斜め向かいに住む黒木瞳似の美魔女の裕美は、過去の話を告白し、俺のチンポを狂ったように求めた。

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これは、斜め向かいに住んでいる美魔女とも言える奥さんとの話です。

彼女の名前は、山○裕美(ひろみ)。

歳は50歳ちょうどで、長男は結婚して家を離れ、次男は就職して地方勤務に。

今は、ご主人と二人で暮らしている。

山○さんとは、もう15年くらいの付き合いになる。

黒木瞳に似た、50歳には全く見えない美人さんだ。

30代半ばでも通るんじゃないだろうか。

先日までは、単なる「ご近所さん」としか認識してなかった。

それが、ふとした事で、「女」として見てしまうようになった。

それも、性の対象としての女…、俺の表現なら、性女だ(笑)。

長男が持って来たお菓子を食べ切れないからと、裕美が俺にお裾分けとして持って来てくれた時に、俺の見方が変わった。

俺が、仕事から帰宅し、車をガレージに入れ、玄関の鍵を開けようとした時に、裕美がやって来た。

恐らく、裕美は、お菓子を俺に渡して、直ぐに帰るつもりだったと思う。

その時、俺は、日用品とか食材とかを山盛り持っていて、裕美が持って来てくれたお菓子を持てなかった。

裕美は、笑いながら、玄関に入り、お菓子を渡してくれた。

俺は、礼を言って受け取った時に、裕美の胸元が結構開いている白色のTシャツに目が行った。

ブラが少し透けていたが、白色なのか、薄い水色なのか、色の識別までは出来なかったが、透けブラが大好物の俺からしたら堪らなかった。

裕美は、微乳だ。

そしめ、二の腕も細く、下半身もほっそりしている。

今まで、性の対象として見ていなかったので、その時、初めて、裕美をエロ目で見てしまった。

裕美は、自分の事を俺がそんな目で見ているとは夢にも思っていないので、少し無防備に前屈みになった。

不意討ちだったが、俺は、サッと視線を、開いている胸元に移した。

ブラモロだった。

裕美が何を話していたのか覚えていないのだが、5秒くらいは前屈みになっていた。

オフホワイトに、ベージュとグレーの柄が入った可愛いブラである事が分かった。

Bカップくらい迄だと、ちょっと前屈みになるくらいで、乳首まで見える事が多い。

裕美も例外では無かった。

俺は、オフホワイトのブラの隙間から見えている裕美の乳首を目に焼き付けた。

ピンク色とは言えないが、黒や茶色でもなく、普通に綺麗な乳首だった。

そして、裕美が玄関から出る時に、後ろから、透けているブラ紐と、細い腰からヒップラインがハッキリ分かるパンツルックを目に焼き付けた。

俺は、裕美の事が妙に気になっていた。

それから、5日が過ぎた日の朝だった。

代休で平日に休みを取り、かなり疲れていたので、ゴミだけ出して、朝ご飯は食べてから、二度寝しようと思い、パンをトースターに入れ、ゴミ袋を持って外に出た。

すると、出勤して行くご主人を見送りがてら、ゴミ袋を持って、裕美も出て来た。

俺は、二人に挨拶した。

寝惚けていた筈の俺の頭は、エロ方面には冴えていた(笑)。

俺は裕美がゴミ袋を置く時に前屈みになるのを見逃さなかった。

裕美は、その時、胸元が少し開いたグレーのTシャツにルームウェアぽいスエット姿で、前屈みになった時に、ベージュのブラが見えた。

余り可愛くないブラに、俺は少しガッカリしたが、でも、ブラチラと、乳首チラに興奮し、朝立ちが治まり掛けていたのに、再び、フル勃起してしまった。

そして、咄嗟に俺は裕美に声を掛けた。

「山○さん、桃って食べますか?。」

「えっ?、大好物ですよ〜。」

「親戚が贈ってきてくれたんですけど、食べ切る前に傷んでしまいそうなんで、貰ってくれません?、先日のお菓子のお礼もしてませんし。」

