新入社員とエッチな関係に…

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ナオと言います。26歳既婚者で大手企業の工場勤務をしています。

新入社員(短大卒女2人)が私の課に配属されました。私と同僚が各自1ヵ月ずつ専属で、計2ヵ月指導する事になりました。

A美、髪の毛は肩位、細身のでスタイルも良く、大島優○似で、課の中では、おそらく男は優しくするだろうなタイプです。

T子、ソバージュぽい髪型、ソフトボールを中高とやっていたらしく、背は低く少しぽっちゃりかな?位、小顔で矢口○里のような雰囲気です。

同僚は初めての指導なので、少しオドオドしてたので、ヘルメット等の備品を揃えてもらい、2人を小会議室に呼びだし、事前に用意していた、日記帳とB5のノートを渡しました。

「日記帳は仕事の事、日々の悩み、彼氏の事、会話で言えない事を書いてください、できる範囲で返事をします。書いて無くてもいいです、毎日出勤時に提出してくだい。退社時に返します。ノートは今日から教わった事、しょうもない事でも出来るだけ、書いてください、役に立つ事が、必ずあります。ノートは私は見ませんので各自で保管してください」

私は最初の1ヵ月はT子を担当する事になりました。色々と工場の中での危険場所や日常の仕事、機械の操作手順等を教えてノートにもしっかり書いてました、日記もほぼ毎日悩みや不安を書き、返事をしました。

3週間位たった夜勤の日、トイレに行きたいと言われましたが、近くには男子トイレしかないので、入り口に立って待ってました。

「先輩〜先輩〜すみません…紙ないです〜」

探して持っていきました、ドアを少し開けて手を出していました。トイレットペーパーを渡すとドアを開け引っ張り込まれました。便座に立ち首に手を回し

「先輩…どうして私に優しくしてくれるんですか…大好きです!」

おもいっきりキスをしてきました、舌を絡めてき少しの間キスをしました

「まだ仕事中だよ…」

頭をポンポンとしてやり収まりました、それから仕事に戻りました。

彼女との最終の週末、仕事を早く切り上げました。来週からお互いパートナーが変わるので交流を兼ねて4人で居酒屋に行きました。時間が経ち帰る事に、同僚はかなり酔っていたのでタクシーで帰らせました。

「先輩〜まだ飲みたい〜!」

A美が、だだっ子みたいになっていたので3人で行きつけのインドネシア風のバー(嫁とよく来る)に行きました。

マスターやスタッフに、会社の後輩だと紹介し飲んでいました。

A美はやたら腕を組んだりしてきます、T子はA美がトイレに行くと、負けじと横に来て手を握り、もたれ掛かって甘えてきました。しばらく飲み2人共眠たそうな顔をしてたので店を出ました

電車じゃ無理と思い、A美だけ反対方向だったので、先にA美の家に、彼女は実家から通ってきてるので家の前まで送りました。

「大丈夫?挨拶しておこうか?」

「大丈夫⁈いいって…」

手を振っていたが、T子が寝てたので軽くキスをしてきました

「今度2人きりでお願いします…おやすみなさい〜」

T子のマンションに向かいました。

T子は四国出身、高校は寮生活、短大は実家通いで、1人暮らしが不安でと日記にも書いていました。家まで歩いて20分位だったのでタクシーを返しました。

酔っているので、お姫様抱っこしてやるとニコニコし起きていて騙されました。鍵を開け中にはいりベッドに下ろしましたが首にかかる手を離そうとせず、強引にキスをしてきました。

「先輩〜結婚していても好きです…我慢できません…」

と言いながらブラウスのボタンを外し黒のブラジャーをたくし上げ、顔をオッパイに導いてきました。

お椀型で少し筋肉質なオッパイ、ピンク色の可愛いい乳首が誘ってきました舌先でゆっくりと乳首を転がしペロペロしました

「はぁ…はぁ…はぁ…あっ…あっ…あっ…」

まだまだ甘えてるように可愛い喘ぎ声を出しています、黒いパンストの上から太ももを指で撫でながらマンコに、もうびしょ濡れでした。

スカートが汚れると思い、黒のショーツだけの姿に、オッパイを揉み愛撫しショーツの上からマンコに手を、もうどこを触ってもニュルニュル状態なので脱がしました。少し豆を触っただけで

「あっ…!あっ!あっ!あーっ!」

顔をクシャクシャにし腰をプルプルさして早くもイッちゃいました、私も裸になりました。

ビンビンのチンポを顔を手で隠した指の間から見ています。彼女の手を取り握らせました、目を見開いています。

「先輩〜大きい…」

小声で言いました。毛を処理しているのかほぼパイパンです、ピンク色のクリとヒクヒク動くマンコの口を舐めまくり、指を入れ動かしました「あっ…あっ!先輩〜!あーっ!ダメっ〜!うーっ!ほんとにダメ〜あーっ!またイクっ!イクっ!あーっ!あっ…あーっ!!」

