新入社員として初めての出張で、セクハラにレイプをされて2人しか体験した事がなかった私が7人になりました。

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昔の話なんですが、大学を卒業して無事に就職する事出来て配属先が、営業部第一課になった時の話をします。

営業第一課の新入社員は、教育係の先輩と一週間の研修出張を5月の連休後に行われます。

私は、残念の事に女性の先輩だったのに、その先輩が連休中に足を骨折して入院した為に、急きょ男性の深井課長が

教育係になって研修出張に行く事になりました。

そして、私が想像もしてない研修出張の宿泊施設のせいで、私はいろんな男性達にレイプされる事になってしまった

のです。

深井課長は、31歳で営業成績が良くて異例のスピード出世で、きりっとした顔立ちに背が高くてがっしりとしていて

ダンディーな感じで、女性社員の中では家には綺麗な奥さんと子供が2人いて仲も良くて理想の家族となっています。

余談ですけど、女性社員達の話では深井課長は、女性社員に手を出して大きなおちんちんで虜にしてしまうと言うデカチン都市伝説的な

噂話もあって用心してと言われてます。

出張の当日に深井課長と会社で合流して、出張先の鹿児島県に新幹線で向かいましたが、恥ずかしい話ですけど、出張が初めて

ということもあって、良く売っている一週間用のキャリーバックを買って、そのキャリーバックで来てしまった為に、深井課長に

気を使わせてしまって私のキャリーバックを持って、私が深井課長の小さいキャリーバックを持って行く事になりました。

鹿児島中央駅に着いて、レンタカーを借りて宿泊施設に向かって着いて、私はあまりの古い宿泊施設を見てびっくりしました。

どうも、私の当初教育係の女性先輩社員が、宿泊施設を取ってなくて、急いで探してみたけどここしか空いてなくて取ったの事

でした。

宿泊施設のフロントで手続きを部屋に入ってから、再びびっくりで部屋の入口は深井課長と別々でしたけど、部屋と部屋の仕切りは

ふすま1枚で、ふすまとふすまの間は隙間があって隣の部屋が見えるのです。

 

