断れない後輩と催眠術師

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こんにちは、ひろかずといいます。

某大学の3年生です。

前の投稿は沢山の方に読んでいただけたようで、彼女の由香ちゃんにも喜んで?もらえました。

ありがとうございました。

俺がこのサイトに投稿をしようと思ったのは、ドMの由香ちゃんが、自分たちの行為を晒されることで、羞恥プレイに磨きをかけるという意味もありましたが、多分この話をしたかったからなのです。

さて、皆さんは催眠術師にあったことはありますか?

もちろんテレビに出るような有名な方には中々会えないものですが、実はそこそこいるみたいなのです。

ショービジネスをしている人もいれば、催眠術師を名乗らなくてもカウンセリングをしている方もいます。

俺が出会ったのは、カウンセリングを生業としている方で、大学関係の飲み会でご一緒することになりました。

30名程集まった飲み会で、由香ちゃんも参加していました。

俺は由香ちゃんと同じ並びの席で向かいにはAさんが座っていました。色々話をしていくうちにAさんがカウンセラーで、人に催眠術を掛けた事があるという話になりました。

催眠術を使えるとなると、あっという間に話題の中心になっていきます。

「テレビで時々見ますけど、あれって本当に掛かってるんですかね?」

「あ~。半々じゃないですか?私も見たりしますけど、演技だと思う場合も結構ありますから。」

「やっぱりそうなんですね~。でも、俺も催眠術かかりたいですよ。掛かった事ないですし。」

「どうかな~。掛からない人は全然掛からないですしね。」

「俺はどうだろう?ちなみに掛かりやすい人の特徴とかあるんですか?」

「素直な人、自分に自信がない人、×××な人、○○な人。・・・・」

いくつかの候補が上がっていくと、思い当たる人が直ぐ隣にいる事に気が付き、Aさんの話を聞きながらすでに由香ちゃんの方を見ていました。

「ゆ、由香ちゃん。君は間違いなく催眠術に掛かりやすい人間だね。」

「えっ?掛かんないですよ。私信じてないですもん。」

どの口が言うのかと思いました、今思えばそれ故にの掛かりやすさだったのかもしれません。

「じゃあちょっとやってみてもらってよ?Aさんこの子にやってもらえませんか?絶対掛かるとの思うんですけど。」

Aさんはじっと由香ちゃんの目を見つめました。

「そうですね。掛かると思います。」

「ほらっ。絶対そうだと思った。」

「掛かんないですよ~(笑)。」

「Aさんお願いします。黙らせてやってください。それで俺が触っただけで逝く女にしてください。」

「ははは。どうですかね?本人が望んでいない事は、出来ないですから。」

「あっ。じゃあ行けます。お願いします。」

「せっ先輩!止めてください。」

「流石にそういうのは、2人の時に試してみてください。よくある手が動かなくなるのとか試してみます?」

「お願いします。由香ちゃんも掛かんないなら別にいいよね?」

「い、いいですよ。」

「では、手を借りていいですか?手のひらを上にして軽く握って下さい。」

由香ちゃんは言われた通りに手を出して軽く握りました。

Aさんは由香ちゃんの手を軽く握り話し始めました。

「では、こちらを向いて。名前を教えてもらえますか?」

「井上由香です。」

「由香さん。リラックスしてくださいね?」

「はい。」

「では、由香さん。手にゆっくり力を入れて握っていってください。ゆっくりでいいですよ。」

「そうです。段々と強く、そう。段々と強く握っていきましょう。」

Aさんは、由香ちゃんのコブシを上から包むように手を重ねました。

「私が、力をこめるともっと硬くなりますよ?凄いですね。そう、最後にグッと握ってみましょう。それで手が開かなくなります。握りますよ?グッと握る。」

ふぅ。と息をつきAさんは由香ちゃんの手を放しました。

「どうですか?」

「あ、あれ?あれ?嘘っ。やだやだやだ。えっ?開かない・・。」

「ぷー――。マジでか!チョロ過ぎだろ!えっ?マジで開かないの?」

「嘘っ。怖いっ。開かない。なんで?」

「本当に掛かってるし、催眠術を馬鹿にするからさ。罰として飲み会が終わるまでそれでいなさい。」

「やだ~。怖い~。Aさん治してください。」

「はいはい。反応がいいので嬉しいです。では、こぶしを肩に当ててください。僕がグッと力を入れると、こぶしが肩から離れません。グッ、グッ。」

「やだ~。」

由香ちゃんは追加の催眠術にかかり、肩からこぶしが離れなくなってしまいました。

「ちょっと、先輩!笑わないでください!も~本当にやだ~。」

「すみません。おしまいにしますね?今度は逆です。私が、パンッと手に触れると力が抜けて手が軽くなります。パンッ。」

その音と共に由香ちゃんの手は解放されました。

由香ちゃんは、手をグーパーしたり、手を回したりしていました。

「ヤバい。生でみたの初めてだ~。俺もかけてみたい。」

「由香さんになら、多分掛けられると思いますよ(笑)。まれに見る掛かりやすさです。でも、本当にたまに解けなくなって困る方がいますから、軽はずみに試すのはお勧めしないです。とは言えきっと試すでしょうから1つだけ。解くためのキーボードもしくは、合図を必ず決めてください。」