絶叫しチンポを握り締めながらイッてしまった。彼女のマンコの口がチンポを受け入れてくれるか心配していた。

「はぁ…はぁ…はぁ…」

息が収まってきた。チンポを握り亀頭をマンコとクリにあてニュルニュルにし、マンコの口へゆっくりと持って行く。

やっぱりキツイ、じわじわ入れるが、シーツをクシャクシャに握り、仰け反る身体に内ももがピクピクしている。もう一度ゆっくりじわじわ動かし入れる、彼女の力が抜けたような感じがした、ぎゅっと押しこんだ

「あっ!うっ!うーっ!はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…ぎゃっ!」

ものすごい声を出した

「T子ちゃん痛くない?大丈夫?」

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…もう大丈夫…」

ゆっくりやっくりと腰を動かし徐々に奥へ、締まり過ぎてこっちが気持ち良くなってきた

「あっ…あっ…あん〜あー!」

耐えていた声から変わってきた。徐々に入るチンポと同時に腰を早めていく奥はもっと締まっている、早くイカして、僕も出そうと思い腰をはやめた。

「あっ!あっ!あーダメっ!すごいょ!先輩!突いて〜!あーダメっ!あーっ!ひイっ…あーッイク!」

ガクガクガクと腰を動かし脚を痙攣さし全身で息をしていた。我慢出来ずチンポを抜いた。

「あっ!あーっ!」

精液がT子ちゃんの身体に飛び散った。ティッシュでマンコを綺麗にしてやり、出血してないか確認し、身体も拭いてあげた。横になり髪をかきあげ息が整うまで頭を撫でてあげた。しばらくして

「先輩〜…やっぱり優しくてもっと好きなりました…」

「痛く無かった…大丈夫…?」

「少し…初めての時よりも痛かったです…」

「ごめんね…」

今度は僕からキスをしてあげた。

しばらく一緒に居てあげたが時間も2時も回っていたので、帰る事にした

「もう帰るよ…」

「はい…ごめんなさい…大好きなのはわかってください…」

「大丈夫だよ、じゃあ帰るね、また月曜日……おやすみ…」

コンビニにより、ビールを飲みながら家に帰った。

週が変わりT子とは何もない様な生活に戻り、A美の指導になりました

「よろしくお願いします」

「よろしく…そういえば日記ってあまり書いてないよね…」

「はい…特にあまり書くことないから〜…」

「そか、なんかあったら書いてね」

「ノートはちゃんと書いてる?今日から同じ事の復習をするから、もう一度見直しして違いがあれば書き足してね」

おそらく、教え方が悪いのか?彼女の問題か?あまり書いてないと思ったので、説明後に

「今言った事書いて!」

と、付け足しながら説明した。3週間が経ち課長から、彼女達もそろそろ飽きてくる頃だし、名古屋か九州の同じ課に行って見てきたら、という指示で、以前指導した女の子がいる名古屋工場に1泊2日で出張に4人で行きました。

朝から新幹線、在来線で移動しタクシーで工場内へ、課のある建物前に降りると

「センパ〜イ!ナオセンパ〜イ!」

手を振って3人走って来ました。

「ご無沙汰してます〜2人が見てみたいって言うから連れてきましたぁ」

「初めまして、〇〇です。がナオでいいですからね」

女子らに挨拶をかわし、課長や先輩、同期に挨拶と紹介をしスーツから作業服へ着替えた。後輩女子を呼びA美とT子を女子更衣室へ、事前に後輩女子に、自分の話を聞かせるようにと話ていた。

彼女が、ここに転勤になった時、一緒に挨拶に来て課長に、なぜ女をこっちによこした!と一悶着あり

「優秀ですから私が保証します」

で彼女を置いて大阪にもどりました。一週間後に課長から謝罪の連絡があり、わかってもらえました。

課長が僕と話をしたいと言うので

後輩女子と同僚にA美とT子を任せました。定時なり課長からのお誘いがありましたが、丁重にお断りし、名古屋女子3人と合流し7人で飲み会をしました。後輩女子が久々に会って僕に甘えまくってきました。名古屋女子2人はいつもクールな後輩女子がそんなになるのを初めて見たのでびっくりしていました。名古屋女子3人は明日があるので早くに帰りました。

