美姫に新たなプレイを教えました。
教えた内容フェラチオとクンニです。
週末に美姫とお風呂に入ってる時に手マンや手コキをしましたけどお風呂から出て体を拭いて美姫がパンツを履こうとしたんで「今日は違う方法で」
「気持ち良くしてあげるから」
「パンツ履かないで良いよ」と言ったら「分かった」と言われ2人でそれぞれ自分のパンツとパジャマを持って寝室に行きました。
身長差の問題で69では出来ないんで美姫をベッドに寝かせて脚をM字開脚させてから「今からやることも」
「お母さんには内緒だよ」と言ったらコクンと頷いたんでクンニを始めました。
美姫は「凄く気持ち良い」と言っていました。
小学1年生のパイパンマンコは舐めやすく幾らでも舐めても良いくらいでしたけどフェラチオをしてもらいたいんで
美姫をクンニで逝かせることにしました。
美姫は顔が赤くなり目を瞑りグッタリして「気持ち良い」の声が変わったんで逝ったことが分かりました。
次は美姫にフェラチオのやり方を教えました。
自分は勃起すると巨根なんで小学1年生の小さい口内じゃあ根元までは入りませんし未経験なせいもあってはが当たって痛いですけど一生懸命にフェラチオをしてくれてるのは分かります。
しかし痛いと気持ち良いは全く別なんで逝きそうになりません。
数分したら美姫が辛そうなんで「辞めて良いよ」と言ったら辞めて「気持ち良かった?」と聞かれたんで「気持ち良かったよ」と嘘をつき「もっと経験すると」
「舐めても白いの出せるようになるよ」
「それは飲んでも良いし」
「不味いから捨てても大丈夫だよ」と教えたら
「出せるように頑張る」と言われました。
美姫のあそこは自分の唾液、自分のあそこは美姫の唾液で濡れて汚れていたんでシャワーで洗い流して綺麗にしました。
その日はそれで寝ました。
フェラチオだけは難しいみたいなんで
次の日から美姫にフェラチオ指導をしました。
流石に直ぐには上手くはなりませんし口内も小さいですけど早く上手くなりたい努力する気持ちと意欲はあることは分かりました。
態度としてはお泊りの朝と夜は手コキが無くなり毎日フェラチオだけに変わりましたから。
美姫には「急がなくても良いよ」と言いゆっくり上手くなってもらい口内射精したいと思います。
でも努力する気持ちと意欲が自分が思っていた以上にあったんで今ではフェラチオも上手くなり口内射精させることが出来るようになり最初は「不味い」と言った精子も味に慣れてきたせいか飲むようになり最初は喉につっかえて飲み物を欲しがりましたけど今は気にならないみたいです。
そのせいで咳をしないんで美姫のお母さんには何もバレてませんしただ面倒見てくれてる子供好きの隣のお兄さん程度です。