流石、わかっていらっしゃると思いつつ、わかりましたと返事をしました。

その後も、色々教えてもらい解散となりましたが、由香ちゃんは、その後もみんなのおもちゃにされ、「催眠術に掛かりやすい女」というレッテルを貼られてしまいました。

AVの様に催眠術にかけて滅茶苦茶乱れる由香ちゃんを見たいそう思って、飲み会が終わり帰宅すると早速交渉を始めました。

「由香さー。マジで掛かってたね。」

「せ、先輩だって掛かったじゃないですか~!」

「おお、マジだった。手開かなくて焦ったよ。」

「絶対掛かんないと思ってたのに・・。」

「え?自己評価高すぎじゃない?由香になら俺でも掛けれるよ。」

「絶対止めてくださいよ?解けなくなったら困るじゃないですか!」

「大丈夫だよ。解ける合図を決めとけばいいって言ってたし。」

「いえいえ。決めなきゃいけないってだけで、決めたらやっていいって訳じゃないです。」

「ほらほら、由香の手が段々開かなくなるよ?」

「だめー。本当にだめー。」

「大丈夫。俺が手をパンって叩いたら解けるから。それに俺がやったとしても掛かんないだろ?ちょっとだけ。ねっ?」

「本当にちょっとですよ?怖い事しないでくださいよ?」

由香ちゃんはちょっとだけに弱いです。

「大丈夫。大丈夫。絶対やんない。では、由香さん?一度目を閉じて深呼吸しましょう。リラックスしてください?」

由香ちゃんは諦め顔で、目を閉じて深呼吸をはじめました。

「はい、じゃあゆっくり目を開けて。先に合図ね?俺が手を叩いたら普通に戻ります。」

「は、はい。」

「安心した?じゃあ手を軽く握って。段々強くしていきましょう。俺がグッと握ったら、手が開かなくなります。グッと握る!・・・ど、どお?」

由香ちゃんの顔が段々険しくなりました。

「も~。開かない~~。」

「ぷーーー。マジで!?流石、催眠術に掛かりやすい女。チョロ過ぎる。」

「も~。やだ~。解いてくださいよ~。」

「はいはい。じゃあ、手を叩いたら解けるからね。はいっ。」

パンッと手を叩くと本当に手が開きました。

「おお!俺凄すぎる。催眠術師爆誕の予感。」

「は~。良かった。笑い事じゃないですよ。もー駄目ですからね?」

「わかってるよ。・・でもさ?催眠術で気持ち良くなったりするのかな?」

「はあ?なんないですよ!絶対止めてください。」

「いやね。AVで見たんだけどさ。まあ、あれはやらせだと思うけどね。しかも、一回掛かった人はかかりやすくなるんだって。」

「でも・・。止めてください。」

「ん?一瞬迷った?」

「迷ってないです。止めてください。」

「いや。これは潜在的に求めているのでは?Aさんも望んでいなければ掛からないって言ってたし?逆に望んでいるならかかるのでは?」

「き、気持ち良くなるのは、先輩とがいいです。掛かったとしても催眠術では嫌です。」

「じゃあ、やっても掛からないと?」

「うっ。か、掛かりません。」

「では。目を閉じて、俺にエッチなことされてる所思い出して。」

「な、なんでそうなるんですか?駄目ですよ。」

「いや掛からなかったら俺も諦めがつくし?掛かったらお互い素晴らしいSEXができるし?やるしかなくない?はいっ。目を閉じて。」

言われるがままに目を閉じる由香ちゃん。

俺も半信半疑ですが、とりあえずやってみることに。

「大丈夫。手を叩けば普通になるからね。まず、俺が由香にエッチな事してる時の事思い出してみて?」

「その時由香は、どんな気分?」

「・・・は、恥ずかしいけど。き、気持ち良くなってます。」

「触られてるだけ?」

「・・・いつも、焦らすから・・。」

「早くチンチン入れて欲しいのにね?」

「・・・はい。」

「我慢してるんだね?触りたい。しゃぶりたい。入れたい。そんな気持ちが・・・。そうだな、俺が由香の頭を撫でると段々気持ちが強くなるよ。触るといつもよりも、もっと感じる。乳首もマンコも、うずいて仕方ない。」