「えぇ〜、そぉなのぉ?、お礼なんか要らないけど…、じゃあ遠慮なく頂こうかしら。」

「じゃあ、後で持って行きます、パン焼いてるところなんで、朝ご飯済ませたらでいいですか?。」

「ちょうどいいかも〜、洗濯物を干し終わるくらいになりそうね〜、じゃあ後で。」

俺は、妙にドキドキしていた。

ご近所さんだからか?。

俺の妄想は暴走していて、朝立ちの勢いも有り、かなりムラムラしていた。

ハッキリ覚えていないが、多分、1週間くらいは溜まっていたと思う。

俺は、斜め向かいに住んでいる人妻である裕美と、もし肉体関係を持ってしまったら、どうなるのか?とか考えていた。

先ず、無いだろうと思うのだが、ドキドキは止まらなかった。

俺は、朝ご飯を済ませ、歯を磨き、一応、着替えて、桃を持ち、家を出た。

着替えたと言っても、首元がヨレヨレのTシャツとステテコから、シャンとしたTシャツとステテコ(笑)に着替えただけだが。

俺は、インターフォンを鳴らした。

「はぁい。」

中から声が聞こえ、裕美は玄関を開けた。

「頼むっ、玄関に入れてくれ。」

俺は念じた。

裕美は、普通に玄関に入れてくれた。

裕美は着替えていた。

薄い水色のお洒落なトップスに、膝下丈のオフホワイトのチュールのロングスカートだった。

トップスは、前のボタンが2つ開いていて、胸元が結構開いていた。

「暑いよねぇ、玄関にはクーラーはないけど、リビングのドアを開けてるから、涼しいかな?。」

「そんな…、お構いなく…、直ぐに帰りますから…、あ、コレ、ゆーてた桃です。」

「ありがとうございます〜。」

そう言って、裕美はお辞儀をした。

胸元が結構開いていたカットソーだったので、ブラも乳首も丸見えだった。

「!?。」

真理子は、ブラも着替えていた。

ベージュだったのが、薄いピンク色に、水色と白色の柄が入った俺好みのブラになっていたのだ。

俺は、チンポに血液が一気に集まるのを感じた。

俺は、反射的に口走ってしまった。

「山○さん、着替えましたよね、めっちゃ似合ってて素敵ですよ、どこかお出かけですか?。」

流石に、下着替えましたよね?なんかは言わなかったが(笑)。

「えぇっ、気付かないと思ったのに…、流石に、普段着過ぎたから…、なお君って、結構気が付くのねっ。」

「いやぁ、さっきは普段着やとハッキリ分かったけど(笑)、余りにもお洒落で綺麗な服装に変わってるから…、すいません、怖かったですか?。」

「そんなことないわよ〜、嬉しいっ、主人なんて、絶対に気付かないから〜、もぉ、この歳になると、お洒落なんて自己満足になっちゃうよ〜(笑)。」

俺は、裕美を、俺の領域に引き込もうと思ってしまった。

「自己満足?、いやいや、めっちゃ綺麗ですよ、なんか、僕もテンション上がってますもん、デコルテラインも綺麗ですよね…、あ、すいません、余りに似合ってて綺麗やから、つい目が行ってしまって…、僕も男ですから…。」

裕美は、驚いた感じで、一瞬、目を見開いたような表情になり、顔を赤らめた。

「あらぁっ…、ちょっと恥ずかしいけど…、嬉しいわよ、やっぱり、若い男性にそーゆー事を言われると…。」

俺もビックリした。

「若い?、僕が?、もうおっさんでしょ(笑)、こんな話してると、ご近所さんって感じじゃなくて、なんか、合コンとかでの感じになっちゃいますねぇ、裕美さんでしたよね?、山○さんってのも、よそよそしいし、今日は名前で呼ばせて貰ってもいいですか?。」

「まぁっ!、合コンなんてぇっ、懐かしい響きだわ、名前で呼ばれたりしたら、ドキドキしちゃうじゃない(笑)、おばさんになっても、こんなドキドキって心地良いもんねぇ、名前なんか知らないでしょ?、裕美ね、なんかドキドキしてきちゃった。」

