新しい鉢植えに移された愛奴…恵ちゃん

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私の友人の恵子ちゃんのお話です。

恵ちゃんは、年配のご主人さまがいらして愛奴として可愛いがられていました。その日も首輪をして、胸とあそこを麻縄で縛られ、プレーをして、いっぱい愛液を垂らし、幸せに満ち楽しんだ後ベッドで休んでいました。

するとご主人さまが、「恵子、ちょっとこちらの部屋に来なさい」と呼ばれました。部屋に入ると知らない男性の方が座っていらっしゃいました。私は、首輪と麻縄で縛られたエッチな格好のまま正座をして、(恥ずかしさのあまり赤くなり俯きかげんで)「いらっしゃいませ」とご挨拶しました。

「この男が以前お前に話したAさんだ」「私も歳だから恵子の幸せを考えたら、いつまでも側においておく訳にもいかない」「この男なら、Mな女性好きだから幸せにしてくれる」

するとAさんが「おやじさんがいままで大事に可愛いがってきた恵子さんだから、大事にします」「黒髪の似合う瞳の大きな美人、胸もきれいですね」と誉めてくださいました。

その後、Aさんとデートがてらプレーをして楽しみました。その日は夕方から、お会いして街をぶらつき、たわいもない会話して、夕食を食べた後、ホテルに向かいました。私は、部屋に入ると前開きワンピースのボタンを外し、Aさんにエッチな体を見て頂きました。

「おや、いきなり麻縄で縛られたエッチな格好ですか」「恵子さん、素晴らしい愛奴だ」そして、首輪をしながら、ご主人さまに縛って頂きましたと報告しました。

「ずっとデートの最中も感じてた訳だ」「うふふ、はしたない愛奴だ」

(ベッドに移りながら)「さぁ恵子さん、ベッドで脚を大きく開き、私を誘惑するようにオナニーを見せて」「はい、わかりました」

「あぁ、恥ずかしい」私は、乳首をすでに固くし、あそこもさわると少しヌレて・・・知りあったばかりの男性に見られ、興奮していました。

「あぁ、Aさん気持ちいい」「はしたない牝犬のあそこをじっくり見てください」「うぅ、いや糸引いちゃって・・・」

Aさんがあそこを触ってくださり、「うふふ、いいよ。ヌレヌレだ、恵子何か欲しいだろう?」「さぁ、可愛い牝犬にご褒美だ」と言ってウインナーを入れてくださいました。

「あぁ、いい入ってる、嬉しい」「牝犬恵子、幸せですー」

「恵子、いっぱい感じて、上手くウインナー産めたら、さらなるご褒美をやるぞ。私のお○ん○んだ」「あぁ、Aさま、欲しい」

私は、Aさまの肉棒ほしさにエッチな声をもらし感じ・・・「あぅ、出ちゃう」「ダメ~」「うぅ」

するとウインナーが生まれました。「恵子、どれもヌレヌレだ」Aさまは、私の鼻にウインナーを近づけて、「何か臭うだろう?牝犬のエッチな臭いがプンプンだな」そして、ウインナーを召し上がられました。

「恵子、よく頑張ったな、褒美だ」と言って大きくなった肉棒を咥えさせてくださりました。「Aさまのお○ん○ん、うぅ-」私は、嬉しくて、唾をいっぱい垂らし、一心不乱にシャブリました。そして、Aさまが口いっぱいに出されたものを私はきれいに飲み干しました。

その後、ご主人さまは亡くなられたそうですが、Aさまと恵ちゃんは結婚して幸せにやっているそうです。

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