新しいパートナーは若い人妻だった

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結構長く続いたミキとの関係も、予想外の自然消滅で数ヶ月。

気付けば年が変わってしまった。

今年は年末年始の休みが長く、今年に入って1月3日で暇を持て余し、何の気なしにいつものサイトを覗くと、27歳の独身が遠回しな書き込みをしていた。

ミキと同い年だなと思いながら、ダメ元とメールを送ってみる。

既に53歳になった自分にとって、ミキと同い年とはいえ娘でもおかしくない年齢だ。

ミキとの出会いはラッキーだったが、そう何度も同じようなことは無いだろうとスマホを放置すると、メール着信の通知が来た。

写メは送れないが、ぽっちゃりだという。

簡単なプロフを聞くと、157cmで64kgとのこと。

ミキもややポチャだったが、それよりも太めと言うことか・・・ただし違うのは、ミキは胸がAカップだったが、今回はFカップと言うことだ。

待ち合わせを相談し会うことになった。

正月休みということで嫁も家に居るものの、次の日4日から仕事のため、連休最終日は旦那が家にいるより1人でゆっくり過ごせる方が良いとあって、まったく疑わることも無く待ち合わせ場所に向かった。

街中で待ち合わせしたいということで車を走らせたが、ときは1月3日、街中は初売り目当ての客でごった返していて、ちょっと失敗したと思いながらも待ち合わせ付近へ着くと、車を停めて置ける場所も無い。

仕方なく青空の有料駐車場に車を停めると、約束の時間の5分前だった。

すると相手からメールが・・・30分ほど遅れるとのこと。

『もしかしたら、冷やかしか悪戯か・・・』

そんなことを思うも、どのみち暇でやることが無かったし、まぁいいかって感じでタバコを吸いながら時間を潰す。

30分後、メールが届く。

どうやら駐車場に着いたが、どの車か分からならしい。

確かに駐車場補ほぼ満車だし無理もない。

メールで位置を教えるが、なかなか要領を得ないのでこちらの番号を教え、非通知で良いから電話をしてと言うとすぐにかかってきた。

ほどなく車を見つけ、恐る恐る助手席のドアを開け乗り込んでくる。

寒いせいか厚手のコートにブーツ、着やせするのか想像していたよりも太くは見えない。

ストレートのショートカット、真面目そうな黒縁メガネで色白、化粧も薄く、どう見ても真面目そうだ。

挨拶も早々に街中からの脱出を図るために車を出す。

この調子なら街中のホテルも満室の可能性があり、ホテル難民を避けるため少し郊外のホテルを提案すると

『時間はあるので大丈夫です』

と問題なく了承を得る。

とはいえ、駐車場を出るにも時間が掛かるわけで、その間軽い感じで質問をしてみる。

『真面目そうに見えるけど、結婚はしてないんだよね?』

書き込みには【独身】とあったから、当然そう確認すると

少し間を置き

『ごめんなさい、実は嘘をついてて結婚してるんです・・・』

『へぇ~、大丈夫なの?』

『はい、旦那は転勤で居ないので大丈夫です』

27歳で人妻、むっちり色白で顔は何となくアナウンサーの岩本乃蒼に似て、眉毛がキリっとした感じだ。

30分ほど車を走らせ郊外のホテル街に着くと、思った通り空室のサインが出ている。

車を停め部屋に入る。

部屋はエアコンで暖まっていたので、上着を脱ぎソファーに2人で腰を掛けると、すぐに希望の援助を渡ししばし話をする。

上着の下は黒いセーターに濃いグリーンの膝丈のスカート、黒のタイツで若干肉好きの良さはあるものの、太っているというレベルには感じないが、やはりセーターの下のFカップは主張している。

初対面の相手の場合は、まず相手の緊張をほぐすため、趣味や話の合うことを探りながら時間を掛ける。

色々話したが、下の名前は決して明かさない。

やはり、この辺は人妻ってこともあり、本名で呼ばれることに罪悪感があるのだろう。

しかし呼び名が無いというのは何ともやり辛いので、今後は便宜上だが顔が似てるので【乃蒼】と呼びことにする。(実際には飼っている猫の名前で呼ぶことになった)