そう言って由香ちゃんの頭をそっと撫でました。

「そう。どんどん欲しくないなっちゃう。触らずにはいられない。じゃあゆっくり目を開けて。」

由香ちゃんはゆっくりと目を開けました。

「ど、どお?」

由香ちゃんはジト目でこっちを見ました。

「先輩、変な事言ってた。」

「いや、ごめんって。でもどうなの?触りたい?」

「ふふ、残念です。別に思いません。失敗したので今日はエッチしないです。」

「嘘だろ!?滅茶苦茶ムラムラしてるのに!」

「知りませんよ。さあお風呂に入って寝ましょう。」

心底がっかりしましたが、お風呂でいちゃついていれば、何だかんだでやれるだろうと思って素直にお風呂に行きました。

しかし、由香ちゃんはお風呂でも若干冷たくて、洗いっこもしてくれませんでした。

髪も乾かし、あとは寝るばかり、諦めて一緒にベッドに入りました。

「はぁ~。やっぱり上手くいかなかったか。」

「ふふ、そう簡単に出来たら私が困ります。」

「まあね。でも俺Aさんに弟子入りしようかな?」

「ハマり過ぎですよ。確かに面白いですけどね。ではおやすみなさい。」

「はい、おやすみ。」

お互い抱き合ってキスをしました。

抱き合ったまま、俺は由香ちゃんの頭を撫でます。いつもはこうしている間に由香ちゃんは寝てしまうのです。

しばらく撫でていましたが、由香ちゃんは中々寝付きません。それどころか、何だかんだもじもじ動いています。

「寝れない?」

「ちょ、ちょっと暑くて。」

「そっか、ごめんね?」

俺は由香ちゃんの体を離して仰向けに寝て目を閉じました。由香ちゃんは、俺の腕を枕にして手を胸においていました。

すると、由香ちゃんの手が段々と下に、ゆっくりですが、降りて来たのです。

ん?と思いましたが寝たふりを続けていました。

手は俺の腰骨辺りに置かれています。

寝たふりを続けると、由香ちゃんの手は股間に・・。そして、チンチンを撫で始め、フル勃起状態になってしまいました。

俺が、んっとか声をこぼすと、手が止まり、寝息ぽく呼吸をするとまた動き出します。

「・・・おっきくなってる。」

あれ?こいつ掛かってない?と思い寝返りをうつ振りをして、再び抱き着き頭を撫でます。

「お、起きてます?」

俺は寝たふりを続行。返事をしないでいると由香ちゃんは、両手でチンチンを触りだしています。

「あぁ。・・固い・・。せ、先輩?・・・先輩?」

由香ちゃんは小声で話しかけてきますが、無視です。

しばらくすると、もぞもぞと動き出し、布団の中に入って行くのがわかりました。

ゆっくりとパンツをずらされると、熱くなった由香ちゃんの手が、チンチンを包み込みゆっくりと動き出しました。

滅茶苦茶興奮し布団の中を覗きたいですが、まだ起きません。彼女がどこまでやるのか気になるのです。

そしてついに、チンチンにぬちゃっという感覚が。

「・・・ん。あぁ。・・・んん。くちゃ。くちゃ。あぁ。エッチ・・。」

俺を起こさないようになのか、いつも以上にゆっくり、ねっとりと舐め続けます。

「・・あっ。あぁ。・・・あん。・・だ、だめ。・・・止まんない。ああっ。」

どうやらしゃぶりながら、オナニーしているようで、エロい声が漏れてきました。

このまま一人で逝かれて、おやすみなさいだと切ないので、いよいよ寝たふりを止める事にしました。

