断れない後輩と送り狼

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俺は某大学の3年生です。

彼女はサールク後輩で、2年生、少々ぽっちゃりしていますが、巨乳で性格は、物静かな感じです。

そんな物静かな彼女ですが、ベッドでは、普段の姿からは想像できないほどに乱れ楽しませてくれています。

そんな彼女との事を紹介させてもらいます。

ある年の秋、俺、当時付き合っていた彼女に盛大に振られる。

綺麗系でスレンダー、俺の好みのど真ん中で本当に好きだったのに・・・。

長い事引きずって落ち込んでいた俺を同級生が飲みに誘ってくれました。

メンバーは、俺、友人カップル、男友達、女友達、サークルで何度か顔を合わせている後輩の由香ちゃんの合計6人でした。

由香ちゃんも1年位前に彼氏と別れてずっとフリーだったという事で、友達たちもくっつけてしまえという感じでメンバーに選んだようでした。

飲んでる最中も、俺と由香ちゃんをくっつけようと、なにやら面白がって仕掛けてきました。

最終的には、悪乗りのまま、2人残して解散。

2人残って飲み直しということに。

「ごめんね。なんか変なことになって」

「いえ、すみません。」

「ほぼ初対面だし、困るよね。あんまり飲み会とかしない?」

「そーですね。あんまり・・。その・・、先輩は彼女さんに振られちゃったんですか?」

「・・うん。まあ、その通りなんだけど、言い方というか、別れたばかりと言い直させてほしい。」

「すみません。」

「いや、細かい事をごめんね。でもなんで残ったの?あいつらも冗談だったんだし、由香ちゃんも帰ろうと思えば帰れたわけだし・・。あっ。もしかして俺の事ちょっとありかもとか思ってくれたとか?」

「いえっ!その残る様に言われたので・・。」

「全否定かよ・・。しかも残った理由・・。へこむな~。」

「すみません。なんか断れなくて・・。」

「いや、理由はともかく付き合ってくれて嬉しいよ。でもそんな性格だと、コンパとかで簡単に持ち帰りされてそうだね。ってそこまで軽くないか、ごめんね。」

「・・・・。」

「ごめん。怒った?」

「いえ・・。その・・。はい。」

「えっ?どっち?」

「あっ、怒ってなくて、その経験あります・・。」

「マジかよ。あいつらか?」

「いえ。先輩たちはいつも優しいです。その、別の大学の人で・・。」

「まあまあ、そんな事もあるよね。でも、まあ、その、なんだ、ビッと断らないとね。」

「そーなんですけど・・。」

「それだと、俺が強く出たら持ち帰えられちゃうじゃん?」

「えっ?」

「おおっ?全然想定してないって顔だな。いや、しないけどなんか危なっかしいね。」

この子は本当にちょろいと思いましたが、逆に可哀想になって別の話題に切り替え、当たり障りのないサークルの話をしていました。

お互いの緊張が取れて来て、楽しくなってきた頃、あれ?この子ちょっと可愛いかも?と思ってしまいました。

意識しだすと気になります。スレンダーな体形が好みですが、傷心していた事もあり、ムラッと来てしまいました。

「そう言えば由香ちゃんは彼氏いるの?」

「え~と・・。いないです・・。」

「そうなんだ。なんか遠距離とかで彼氏がいそうなイメージ(笑)。」

「いえ。去年振られてしまって・・。」

「そっか。お互い振られ仲間だね(笑)。なんでふられちゃったの?あっ。俺は、まぁ上手く時間が合わせられなくてって感じだったけど。」

「わ、私は、その・・。相性が良くないと言われまして・・。」

「へ~。由香ちゃんなんでも合わせてあげちゃうように思えるけど。」

「えっと。そうでもないみたいで・・。」

「ん?性格とかではない?」

「えっ?えっ?せ、性格ですよ?」

「由香ちゃん嘘付けない性格?あからさまに動揺してるけど、本当は?」

「えっと。・・・か、体のです・・。」

「おっふ。恥ずかしなら誤魔化せばいいのに(笑)。」

ちょっと面白くなって来てしまい色々と聞き出していくことにしました。

「やっぱり体の相性ってあるんだね。俺あんまり合わないなって思った事なくてさ。合わないってどう合わないの?」

「ええ~。恥ずかしです・・。」

「いやいや気になっちゃってさ。由香ちゃん的にも気持ちよくなかったの?」

「えっ?そんな・・ことは、なかったです。」

「へ~。感じやすかったりするの?」

「え~。さっきから質問が・・。」

「まあまあ。お酒の席という事でさ。俺にも聞いてくれればなんでも答えるよ?ほらっ。あんまり人のこと聞けないし気にならない?で、どんな感じ?」

「そ、その。普通かと・・。」

「普通って?具体的にー。ん~。こうされると逝っちゃうとかない?」

「えっ。それは・・。」

俺は、話をしたた感じで由香ちゃんが、普通とか一般的に弱く、合わせようとする癖を見抜いていました。

「えっ?そんなに恥ずかし?みんな聞くと大体教えてくれない?」

「そ、そうなんですか?」

「うん。大体みんな乳首がとか、クリがとか教えてくれるよ?」

「えと、私も乳首は気持ちいいです・・。」

「やっぱり乳首は、共通なんだねー。あれは?強さとかさ、ほらっ優しい方がとか、つねられるとーとか、噛まれたいとかあるでしょ?」

「それは。優しい方が・・。」

「え~。つねるのはダメ?」

「き、嫌いじゃないです・・。」

「ほおほお。嫌いじゃないと。見た目通りドMって感じなのかな?」

「え、Mに見えます?」

「見えるというか、話した感じも含まれるけど。実際責めたいとか思う?そうだな~、男が感じているのを見ると興奮するとか?それか、恥ずかしと思うと濡れてきちゃうとか?」