どうやら旦那とは長い時間、遠距離恋愛をしたのち結婚し、結婚2年目だという。

乃蒼もアルバイトはしてるが、結婚のとき旦那と暮らすため少し広めに部屋に引っ越したが、旦那は直ぐに転勤。

もともと財布は2つに分かれてて、生活費の足りない分を旦那に振り込んでもらっていたが、年末にお願いしたところ

『毎月毎月だと、自分の貯金が無くなる』

と言われ、頭にきて要らないと言ったものの、やはり心もとなくなり、仕方なく援助交際に踏み切ったという。

旦那と結婚する前には何人かと関係はあるものの、結婚してからは他の男とするのも援助交際も初めてだという。

しかも、結婚してた当時の会社をストレスで続けられなく、その後激太りし、たまに旦那が帰ってきても、太った女としても途中で勃起しないかもといわれ、久しくセックスをしていないとのこと。

子供は欲しいが居ないとなれば、オマンコの締まりも期待できるというもの。

小1時間ほど話し、少し緊張がほぐれたところでお風呂に入ろうと提案し自分から脱ぎ始めるが、ミキの様に同じペースでパパっと脱がず、少しこちらが脱ぐペースを伺っている。

話し通り、援助交際の経験が無いのか、少しほぐれた緊張がまた強くなって来たのを見ると、もしかしたら良い相手を見つけたのかもしれないと思った。

それ以上緊張させぬよう、自分のペースで脱ぎ、さっさと洗面所で歯を磨き浴室に入ると、遅れて乃蒼が入ってきた。

流石に裸になると、諦めたのか度胸が据わったのか、変な緊張も無く体を流し2人で湯船に入る。

初対面では2人でお風呂に入ったとしても、どんな相手か分からないので手出しはせず、温まったところで風呂を出てベッドに移り、照明を調整する。

明るすぎず暗すぎず・・・相手の意見を聞きならが決め、ようやくバスタオルを巻いたままベッドで向かい合って横になる。

薄明りの中、乃蒼の白い肌が一層明るく浮かび上がる。

肌も綺麗でムチムチはしているものの、すべすべだ。

『やっぱり27歳だと、若いから肌も綺麗だね』

そういうと

『・・・じつは、30歳で元年生まれなんです・・・』

『え?そうなの?全然27でもおかしくないよ』

『ありがとうございます』

『30歳だとしても23歳差か・・・本当に大丈夫?』

『はい、年上の人の方が安心できるので・・・』

そう言うと、軽く抱きしめてキスをする。

そこは人妻ということもあるのか、すでに唇を軽く開き舌を受け入れる体勢だったので、少しづつ舌先を乃蒼の口腔に侵入させ、最初は舌先同士を触れる程度から、徐々に深く舌を絡めていく。

