俺が中1の夏休み、クラブ顧問の先生の情報から英語教師のカナちゃんが新人研修から帰ってくると報告があった。我が陸上部男子一同は歓声をあげ、女子は閑静に冷ややかだった。俺は前から試したい事があり、復帰祝い代りに実行する事にした。
当日クラブ活動後、たまたま男性教師が昼飯を外食すると情報を得た。俺は麦茶係を遂行するべく職員室に行った。案の定職員室にカナちゃんだけだった。いつものジャージに今日はストレートヘア。今で例えたら暗い仲間由紀恵みたい。
「カナちゃん鍵貸して」
『ハ、ハイ!私当番だから私の鍵使ってください』
ビクビクとチワワの様に対応した。
「そうだ!カナちゃんにこれあげる!」
紙袋を渡した。
『何ですこれは?』
「ゴーヤ!田舎からいっぱい送って来たから、お裾分け」
『いいんですか頂いても?』
「家にいっぱいあるからいいよ!」
『ありがとうございます、何かお返ししないと?』
「いいよ!またで。あと廊下で忘れ物だと思うけど、これ」
靴屋のビニール巾着袋を渡した。中には3回分射精した俺のパンツを入れておいた。それを如何わしくカナちゃんは受け取った。
『後で確認するので、帰宅時間までに作業を終わらしてください』
「はーい!」
俺はバスケ部の先輩女子達と合流して家庭科室に向かった。麦茶を沸かし冷ましてる間、俺は廊下から校舎を眺めた。男性教師達が外食から帰って来て、カナちゃんが戸締りを開始した。バスケ部員達が自分達の分の麦茶を完了したので帰って行った。俺は引き続き麦茶を作った。しばらくしてカナちゃんが俺が渡したビニール巾着袋を持って現れた。
「カナちゃん鍵!」
カナちゃんに鍵束を投げたらノールックで受けとり階段を上がった。俺もヤカンの火を止め後を追った。2階、3階、4階まで探したがカナちゃんが居ない。階下に戻ろうとたまたま4階階段奥を見たら、屋上に上がる防火壁が開いていた。慎重に進むと、屋上出口建物で微かに淫靡な声がした。屋上にある貯水槽が見える所で、全裸のカナちゃんがその貯水槽にもたれ座っていた。片手で巾着袋から出したパンツを嗅ぎ、片手で指オナニーをしていた。カナちゃんは幼児体形でパイパン。カナちゃんまで距離があって喘ぎ声が微かに聞こえた。しばらくしてカナちゃんが俺のパンツを口に入れて、巾着袋からゴーヤを出して膣にぶち込んだ。しばらくしてビクビクと痙攣してカナちゃんは大の字で寝そべった。ゴーヤだけビクビクと動くが、カナちゃんが少しも動かないので、俺はカナちゃんの股間の前に座った。ゴーヤが動くので指で弾いた。
『あんっ!・・・ハアッ・・・ハアッ』
もっと強く、
『ああんっ!・・・ハアッ・・・ハアッ』
ゴーヤを握り抜差し、
『あんっ!・・・あんっ!・・・あんっ!』
さらに激しく抜差し、
『あんっあんっあんっあんっ♪あんっあんっあんっ!』
トップスピードで抜差し、
『あんっあんっあんっ!イク!イク!イク!』
カナちゃんはヘニャっと脱力した。しばらくして現実に戻ったのか、カナちゃんが起き上がり俺と目が合った。しばらくフリーズして、
『何でここに居んの?・・・ダメ!学校にバレる!クビになる!』
カナちゃんはパニックになった。
「大丈夫!内緒にしておくから!」
『内緒?本当に?いいの?』
「カナちゃんとの秘密に」
『秘密?』
カナちゃんは抱きついてきた。
『先生と生徒の秘密ね♪』
カナちゃんがキスをしてきた。俺は仕返しに舌を使った。しばらくしてキスだけでカナちゃんがフニャフニャになった。
『何!ズルイ!先生よりキスが上手なんて!』
今度は俺のチンチンを出してしゃぶりだした。
『フフフ!生徒のチンポをしゃぶる日が来るなんて♪夢のチンポ♪』
チュパチュパと舐め回した。
「カナちゃんのおまんこも舐めようか?』
『いいの?先生のオメコ舐めてくれるの?』
右手で膣に指を抜差ししながら舐めた。
『いいよ♪生徒にオメコ舐められてる♪最高!』
カナちゃんは陶酔していた。
「カナちゃんあとどうする?エッチする?」
『いいの?先生とセックスしてくれるの?先生初めてなの♪セックスしてくれるなら先生の処女あげる♪』
「コンドーム無いよ?」