新入社員の私が言うのも変ですけど、あまりにも酷い宿泊施設で一週間もこの部屋に滞在するなんてありえいと思いながら、深井課長と

打ち合わせ前にキャリーバックの中を整理してから隣りの深井課長の部屋に行きました。

部屋を出ると、さっきフロントで宿泊手続きした時に対応した40代くらいの小太りのおじさんに出くわしました。

フロントでも気になっていましたが、その小太りの40代のおじさんが、私を見る目が気になっていて、いやらしく身体を舐められいる感じで

見られている印象が、出くわした時も感じましたが、気にしないようにして深井課長の部屋へ行きました。

深井課長からは、あまりにも酷い宿泊施設だったので、すぐに変わりの宿泊施設を探すからと言われて少し安心しましたが、今日のところは

この宿泊施設で我慢する事になりました。

出張研修の初日は、移動だけで終わってしまって、深井課長と宿泊施設の夕食を済まして、お風呂に行ってからびっくりしました。

お風呂は、温泉で嬉しかったのですが、浴衣を脱いで下着を取って浴場に向かう時になんとなくですけど、人に見られている感じがしましたが、

周りには人がいない事を確認して浴場に向かうと入口は男女別々だったのが中でつながって混浴になっているのです。

幸いにも、私が入ってた時は誰もいなくて、いつ男性が入って来てもいいように用心して、入口から視界に入らない窪んだ岩の裏に隠れるように

して温泉に浸かっていたら、誰かが入って来ました。

岩陰から覗いて見ると、身体を洗っている男性の後ろ姿が目に入って来て、人目で深井課長だと分かりました。

私は、何故か分かりませんがそのまま覗いてしまって、深井課長の股間に目がいってしまって、自分で欲求不満なのかと思っていたら、新たに女性2人が

身体をタオルで隠さず入って来ました。

入って来た女性2人は、スタイルが良くて大胆にもタオルで隠さず大きな胸を揺らしながら深井課長の横で身体を洗い出すと、深井課長も女性2人に興味が

ある感じで、チラチラと見ているのです。

身体を洗い終わった深井課長が振り返った時に、タオルで隠していましたが、明らかにタオルが盛り上がっていてタオル越しに凄く大きな勃起したおちんちんが

目に入ってきて、タオル越しですけどあんなにも大きなおちんちんは見た事もなくて、思わず彼氏のおちんちんと比べてしまった私がいて、間違いなく彼氏より

圧倒的な大きなおちんちんなのです。

深井課長のおちんちんをタオル越しですけど、大きなと思っていたのは私だけでは無くて、後から入って来た女性2人も間近でガン見してニヤニヤとしているのです。

女性2人も深井課長がチラチラと見てるのを気づいていて、意識的にスタイルがいい身体をアピールしている感じなのです。

深井課長は温泉に浸かってからも女性2人を見ていて、それを覗いている私はなんとなく私は変で温泉のせいもありましたが、身体が熱くて特にアソコが

キュンキュンとなってしまっていて、深井課長と女性2人を見入っていました。

女性2人も身体を洗い終わって、タオルで身体を隠さず大きな胸を2人共揺らしながら温泉に浸かったら、深井課長に話しかけてきまました。

女性A「失礼ですけど旅行ですか?」

深井課長「いえ、残念な事に仕事で出張なんです。お二人は旅行ですか?」

女性A「ハイ、この子が彼氏に振られてしまっての失恋旅行で、私は旦那とケンカ中なんで、一緒に旅行する事になった感じです。お一人ですか?