お互い、ちょっと緊張した感じだった。

「裕美さんって、ほんま、お洒落ですよね、めっちゃ若く見えますし、もう結婚されたお子さんがいてはるなんて、近所に住んでないと絶対に分からんですよ、30代半ばくらいに見えますもん、お肌も綺麗ですし。」

「あら、嬉しいっ、でも、そんなところまで、見ちゃってぇっ、ダメじゃない〜、なお君は…、あ、えっと…、再婚はしないの?、彼女は?。」

俺は、チャンスと思い、一気に踏み込んだ。

「彼女かぁ…、いないですよ〜、裕美さんが心の彼女ですよ(笑)。」

「もぉ、お上手〜、知ってるよぉ、時々、女の子を連れ込んでるでしょ〜(笑)、でも、心の彼女って、こぉやって、二人でゆっくり?、話したのって、この前と今日だけじゃない〜、嬉しいけどさぁ、彼女は居ないって、あの子達は?。」

「あぁ、セフレです、僕って、こんなブサメンですけど、変態的な性癖が合うと、それだけを求めてる女の子達は、彼氏にも要求出来ないからって、僕に求めるんですよ(笑)。」

裕美は、俺の直球にビックリしたのか、顔が真っ赤になっていた。

でも、裕美は、嫌がるような素振りは見せなかった。

狙い通りの展開だ。

俺は続けた。

「あと、僕は、裕美さんの事を結構見てましたよ、お綺麗だなぁって、ご主人が羨ましいなって…、やはり、それだけ綺麗で、お肌もそんなに綺麗って…、今でも、ご主人と…、あるんですよね?、羨ましいなぁ、なんて(笑)。」

裕美の顔は、かなり赤くなっていたが、加えて少し、目がトロンとしたような気がした。

「もぉ…、そんな話…、まぁいいか、二人の秘密って事で(笑)、主人なんて全く相手にしてくれないわよ〜、もう、20年くらい(笑)。」

「えぇっ、嘘でしょ!、じゃあ、当然、ご主人には言いませんけど、浮気は結構なさってるって事ですよね?。」

「ないわよっ!、ビックリするなぁもぉっ(笑)、する訳ないし、誰も構ってくれないわよ〜。」

「またまたまた〜、20年もしてないのに、その美しさは絶対にないでしょ、下着も可愛いのを選ばれてるし〜。」

「えぇっ、見たの?。」

「はいっ、前屈みになった時とか、どうしても見ちゃいますよ〜、心の彼女ですしぃ、あと、裕美さんの事を想像で…、あ、調子乗り過ぎました、忘れて下さい(笑)。」

「えぇっ!?、想像で?。」

「そりゃ、僕も男ですから…。」

「想像でってことは…。」

「そう!、裕美さんの想像通り…、だって、裕美さん、マジで綺麗ですし、何回も何回も想像させて頂きました〜、ごめんなさいっ(笑)。」

嘘も方便(笑)。

性女(笑)として意識したのは前日からやけど、でも、実際、綺麗な女性と認識していたのは、15年前からやし、まぁ、お許し下さい(笑)。

裕美は、本当に真っ赤になっていた。

「えぇっ、ホントにビックリ…、冗談やろうけど…、ドキドキしちゃうじゃない…、そんな露骨に言われちゃうと…、で、その、なお君の妄想の中では、私はどんな風になってるのかな?。」

裕美は、俺の領域に引き込まれた。

「えっとぉ、世間話から何となくエッチな話になっちゃって…、裕美さんは人妻だし、自分がMって事も、色んな性欲も、他人には言えないし、ご主人にも言えない…、そんな日々に悶々としてる時に、僕とエッチな話をしたもんやから、欲求不満が爆発しちゃって、つい…、って展開でした(笑)。」

