新元号そうそうナンパした熟女人妻と生セックス

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5月1日新元号になった夜

友達と飲んだ後帰りに前をフラフラ歩く女が

長いスカートに茶色いジャケットを着たセミロングの女

若くはないのはわかったけどヒップがおっきめで狙い

早足で通りすぎて振り向くと五十前後の女で

「こんばんわ」

話しかけると

「こんばんわ」と挨拶してきて

「今一人?」

そう聞くと

「うん、そうだよ」

「良かったら飲みませんか?」

「え?あたし?」

びっくりしていた

「若いでしょ?こんなおばさんナンパ?」

「うん、そうだよ」

話すと

「やだぁ~熟女ブームって聞いたけどこんなあたしみたいなの?」

「そうだよ」

そう話すと笑っていた

「飲むだけなら」

あっさりナンパに成功

近くの飲み屋に

向こうは結構飲んでたからテンション高め

年齢を聞いたら49歳

茶色のジャケットの下はタートルネックの白いセーターでした

店でジャケットを脱ぐとDカップくらいの丁度良い大きさです

「おばさんナンパするなんて変わってる」

「ナンパされたの久しぶり~」

気分は良さげでグビグビ飲む

小一時間飲んで店を出るとさっきよりフラフラ

腕を組ながらあるくと

「旦那以外の男と腕を組むなんてどれだけ前だったかな?」

俺はホテルの立ち並ぶエリアに

「ちょっと?ホテルがあるよ」

笑う女に

「ちょっと休もうよね?」

俺は空室のホテルに

「え?ちょっと待って」

慌てる彼女

「休もうよ」

「こんなおばさんと?」

「おばさんじゃないよ綺麗だし」

手を繋ぐけど黙って入り口の部屋の番号を押して

エレベーターの中で

「今日普通の下着だし、お腹タプタプだし」

「気にしないから」

部屋に入ると俺はジャケットを脱がして

ベッドに寝かせ

キスをすると抵抗もなく舌をいれて

タートルネックの上から触ると柔らかでまだまだ充分

「アッ…ンッ…」

触ると声をあげて

セーターの上に突起が

つまむと

「アアッ」とびくびくさせる

脱がせようとしたけど

「恥ずかしい」と言うので

ゆっくりとセーターをまくりホックを外して見る

少し垂れてるけどおっきめなおっぱい

乳輪も赤茶けて乳首も小指の先の第1間接位はある

舌を這わせてなめ回し

「ンッ…ンッ」と体をくねらせる

左手の指輪がなんとも言えず年期が

左右の乳首を堪能しながらロングスカートを捲りあげ太ももを撫で回しながら奥に

するとパンティはびしょ濡れ

撫で回すと

「アッ!アアッ」と敏感になる

パンティを脱がせて触ると

ピチャピチャ音を立てて

「アアッ…気持ちいい!」

顔を赤らめながら声をあげる

指先がびっしょり濡れて声をあげ

彼女の左手を股間に触らせて

「もうこんなに」

彼女はジーンズの上から撫で回してくる

指先が体液まみれになると

「ね?欲しい?」と聞くと

「うん 」

素直に首を縦に

彼女のロングスカートを脱がして下半身を裸にさせ

服を脱ぎ足を開かせ

溢れかえる体液にモノを擦り付けてまとわりつかせ

「いくよ」

入り口から生で

「アアッ!凄い!」

彼女は腕をぎゅっと掴み俺はゆっくり沈めると

「アアン!おっきい!凄い!」

顔を歪ませながら声をあげる

中は暖かくて体温が高い

「んん!アアン!アアン!」

動かすとびくびくさせ声をあげる

あわよくば裸にしたかったけど嫌がるのを脱がすのも

「アアッ!アンッ!アンッ!」

動きに反応し顔を赤らめいやらしい

「アアン!凄い硬い!気持ちいい!」

どんどんスケベになるのが堪らない

「アア~ン!アア~ン」

そして少し激しく動かすと

「ダメ~いくぅ~ダメ~」

彼女の体が上下に揺れガクンと痙攣した

「凄い…凄い」と声をあげ

キスをすると抱きついて向こうが吸い付く

「凄い気持ちいいです」

話すと

「あたしもあたしも太くて硬いから」

「何が太くて硬いの?」

「いゃん」

顔を背ける

「教えて」

「恥ずかしい」

「これ?」

さっきより激しめに

「アア!ダメ~ダメ~」

すぐにびくびくと声をあげる

「何が太くて硬いの?」

「アアン!恥ずかしい」

「聞きたい?」

「ア~オチンポが太くて硬いの~」

恥ずかしがる彼女に激しく動かすと

「いくぅ~!」

腕にしがみつきびくびくさせる

段々こちらも高まり

そして激しく動かし

「気持ちいい!気持ちいい!アア~」

そして高まりが最高潮になり

「いくよ!」と彼女の腕を掴み俺はヌルヌルの熟女の中で発射!

「アアッ!アンッ!」

射精するとびくんびくんと彼女の体がのけ反りました。

ぐったりする彼女の中から抜き取る

ビュクッビュクッと痙攣しながら精子が

だらだら滴る

「大丈夫?」と聞くと

「うん、凄い気持ち良かった」

そう話すとすやすや寝てしまった

名前も知らない人妻に中に出して興奮させられて俺は寝そべる彼女に二回発射

しばらくすると

「今何時?」と聞かれ

「二時過ぎ」と話すと

「旦那に怒られるから帰らなきゃ」

起き上がりパンティとスカートを

支えながら部屋から出て

「タクシー拾うね?」とタクシーを

乗せると

「じゃあね」

新元号そうそうジューシー熟女は最高だった

連休の翌日も熟女ナンパにいった

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