どちらからこられたんですか?」

深井課長「いえ、部下と来てまして、新入研修も兼ねての出張なんです。今日、熊本から来ました。」

女性A「そうなんですか、私はひとみ27歳でこの子は、同じ年で、なみです。東京から来ました。もし、良かったら後からお酒をご一緒に部下の人とどうですか?」

深井課長「いいですね!私は深井と申します。鹿児島の焼酎は美味しいから是非。」

なみ「ねぇ、深井さんって何歳ですか?部下の人も何歳ですか?」

深井課長「私は31歳で、部下は大学を今年卒業したから22歳だと思います。」

なみ「あの、22歳の部下の人も深井さんみたいにイケメンですか?」

ひとみ「なみ、そんなに質問攻めしたら深井さんが困っているよ。」

深井課長「大丈夫ですよ。えーと、ひとみさん、あの~部下は女性でして、すみません、イケメンでは無いけど可愛い感じの女性です。」

なみ「えー、がっかりだなぁ~、新しい出会いと思ったのに残念!なら、深井さんが私を癒やしてください。」

深井課長「ハイ、私で良ければ。」

ひとみ「私も癒やして欲しいな!」

深井課長「そしたら、私がおごります。」

ひとみ「やった~、でも、その前に気になっている事があって、お願いをかなえてください。深井さん。」

深井課長「はあ、私で出来る事であれば大丈夫ですよ。」

ひとみさんとなみさんは、深井課長がそう言うといやらしく股間の方を見ながらひとみさんが言いました。

ひとみ「本当ですか?なら、恥ずかしいですけど、さっきから気になっていて、深井さんとチンポを見せてください。」

深井課長「えっ、イヤイヤ、それはちょっと、」

なみ「だって、深井さんはさっきから私とひとみの身体をチラチラと見て、チンポが大きくなっているでしょう!私達にも深井さんの身体を

見せてもらう権利があるでしょう!」

深井課長「まあ、そうですね、あの、部下には内緒にする事で良ければ?」

ひとみ「大丈夫よ!だって私達部下の事知らないから大丈夫ですよ。」

深井課長「まあ、そう言ってもいざ見せるとなったら恥ずかしいですね。」

そう言った深井課長が立ち上がると、ひとみさんとなみさんが深井課長の真正面に移動して数センチの距離で深井課長のおちんちんを見ているのです。

なみ「スゴーイ!大きいし凄く長くて太いよ!ひとみ!元彼よりと比べたら深井さんの方が断然凄く大きいよ!」

ひとみ「うちの旦那と比べられないくらい大きい!ねぇ、深井さんのチンポはこれでフル勃起しているんですか?」

深井課長「えーと、フル勃起はしてないかな。」

私も岩陰から深井課長の生おちんちんを見ていて、さっきのタオル越しに勃起しているのよりリアルで、彼のおちんちんより明らかに比べられない

くらいの大きさと言うより、会社の女性陣が言うデカチンですが、まだ、フル勃起していないおちんちんがどれだけ大きくなるのかを間近で見たくて

たまらない私がいて、私の秘部が熱く熱くなっていて濡れてきていました。

なみ「深井さん、触っていいかな?なみは、フル勃起したチンポを見て見たいから!」

そう言って立ち上がって深井課長の意見も聞かずおちんちんに、なみさんは手を伸ばすと握りしめると上下に動かしました。

深井課長「あっ、いや、ここじゃあマズいでしょう?あっ、なみさん、」

なみ「凄い!凄いよ!深井さんチンポ硬いよ!ひとみ!凄いよ!深井さんのチンポ!」

その行動をうっとりといやらしい目で見ていたひとみさんも動き出しました。

ひとみ「なみ、ズルいよ!私にも触らさせて!本当!凄い!硬い!また、大きくなった!」

私が離れている所から見ても深井課長のおちんちんは大きくなっていて、彼のおちんちんは大きくなってもやや垂直なのに深井課長のおちんちんは

そそり立っていて、ひとみさんとなみさんが奪い合う感じで深井課長のおちんちんを触っていて、私も触りたくてたまらない感情と嫉妬が芽生えて

きました。

なみ「深井さんのチンポからエッチな汁が出てきているよ。私、もぅ我慢出来ない!」

いきなり、なみさんが深井課長にキスをすると受け入れた深井課長となみさんの舌が絡み合って、凄くいやらしくて離れている私の所まで舌と舌の

絡み合う音が聞こえてくるのです。

そして、私の手が自然と秘部にいってしまって、今までの中で一番濡れている秘部を触ってオナニ-を始めてしまいました。

その時も誰かに見られてる感覚がありましたが、あまりにも気持ち良さにスキだらけになって、快楽を優先してしまって誰かに見られてるかもしれない

感覚も私の欲情を高めていきました。

ひとみ「私も我慢出来ない!お先に深井さんのチンポを舐めるよ!」

そそり立った深井課長のおちんちんをひとみさんはペロペロと舐め始めて、玉を口の中に入れて吸い付いているのです。

なみ「ズルい!ひとみ!私も深井さんのチンポをしゃぶりたい!」