「えぇっ、男の人って、そんなリアルに設定して、1人エッチしちゃうのぉ?、それに、丸で今の状況みたいじゃない…。」

裕美は完全に俺の領域に引き込まれ、俺の思っている通りの返答をした。

「ん?、1人エッチ?、えぇっ!?、裕美さん、それ飛躍し過ぎですよ!、僕は、裕美さんと変態的なプレイを想像してただけで、オナニーまではしてないですよぉ(笑)。」

「えっ!?、そうなの?。」

「それに、丸で今の状況って(笑)、正解だったんすか?、欲求不満なんですか?、爆発しちゃう感じですか?。」

「もぉぉぉっ…、私、なお君の手のひらで転がされてるじゃない…、はいはい、認めますよ、こんな刺激的な話を久し振りにしちゃったから、テンション上がっちゃったし、欲求不満でもありますよ…、なお君の家に女の子が入って行くのを見掛けた日とか、変な想像もしちゃってましたよ…。」

「(笑)、裕美さんも、エッチな妄想してたんですね?、あの子達はどんな事をされてるのかな〜?とか、自分だったら、どんな事をされるのかなぁ?とか?。」

「!?、もぉっ…、正解…、なお君達はどんな事をしてるのかぁ?とか、自分だったら、どうされちゃうのかなぁって…、でも、エッチ…、やり方忘れたわ(笑)、だって20年くらいはしてないもん…、クモの巣張ってるかもよ(笑)。」

「張ってるかどうか、確かめましょか?。」

「…、ちょっと…、なお君…、本気なの?。」

俺は、ヤレると確信した。

「本気ですよ…。」

俺はそう言って、裕美を抱き締め、目を見ながら顔を近付けた。

裕美は震えていた。

そして、裕美は目を閉じた。

俺は、裕美の唇に自分の唇を合わせた。

裕美は、唇も震わせていた。

俺は、優しく裕美の唇を吸ったり、舌を這わせたりした。

裕美は俺の首の後ろに手を回し、体を俺に預けた。

立ったまま、俺達は長い時間、キスをしていた。

俺は、カットソーの上から、裕美の胸を揉んだり、チュールスカートを捲くって、太ももを撫でたりした。

「はぁっ、はぁっ、んんっ、はぁっ、あぁっ、あっ、んんっ、はぁっ、はぁっ、なお君…、なお君のキス気持ちいい…、上手い…、ドキドキしちゃう…、20年ぶりよ、キスしたのも…、私、ホントに大丈夫?、あんっ…。」

俺は、ボタンの隙間から、左手をカットソーの中に手を入れ、ブラのカップをズラし、乳首を直接イジった。

そして、スカートの中に忍ばせて、裕美の太ももを触っていた右手を、パンティー越しにクリトリスに当てた。

「クチュッ…。」

裕美のパンティーは、かなり濡れていた。

「裕美さん…、オマンコグッチョグチョやで、パンティーからもマンコ汁が染み出してるわ。」

「あんっ、えぇっ、そんなこと言わないで…、恥ずかしい…、そぉなのぉ?、私、濡れにくいって主人にも言われたのに…、どぉしちゃったんだろう…、私…、凄いドキドキしてる…、なお君…、ホントに私なんかと…、私の事を抱いてくれるの?。」

「ゆーてるやん、心の彼女やって。」

「あぁん…、嬉しいけど、彼女はダメ…、もし、主人にバレて離婚とかなったら、息子に悪い…、あの…、なお君…、勝手言って悪いけど、今日だけでもいい?、私を女にしてくれる?、10くらい離れてるけど…、あぁ…、なお君…、私の事を女として扱って…、今日だけ、私の事をいっぱい求めてくれる?。」

俺は、「今日だけ」って言葉に、メチャクチャ興奮を覚えた。

「ええで、今日だけやな…、その代わり、裕美さんの事をメチャクチャにするで…、今日のことが忘れられなくて、裕美さんの方から会いたいゆーてくるぐらい…。」

「ああんっ、そんなこと言わないでぇっ、ドキドキしちゃうよぉっ、そうなったら、また考えるから、今日は、もう私の事をメチャクチャにして欲しい…、狂っちゃうくらい責めて欲しい…。」

その時の裕美の表情は、かなり美魔女って感じで、黒木瞳にそっくりだった。

「裕美さんって、黒木瞳に似てるよなