始めよう、俺が満足するまでは終わらないけどいい?」
「大丈夫です!でも、、優しめでお願いします、、」
俺は分かったと言うとまずは真奈美の口にサルグツワを付けた。もうこれで真奈美は唾を飲み込む事が出来ない。
次に目隠し、視界を無くした方が感じるのだ。
次は両腕をベットの左右の角に専用の手錠で固定した。
うちのベットはそれ専用にポールを付けて改造している
もうこれで逃げることは出来ない。
まずは手始めにちくびの方から始めようか
俺はワイヤレスの電マを2個左右の乳首に当たるようにセットし、テープで身体をぐるっと一周し固定した
スイッチを弱で入れるとブゥーンとゆう音と共に真奈美乳首を刺激し始めた。
乳首はこれで良いのだ、これが時間が経てば経つほど気持ち良くなってくる。
「すっすっすっ、」
呼吸の様子で感じているのが分かる
電マの振動はおそらく初めてだろう、これから後になるにつれとても気持ちよくなる事をまだ真奈美は知らないだろう。
それから俺は真奈美をマングリ返しの体制にし、
両腕に足をガムテープで固定した。
これで完全な拘束の完了。
もう自分では動くことは絶対に出来ない。
マンコもアナルも丸見え
俺は携帯の動画でその様子を撮影した。
こんな可愛いくてウブでプュアな真奈美がとんでもない姿をしている。
お嬢様学校に通わせ大切に育てた娘のこんな姿を両親が見たら気絶するかもしれない
さぁーてまずはウーマナイザーでクリトリスをキュポキュポン吸いながら陰毛の辺りを電マで刺激していく
ウーマナイザーも初めてだろうウーマナイザーでクリトリスを吸われながらの電マでの刺激
これだけで基本誰もがイッテしまう
「ん!ん!んー!」
声にならない声がその気持ちよさを語っていた。
2分ほどだろうか、腹筋が収縮する動きで
真奈美は1度目の絶頂を迎えた。
速いなぁ、なかなか感じやすいようだ
これなら今日数十回はいくだろう
まぁ止めはしない。電マをクリトリスの上あたりにテープで固定し当てたまま、濡れ濡れになったマンコを舐めてエロ汁を頂きつつ、ローションで濡らした指をアナルに入れていく。
アナルを触られるのは初めてのようで
何度もお尻の穴がキュッとしまった。
アナルに指が一本入った、そこから徐々に徐々にもう一本。そしてアナルをゆっくり拡張していく、
その間、電マとクンニで真奈美は2度目の絶頂を迎えていた。
そろそろ良いかな、俺はアナルに電動のアナルプラグを挿入した。まぁ小さいサイズのものだがしっかり電動でアナルを刺激してくれる。
スイッチをを入れ、乳首の電マの強さも中ぐらいにしておいた
さてお次はマンコにバイブをぶち込んでいくのだが、
俺の最近のおすすめは
長さ18センチほどの電動バイブだ、
まず全体がバイブで振動し、自動で中でピストンしてくれる最強のバイブ、もちろんクリトリスを刺激するトゲトゲもついている。
スイッチを入れると残像が見えるほどの振動だ
その最強バイブを真奈美のマンコに挿入した。
スイッチを入れると
ギャンギャンギャンギャン
とゆう音と共にマンコの中を高速ピストンし始めた。
これでクリトリス、アナル、マンコの同時刺激
とんでもない快感が真奈美を襲っている事だろう、
真奈美の顔を見ると顔を横にし、
サルグツワで飲み込めないよだれを垂らしながら
「だふぇ!だふぇ!あーーー!」
サルグツワのせいで喋れないようなので
一度サルグツワと目隠しを外してみる事にした
「あーもう〇〇さんむり!これ以上は頭がおかしくなっちゃう」
目には涙を溜めながら言ってきた
「あーじゃあやっぱり付き合う事は出来なかったね、残念、、」
「まって、、あっまたイクッ」
何度目かわからない絶頂でマンコから大量の潮を噴き出した後、真奈美は言った
「待ってください、私、、頑張りますから、あぁーーわまたイグッ!!」
またもや絶頂、5分に1回ぐらいイッテてる気がする
「じゃあこのまま1時間耐えられたら終わりにしてあげる」
「い、1時間!?わ、分かりました!私〇〇さんの事好きなのでがんばります!!」
と言いながらもマンコからまたピューっと潮を吹いた
それから1時間俺は持っている色んなバイブで真奈美のマンコを刺激し続けた、
中でも1番の極太バイブぶつぶつが全体についているものを激しくピストンした時は
腕の手錠がガシャンガシャンなるほど暴れていた。
なるべく声を出さないように頑張ってはくれていたが
イク度にビクビクっと痙攣するのでイッタ時はすぐに分かった。
50分を過ぎた頃、静かになった、
顔を見るともう目の視点が合ってなかった
口からはサルグツワをつけていないのにヨダレが垂れていた。
そう、気絶していた。
よく頑張ったと思う。
2時間近く責められ、多分20回以上は余裕でイッタだろう。
拘束を外すと気絶していた真奈美をおこした、
「あ、、〇〇さん、、終わったんですか?」
「うん、終わったよ」
「なんか、、目の前が真っ白になって、、」
「私、頑張りましたよね、、?」
「うん、良く頑張ったね」
「じゃあ付き合って、くれますか?」
「もちろん、これから宜しくね」
と言うと真奈美は
ワァーーーンと泣き出してしまった。
いやーほんとあれだけの上級者レベルの責めによく頑張ったと思う、
俺と付き合いたい一心で耐えたのだろう
なんて良い子なんだ、そう思うととても可愛く思えた。
付き合って先月で1年になる、
まだ一緒に仕事もしている。彼女は他の社員からとても人気がある。
俺の調教済みだなんて事は誰も知らない
今ではアナルにあの極太バイブが入るまでに調教した。会社での愛想良く可愛い真奈美を見て誰が想像がつくでしょう、笑
読んでいただいてありがとうございます!