バスタオルで締め付けられているFカップの胸を押しつぶすように抱き締めて、しばらく濃厚なキスを続けていると、徐々に乃蒼からため息のような声が漏れ始める。

感度も良さそうだが、エッチ好きなのか欲求不満なのか、興奮しているのが伝わってくる。

キスを続けながらバスタオル越しに胸を揉んでみる。

貧乳のミキとは違い、手のひらで包んでも溢れるほどの肉の感触。

巨乳フェチではないが、こういうのも悪くないと思いながら、バスタオルの上から乳首を探し、軽く指先で挟んでやると

『あっ・・・はぁ~』

と甘い声を漏らす。

焦らすようにバスタオルの上から乳首を甘噛みしてやると、どんどん声が出てくる。

再びキスをしながら、片手でバスタオルを脱がしていくと、ボロン!と溢れるようにFカップの胸が飛び出した。

右手で乳房の下の方から持ち上げるように握ると、手に収まらないくらいのボリューム。

そのまま軽く舌先で乳首に触れると

『あっ・・・』

と短い声を出し、身体がビクンと反応する。

感じる女はやはり良い、こちらが快感を与えているという気にしてくれる。

丹念に胸を愛撫したあと、再びキス。

顔が近づくたびに、乃蒼からキスを求めてくる。

このあたりから鼻に掛かるような甘い声を上げ始める。

キスをしながら背中に指先を滑らせるように、徐々に尻の方へ向かう。

尻の方から内またへ指を滑らせると、オマンコに近づくたびに声を上げ、全身に力が入っているのが分かる。

思っていた通り感度も良さそうだ。

再び少し体を離し今度は乳首を吸いながら、指を胸から下へと滑らせる。

陰毛のあたりまで指先が伸びると、中指が溝にかかる。

そのままクリを見つけ、押し揉むように刺激を与えると、少しづつ足を開いていくのが分かる。

クリから少しづつ指を入り口に滑らせて行くと、ほんのりと濡れた入り口があった。

まだ緊張しているのだろう、潤いはまだまだという感じだ。

それでも刺激していると、徐々に愛液が溢れ出し指に絡んでくる。

十分に潤ったところで、中指を少しづつ沈めていくと、やはり子供を産んでいないだけあり、締まりは良い。

中指の第2関節ほどまで入れて、Gスポットあたりを刺激してやると、かなり色っぽい声を上げ始めた。

乃蒼は抱きつくようにしながら、指の感触を味わっている。

『気持ちい良い?』

すると乃蒼は恥ずかしそうに、コクンと頷く。

徐々に中指を沈め、指の根元まで入る手前で子宮口に届く。

子宮口を刺激しながら、親指でクリを擦り上げると、刺激が強かったか開いていた足をキュっと閉じ、右手を挟み込んでくる。

指を抜いて、そのままFカップの胸に吸い付き、今度は舌をオマンコにゆっくりと舌を滑らせていく。体勢を下げ、徐々に乃蒼の足の間に滑り込み、舌先をクリに触れさせると

『あっ、はぁ~~~んっ』

と声を上げた。

そのまま舌と指で刺激を続けてやると、切なそうなすすり泣くような声に変った。

十分愛撫に時間を掛けたあと再び隣に寝ると、くっきりした二重の目が潤んでいるのが分かる。

『今度はしてもらっていい?』

『・・・はい』

そういうと、体を起こし横に膝をつくと、真横からすでに我慢汁を垂れ流しているチンポを、優しく少しづつ口に含んでいく。

亀頭の周りを舌が回っているのが分かる、フェラは上手だと思った。

何も言わずフェラを続けている姿を見えると、Fカップの胸がゆらゆら揺れているので、片手でタプタプと持ち上げるようにしていると、乳首がどんどん固くなってくるのが分かる。

『フェラしてるのに、乳首どんどん固くなってきたよ?』

すると口を外し

『フェラしてると興奮するんで・・・』

と恥ずかしそうに言うと、再び口に含みフェラを続ける。

胸から手を外し、オマンコの様子を伺うために手を伸ばすと、そこは先ほどクンニで潤った時よりも、更に凄い量の愛液が溢れベタベタになっていた。

フェラしている自分に興奮しているのか、このエロさはミキにはなかったものだ。

『凄く濡れてるよ、ほら一緒にしようよ』

そいうと、69になるように促し、自分の顔を跨がせる。

薄暗い照明でも分かるほど、べったりと濡れているのが見える。

両手の親指でオマンコを開くようにすると、人妻なのにまだ薄いピンク色の内部が良く見える。

至近距離でオマンコの様子を見ながら、クリをレロレロと舐め上げるようにしてやると、小刻みに腰を振ってくる。

オマンコを広げていた親指を人差し指に代えると、左右からオマンコに滑り入れ左右に広げると、オマンコがぱっくり口を広げ、内部のヒダヒダの様子が見え、そのエロい光景に咥えられてるチンポに血が集まり、更にカチカチに固さを上げていくのが分かる。