「あ、あんまり責めたいとは思わないかもです。」

「じゃあ。あんまり舐めてあげたりとか、フェラとかしてあげなかったの?」

「そうですね。あんまりしなかったかもです・・。」

「あ~。相性っていうか、そういうことが原因かもねー。」

「やっぱりされたいものですか?」

「それはされたいよー。男も気持ちいいからさ~。」

「でも、下手だったら気持ち良くないですよね?」

「か~。由香ちゃんわかってないな~。気持ちだよ。気持ち。例え下手だとしても頑張ってくれているという気持ちが気持ちいいのですよ。」

「そ、そうなんですか?」

「そうだよ!逆に由香ちゃんは彼氏が下手だったとして、なんか一生懸命だったら嬉しくない?」

「嬉しいです。」

「でしょ?俺も好きな子には気持ち良くなって欲しいって頑張るもん。由香ちゃんも相手が気持ちよさそうだったら嬉しいでしょ?」

「そうですね。あ~そうなんだ~。」

由香ちゃんは、昔を振り返って反省したのか頭を抱えていました。

「あっ。ごめん。なんか熱くなったけど、へこませちゃった?」

「いえ。大丈夫です。勉強になります。」

「勉強って(笑)。でも去年別れたなら暫くSEXしてなくない?」

「す、ストレートですね。でもしてないです。」

「じゃあ。基本オナニーだ?」

「えっ?そ、それは・・。」

「ええっ?嘘でしょ?しないの?俺ほぼ毎日だよ?女の子も少なくとも週に4,5回はするって聞いたことあるし。」

「わ、私はそんなには・・。」

「するにはするよね(笑)。」

「時々は・・。」

「だよね?で、どんな感じ?やっぱりバイブとか使うの?」

「えっ。いや持ってないですよー。」

「そーなの?逆にどうやるのさ?」

「ど、どおって・・・。その。ゆ、指で・・。」

「指?指でどーするのさ?全然イメージできない。」

「えっ?そのアソコを・・。触ります。・・せ、先輩はどうするんですか?」

「俺は、AV見ながらこうやって一生懸命チンコこするよ(笑)。あと時々オナホ!」

おしぼりをチンコに見立てて動きを見せてあげました。

「自分が一生懸命動かすから女の子もこう、マンコに指入れて一生懸命動かすかと思ってたからさ。由香もちょっとおしぼりをマンコに見立てて教えてよ。」

おしぼりの形を整えて由香に手渡しました。

「ここが、クリね?さあ、どうぞ!」

「ほ、本当にですか?」

笑いというか、なんか変な感情を抑え、平静を装って答えました。

「えっ?だって言葉だけだとわからんし、これ定番だからさ、えっなんかおかしい?」

「いえ。説明したことなかったので・・。」

「そーなの?俺が聞いたのはね・・。こうやってクリをこすって濡れてきたら指入れて気持ちいい所を押すって聞いた。」

おしぼりマンコを奪って実演してあげました。

「由香ちゃんもやってみて?」

恥ずかしがりながらも、おしぼりのクリを中指で円を描くように触ってくれました。

「おお。なんか凄くエロいね。触るだけー?とか思ったけど、その動きなら納得かも。」

多分普通なんでしょうが、いたずら心で適当なことを言ってしまいました。

「えっ。これエロいんですか?」

「エロいよ。多分普通より。めちゃくちゃ興奮する。」

「うそ~。」

この子は本当になんでも信じてしまうのか、手で顔を覆って俯いてしまいました。

「まあ、ほら、生まれ持ってのあれもあるしさ。気にする事ないよ。俺もそんな感じでやったらもっと気持ちいいのかな?教えてほしいわ。」

「教えることなんてないですよー。」

「いやいや、見るだけでも勉強になる。俺も寂しいオナニーライフをもっと有意義にしたいわけ。」

「えー。どうやって教えればいいか分からないです・・。」

いよいよ一線を超える時がきました。結構胸がバクバク音を立てていました。

「ん~。実演は?」

「えっ。そ、それは・・。」

「いやね。お互い寂しいオナニーライフでしょ?由香ちゃんのを見ながら俺もアドバイスするよ。んで、終わったらその逆でどう?流石にSEXはさ、由香ちゃんの好みとかあるだろうしさ。情報交換会って感じで(笑)。」

