新任の先生の秘密①

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俺が中1の夏休み最初の土曜日。俺は何時もの様に学校でグラブ活動を終え、運動場で同級生とトンボをかけていた。土曜にグラブ活動をする所は少なく、グランドと体育館の割当てで運動部が出て来てた。平日は顧問が持ち回りで、土曜だけ各クラブで麦茶を作って、職員室の冷蔵庫に入れるのが恒例になっていた。土曜は俺が当番、体育館からバレー部の8組の同級生2人が来たので、説明がてら一緒に職員室に、俺とバレー部とバスケ部の顧問と、3年担当の体育教師、1年3年担当の英語教師、一人女性で2年担当新任の先生がいた。俺は、

「先生!今日の戸締りの先生は?」

〔英語の、××先生〕

「カナちゃん?」

〔こら!××先生と言え!〕

俺の顧問が俺の頭をグリグリした。

〔お前、まだあそこの毛も映えてないヤろ!〕

片腕で首を羽交締め片手で眉間グリグリした。グリグリした手を俺の股間に移動し握りながら。

〔まだ、ここでヤった事無いやろ!〕

別の先生が、

〔先生、女子も居ますから・・・〕

俺は解放された。バレー部の女子もカナちゃんも赤らめてた。俺等の中で、新任の英語の女性をカナちゃんと呼んでいた。

「カナちゃん、鍵貸して?」

「カナちゃん、今日はスカート?」

何時もゴクセンのヤンクミの服装で、眼鏡に三つ編み。顔も仲間由紀恵に似てたかも?。今日は薄水色のワンピースにポニーテール。

何時もおどおどしてるカナちゃんは、慌てて鍵を机から探して俺に渡した。

「カナちゃん、後で返すね!」

俺とバレー部員と家庭科室のある棟に行った。カナちゃんも懐中電灯と体育館・職員室のある棟の鍵束を持って出て来た。

『・・・火気をつけてね・・・』

「ハ~イ」

俺は後ろ手で返事した。棟の入口を開け、1階の家庭科室で、ヤカンに麦茶パックを入れ火に掛け、冷水で冷やして容器に移す作業をした。コンロが3つしか使えないので、バレー部分は終わったので済んだ容器を持たせ帰宅させた。火に掛けたまま暇を持て余し、廊下から校舎を眺めていた。カナちゃんが職員室棟の2階で施錠確認していた。終わったのか、チェック表のボードで顔を扇ぎながら、最後だろうこちらの棟の来た。俺は手を振って無言の挨拶。カナちゃんも振り返し、上の階に行った。俺は最後のヤカンの火を止め冷水につけた。

《鍵無いと見回り出来んな?》

俺は鍵束を持って、カナちゃんを追った。階段から2階奥のトイレまで見たが居ない。3階出前からトイレに、男子トイレの上から話声が微かに聞こえた。4階段の中頃で、

『・・・あんっ・・・あんっ・・・』

『・・・あんっ、あんっ、×××、あっ』

『あんっ、あんっ、あんっ、いいの、あんっ』

近く度に卑猥な声が聞こえてきた。トイレの横の柱の陰から男子トイレを覗いた。カナちゃんがワンピースの肩のボタン?を外して、ブラを下にずらして、一生懸命Cカップのおっぱいを揉みしだいてた。パンティを両足首まで脱いで、左手でグチュグチュ、スカートで見えないがアソコを弄っていた。カナちゃんは男子トイレの便器を時折嗅ぎながら、

『男の子のチンポが、臭いチンポが、グチュグチュに犯されるぅ!』

『止まんない、止まんない、学校で、学校で、グチョグチョ弄って、グチョグチョ弄って、変態、変態、わたし変態、止まんない、止まんないのぉ!』

『学校で、トイレで、グチョグチョして、グチョグチョして、わたし・・・イきぃぃぃぃまあすぅぅぅ』

俺は無意識に息子でオナニーして、気がついたら精子を放出していた。トイレの入口に痕跡が。汚れたまま身支度し、カナちゃんも身支度したのを確認して、4階の入口に戻りわざと足音を出しながら、

「カナちゃん~鍵~!」

とトイレに近寄った。カナちゃんがトイレからヒョコッと出て、

『ハアハアッ、・・・ここ・・・』

カナちゃん紅潮しながら必死に呼吸を整えていた。俺は知らないふりして、

「どうしたん?」

『ちょっと・・・あれ・・・そう、暑さで』

「そう?麦茶飲む?」

『点検しないと・・・後で・・・』

「何かあったら呼んで~」

秘密を知った俺はニヤニヤしながら、家庭科室に戻った。5分すてカナちゃんが来た。麦茶を渡すと、

『ゴクッゴクッ・・・プハ~!』

オヤジの様に飲んだ。たぶんこれが素なのだろう?

『・・・ありがとう、麦茶。閉めるから帰ってね』

俺はニヤニヤしながら麦茶を職員室に持って帰った。終始ニヤニヤしながら帰宅した。

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