新しくできた貧乳がコンプレックスな彼女と…

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前回からの続きの話です。

関係を持った後、萌花とは連絡を取らなくなってしまいました。お互い気まずかったのでインスタでも全くDMを送らなかったです。

そんな中、新しい彼女ができました。同い年で名前は楓といい、女性にしては背が高く(165cmくらい)、痩せ型。少し色黒で目がぱっちりしていて、日本3:1アメリカのクォーターなこともあってか、エキゾチックな感じがとても可愛い子でした。

付き合って最初の頃は、お互い目を見て話せませんでしたが、デートなどを重ねていくうちに仲も深まっていき、ついに楓の家でデートすることになりました。

楓には妹がいますが(妹もめちゃかわいい)、妹が友達と遊びに行って、両親も仕事ということで家に2人っきりだから遊ぼうということになりました。

僕はゴムをカバンに忍ばせて楓の家へと向かいました。

楓の家は普通より少し大きめの一軒家で、楓の部屋は2階にありました。部屋に入ると、

「飲み物買うの忘れてた、買ってくるね」

と楓が言ったので、

「俺も行くよー」

といい、2人で手を繋いでコンビニへ行きました。そこでジュースを奢り、部屋に戻り、世間話を1時間くらいして、ゴロゴロしました。

そろそろだと思った僕は楓に、

「楓ってさ、キスとかしたことあるの?」

と聞いてみました。楓は、「ないけど」と答えたので、優しくキスをしました。

その勢いでディープキスをし、ベットに優しく倒すと、

「ちょっと、、だめ、やめて、、」

と抵抗し始めました。結構な力だったのでやめると、

「私、ほんとに、、見せたくないから」

と泣きそうな顔で胸を服の上から隠しながら言ってきたので、流石にやめることにしました。

その後はすぐに解散しました。

それから日が経ち、お互い気まずく話さない日が続きました。なので思い切って、「今日一緒に帰らない?」とDMしてみると、「いいよ」と返事が返ってきたので、一緒に帰ることになりました。

最初は気まずかったですが、電車の中でお互いの近況を話しているうちに盛り上がっていき、妹しかいない楓の家でも話すことになりました。

そしてなぜか話しているうちにだんだん、下ネタの話になっていき、ポッキーがあったのでポッキーゲームをやることになりました。

ポッキーゲームをやっているうちに興奮してきた僕は、ディープキスをしてそのまま楓をベットに押し倒しました。

楓は前のように拒否してきましたが、

「胸なんて気にしてないよ。俺は楓が好きなだけだから。」

と僕がいうと、

「あんまり見ないでね」

と言いながら脱いでくれました。

おっぱいを手で隠しながら恥ずかしそうに下を向いている楓が可愛すぎて、僕は手をどかして楓のおっぱいに飛びつきました。

確かに小さかったですが、恥ずかしがりながら「あっ♡♡あっ、んっ♡」と感じる楓はめちゃくちゃ可愛かったです。

その後、69をして、僕のも一生懸命咥えてくれました。

そのまま挿入したかったのですが、ゴムが無く、どうしようかと思っていると、

「外に出すならいいよ」

と楓が言ってくれて、そのまま挿入しました。

楓は処女で締まりが良く、とても気持ち良かったです。バックと駅弁をした後、最後は正常位で顔射しました。

楓は実は性欲が強く、その後遊ぶたびに親がいるいない関係なしに求めてきました。

多分楓の親にも気づかれていたと思います笑

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