「本当にですか?本気ですか?」

「えっ?本気だよ?俺も見られるのは別に気にしないし?あっ家来る?未使用のローターあったから使ってみたら?気持ちいいらしいよ?」

「いえ。それはいいですけど・・。」

「よし!決まりね!助かるよ(笑)。ほぼ毎日だからマンネリ化が深刻な問題だったんだよ。(笑)。」

「えっ?ちがっ。」

「ああ、気にしないでいいよ。特に見られて困るようなもの置いてないし、一人暮らしにしては散らかってないと思うよ(笑)。ここは授業料としておごらせてもらうね(笑)。」

強引なのはわかりますが、これでついて来たらマジで笑えるとか思いつつ会計をすまし、外にでました。

「ごちそうさまでした。・・・本当にやります?」

「うん。なんか新鮮だし行こう行こう。」

ついて来なければ、冗談だよで、帰ろうとも思っていましたが、歩き出すと後ろをついてきてしまいました。

キターと心の中で叫びつつ、由香ちゃんのSEX事情を掘り下げながら家に帰りました。

「どーぞ、上がって上がって。ビールか酎ハイあるけど飲む?」

「お邪魔します・・。なんか緊張します。もらっていいですか?」

「はい。飲んでて?先にシャワー浴びちゃうよ。」

「えっ?シャワーですか?」

「うん。オナニー前に体清めない?」

「いえ。いつも寝る前なので・・。」

「そっか。流石に下着はないけどタオルはあるし後で入りなよ。流石に一緒はまずいでしょ?」

ここまで来たら後は勢いだけなので、どんどん進めました。

シャワーを浴びながらこの在り得ない状態に、そして由香ちゃんがどこまでついて来れるのか考えると笑いが止まりません。

とりあえず軽く汗を流し、バスタオルを腰に巻いて由香ちゃんの元へ帰りました。

「えっ?服着ないんですか?」

「だって今からオナニーするし?」

「は、裸なんですか?」

「由香ちゃんは着たままなの?脱いだ方が全然気持ちよくない?試しにやってみたら?あっシャワーどうぞ。バスタオル置いて置いたからさ。」

由香ちゃんは戸惑いつつも、言われた通りにシャワーを浴びに行きました。

普通の子なら、流石に無理と言って帰るか、シャワーを浴びても服を着てくるかかな?

いや、普通の子ならそもそもここに来ないよな。とか考えつつも、ビール片手に待ちました。

結果、由香ちゃんは、バスタオルを巻いて登場でした。

ちょっとぽっちゃりのFカップ。身長が小さいのでなんだかコロコロしてる感じでした。

マジかと思いつつ、さも当たり前って感じで迎えます。

「さっぱりした?オナニー前はシャワーあった方がよさそうじゃない?」

「そ、そうかもですね・・。流石に恥ずかしいです・・。」

「そう?でもまあ。ちょっと暗めにしようか?」

流石にきついかと思い、室内灯を消してちょっと雰囲気がでる間接照明に切り替えると由香ちゃんもちょっとホッとした様子でした。

「まあまあ、座ってよ。リラックスするのが大事だよ(笑)。」

「本当にやるんですか?緊張しちゃって。」

「そおなの?みんなやってるし、恥ずかしい事じゃないよ(笑)。」

「う~。私は一人の時しかしたことないので・・。」

「そっか~。じゃあ。俺が先にやろうか?触り方とかアドバイスしてよ?」

「そ、そうですね。アドバイスできるか分からないですけど、先にお願いします。」

「うん。それじゃあ失礼してっと」

俺はその場で立ち上がり、バスタオルを外し、由香ちゃんの50cm程前で仁王立ち、すでにチンポはガチガチです。

「ちょっ、先輩・・。」

「えっ?ごめんごめん。人のオナニー見るのも初めてだった?」

「はい・・。」

「そっか。でもまあ。気が付いたことがあったら教えてね?」

「はい・・。」

その言葉を聞いてから俺は、激しくチンコを擦りだしました。

「こんな感じなんだけど、どうかな?」

「わ、分からないですけど、そんなに動かすんですか?」

「あっそうだね。由香ちゃんはもっとゆっくりだったよね?でもどれ位の強さとかわかんないんだよね。あっ。由香ちゃんがオナニーする感じでちょっと触ってみてくれない?参考にしたいし。」