4人で飲み直しました。みんなかなり飲んで、酔ってるみたいなのでホテルに戻りました。

ベッドでTVを見ていると小さくコンコンとノックされた様な気がしたので、ドアスコープを覗くとA美でした「どうした?」

「え…ん〜…」

ドアを開け入ってき抱きついてきた「どした?酔ったか?」

「うん…」

「私もナオ先輩って呼んでいいですか?もう一度会社帰ったら、ノート書き直します…」

「いい話聞かせてくれたか?」

「うん…」

可愛いかったので長くキスをしました。がそれ以上はしませんでした。

次の日は、会社に私だけ戻りみんなは直帰しました。

最後の週なりました。私と同僚は昼夜勤務、2人は夜勤のみです。睡魔に襲われてました、この日は仮眠しよう思って車通勤していました。

夜勤中、消耗品が少ないのに気づき倉庫にA美と行きました。

年中温度管理されてる場所で、仮眠用のソファーも有る場所です。

座っているとA美が車に積み込みし、戻ってきました。鍵を閉める音がしました。電気を消し作業着のファスナーを開け僕の横に座りキスをしてきました、ムラムラしてきたのでA美のブラジャーを外し綺麗な形のプリプリのオッパイを舐め揉みまくりました。

「あっ…あっ…ナオ先輩〜」

ベルトを外しファスナーを下ろしてショーツに手を結構濡れていましたショーツを下ろし立たせて、ビンビンのチンポをマンコの口へ、T子より口が小さい.入れたら切れるかもと思いマンコを綺麗に舐めてあげました。ショーツ、ズボンをあげブラジャー上着を着させ、私もズボンも履きました。

「なんで…なんで…私嫌いですか」

「ううん違うよ…車だから、今日仕事終わってからにしよう」

「うん!・・・」

仕事が終わってA美とT子は電車で帰ったが、A美には降りる1つ手前の駅で待ち合わせした。途中コンビニに寄り飲み物やアテ等を買って行ったA美はショーツも買っていた。

ホテルに入るとA美が抱きついて離れないので抱えてベッドに寝かせキスをした。先にシャワーを浴びさせてビールを飲んでいた、ガラス越しに綺麗な身体のラインのA美がシャワーを浴びている夜の事も有り、もうビンビンになっている。

ただ気になっている事がある、もしかして処女かもしれない、嫁の時を思い出した。2〜3日仕事を休んだような記憶がある。

裸なり後ろから抱きついてやった、

まだ石鹸の付いた身体で僕を洗ってくれたまだチンポを見してない

「A美ちゃん…チンチン見る…?」

「えっ…うん…」

あきらかに、動揺してる後ろにいるA美ちゃんの手をとりビンビンのチンポを握らせた、途中手が止まり覗きこんでいた、手が震えているのがわかった。A美ちゃんの方を向き

「A美ちゃん…初めて?」

優しく声を掛けてあげた

「うん…」

「そうか、優しくするからね…大丈夫だょ」

チンポを握らせシャワーで石鹸を流した身体を拭いてあげた

「ナオ先輩……えっ…おっきいですか?」

「少しね」

濡れた髪を乾かしてあげ、軽く食べビールを飲み、ベッドへ寝かせキスをした。舌をゆっくり絡ませて唇を耳元へ、肩に置いてる手をゆっくりプリプリの乳房へゆっくりと優しく揉んであげた。