『すごい・・・』

乃蒼は口を離し、手で涎まみれのチンポを扱きながら、うっとりしている。

そっとまた2人並んで横になり、向かい合ってきつめに抱きしめると、答えるように抱きしめ返してくる。

そのまま乃蒼の片足を自分の腰に掛け、直接オマンコとチンポを擦り合わせる。

ヌルヌルした感触が気持ちい良い・・・

乃蒼のオマンコに沿って、クリの方から入り口に向かって擦り上げる。

時おりチンポの先の1/3ほどオマンコに入り口に引っかかるが、角度が浅いためツルンと外れる。

そんな入ってしまいそうなことを何度も続けていると

『あんっ・・・入っちゃう・・・』

約束はゴムありだ。

しかし雰囲気的には、十分このまま入れても拒否されないだろうという確信はあったが、この先のことを考えると、最初はしっかり約束を守るという姿勢が大事だ。

『ほら、入っちゃいそうでエッチだよね?でも、すごく気持ち良いよね?』

すっかり興奮している乃蒼は

『うんっ、うんっ!』

と言うだけで、ダメとは言わないが

『そろそろ入れようか?』

というと、少し物足りなさそうだが、とろんとした目で頷いた。

いつものようにゴムを付けると、正常位で少しづつ埋め込んでいく。

タップリ潤っているので、滑らかに飲み込まれていくが、思った通り締まりもヒダヒダ感も、チンポに対して少しだけ浅い感じが堪らない。

正常位で繋がりながら改めて体を眺めると、Fカップの胸は左右に垂れずに盛り上がったまま、胸の上でゆらゆら円を描くように揺れている。

確かに細くは無いが、オマンコの付き方は正常位でピッタリな感じだ。

初回だし、あまり色々冒険するより、今回は緩急と時間をたっぷり掛けるように動くと、動きに合わせて短い声を上げ、下から首に手を回しキスを求めてくる。

旦那の転勤中に、結婚2年目の人妻を抱く背徳感が、心の奥から湧いてくる。

暫く優しく、ときおり激しく突いたあと、乃蒼に正常にのまま顔を寄せ、耳元で

『優しいの激しいの、どっちが好き?』

すると、ほんの少し考えた後に恥ずかしそうに

『・・・どっちも・・・』

それならと、ゆっくり深く何度も子宮口に当てるようにしたあと、徐々に激しさを増してやり、ガッチリ両足を抱えながら、パンパン音をさせ腰を打ちつけてやると、眉をハの字にさせながら顔をゆがませ

『あんっ・・うんっ・・きゃっ・・・』

と打ち付ける腰に合わせて、乃蒼も腰を突き上げてきたところで

『出すよっ!』

というと、言葉には出せないまま、首を激しく縦に振ってくるのを見ながら、深いところまで入れた状態で腰を止め射精を始めた。

『うわっ、やばい量出てる・・・』

乃蒼は軽く息を弾ませ、その感触を味わうようにしている・・・

ゆっくりと引き抜くと、ミキとして依頼の久しぶりのセックスのためか、ゴムに包まれた大量の白濁したものが、乃蒼の中からズルり!という感じで出てくる。

ゴムを外し、ティッシュで拭いたあと、横になるって息を整えてる乃蒼をまた抱きしめる。

乃蒼の背中にあったシーツは汗で冷たくなってるのが分かるほど、大量の汗が染みている。

『疲れなかった?大丈夫かい?』

『はい・・・・』

少しだけ間をおいて

『凄く気持ち良かったです・・・』

そう照れながら言うと、再び深く長いキスをして終わった。

帰りにファミレスでご飯を一緒に食べ、LINEの交換もし家の近くまで送り届けると、帰り道に乃蒼からLINEが入った。

ではまた!と書かれたスタンプだ。

あれから20日ほど経ってLINEを入れ、来月に会う約束が出来ている。

相手は人妻だが、この調子ならゴムを着けずに入れれるのも時間の問題だろう。

妊娠の危険は警戒されるだろうが、安全日には人妻に生で入れてタップリ中で出せる日を想像しながら、次回会った時の攻略を考えるとしよう。

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