「ええっ?」

「ダメかな?自分だといつも通りになっちゃうし、ちょっとでいいからお願い!」

「ええ・・。ちょっとだけなら・・。」

由香ちゃんはそういうと、恐る恐る手を伸ばしてきましたが、まだ直視できない様子ですが、指先で、優しくチンポを掴み、ゆっくりと動かしだしました。

ぎこちない感じがたまりません。

「こ、こんな感じでしょうか?」

「うわっ。気持ちいい・・。いつもと全然違うよ。」

「こ、これでいいんですか?」

「うん。でも由香ちゃんがしてくれてるからかな?めちゃくちゃ気持ちいい・・。あ~やばっ。も~ちょっといい?」

「は、はい。」

「てゆーか、由香ちゃん上手すぎだよ。これで相性がどうのこうのいうのはないな~。フェラとかもヤバそう。」

「あ、ありがとうございます?フェラとかもあんまり上手ではないと思いますけど・・。」

「うそでしょ!?このタッチができてそれはないよ(笑)。ちょっとだけやってみて?おかしかったら言うよ。」

「えっ?本当にですか?」

「まあ、無理にとは言わないけど?人の意見って参考にならない?」

「そ、それは、そうですけど・・・。」

「大丈夫。ちょっとだけでもわかるから。」

「わかりました。ちょっとだけ・・。」

そういうと、ゆっくりと顔を近づけて、チンポを口に咥えてくれました。

先っぽだけを、優しくゆっくり・・。

「うわぁ。唇柔らかいね。凄く気持ちいいよ。それにその顔エロ過ぎ。」

由香ちゃんの髪を撫でながら、話かけると目が合いましたが、恥ずかしいのか目を閉じてしまいます。

それでもフェラを止めない由香ちゃんにめちゃくちゃ興奮します。

「いいよ。その感じでもっと深く入れて?」

返事を待たずに頭を軽く抑えて、ゆっくりと口の奥までチンポを出し入れします。

「んん・・。んん・・。」

喉の奥にチンポをが当たって、多少苦しそうでも決して口を離さない由香ちゃんに、優しくゆっくりとやればどこまででも行けると確信しました。

「うー。ヤバいね。気持ち良すぎ。今度はさ、ちょっと舐めてくれない?アイス食べる時みたいに根本から先っぽまで。」

由香ちゃんは、理解できなかったのか、口を離すとちょっと困惑した顔でこちらを見上げました。

「ほらっ。せっかくだからフェラの練習だよ(笑)。彼氏ができた時にしてあげたら喜ぶと思うよ?」

舐めやすいように先っぽを持ち上げて指で舐める所を指示しました。

「この根本から先っぽまでさ、舌だしてゆっくりね。つばはたっぷりね。」

言われるがままに、ゆっくり丁寧に舐めてくれます。

「凄く上手。キスするみたいに吸い付いてみて?」

たどたどしくも、丁寧にやってくれるので、中々の気持ち良さです。

こんなにも従順にいう事を聞いてくれるなら、ドエロいオナニーにも期待できるし、最後まできっちり楽しもうと攻守交代を決めました。

「ふ~。ありがとう。マジで上手いね。俺だけ気持ち良くなっちゃてごめんね?勉強になりました。今度は俺がアドバイスするよ。」

「え?ど、どうすればいいですか?」

「いつも通りでいいんじゃない?どんな格好でやるの?」

「えっと。こんな感じですけど・・。」

と由香ちゃんは女の子座り?の状態で答えます。

「いやいや。初めて聞くよそんな恰好。あんまり気持ち良くないんじゃない?」

「み、みんな違うんですか?」

「ん~。俺が知る限りではね。みんなソファーとかベッドに寄りかかってもっとリラックスしてやるみたいよ?そこ寄りかかって?」

由香ちゃんはベッド寄りかかりましたが、足は閉じたままで、こちらを見ました。

「そうそう。それで、脚広げてって感じかな。M字開脚?」

「見られてると恥ずかしいです。」

「そうだね。集中できないか。じゃあ、とりあえず足はそのままで、胸から行ったらどうかな?普通いきなりクリを触ったりしないもんね?」

「・・・胸ですか?」

「そうそう。SEXの時も前儀があるでしょ?」

「うう・・。わかんないです・・。」

「元彼はどうやって触って来たの?それ思い出してやってみようか?」

由香ちゃんは、言われるがままに巻いたタオルの上から胸を触りだしました。

「ん・・。ん・・。は、恥ずかしい・・・。」

「大丈夫だよ。最初はみんな恥ずかしいさ。ほら、思い出してみて?どんな触られ方してたのか?最初はそっと触って、段々強くなるのかな?」

由香ちゃんの手が段々大きく強くなっていきました。なんだか催眠術のAVを見てる気分です。

「段々気持ち良くなって来たかな?エッチな顔してるよ?彼氏の手が段々タオルの中に入ってくね。」

俺も由香ちゃんの横に座り、耳元で囁きます。

「あ・・、恥ずかしい・・。」

「大丈夫だよ。手がゆっくり入って来たね。どこ触って欲しいの?気持ちいいのはどこかな?」

「はあ、はあ。恥ずかしい・・。」

「恥ずかしくなんてないよ?みんな好きな所でしょ?言ってごらん?」

「ん・・。ち、乳首に触って欲しい・・。」

「そーだね。気持ちいいよね?タオル外して触ってごらん?」

ゆっくりタオルを外すと、体のラインがあらわになりました。