ひとみさんとなみさんが同時に深井課長のおちんちんをフェラを始めると、深井課長は気持ちいい感じで、あのダンディな深井課長がただの中年男に

見えましたが、私は深井課長のおちんちんが舐めたくてたまりませんでした。

なみ「ア~ンツ、深井さんのチンポが美味しい!ひとみ、さっき深井さんのチンポを先にフェラしたから、今度は先に私のマンコに深井さんのチンポを

入れるからね!いいでしょ!」

ひとみ「いいけど、深井さんがもつかな?なんかチンポがピクピクしてきたけど!」

深井課長「ごめん、我慢してたけどあまりの気持ち良さで逝きそう!」

なみ「ア~ダメよ!私が深井さんの精子を口で受け止めてあげる!そして、飲んであげる!」

そして、深井課長のおちんちんを口の中に入れると、深井課長は逝ったみたいで、なみさんは深井課長のおちんちんを吸い上げる感じで精子を飲み込みました。

ひとみ「ア~ なみだけズルい!ねぇ、深井さん、私達の部屋で気持ちいい事やろうよ!」

深井課長「ええ、」

なみ「早く上がって移動よ!」

3人は温泉から上がって行くの見ていた私は、オナニ-を最中で逝ってなくて欲求不満のまま温泉から間を取ってから上がって後を追いました。

脱衣場でひとみさんとなみさんが居ない事を確認して中に入って浴衣を取ると、ブラとパンティがなくなっているのです。

下着がなくなっていましたが、その時は変な欲情が強くて気にしなくて、ノーブラノーパソのまま浴衣を着て3人の後を追う事を優先しました。

後を追っていったら、売店に3人が何かを買ってお金を払っていている所で、売店を出て来ると二階のおそらくですが、ひとみさんとなみさんの

部屋だと思われる部屋に3人は入って行きました。

私は、変な気分で衝動的に動いていて、今の私はこの後に起こる事を期待していて、3人が入った部屋を覗いて空き部屋と確認するとゆっくりと

物音を立てないようにふすまに近づいてふすまふすまの間から覗いて中を観察しました。

空き部屋に侵入して隣の部屋を覗くという行為は到底な事で許される行為ではありませんが、欲求不満な私は変態じゃ無いのか自分に問いかけたのに

私の行為はエスカレートしていきました。

隣り部屋を覗くと既に裸に3人共なっていて、立って深井課長となみさんがキスをしていて、ひとみさんはしゃがんでおちんちんをいやらしく舌を出して

舐めている光景が目に入ってきた瞬間に、私の右手は自然と秘部を触り出すと、クリトリスは勃起していて秘部はさっき以上に濡れていて凄く気持ち良くて

左手も勝手に浴衣の中に入れて乳首を触ると勃起している乳首が気持ち良くて指で転がすように動かしたら、思わず声が出そうになって必死に声をこらえて

3人の痴態を覗いてオナニ-を凄いエッチな気分で始めてしまいました。

他人様のSEXを覗いて、しかも1対1で生のSEXなんか覗いた事も無いのに、いきなり3Pを覗きながらオナニ-をしている私は、なんてはしたない女

だと思っても秘部と胸を触っている手が指が私の快楽へ誘導しているのです。

3人のSEXは、今まで私が体験していない事ばかりで、深井課長が四つん這いなって後ろから、ひとみさんがお尻の穴を舐めながらおちんちんを後ろから

手コキしていて、深井課長は声を出しながら、仰向けになっているなみさんの秘部をがむしゃらに舐めているのです。

私の頭は、もしも私が男性2人と3Pをしたら、どんな事になるのか考えながらオナニ-をしていて、まさか、私のこの痴態を覗かれているなんて夢にも思って

いませんでした。

深井課長は仰向けになると、ひとみさんが深井課長の上に乗っておちんちんを自分の秘部に入れると、ひとみさんは激しく深井課長の上で腰を振っていて、なみさんは

深井課長の顔にまたがって秘部やお尻の穴を舐めてとおねだりしているのです。

ひとみ「す、凄い!旦那のチンポよりめちゃくちゃ気持ちいぃ~、凄いよ!奥までチンポが突き刺してるよ!!!」

なみ「なみも気持ちいぃ~よ~!深井さんの舌がなみのアナルを犯してるよ!オマンコが熱くてたまらないよ!」

そして、その光景を覗いていた私は先に逝ってしまって快楽の余韻にひたって動けなくなっていたら、いきなり口を塞がれたのです。

私はびっくりと一瞬何が行ったのか分からずにいたら、耳元に男の人の声が聞こえてきました。

「お客様、困りますね、勝手に部屋に入っていて、しかも、他のお客様の部屋を覗いてオナニ-をするなんて犯罪行為ですよ!ちょっと、隣りお客様に気づかないように

部屋を出ましょうか!」

私は男の人の言う通りに部屋の外に出て、男の人に手を引っ張って行かれて一階のロビーまで来て相手が誰か分かりました。

男の人は、受け付けをしてくれて私をいやらしい目で見ていた男の人で、胸元の名札に木下と書いていて、あのいやらしい目で私を見ながら言いました。

木下「困りましたね!こんな事をしてもらって!」

私は、必死に謝ると言うか言い訳と言うか?

