「ああん・・いや・・」
鉄の首輪を取り付けられ、太い鎖につながれたわたしは、性器の奥深くにまでバイブレータを差し込まれました。
「ふ、ふとすぎます・・」
「それは、遠隔操作でおまえに命令を与えるための器具だ。おまえは、俺の命令をおまんこから受けるんだ。」
「そんなあ・・」
「これから命令の内容を教えるから、しっかりと覚えろ」
ご主人様は、わたしに鞭を見せて脅します。
「たっぷりと、鞭を使って調教してやる」
わたしは、鞭で打たれながら、ご命令を覚えなければならないのです。
「逃げられないことは分かっているな」
ここは、ご主人様の調教場・・。
ここに連れてこられた女の子は、逃げられないように鉄の足枷をはめられ、床と鎖につながれます。
貞操帯と乳枷という恥ずかしい姿にさせられ、調教がきちんと終わるまで、帰してもらえません。
ご主人様は、責任感が強く、どんな女性でも、性奴隷に仕上げるまで必ず面倒をみます。
約束の一週間で調教が完成しなかった場合は、延長して、さらに厳しい調教を施して、確実に性奴隷にします。
ここに来た時点で、女の子の運命は、もう決まっているのです。
「みっちりしごいてやる」
女を躾けるのが、ご主人様の生きがいなのです。
ご主人様は、わたしの両方の乳首を強くつまみました。
「女の扱い方は、よくわかっている」
「ああああ・・・」
「女は甘やかしたらだめだ。こうして、つらい思いをさせて躾けなければいけない・」
指に力が入れられ、乳首が押しつぶされていきます。
「どうだ、つらいか、つらいだろう・・でも耐えるんだ」
「あああああ・・」
「女は、耐えれば耐えるほど、美しくなるんだ」
「はいぃ・・」
「泣けっ」
「ああうぅぅ・・」
「泣けっ」
「いやあぁああ・・」
「小便をちびってみろ・・」
「あああ・・」
「はやく・・」
わたしは、ご主人様に命令されて、失禁をしました。
ぽたぽたと床に滴が垂れて、おもらしをしているところをご主人様に見られました。
「恥ずかしいだろう・・男の前で小便をちびって・・じっとそれを見られているんだ」
「はずかしいです・・」
「おしっこだけじゃないぞ」
ご主人様は、太い浣腸器を取り出しました。
「ああっ」
バイブレータが2回振動して止まり、また、2回振動しました。それが繰り返されます。
「最初の命令だ。この刺激を与えられたら、四つん這いになれ。」
四つん這いになったら何をされるのかはわかっているけれども、ご主人様の命令には逆らえません。
2回振動したら四つん這いになる・・それを覚えることが、いまのわたしには一番大事なことなのです。
「どうぞ・・」
四つん這いになり、おしりを高く上げ、浣腸器を受け入れる姿勢になります。
「いい子だ・・」
「あはあん・・」
命令に従わされることに心地よい快感を覚えながら、この後に起こることに身を震わせます。
「2リットルはいけるな・・」
「はい・・」
琺瑯の洗面器の中で薬剤が調合されます。
「濃い目にしておいてあげよう・・」
「はあうぅ・・」
浣腸器の嘴が肛門の奥まで差し込まれます。
「鏡を見ろ」
壁に張られた鏡には、四つん這いになって浣腸器を当てられた自分の姿が映っています。
「これが、主従の関係だ・・わかったか・・」
「はいぃぃ・・」
自分が堕ちていく姿を見せられることで羞恥心をたかめるため、調教場の壁は鏡張りになっているのです。
「さあ、鏡に向かって、何か言ってみろ」
「・・りなは・・これから・・お浣腸をされます・・」
「そうだ・・」
「これは・・調教なので・・りなを調教するためなので・・ああん・・・」
ピストンに力が加えられ、浣腸液の注入が始められました」
「調教なので・・?」
「たっぷり・・おなかいっぱいになるまで・・」
「そうだ・・たっぷりと・・」
「りは・・、惨めな奴隷です・・」
「うん・・」
「もっといじめて・・たくさんいじめて・・」
「よおし限界まで入れるぞ」
貞操帯の上のおなかの部分が膨らんできます。
「くるしいい・・」
入れ終わると、そのまま四つん這いの姿勢で我慢をさせられます。
「くるしいいい・・」
「立ったら、余計に出したくなる・・四つん這いが一番長く我慢できる姿勢だ」
浣腸は、性奴隷が必ず受ける調教です。
奴隷は、ご主人様のお許しがない限り。排泄さえも勝手にはできないのです。
そのことをみっちりと教えていただくために、女の子は浣腸をされなければならないのです。
2リットルもの液を入れられたまま、四つん這いのままじっとしていなければなりません。
「あああ・・」
「きたのか?」
「きてます・・きてます・・」
「あああ・・・」
便意の山が通り過ぎて、ほっと安心しても、またしばらくすると、便意が襲ってきます。
「あああ・・」
調教が進むにつれて、我慢させれられる時間は長くなっていきます。
顔はゆがんで、身体が震えだします。
「あああ・・・もう・・だめです・・」
「こっちを見ろっ・・尻から液体を噴き出しているときの情けない顔を俺にしっかり見せろ」
「あああ・・」
汚した後を自分できちんと清掃し、ご主人様の前で気を付けの姿勢になって、次の命令を待ちます。
「りな、オナニーをしろ」
「はい・・」
命令され、わたしは、ご主人様の目の前で脚を大きく開きました。
「りなのオナニーをご覧ください・・」
わたしは、自分の恥ずかしい姿をすべて見せなければいけない哀れな奴隷・・
バイブレーターのスイッチを自分で入れて、オナニーを始めました。
「俺の目を見ろ」
「はい・・」
「恥ずかしいか?」
「恥ずかしいです・・」
「すごくエッチだ・・りな、すごくエッチだよ・・ほうら、鏡を見てごらん」
「あああああ・・」
鏡には、首輪と手枷、足枷をはめられて、壁や床と太い鎖でつながれたわたしが映っています。
ご主人様の目を楽しませるために、オナニーをさせられている惨めなわたし・・
「だめえ・・もう・・いっちゃう・・」
凌辱をされ、性感が高まっていたわたしは、すぐにオーガニズムを迎えてしまいます。
「はあぅぅ・・」
いっちゃう姿まで見られてしまった・・
バイブレーターがすっぽりと抜けてしまい、わたしは、クスコで性器を拡張されました。
「ははは・・全部丸見えだ・・おまえの奥の奥まで、全部丸見えだ」
自分の恥ずかしい部分を見られることで、被虐感と心理的な従属感がさらに強まっていきます。
「ありがとうございます・・見ていただいて、ありがとうございます・・」
「りなのこと、しっかり見てあげるから・・つらいことをされても頑張るんだ、いいな・・」
「はい・・」
「限界までいじめるから覚悟しろ」
「はい・・」
ご主人様は、三角木馬を指さしました。
またがれという合図です。