私の名前は梓です。
仕事は美容師で年齢は20才です。
新人なのでお給料が少なく一人暮らしはキツいので、副業でモデルをやっています。
私は背が低くて童顔巨乳ってやつでして、17才J◯モデルの設定です(笑)意外にバレません。
モデルって言ってもカメラ教室のモデルなんです。それも公式ではなく裏メニューで先生がお声をかけた生徒さんだけにたまに講義がある。
生徒さんはおじさんばっかりで趣味でするカメラ教室で何故か若い女の子の水着姿を撮る講座です。
私は週一回の1時間だけバイトに行きます。
このバイトを始めたのは先生から直々にプールで声をかけられ、モデルになって欲しいと言われたんです。J◯に成りきって1時間で1万円➕交通費3000円に着用水着を貰える。
なかなかおいしいのです。
生徒さんからは毎回差し入れやプレゼントもありチヤホヤされていました。
たまに変なアングルから撮られたりもしましたけど・・・
バイトして3ヶ月くらいの時に、先生が個別指導教室も始めたいから、バイト日数を増やしてほしいと言われて
丁度洋服を買いすぎてお金がほしかったのでOKしたんです。
いつもは私の仕事が休みの時にバイトだったんですが、個別指導日は私の都合に合わせると言われたので、お店が終わってからスタジオに向かいました。
個別指導時のバイト代は90分で18000でした。
生徒さんは長井さんと言う60代の方で、かなり真面目な印象の方です。
用意された水着は白のビキニでしたが、いつもより生地が薄くて胸のパットが頼りない感じでした。水着より下着に近かったです。
今回の個別指導はどう女性をセクシーに撮るかに拘った講座みたいです。
スタジオにはソファーやベッドが用意されていました。
霧吹きで肌を濡らして撮りましょうとか、ポーズも仰向けで腕で胸の谷間を強調したり、四つん這いだったりと、いつもより攻めてるなとは思いました。
先生がお手本だと言って私のビキニのブラを少し上に捲し上げて、下乳を撮りましょうと下から見上げるアングルで撮りました。
先生がカメラチェックで長井さんに見せると、「おぉーっ素晴らしいですね」と顔が綻びました。
長井さんが撮る時にも私のビキニに手をかけたんですが、「もう少し上かな・・・いや、こうか」とブツブツひとりでいいながら、明らかに胸の膨らみの感触を楽しんでいるなと、そろそろ突っ込んでやろうかと思ってたら、先生が私に目配せしてくるんです。
その時に私は悟りました。この個別指導教室のメインは勉強ではなく私なんだなって。
だから高額なバイト代をくれるんだなと。
先生が「梓ちゃんちょっと乳首の位置を教えて?ギリギリまで捲りたいんだよね。」
先生はカメラ撮影の授業の会話だって感じでしれっとセクハラをしてきた。
私は乳首部分を指で押さえてここまでですねって平気な顔で答えた。
先生は「OKありがと、手を退けていいよ」
ってビキニの上から裏手で乳首を人差し指と中指の指で挟みこんだ。
私も驚きましだか、長井さんが一番驚いて、アッ!(゜ロ゜;と声を上げてました。
「長井さんここまで捲りあげましょう」と平然とした態度で先生は指導しました。
長井さんは生ツバをごくんと飲みながら、ビキニを捲し上げました。
もう片方は先生が「長井さん」と長井さんに目配せをしたんです。長井さんはビキニ越しに何度も指先を往復させて乳首を探すふりをして「あれっ?」とか言いながら、指先をしっかり乳首に当ててきました。長井さんは真面目な物静かな人だと思ってましたが、かなり大胆な人でした。「これかな(乳首)」と乳首の周りを指先で撫でながら長井さんが聞いてきて私が「はい」と頷くと親指と人差し指でキュッとしっかり目に摘まみ上げたんです。次は先生がアッ!と一瞬びっくりした顔をしてました。
このスタジオの空気を読むと、私は天然な巨乳童顔な女子◯生キャラなので、このバカバカしい茶番に気がつかないふりをしないといけないみたいです。
長井さんは摘まんだ指先を小刻みに動かして、ビキニの上から乳首の感触を楽しみだしました。
長井さんは私のビキニを捲りあげたあとも、両方の乳首を親指で弾きながら「こんな感じかな」と真剣な顔で呟いてました。
先生まで一緒になり個別指導の講座と言う名のもとに、いかに撮影風に私の身体に触り、裸にさせるように持っていくかを二人で小芝居しながら撮影は進んでいきました。
二人で霧吹きをかけられまくり、二人は霧吹きに水を何度も補充しに行く程でした。
私の身体はべちゃべちゃで今日の薄い生地のビキニは身体に貼り付いてました。
講座も1時間をきり残り30分になると、本性を現したと言うかかなり大胆になってきた長井さんは私をソファーに掛けさせ、脚をM字開脚にさせて股に霧吹きして撮ってきました。
「僕ちょっと道具を取ってくるのて、続けて下さい。」と先生はスタジオの外に出たんです。
長井さんは私のあそこに手を這わせてきて、ビキニの布を割れ目に食い込ませてきたんです。さすがに「ちょっと!」と抗議をしたら「時間がないから」とキレ気味に言われました。
指を割れ目にグニグニと食い込ませながら、
乳首も摘まんでグリグリしてきて、「これ取りましょうか」とビキニを脱ぐように持って行こうとするんです。
先生がスタジオに戻ると長井さんは、私からスッと離れました。
「長井さんこれ使いましょうか?」と手にはポラロイドカメラを持っていました。
「この子まだ17才なんで色々まずいんです。この講義で撮影したデータはこちらでお渡しできるか判断してから渡しますが、ポラならその場でお渡しできます。後日別途でフィルム代金を頂きますね。」
長井さんはほほぅ♡とポラロイドを手に取り、ビキニのブラを一気に引き上げたので私の胸はポロンと弾けて飛び出しました。
先生は胸を咄嗟に隠そうとした私の腕を掴んで「梓ちゃん顔が写るよ」と顔を横クイさせて先生は下のビキニを横にずらしました。
M字開脚のアソコと胸を撮られてしまいました。
先生は私に「顔が映ってたら破棄するから安心して」と言いました。
ポラロイドを一枚撮る度に二人に胸を揉まれたり片方ずつ乳首をネチネチ舐められ、二人がかりでアソコも触られて、撮影の最後は長井さんがアソコを舐めてきて、その間先生は胸をガシガシ揉んでました。
ポラロイド写真はろくに撮れてなくて、それを口実に私にイタズラしたいだけみたいでした。
こんな風に私の高額バイトの仕事は終わりました。
長井さんは私が17才の未成年だと思ってるので、先生から弱みを握られてる形になるので、高額な個別指導代を請求されたみたいです。先生は後で追加で私にバイト代をまたくれました。