「すみません。でも、あなただって私の行為を覗いていたんですよね!だったら一緒じゃないの?」

そしたら、木下は私の下着を出して来て言いました。

木下「お客様!申し訳ありませんが、他のお客様からクレームがありまして、混浴所でカップルがいかがわしい行為をやっていて、また、そのいかがわしい行為を覗いている

女性がいて、また、その女性も一人でハレンチな行為をして温泉を汚しているクレームがあったので私が、脱衣場に行くとあなた様が活きよいよく飛び出して行くのを見てから

脱衣場に行くと、このピンク色のブラジャ-とパンティが落ちていたから、後を追っていったら、あなた様があの部屋に侵入していったから注意をしようと中を覗くとびっくり

で、あなた様が隣のお客様部屋を覗いてハレンチな行為でオナニ-を始めてしまったから隣りのお客様に迷惑を欠けられないからあなた様も気持ちいい顔でマンコに指を入れて

ヨガっていたので、あなた様が気持ち良く逝った後に声をかけたのに酷い言いようだね!自分の変態な行為をしてて、しかもこんなスケベなスケスケの下着を着けていて良く

言えたな!この欲求不満のメスブタが、出るとこに出ようか?まずは、警察と乱交中のあなた様の上司にも来てもらうかな?」

「すみません。あの、許してもらえないでしょうか?」

木下「まあ、ここで話してあなた様の変態なスケベが人に聞かれたらマズいでしょう。あなた様も一週間もここに宿泊するから、誰かに聞かれるのは嫌でしょう。」

「あぁ、ハイ、それなら許して貰えるのですか?」

木下「それは、今から話し合って決めましょうか?まあ、あなた様次第かな?まあ、ここではマズいから、旅館の裏に俺が住んでいる寮があるから、そこなら誰にも聞かれないから

そこに移動するか!」

「・・・ハィ、分かりました。」

木下の言う通りにするしかなくて、仕方なく言う通りするのはいいのですが、この小太りのいやらしい目で見てた木下の言う通りにして、なんとなくですけど身体の危険を感じながら

後を付いて行きました。

旅館の裏に行くとアパートがあって二階建ての六部屋の一階にある一室に鍵を開けて木下が入って後に続いて私も入ってびっくりで、部屋は2LDKで中は散らかっていてタバコの臭いが

凄くしていて私的には衛生的に受け付けない感じでしたが、私の痴態を見られている弱味があって、今は、この木下の言う事を聞いてご機嫌を取るしか無い状況なので我慢して部屋の中