由香ちゃんの頭を撫でながら、声を掛けました。

「どおしたの?」

「せ、先輩。ちっ違います。」

「何が?」

「違うんです。ホントに・・。」

「わかってる。俺もムラムラしちゃったし。あっ。でも今日やらないんだった?」

「あっ。その・・。ごめんなさい。やっぱりしたいです。」

「なんか今日は、珍しいね?でもなー。さっきまで、俺凄く我慢してたんだよね。由香にも我慢してもらおう。」

「ええ・・。」

「何か?」

「いえ・・。」

「なんだかな~。・・よし!縛ろう。」

こんな時の為でもないですけど、時々使っている紐で由香ちゃんの手を縛り、ベッド枠に固定しました。

催眠術にかかっているかは疑わしいですが、頭を撫でながら話しかけていきます。

「やっぱりその恰好興奮するよ。由香も好きでしょ?」

「きょ、今日は・・。その・・。」

「さっきこっそりオナニーした罰だよ。俺がいるのに。途中で止めたからいつもより辛いかもね?」

「せ、先輩。お願い。触りたい・・。」

「いいよ?俺の限界が来たらね?」

俺は、既にベテランの域に達したと思われるフェザータッチで由香ちゃんの全身を愛撫しました。

「ああああっ。ああああああっ。だめっ。ああっ。だめっ。だめっ。ああああああああ!ああああっ!」

由香ちゃんは、最初から全開で喘ぎだしました。

「今日はすごいな?そんなに感じる?」

「あああっ。だめっ。あああっ。か、感じるっ。あっ。ああっ。やぁーーー。」

声もそうですが、触れるたびにビクッ、ビクッと体を動かして、体をよじりますが、紐は外れません。既に汗をびっしょりかいて、息も荒くなっていました。

「はぁっ。はぁっ。だめっ。だめっ。先輩っ。ゆ、ゆる、して・・。」

「なにも怒ってないよ?凄く感度がいいから嬉しくて。ほら、触られるとどんどん気持ち良くなるよ?」

「あああああっ。だめっ。いやっ。言わないでっ。あああっ。やだ~~~。」

「ほ、ホントに感度が上がった感じ?」

「はぁっ。はぁっ。んあっ。わ、わか、んない・・。でも、こ、怖い・・。はぁはぁ。」

「焦らすのはそろそろ終わりにしてあげるよ。由香の好きな乳首とクリとたっぷり虐めてあげるね?」

俺は、由香ちゃんにキスをすると、口を乳首に近づけていきました。

「あ~。あ~。だめ~。あ~。アアッ。あああっ。あ~~~!!」

乳首に吸い付いた途端に叫びまくる由香ちゃんに興奮しっぱなしです。

乳首をしゃぶりつつ、もう片方をコリコリと愛撫しました。

「そろそろクリも触ってあげよう。どれ位感じるかな?」

「いや~。いや~。お願い。死んじゃう・・。だめ~。あ~。いや~。」

怯える由香ちゃんを見ながら多分、凄くニヤニヤしていたと思います。

駄目だといいつつも、股はM字に開かれ触られる準備が万端だったからです。

指を這わせて段々とクリに近づくと、由香ちゃんは怯えた目をしながら首を振りました。

由香ちゃんの股間は、汗なのか、愛液なのかで、ヌルヌルしています。

割れ目は、過去にないほどに愛液が溢れ、長く糸を引きます。

乳首の愛撫は止め、クリに集中させています。

「アッ!!」

指が軽く触れただけで、由香ちゃんの腰は跳ね上がりました。

「いっぱい感じてね?」

