新しいセフレ二人目?

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オレは30代後半の既婚で、普通のサラリーマン。家を構えて、妻と子供たちと暮らしてる一般人。顔はブサイクでは無いとは思う。180センチ75キロの普通体型。スポーツやってたから、意外とガッチリはしている方だと思う。

新しいセフレみつきとの初エッチからまだ1週間ぐらいしかたっていないんだが、新しいセフレ二人目の候補が突如現れた。

その子は篠田まりこに似てるからまりことする。篠田まりこ似ですらっと背が高く、165センチはあるだろうか?ショートで、笑顔が可愛い22歳。胸は推定Cカップで、ダイエットに励まなくてもいいぐらい、細く引き締まった身体の持ち主である。

会社の部下で、共通の趣味があり、今年の3月辺りから?仕事外でも関わりを持っていた。

ただ、これもまったくもって関係が始まるとは思っていなかった。

今回の話はリアルタイムで、これからオレの頑張り次第のため、読者には面白い話ではないと思う。関係が始まる予兆と思ってもらいたい。

趣味は結構なガチで、まりこはその手においてはめちゃくちゃ上手い人だった。そこでオレは声を掛け、一緒にやることになった!

お互い試行錯誤しながら問題に取り組んでいて、まりこを育てる立場としてオレは接していた。

社会経験がまだ少ないため、まりこも真剣に話を聞いたり、日々学んでくれた。

まりこには付き合い始めた彼氏がいて、よく彼氏とケンカしたなどの話を聞いては笑っていた(笑)

彼氏と遠距離で寂しいとか、頑張って2.3ヶ月に一回会いに行っているようだ。距離は600km離れてるのを考えると素直に応援したくなるカップルだと思う。

そして先日、その趣味の飲み会が開催された。

一次会から二次会に移るが、今回は参加者があまりおらず、一次会では30人近くいたのに、二次会は7人(笑)もちろんまりこもいる。

二次会でカラオケして、ここで趣味の飲み会は開催となった。オレは歩いて帰ろうとしたが、まりこも同じ考えで、しかもオレの帰り道の途中にまりこの家があるため、送って行くことにした。

まだここでもなんの感情もなく、三次会に二人で行き、色々話をして一杯だけ飲んでバーを後にして歩き始めた。結局徒歩は1時間もかかったので、足が棒になった(笑)

道中は、もっぱら彼氏の話とお互いの過去の恋愛の話となった。

オレの印象は遊んでる人だそうだ(笑)

否定はしなかった!実際そうだからね。

オレの過去の遊びの話をしたら、意外にもまりこも前彼と付き合ってる時には遊んでいたようだ。でもオレは否定はしなかった。オレ自身経験だと思うから。責任は自分で取って、迷惑を掛けなければよいという都合の良い解釈をしている。

浮気はバレなければよい。浮気もされてといいが、バレたら容赦はしない。

しかし、まりこは浮気はされたくないけど、自分は良いとの完全自己中の考えに驚いた(笑)

彼氏一筋のイメージがあったが、前彼と付き合ってる時に、課長と身体の関係の時があったようだ。オレの上司でもある課長だったからビックリした!

色々お互いの恋愛話をしたのがよかったのか、どうやらまりこにとってはオレのマイナスイメージが払拭する出来事があったみたいだ。

突然、

「オレさんって紳士ですね?」

「突然なんだ?(笑)」

心当たりがまったくなかった…

「オレさん店出るときとか常にレディファーストですし、歩いてる時すぐ道路側になりますよね?」

これは、オレが学生時代に意識していたことで、この歳になって意識はしてなかった。

気づいたら行動してたので、本当に言われるまで気づかなかった(笑)

途中喉が渇き、コンビニに寄ったが、歩行用信号が赤となりオレは止まったがまりこはそのまま行こうとした。

「えっ?オレさん車きてませんよ?」

「いやいや、車いないけど、守らなきゃ!」

「初めてですよそんな人(笑)」

そう、オレはこの手は意外と守る(笑)

「ダメだ!!待つ!」

オレはまりこの手を取り引っ張り、そのまま手を繋いだ状態にした。

まりこは嫌がることなく、素直に受け入れた。

コンビニで飲み物を買って飲んでからまた歩き始めたが、自然とまりこの手を取り繋いで歩き始めた。

恥ずかしそうにしながらも、嫌がらないまりこ。

そこからは少し甘えたまりこが出てきた。

「私だって寂しいですよ。」

「オレも恋愛してぇー誰かいないか〜」

「…」

「そこは私が居ますだろ(笑)」

「はっ!そうでした(笑)」

ってくだらないボケを交えながら話してたが、頭をポンポンしたり、オレの肩にまりこの頭を引き寄せてもていこあが一切ない。

これは?と思って会話の流れから、

「可愛い奴め!」

と言ってたまりこのほっぺをギューってして見つめた。

自然な流れでオレはまりこにキスをした。

「チュッ…」

チキンのオレはどこに行った?と思うぐらい自然にキスしていて、まりこも拒否することなく受け入れた。

舌を入れるとまりこから積極的に舌を絡めてきた。

「んっ…あっ…」

吐息からまりこが感じてるのが伝わってくる。何度も何度も舌を絡ませた。

「年上過ぎるのは無しじゃなかった?」

「そうでしたね(笑)」

なんて会話もしながら、再び舌を絡めた。

深夜であるが、まりこの家の付近。人も歩いてはいないが、流石に道端でのキスはドキドキした。

キスしながらまりこの背中やお尻を堪能し、推定Cカップのおっぱいも楽しませてもらった。

鍛えているだけあって、非常に引き締まった身体で驚いたが、何度も抱きしめてはキスを繰り返した。

流石にこれ以上は出来る状況ではなく、泣く泣く解散した。

これが、序章となるのかは分からないが、果たしてどうなっていくのだろう。

翌日のメールは、何事も無かったかのように、酔っ払ってしまいました〜とメールが来た。

進展あれば書きます。

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