唇をうなじに、肩に這わせ乳房に運びピンクの乳首に、身体が、ピクピク震わせ足を組んだまま下半身をモジモジさせている。

両手で乳房を揉みまくり、舌先で乳首を転がすと

「あっ…ああっ…あーっ!」

片手をゆっくり身体を撫でながらキュッと上がったお尻を撫で太ももへ

「はあ…はあ…あっ…ああっ…ああっ…はあ…はあ」

組んだ足をほどきながら内ももへゆっくり足を開き出し優しくクリトリスを撫で愛液を垂れ流せる

「ああっ…うん…あっ…ああっ!」

マンコの口をピチャピチャ大きく音を立てて聞かす

「A美ちゃん…凄くピチャピチャ鳴ってるよ〜」

「うん…うん…ああっ…ナオ先輩!凄くいいです!」

「何がいいの…」

「あっ…ああっ…そこ!そこ〜」

マメを触りながら指をゆっくりと挿入していく、第2関節くらいでまわしながらかき回す

「あっ…あっ…ああっ…あー!ナオ先輩!もう少し入れて〜」

中指を出し入れした

「いーっ!はあ…はあ…はあ…」

シーツを握り身体をくねらせた、少しゆるんだ口に2本いれゆっくりと出し入れしGスポットを刺激してやると

「ああっ!あー!ナオっ!あーダメっ!あーっ!イクっ!イクっ!」

顔をクシャクシャにし涙目で腰をガクガクさせていた。顔を近づけ髪をかきあげてあげ

「大丈夫?痛かった…」

「うん…」

涙を流していた。優しくキスをしてクリトリスを舐めティシュで少し血の混ざった愛液を拭いてあげバスタオルをお尻の下に引いた。

まだ皮の被ったかわいいマメを剥きペロペロ舌先で転がすと腰を上げ突き出しながら

「ナオ先輩〜ああっ…凄く感じる〜ああっ…あーっ!」

ピンク色の愛液が、バスタオルににじんでいく、ヒダヒダもピンクで凄く綺麗だ、マンカスも綺麗に舐めとりマンコの口をペロペロ舐めマメをグリグリ触り出すと自分で腰を振り

「ああっナオ先輩!ダメーっ!あーっ!ダメっダメ!あーっイクっ!」

小刻みに腰を動かしイッた。

ビンビンのチンポの亀頭をピチャピチャマンコに押し当て円を書くように、じわじわ馴染んでくるようにあてるがまだまだほど遠い。

A美ちゃんが緊張しているのがわかる

「A美ちゃん…かわいいよ…大好きだよ…」

見つめながら声を掛けてあげると

目から涙を流して

「ナオ先輩〜怖いょ…」

少し落ち付かせようと布団を掛け2人で顔を合わせて頭を撫でてあげると

疲れたのか、目を閉じ寝てしまいました。今日は何か、可愛そうだしやめようと思った。僕も疲れが溜まっていたので昼まで一緒に寝ることにした。

昼起こして、2人でシャワーを浴びホテルを出て昼飯を食べました。

「ごめんなさい…私嫌いですか?嫌な女ですか?…」

「大好きだょ、好きだから怖がる顔を見たくないからエッチしなかっただけだょ、心配しないで」

「うん…」

そう言って駅まで送りました。

そして週末になりました。昼勤です同僚は違う課に欠員が出て応援にいきました。3人で小会議室で、あと質問や相談を受けていました。

「2人はどの班になるかは、わからない」

と言うとT子とA美が泣き出しました

よるは4人で打ち上げしようとなりました。

T子は親が来てるみたいで1軒目で帰りました。同僚も帰りました。

A美ちゃんと2人になり少し駅から離れたホテルにタクシーで行きました

部屋に入って抱き合いキスをしました。キスしながらA美ちゃんの服を脱がし、A美ちゃんは僕の服を脱がしました。

そのまま寝かせて乳房を揉みし、ショーツの中に手を入れクリトリスを触り濡らしながら指を入れその間ずっとキスしたままです、ビンビンなる前に入れようと思いがんばりました、半立ち気味なチンポをニュルニュルにし脚を開かせゆっくりと焦らず挿入していきました亀頭の手前くらいまでは入りましたあと少しです指で乳首を摘んだ時

「あっ…あーっ!」

叫びと共に受け入れてくれましたゆっくりと腰を動かしジュルジュルと愛液が出てたきてます枕を頭の上に置き頭を打たないようにしてあげシーツを握り締めてます

「はあ…はあ…はあ…はあ…あーっ…ナオ先輩〜ナオ先輩〜A美の中に入ってる〜」

涙目になりながら耐えてます。ゆっくり中へ中へと押しこんでいくと

「あーっ…なんか変〜凄く気持ちいい〜ナオ先輩…あっ!あっ!ああっ!あーっ…イクっあーっ!」

イクと同時に腰をガクガクさした時奥へと入りだした。あまり早く動いてやると入り口が痛そうのでゆっくり出し入れしていた

「はあはあ…うっ…うっ…あん!あん!あっあーっ!少し早くして〜」

少しずつ動きを早めていった。あまり奥までは入らないが腰を振り続けた。締まりが良すぎて僕が出そうだ

「A美ちゃん…もう出そうだ」

「あっあー!早くっ!早く出してぇ!お願い中に出して〜あーっ!」

腰をがんがん振りイキ果てた。ゆっくりと抜こうとするが呼吸と共に締まりカリが抜けない、呼吸に合わせジュボっと抜けA美ちゃんの身体に大量に射精した。もう少しで中出しするところだった。

「A美ちゃん…痛くない?」

「エッ…うん…少しヒリヒリする」

「少し出血してるかも…ごめんね…痛かったね」

身体を拭き、マンコをきれいにしてあげた。

「ナオ先輩…A美の事ずっと好きでいてくれますか?」

「大好きだょ…でも他に好きな人ができたら言ってね、それまではA美ちゃんの彼氏いいから…彼氏だからね…」

シャワーを浴び浴びホテルをあとにした。

班編成は僕が決めた。僕はAB班の掛け持ちで、C班T子.D班A美の班にした。班違うが毎日どっちかに会えるようにしてあげた。

A美ちゃんは彼女。T子ちゃんはたまにのセフレ。嫁は嫁。という生活が始まり継続してしています。

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