俺は、由香ちゃんのクリを激しく擦りだしました。

「あー・・・・っ。ああ・・・・っ。だ・・・・っ。も・・・・っ。ぁあ・・・っ!」

由香ちゃんは、声にならない声をだし、腰をつま先立ちで支えています。

ビュ、ビュッ、ビュビュビューーー。

「イヤ~~~!!」

盛大に潮を吹きだすと、バタンと腰を落として、痙攣しました。

「・・あっ。・・あっ。・・あっ。・・・あ。」

ベッドに固定していた紐を取り、腕を自由にしても、胸の前で手を組んでも中々落ち着きませんでした。

「・・・うっ。・・・ああっ。・・・あっ。ああっ。ああっ。」

「頑張ったね。凄く可愛かったよ。」

「・・・ああっ。せ、先輩・・。こっち、来て、ほしい・・。」

一度横になり、由香ちゃんを抱きしめましたが、未だ痙攣が収まりません。

「す、凄かった・・。怖くなっちゃって・・・。」

「ごめん。ごめん。でも、ホントに可愛かったし、感じてくれて嬉しかったよ。」

「先輩のエッチ・・・。あ~。だめっ。欲しくなっちゃう・・。」

「何が欲しいの?」

「・・・せ、先輩の、おチンチン・・・。」

「いいよ。好きなだけどうぞ。」

ゴロンと転がって由香ちゃんが、俺の上にきます。

待てを解除された犬の様に、唇をむさぼり始めました。

「・・・・んっ。・・・あっ。・・・・んんっ。先輩・・・んん。好き・・。好き・・・。」

「俺も好きだよ。気持ち良くさせてね?」

由香ちゃんは、荒々しく首筋を舐め、乳首をむさぼりだしました。

手はチンチンを掴み、いやらしくまさぐっています。

いつもはソフトタッチなのに、荒々しさが新鮮でした。

乳首を散々舐め回すと、いきなりチンチンを口に含みます。

「ジュボッ。ジュボッ。ジュボッ。はあっ。ジュボッ。ジュボッ。」

そんな事できるの?って位激しく、強く吸い付いてきます。

「ゆ、由香っ。やばいって!それっ!逝っちゃうから!」

由香ちゃんは、ニヤッと笑い、今度はべろべろ全体を舐めて行きました。

結構な刺激に声が漏れ、シーツを掴んでしまいました。

体もビクついてしまいます。

「ぅんっ。ああっ。・・・あっ。・・・あん。先輩・・・。ピクピクしてる。・・・んっ。あっ。可愛い・・。ジュボッ。ジュボッ。」

「うぉぉぉ。マジでヤバいって・・・。くぅ~~。」

「先輩。さっきいっぱい虐めたもん。」

由香の手が乳首に伸びてきました。

涎でべとべとの指でいやらしくこねくり回してきます。

「あんっ。おチンチンエッチな味・・。ああっ。じゅるじゅる。ジュボッ。ジュボッ。じゅるじゅる。あんっ。だめっ。もう入れたい。先輩?もういい?おチンチン欲しいの。」

「うん。俺ももう入れたい。今日エロ過ぎなんだけど?」

「先輩が虐めたから。」

「チンチンどこに入れるの?」

「あんっ。先輩のおチンチン由香のオマンコに頂戴?いっぱいして欲しい。」

「マジで最高。いいよ。いっぱいしよう。」

由香ちゃんは、俺のチンコを握ると跨って来て、ゆっくりと腰を沈めていきました。

「あんっ。・・・大きいっ。・・あっ。・・すごっ。ああっ。・・・アッ。」

由香ちゃんのマンコが俺のチンチンを根本まで咥え込むと、由香ちゃんの体がピクンと軽く跳ねました。

「あっ。すごいっ。ああ~。だめっ。動けない・・。先輩・・。手繋いで?」

