デリヘルを呼ぼうと某風俗サイトで本日の出勤を検索すると、新人でヴァイオリニストの宮◯笑里に似てる嬢を発見。電話すると移動時間のみで案内できるというのでラブホに入り部屋番号を連絡して風呂を入れるなど迎え入れる準備をする。
宮◯笑里とは世界的オーボエ奏者の宮◯文昭の次女である。お人形さんのように可愛く華奢でロリ可愛いい、ファッションも少しエロく当時は2枚目のアルバムをリリースした頃だった。もともと親父さんのサウンドが好きで、TSUTAYAでファーストアルバムのジャケットでルックスに一目惚れ、プロフィールを読むと宮本文昭の娘ということを知った。
そんな育ちの良い娘に似た娘が、俺のチンポを咥えてくれチョメチョメしてくれるなんてと興奮してを待っていた。
フロントから到着の電話があり部屋に迎えると笑里の3割増くらいのポッチャリさん、顔が大きい、かろうじて目元が少し似ているかという程度で流石に無理がある。しかし指名なのでキャンセルするのも面倒なので、部屋に招き入れて店に連絡を入れさせた。
かなり緊張していたので服を脱がしてシャワーに誘導、若いだけあって色白で肌ははりがある。こちらからボディソープを泡だて後ろから胸を中心に愛撫しながら洗体すると反応を見ると小さく喘いだくれた。未処理のアンダーヘアーで泡だてクリトリスを刺激しながら大きな尻も愛撫、それを終えると
「同じように洗って」
と指示して綺麗にしてもらいながら、話を聞くと入店して俺が2人目で前回は爺さんに呼ばれ話するだけで性的なサービスは無し、そしてプライベートも1人らしい。
声が小さい暗い、コミュ力が弱い、ベッドに移動してキスすらぎこちなく、乳首など愛撫させフェラの頃には泣き出し、
「サービスできない、帰りたい」
と言い出したので体制をかえて下にして
「寝てるだけでいいよ」
といい俺が攻撃するとこにした。
「イヤ、もう、この仕事辞める」
などと何度も小さく呟く、開発されていないので反応は薄いがアソコが少しづつ濡れてきたので、ゴムを付けて正常位で挿入を試みみると半分くらいで少し膣に抵抗があるので、それ以降は少しづつ挿入した。この時は状況があまり把握してないのか全部が入りきったところで、
「ダメ〜、抜いて下さい、店に怒られます」
と抵抗したので腰が動かないようにロックして腕を頭の上に押さえ、ダメダメと言う口をキスで押さえ、
「黙っていたら大丈夫」
「気持ち良くなるから」
と言いい膣奥を小刻みにピストンを続けると次第に呼吸が短くなって首元が少し桜色に染りかけた頃には諦めたのか抵抗をやめて、
「気持ちいい、アッアッ」
「アッ、大きい、ソコ気持ちいい」
と遠慮がちに喘ぐようになってきた。
「こんなの初めて」
というような嬉しい褒め言葉もくれた。
このまま続けたかったが残り時間も少ないので俺は大きく膣内をストロークさせて昇天した、、
「ありがとう」
と伝えると彼女は
「気持ち良かったです、また呼んで下さい」
と言ってくれたが営業トークで、指名拒否どころか出禁になったのは言うまでもない。