前作で、中学生の亜美と付き合ってから亜美が高校3年生までの出来事を投稿しました。その2年後、私が大学4年生、亜美が大学2年生で交際が終わりました。
私は、ある地方銀行に就職が決まり新潟県無いの支店に配属になりました。景気の良い時期でもり、その支店だけで同期で6人も配属されました。
5月の中頃だったと思います、職場環境にもなれてきました。同期が6人もいて遊びに行ったり、そもそも銀行って女性が多いので亜美との交際が終わった寂しさも忘れかけ、それどころか彼女のいない気楽さを謳歌していました。
そんなときに上司から「商工会議所がこの地域の会社に勤務する1年生(その銀行は1年目・2年目は子供扱い1年生2年生と呼ばれていました)」を集めて催し物があるから参加するように」との指示がありました。先輩に聞くと面白いから行って損はないよとのアドバイス。
当日、同期6人で会場に入ると大きなホールに沢山のフレッシュマンがいます。立食でお酒も入って盛り上がってきます。銀行員って基本的に堅いので、同業他社の銀行や信用金庫の人達で塊ができて話しも盛り上がり、会議所主催のゲーム等ですっかり馴染みになりました。
そんな中、清楚な美人さんがいます、美人さんなので笑顔も素敵なのですが、どこか寂しげな感じです。私は迷わず声をかけました。波長もあって2人で合うようになるのに時間はかかりませんでした。
そして、土日にはデートをするようになりました。
その美人さん、奈々としておきます。
誰に似ているかと言うと「黒島結菜さんにそっくり」です。(まだ黒島結菜さん生まれてませんが)。前のDOCOMOのコマーシャルでバイトでデートに遅くれた彼氏と抱き合うシーンわかりますか?実際にあのまんまのシーンとかもあって、黒島結菜さんを見ると奈々を思い出します。
はじめてのエッチは、ドライブに行った帰り、河川敷に車を停めてエッチしました。奈々は物静かな子なのであえぎ声も控えめで、これは慣れてきてからも変わりませんでした。
2人とも、もう大人なのでラブホに入るのも時間はかかりませんでした。
前作でわかるように、私の性癖は、肛門をみることと、指を入れてのウンコ確認です。その他、脇の下や足指、ブタ鼻も性癖です。
ホテルに入ると、さすが黒島結菜さんそっくりな奈々、とにかく美人です。ベットに入り濃厚なキスをしました。ちっパイながら、感度がよく物静かなあえぎ声をあげます。
正常位から「彼女の顔をブタ鼻にします」、「形の良い鼻穴と鼻毛」が目の当たりになります。腕をあげて脇の下を確認すると、綺麗な脇の下ながら少し脇毛が目を出しています。奈々をバンザイさせて「脇の下を全開」にしてたくさんなめました。
お尻以外でここまで興奮したのははじめてです。
いよいよ肛門チェック
彼女をうつ伏せにしました。括れとプリっとしたお尻、パンツをずらしてお尻を開くと、「色素の薄い放射の整ったすごい美肛」が現れました。
あそこよりも先に、奈々の肛門に舌を差し込むと、奈々は、のけ反りながら「あ~」って静かながらしっかりとしたあえぎ声をある奈々、めちゃめちゃいとおしくなりました。
私の頭のなかは、「ウンコあるのかな」でいっぱいになってきました。
こんな美人さん失いたくないので、「お尻に指いれてもいい」って正直に聞きました。奈々は、静かに「うん」って頷くだけでした。思い出します、その時の表情も黒島結菜さんのまんまです。
高鳴る気持ちを抑えて、優しくゆっくりと指を入れました。コロコロしたウンコが2つありましたが、奈々のお尻の中は、ほぼ空洞でした。これだけの美人さんです、「少し残念な気持ちとこんだけ美人さんなら空洞でもいいかな」という不思議な気持ちになりました。
その後も、奈々とエッチをしますが、奈々は脇毛を剃らずに来てくれたり、自らお尻を向けてくれるようになりました。そしてお尻の穴の中はいつも空洞でした。
お尻の穴の中にが空洞なのも奈々なりのサービスだったと知るのは何回かたってからでした。
その後、奈々とのエッチも新展開を迎えて行きます。