「ああ。由香のマンコ、マジヤバい。激しくしたら多分逝っちゃう。」

由香ちゃんは、俺の手を握るとゆっくりと腰を動かしだしました。

「ああ。先輩・・。いい~~。気持ちいいです・・。あんっ。・・・あんっ。」

由香ちゃんの涎と溢れる愛液で濡れた股間の滑りは良くて、由香ちゃんが動くたびに、くちゃ。くちゃ。と音をたて、初めて味わう快感が襲います。

「ああ~。いい~。いい~。先輩・・。ああ~。だめ~。止まんない。ああ~。先輩・・。オマンコ気持ちいい。」

由香ちゃんの腰の動きが段々と早くなると、俺も限界が近づいてきました。

「ああ~。ヤバい。逝きそう・・。」

「ああ~。だめ~。もっと~。もっと~。ああ~。いい~。」

全然止まる気配もなく、激しく腰を動かしていました。

たまらず体制を変えようと手を放して、体を起こし肘でささえた所で、由香ちゃんの反応が変わりました。

「ああっ。そ、そこっ。やっ。ダメっ。ああ~。逝っちゃう。あっ。ああ~。」

「俺もっ。ヤバいっ。出ちゃうって。」

「ああっ。だめっ。だめっ。ああっ。逝くっ。逝くっ。ああっ。」

由香ちゃんは、いくら俺が限界を伝えても腰を振り続けました。

「あああっ。止まんないっ。あああっ。あああっ。アアアーーー!!」

最後の最後に滅茶苦茶締め付けられて、あえなく中に出してしまいました。

初の中出し体験は、ヤバかった。ドクドク精子が流れ出すのを感じ、マンコもキュウキュウ締め付けてきます。

俺も耐え続けていたのでぐったりして、天井を見ながら息を整えていました。

由香ちゃんは、由香ちゃんで、体を弓なりにそらし、軽い痙攣をおこしています。

「うっ。・・・ううっ。・・・はぁはぁ。・・・ううっ。」

「ご、ごめん。我慢できなくて中に出ちゃった。」

由香ちゃんは、モゾッと体を動かすと、ゆっくりと腰を浮かせてチンチンを抜きました。

覗き込むと、ポトッ。ポトッ。と精子が腹に落ちました。

由香ちゃんは、無言のままマンコに手を添えると

「もう直ぐ生理だから多分平気です。おチンチンピクピク動いて気持ち良かったです。」

「なら良かった。先に言ってよ~。」

「ふふっ。いじわるするからです。」

そう言うと、そのままズルズル下に行き、愛液と精子にまみれたチンチンをしゃぶり始めました。

結構な時間舐めていましたが、綺麗になると枕もとの水を飲み、ポスンと隣に横になりました。

「も~。先輩エッチですね。」

「いや。始めたのは由香だろ?」

「そうですけど・・・。凄く感じちゃいました。」

「やっぱり催眠術に掛かってたんじゃないの?」

「いや、それはないです。」

「じゃあ、解かなくていい?掛かってるならこのままエロい由香でいてもらうけど?」

「・・・。い、一応解いておきましょう。」

「え~。また今度、今日みたいなフェラしてくれる?」

「あ~。今になって恥ずかしいです・・。でも・・。はい。頑張ります。」

「じゃあ、明日もう一回してくれたら解くよ。今日はもう疲れたし寝よう?」

「駄目ですよ!もし掛かってたら困ります。手叩くだけじゃないですかー!」

「はいはい。おやすみなさい。」

・・・・・パンッ!

おしまい。

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