『ゴムなんかでセックス出来ないなんてイヤよ!生で挿れて!先生のオメコに生チンポ嵌めて!先生のオメコに生チンポ嵌めて!お願い♪』
成行きにチンチンをカナちゃんのパイパンまんこに挿入した。
『ああっん!先生のオメコに生徒のチンポが挿ってきた♪学校内でオメコに生徒のチンポ嵌められてる♪学校で生徒とセックスしてる♪』
しばらくして、
『痛い?痛い?痛い!痛い!痛い!』
「大丈夫?止める?」
『イヤよ!こんな事でセックス止めないで!生徒とセックスなんて中々出来ないのよ!続けるの!続けるの!』
ゆっくり動かし、クリトリスと乳首攻めると、次第に慣れてきたか、
『ああっん!先生気持ちいい♪生徒の生チンポ気持ちいい♪学校で生徒に犯されてる♪ステキ♪』
カナちゃんは無意識かキュッキュッと膣圧をかけて来る。俺は最後の時を迎えるべくラストスパートした。
『あんっあんっあんっ!あんっあんっあんっ♪あんっ!あんっ、精子は顔に出して♪先生の顔にチンポ汁かけて♪』
一気に抜いてカナちゃんの鼻回りに出した。
『ああっん♪生徒の精子が私の顔にある♪今日は最高よ♪』
カナちゃんは変な笑みを浮かべながらごろごろと寝返りを繰り返した。キンコンカンコン。帰宅時間の合図がした。
「カナちゃん早く帰らないと先生達が探しに来るよ!」
『え~!先生もう一回したい~♪』
「早く着て!」
『チェッ!』
渋々カナちゃんは支度して巡回に行った。俺も麦茶を職員室に持って行った。
[遅いぞ!先生先に帰るから、あと戸締りするように伝えてくれ!よろしく!]
最後の先生が帰った。数秒後カナちゃんが帰って来た。
『先生達は?』
「先に帰るって帰った!」
『そう♪ちょっと待ってて♪』
しばらくして校門から金属音がしてカナちゃんが帰って来た。
「帰ろう?」
『何言ってるの?こんなチャンスめったに無いんだから♪』
カナちゃんが職員室で全裸になった。
『先生もうオメコ濡れてるのよ♪また先生を犯して♪』
俺のチンチンを出してまたしゃぶりだした。しばらくしてカナちゃんは自分の机に手を付いて、
『先生のオメコにチンポぶち込んで♪お願い♪先生を職員室で犯して♪先生とセックスしてくれるなら中に出していいから♪終わるまで帰さないから♪』
仕方なくチンチンをカナちゃんの中に挿入した。今度は痛がらずにスムーズにいった。
『ああっん♪セックス気持ちいい♪職員室でセックスなんて最高よ♪あんっあんっあんっ!先生今日の事思い出して職員室でオナニーしそうよ♪その時は先生のオメコにチンポ嵌めてね♪先生との秘密の関係よ♪あんっあんっ!ステキ♪もっとオメコにチンポで突いて♪突いて♪突いて♪あんっ!イク♪』
喋るだけ喋ってイった。カナちゃんを応接机に寝かせて激しく腰を振った。
『あんっあんっあんっ!そんなにしたら先生壊れる!あんっあんっあんっあんっ♪激しい!あんっあんっあんっ!またイクの!先生の中に精子出して♪先生の子宮に精子出して♪あんっ♪』
同時に絶頂を迎えた。しばらく応接机で抱き合った。
『赤ちゃん出来たら先生と結婚する?・・・冗談よ♪私は気持ち良ければいいから♪』
カナちゃんが俺の胸元に顔をスリスリしてきた。
『あれ~♪またチンポ勃ってきたじゃないの♪また先生の中にチンポ挿れて貰おうかしら♪』
カナちゃんと教室の教壇でセックスした。カナちゃんが途中おしっこをしたいと廊下で立ちションを仕出かした。最後はカナちゃんの口に出した。
『精子ってやっぱり美味しくないのよ。エロビデオで精子美味しいなんて嘘ね!喉に絡むし。飲んでみる?』
冗談でキスしようとした。
『彼女は居るの?』
「まあそれなりに」
『そう、じゃあ先生とはセックス友達ね♪流石に恋人になって、結婚したら先生犯罪者よ!』
しばらくして、
『帰ろっか?それかエッチする?』
冗談言いながら校門からこっそり帰った。夏休み明けにカナちゃんが茨木の産休の先生の代りにと挨拶無く転勤していった。しばらくして年末にカナちゃんから連絡があって一日セックスした。カナちゃんは翌年秋田に転勤になった。理由は茨木の中学の生徒と関係を持ったがその生徒に通報されての事だった。
数年後の同窓会でカナちゃんは秋田でいまだに独身のまま教師でいると知らされた・・・・・・