胸はFカップという事で眼福です。予想外にソフトぽっちゃりでちょっと着太りだったようでわりと好みの体形でした。

「彼氏の指が段々乳首に近づいてくるね?いやらしい感じで焦らされてるよ?」

そう言われると素直にセルフ焦らしで乳首の周りを触りました。

「いやらしい彼氏だね。早く触って欲しいでしょ?」

「あん。はぁはぁ。触って欲しい・・。」

「彼氏も触りたくなってるね。指にたっぷり唾つけてドロドロの指で乳首触るよ。」

由香ちゃんは、指を舐めるとその指で乳首をつまみました。

「あっ。あんっ。気持ちいい。」

「エッチな声だね。彼氏も興奮してる。我慢できなくて段々激しくなってる。指でコリコリしていやらしいね。」

「ああっ。えっち・・。あん。」

「ほら、我慢できなくて舐めちゃうよ?乳首ドロドロにされちゃうね。」

完全に入り込んでいるのか、自分で唾を追加して激しく乳首をいじり倒していました。

俺も耳元でぴちゃぴちゃと音を立ててあげまし。

「や~。舐められてる。いい・・。いい・・。」

「あ~。舐めながら手が下に行ってるよ?由香ちゃんのエッチな体をゆっくり触りながら。彼氏が触りやすいように足を開こうか?」

由香ちゃんは、足をM字に広げると手を体に這わせながらオマンコに近づけました。だいぶ敏感になっているのか、時々ピクンっと体を震わせていました。

俺、催眠術師になれるかもとか思えてテンションが上がってしまいます。

「ふふ、彼氏は焦らすのが好きだね。内もも撫でまわして由香ちゃんの反応みてるよ?恥ずかしい所しっかり見られてる。」

「あ~ん。いじわる~。だめ~。」

由香ちゃんは、ゾーンに入ってしまったようで、一人で焦らし続けていました。

「触って欲しいの?凄くエッチな顔してるよ?」

「ああ~。触ってほしぃ~。焦らさないで~。」

「どこか言わなきゃわかんないよ?彼氏にお願いしてみな?」

「いや~。恥ずかしいの~・・。」

「でも、触ってほしくて我慢できないでしょ?」

「あ~ん。触ってほし~。オマンコ触って~。」

「言えたね。ゆっくり触るよ?あ~すっごく濡れてる。由香ちゃんのオマンコいやらしいね。こんなに濡らして恥ずかしいね~。指もいやらしく動いてる。」

「ああっ。言わないで~。ああっ。気持ちいい・・。」

我慢できないのか由香ちゃんの指が段々早くなります。

俺は由香ちゃんの正面に回り、オマンコから数cmの所でじっくり観察しだしました。

「エッチだね~。そんなに激しくしちゃうの?くちゃくちゃいやらしい音させちゃって。」

「あ~ん。恥ずかしい。見ちゃいや~。」

「ふふ、見られてから動きが激しくなってるよ?見られてる方が感じるんじゃない?声も凄くエロいよ?」

「いや~。ああっ。ああっ。感じるっ。ああっ。」

「ん~?逝きそうなの?先輩の前でオナニーしながら逝っちゃうの?由香ちゃんエッチだね~。」

「ああ~。だめ~。だめ~。ああ~。逝っちゃう。」

「駄目だよ?我慢して?見られたいならハッキリいいな?」

「ああ~。言えない~。恥ずかしい~。だめ~。ああ~。逝きたい~。」

「逝きたいなら、由香の逝くとこ見てって、ほらっ。」

「ああ~。ああ~。見て~。由香の逝くとこ見て~。あああ~。だめ~~。逝くーーー。あっ。ああっ。・・あっ。はぁっ。はぁっ。はぁはぁ。」

由香ちゃんは、体を大きくビクッとさせて、軽く痙攣していました。

「ふふ、由香ちゃん先輩の前でこんなになっちゃって凄くえっちだね。興奮しちゃったよ。」

盛大に逝ったせいか、返事がありません。

なんだかムムッと来た俺は由香ちゃんのオマンコに指を挿入しました。

「ああっ。だめっ。先輩。だめ~。」

「いや、これだけ濡れてたら中も気持ちいいからさ。勉強になるよ?ほらっ。すっごく濡れていやらしい事になってるよ?」

「ああ~。だめ~。」

押しに弱いのか、力が抜けているのかわかりませんが、言葉とは裏腹に指が吸い込まれていきました。

「ああ~。由香ちゃんのオマンコヤバいね。入れたら気持ちよさそう。みんな直ぐに逝っちゃうんじゃない?」

「ああっ。だめ~。ああっ。ああっ。そんなことっ。ああっ。」

「いい所教えてね?」

「あんっ。わかんないです。だめっ。ああっ。ああっ。」

「だめだめ。由香ちゃんが感じてくれたら、彼氏も喜ぶよ?いい所当たったら教えてね?」

指を折り曲げマンコの中をノックしたり、撫でたりといい所探しをはじめました。

「んっ。ん・・。ああっ。・・あっ。そ、そこっ。いいです。あっ。やぁっ。」

ここ?と聞きつつどんどん刺激を強くしていきました。

「あっ。そこっ。いやっ。あんっ。だめっ。だめっ。ホントに、ああっ。逝くっ、逝っちゃう・・。あ、あ、いくっ。ああっ。はぁはぁ・・。んっ。」

「ね?中も気持ちいい所あるんでしょ?」

「はぁはぁ・・。ん・・、は、はい。はぁはぁ・・。気持ちいいです。」

トロッとした顔で答える由香ちゃんが可愛くて、どんどんいじわるをしたくなってしまいます。