に入りました。

木下「あんた、名前は確か○○真理子って台帳に記入してたよな!」

「あ、ハイ、」

木下「真理子、おっぱいが浴衣がズレて丸見えだど!乳首を立てて俺から犯されたいのかな!冗談だよ!ほら、このスケベな下着を俺の目の前で着ろよ!」

下着を渡された私は、木下の目の前で浴衣を脱いでパンティからはいてブラを着けていると、木下は私をあのいやらしい目で身体を舐めまわす感じで見ているのです。

ただ、その木下のいやらしい目つきが、私の身体に今までと違ういやらしい電流が駆け巡っていて、変な期待感が芽生えていて秘部が熱くなっている状態で、木下の

視姦されながらもやっとの思いで浴衣を着ました。

私は、下着を返された事で身体を要求される事が無いのかと安心感と心の底にあるレイプされたらという期待感が交合に私の感情を支配しようとしているのです。

「あの~、下着を返してくださってありがとうございます。」

木下「真理子、何か勘違いしてねーか!今の言い方だと、俺が真理子の下着を盗んだ言いぐさだよな!」

私の事を真理子と呼び捨てで、言い方も木下の方が荒っぽい言い方で、この状況でなければこんな衛生的に受け付けない小太りの男とは口も聞きたくないのに、今は、

機嫌を損なわないようにするしかないので我慢して言いました。

「すみません。私の言い方が悪いのです。下着を無くして困っていたので、大変助かりました。」

木下「そうか、真理子は本当は下着が邪魔だったんじゃねーか!だって、オナニ-する時に邪魔だろう!だからノーブラノーパソで他人のSEXを覗いて変態行為をして

いたんだろう!」

「違います。どうしたら許してもらえるのですか?」

木下「そうだな、どうすれば許すか?俺がリクエストを出していいのかな?何でもいいのかな?」

「・・・ ハィ、私で出来る範囲内でお願いします。」

木下「それなら、さっきは暗い部屋で真理子の変態行為を見ていたから、この明るい部屋で俺の目の前でオナニ-を取りあえず鑑賞したいな!」

「そ、それは、困ります。」

木下「そうですか!それは仕方ないですね、それなら、まずは警察かな?」

「そんな、卑怯です。」

心のどこかにあった私の欲情が蘇ってきて、このまま言う事を聞いたら後はレイプされてしまうだけと思いましたが、そのレイプされてしまう事を

望んでいる私もいました。

木下「真理子、嫌ならいいんだけど!まあ、本当のところは真理子としたら、俺にオナニ-を見て欲しいだろ!早く決めろ!」

「・・・ 見て欲しいとは思っていません。でも、それで許して貰えるのですね!」

木下「真理子がどうしても変態行為のオナニ-を見て欲しいなら、考えてもいいのかな?」

「約束ですよ。」

悔しいのですが、私は木下から言われたオナニ-を嫌々する事にしましたが、私の中でオナニ-している行為を人に見られる事が、欲情にヒットしていて、

私も信じられないのですが、衛生的に受け付けない木下でも見られたい私がいて、興奮している感じがしました。

木下「真理子がオナニ-やりやすいようにエロいDVDを流してやるよ!これがいいかな!タイトルは、(一人旅のOL旅館でレイプ)で、真理子の上司がやっている逆バージョンで

OLが旅館で2人の男にレイプされる内容だから、真理子にお似合いの内容だな!」

確かに、テレビに映し出されている内容は、OLが一人旅で旅館の自分の部屋でオナニ-をしている所を覗かれて、男の2人にレイプされてしまう内容で、私は自然と浴衣の中に手を

入れて、パンティの上から秘部を触ると、パンティの上から触っただけで感じて濡れてくるのが分かりました。

オナニ-をしていると、木下がカメラを私に向けて録画をしているのに気づきましたが、衛生的に受け付けない木下に見られているだけで恥ずかしくて興奮しているのに、録画まで

されてしまって私の理性が飛んでいって、いつものオナニ-やSEXをやっている時以上に声が出てしまいました。

「ダメ~よ、こんな恥ずかしい姿を録画しないで~、アァッ、アァ~~~、」

木下「真理子、気持ちいいか?やはり、真理子は変態だな!そろそろ俺のチンホを咥えたくなっただろう!」

そして、木下が私の目の前におちんちんを持ってきてびっくりしました。

木下のおちんちんも深井課長とひけもとらない大きさで太くて長くてそそり立っているのです。

もちろん、彼のおちんちんと比べても断然に木下のおちんちんが凄くて触ると硬くて、彼のふにゃふにゃなおちんちんより凄すぎるおちんちんなのです。

私は、そのおちんちんを舐めて咥えてフェラを開始すると、木下がパンティのヒモを外してきて指でクリトリスと秘部を刺激してきて触り方が今まで経験

した事がないくらいめちゃくちゃに気持ち良くて、木下のおちんちんに吸い付きました。

木下のおちんちんは確かに凄い物でしたが、ただ臭くて始めは抵抗がありましたが、段々とその臭さが私の脳を刺激して美味しくて堪らなくなりました。

私のクリトリスと秘部に木下の指に続いて、木下の舌も参戦してきて指に犯されている気持ち良さにプラスして舌の力強さに犯されて、私は快楽の世界に

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