「それにしても、由香ちゃんドMだね。見られて感じてたよね?」

「は、恥ずかしくて・・・。」

「一人の時と比べると?」

「うう、か、感じていました・・。」

「じゃあ。オナニーと俺が触った時と比べると?」

「そ、それは・・。」

「じゃあ、比べてみようか?さっき自分でしたこと俺が再現するからさ。」

「えっ?」

「いいの、いいの。ここまで来たらしっかり勉強していこう。俺も腕を上げときたいから色々教えてね?」

あわあわしている由香ちゃんを無視して、体を起こさせるとベッドと由香ちゃんの間に入り込み、後ろから包むような格好になりました。

そして、首筋から肩、腕と勉強中のフェザータッチで撫でていきました。

十分に感度が上がっているようで、手を這わす度に小刻みに震え声が洩れました。

「あっ。・・あっ。・・んっ。あっ。・・・あっ。」

「リラックスね。嫌なら直ぐ止めるからさ。さっきさ、自分でもすっごく焦らしていたけど、好きなの?」

そう言いながら、段々と胸、乳首付近に指を這わせていきました。

「あっ。やっ・・。ちがっ。あっ、は、恥ずかしい・・です。あっ。」

「そお?ピクピクしてるし、好きそうだけど、嫌なの?止める?」

「あっ。だめっ。さ、触って欲しい・・。」

「良かった。続けるね?さっき触ってたからか、乳首凄く立ってるね?」

「あんっ。もう・・。だめっ。触って欲しい・・。」

こんなAVあったなーとか思いつつ、焦らしプレイ続行です。

「ここじゃないの?どこがいいか教えてよ。」

「ああ~。いや・・。お願い・・。あんっ。乳首・・。触って欲しい・・。」

「さっきは自分でどう触ってたんだっけ?あ~、唾つけてヌルヌルにするのがすきなのかな?」

「ああ~ん。お願い・・。ヌルヌルするのがいいです。お願い触ってください・・。」

一度手を放し、両手の指にこれでもかという程、唾をつけ、ヌルヌルっぷりを見せつけながらゆっくり乳首に触りました。

さっきとは打って変わって激しく乳首をいじり倒しました。

「ああっ!あんっ!あっ。あっ。ああ~。気持ちいい。ああ~。」

「そんなに感じてくれると嬉しいね。これは?」

俺は両乳首を摘まむと徐々に力を加えていきました。

「あっ。・・あっ。・・・あっ。・・いいっ。もっとして・・ほしい。」

力が強くなるにつれ、声も反応も段々と大きくなってきていました。

結構力が入って逆に心配になり緩めてしまいました・・。

その後も感度ばつぐんの由香ちゃんをたっぷり虐めて、ヌルヌルだった乳首も段々と乾いてきていました。

そろそろ次へと、片手でおっぱいの感触を楽しみつつも、もう片方はお腹を伝って太ももへ内と外を満遍なく撫でて、足の指先までゆっくりと進みました。

「あっ。・・ああ。・・あっ。・・だめっ。・・あっ。」

指が肌に引っ掛かるたびにピクンと体を震わせて、時々切なそうな顔でこちらを見てきました。

「由香ちゃんは、感度がいいね~。触りがいがあるよ。声もエッチだし。」

「あっ。そ、そんなこと・・。あんっ。だめ。もう触って・・くだ・・さい。」

「ん~?どこを?」

「ぃや~。あんっ。オ、オマンコ・・。触って・・欲しい・・。」

「そうは言っても色々あるでしょ?さっき自分でいやらしい触ってたクリとか、俺の指に犯された中の方とか?」

「あ~ん。ぃや~。いじわる・・しないで・・。クリ・・触ってください・。おかしくなっちゃう・・。」

「やっぱりクリ好きなんだね?自分でするのと、どっちがいいか比べてみようか?」

由香ちゃんのオマンコに手を伸ばすと愛液が溢れるお尻まで濡れていました。

オマンコの淵に指を滑らせながらクリに近づくと由香ちゃんの体に力が入りました。

クリを下からの上へと撫であげると、ビクッっと腰を浮かせてきました。

それを何度か見てから、クリをコリコリと連続で刺激すると、つま先で腰を浮かせた状態で、プルプル足を震わせていました。

指を放すと腰を落とし、触ると腰を浮かせるの連続です。

「凄いね?どお?自分でやるの違う?」

「あ、あ、あ、あ、あ、だ、だめ。いい、、ああ、ああ、いい、、。だめ、だめ、逝くっ。逝くっ。ああああっ。アッ!」

由香ちゃんは、腰をくねらせながら激しく逝きましたが、指は止めません。

「あっ。ああっ。だめっ。だめっ。いやっ。ああっ。だめっ。またっ。あっ。逝くっ。アアッ!」

本当にAVみたいとか思いつつも、チンポをはガチガチなのでこっちも辛くなって来ました。

「いいね。いっぱい逝けて。ちょっとはストレス解消になった?あったかどうか知らないけど(笑)。」

「ああ、ああ、はぁはぁ。き、気持ちいいです。はぁはぁ。」

「それは良かった。どお?もっと気持ち良くなれるかもよ?」

「も、もっとですか?」

「そうだね。ここからが相性かもしれないけど。試してみる?」

「それって・・。」

「流石にわかる?いやね。俺もエッチな由香ちゃんを見てたら辛くなっちゃってさ。駄目なら我慢するけどさ。」

「でも・・。」

ここまで来たら入れても問題ないと思ってしまうのは男だからでしょか?

「俺はまだ逝ってないし?協力してくれると嬉しいかな?ちょとだけ」

「ど、どうすればいいですか?」

「どうしたいいかな?」

「く、口でします。」

口かよ。と思いましたが、まだ夜は長いので楽しませてもらうことに。

「いいの?嬉しいな。さっきのハマりそうだったんだよね。」

俺はベッドに腰掛け、由香ちゃんを正座させた状態でしゃぶってもらうことに。

「じゃあ、お願いします。」

「はい・・。」

由香ちゃんは、チンポに顔を近づけるとハムッと先っぽを咥えて、ゆっくりと頭を動かし出しました。

狙ってではないと思いますが、ねっとりとしたフェラに思わず、息がもれました。

「くっ。気持ちいいよ。さっきみたいに舐めたりキスしたりしてくれない?」

一旦口を放すとこれまたゆっくり、丁寧に、隅から隅まで舐めてくれました。

動きもそうですが、その顔がエロく、さっきまでオドオドしていた顔ではなく、トロッとした顔で、美味しいそうにしゃぶりついていました。

スイッチ入ってるなって感じがたまりません。

「凄くエッチな顔してる。チンチン好きなの?」

「・・先輩が気持ちよさそうなので、嬉しくて・・・。」

「じゃあ、もっと気持ち良くしてもらっていいかな?」

「もっと?ですか?」

「うん。精神的にも?由香ちゃん可愛いし、優しいし?フェラが先になっちゃったけど、キスしてもいいかな?」

俺のセリフがおかしかったのか?由香ちゃんは「何言ってんだこいつ?」みたいな顔でこちらを見ました。

やってしまった・・。自分でも訳の分からない変なこだわりを持ってしまっていたのかわかりませんが、ここに来て失敗したと慌てました。

「ふふふ。今更ですね(笑)。はい。私もキスしたいなって思ってました。・・・・キスにもアドバイスくれますか?」

その笑顔と言葉に、秒で恋に落ちてしまいました。

「そ、そうだね。大事な事だね。そうしよう。」

「はい。は、恥ずかしいので、先輩からでもしてもらっていいですか?」

「そ、そうだね。うん。・・じゃあ失礼して・・。」

さっきまで、ノリノリだったのに、なんだか少し気恥ずかしいくなってしまいましたが、先輩の威厳を保つためにも心を落ち着かせてリードしました。

「・・・ん。・・・ん。・・・あっ。気持ちいいです。」

由香ちゃんはそういうと、意外にも俺に抱きついて積極的に唇に吸い付いてきました。

「由香ちゃん、キスが上手だね。めちゃくちゃ気持ちいいよ。そのまま、膝に乗ってくれる?」

由香ちゃんが膝にまたがると、またねっとりとしたキスが始まりました。

更に俺のチンコにマンコをこすりつけて来たのです。

「ん・・。・・・ん。はぁ。ん。先輩・・。」

「なに?」

「・・・もう。」

「もう、なに?」

「う~。入れてほしいです。」

「あんなに沢山逝ったのに物足りないの?」

「・・・。せ、先輩はまだ逝ってないので・・。」

「うそうそ。俺も限界。このまま入れていいよ?」

「したことないです・・。」

「本当に?大丈夫。やってみよう。チンコ持って誘導してみて?」

由香ちゃんは、黙って頷くと腰を浮かせて、そっとチンコを握ると自分でマンコに当てて、ゆっくり腰を落とし始めました。

いやらしく、たっぷり濡れている由香ちゃんのマンコの中は程よく脂肪が付き控えめに言っても最高で、優しくチンコを包んでいきました。

何というフィット感・・。SEXするならスレンダーよりもぽっちゃりが良いと確信しました。

「・・・ん。・・・あっ。・・あん。・・・硬い。」

しっかり根本まで受け止めると、がっしりと俺につかまり動きません。

「入れちゃったね。あ~。由香ちゃんのマンコヤバいよ。こんなにフィットするの初めてかも。」

「わ、私も気持ちいいです・・。」

「嬉しいよ。動ける?ゆっくり。クリを擦りつけるみたいに動いてみて?」

「はい。ん、あ~。あ~。せ、先輩・・。先輩・・。先輩・・。気持ちいい・・。気持ちいいです。あ~。だめ~。」

由香ちゃんは、かなり感度が上がっているみたいで、ゆっくり動きながらも体をピクピク震わせていました。

「あ~。本当に上に来るの初めて?エロ過ぎ、凄くいいよ。」

「ああ。あ~。は、初めて・・です。こんなの・・。恥ずかしい・・。あん。」

恥ずかしとかいいつつも、腰の動きは止まりません。段々と動きが大きくなり、抜けるか抜けないかまで動かしてました。

「気持ちいい。ほら、キスして?もっと気持ち良くなれるよ?」

「は、はい。・・・ん。くちゃ。くちゃ。んん。はぁ。あっ。先輩・・。先輩・・。だめ~。逝っちゃう・・。逝っちゃう・・。」

「また、逝くの?逝きやすいね。いいよ。逝くなら俺の目を見ながらね。」

「恥ずかしい・・。ああ~。いや~。だめ~。見れない~。あっ。だめ~。だめ~。」

「こっちみて?オナニーも見られてて気持ち良かったでしょ?元カレは毎回こんなエロい顔見てたの?羨ましい過ぎ。」

由香ちゃんの逝き顔をバッチリみようと顔を両手で抑えてこちらを見させました。

「ああ~。こんなの初めて・・。先輩・・。先輩・・。ああ~。逝く、逝っちゃう・・。アアッ!」

逝くと同時にこちらに倒れ込み、体を震わせながら、がっしりと抱きついてきました。

休ませる気がない俺は、由香ちゃんの背中からお尻にかけてフェザータッチで撫でまわしました。

「あ、あ、あ、あ、あ。先輩・・。だめです。ああっ。ああっ。」

「ふふっ。本当に感度がいいね。可愛いよ。」

「ああっ。あああっ。ああっ。だめ・・です。お、おかしく・・なっちゃい・・ます。」

「いいよ。おかしくなるまで犯されちゃおう?可愛い所もっと見せてよ。」

「ああ~。ああっ。せ、先輩がしたいなら・・。」

「うん。じゃあ滅茶苦茶に犯してあげる。」

由香ちゃんをベッドに寝かせると今まで我慢していた分を発散すべく、夢中で腰を振りました。

パンパンパンパンと音がして、由香ちゃんも大きな声を上げながら頭を振っています。

「あんっ。あんっ。あんっ。あんっ。あっ。先輩っ。あんっ。だめっ。逝くっ。逝っちゃうっ。」

「好きなだけ逝っていいよ。マンコすごっく締め付けてくる。」

「ああっ。逝くっ。逝くっ。先輩。先輩。あああっ。ああっ。アーーーッ。」

由香ちゃんは、逝くとき滅茶苦茶締まりが良くなるので俺もそろそろ限界です。

由香ちゃんが逝こうがそのまま、腰を振り続けました。

「ああっ。俺もそろそろ逝くから。」

「ああっ。ああっ。もうっ、だめっ。逝ってるっ。ああっ。だめっ。ああっ。またっ。逝くっ。逝っちゃうっ。」

「いいよ。一緒に逝こう。口に出すから全部飲めよ?」

「ああっ。ああっ。はいっ。口にっ。口に、ください。ああっ。もうっ。だめっ。逝くっ。逝くっ。アアアッーーー!アッ。アッ。あんっ。」

逝った事を確認して、チンコを由香ちゃんの口元に運びました。

自分でしごく間もなく放出してしまいました。

「はあっ。はあっ。ゴクッ。んっはあっ。あっ。あっ。はあはあ。んっ。」

由香ちゃんは、口に入ると同時に飲み込み、ぐったりしていました。

「そのまま舐めて綺麗にしてくれる?」

「はあはあ。はい。」

由香ちゃんは、最初にフェラを教えたように、チンコを舐めたり、口に入れたり、キスしたりと至れり尽くせりで綺麗にしてくれました。

というかいつまでもしゃぶり続けています。

「ありがとう。もう大丈夫。気持ち良かったよ。」

そういうとようやく口を放し、枕に顔を埋めました。

俺も由香ちゃんの横に寝転がり抱きしめて頭を撫でました。

「ありがとうね。マジで気持ち良かった。経験上ベストSEXだったよ。」

「うう~。本当ですか?滅茶苦茶恥ずかしんですけど・・。」

「本当、本当。本当に最高。でもまあ。俺が悪いんだけど。見事に持ち帰られちゃったね。」

「も~。誰でもって訳ないじゃないですか~。」

「それはそうだよね。あれ?それは俺にも芽があるってこと?」

「も~。今更です!先輩は誰でもいいんですか?」

「いや、そういう訳じゃないけど・・。えっ。じゃあ付き合う?」

「・・・も~。順番バラバラじゃないですか~。」

「いや、それは俺だけの責任じゃなくない?」

「じゃあ先輩は、エッチなことする前でも付き合ってましたか?」

「・・・それはもちろん!きっかけが無かっただけで、出来れば付き合いたかったよ。」

「も~。絶対うそ~。どもったもん。」

「いや、由香ちゃんが変な事聞くから。ね、大丈夫。本当に話してるうちに可愛いなって思ってたから。」

「じゃあいいです。嬉しいです。」

「じゃあ、彼氏彼女という事で、よろしくお願いいたします。」

といった感じで俺と由香ちゃんは付き合うことになりました。

付き合いだして最初は、押しに弱いのもわざとかと思いましたが、押しに弱いのは素だったようで、多少恥ずかしがっても、最終的にはオールOKで、欲望のままに素敵なSEXをさせてくれてます。

以上ありがとうご

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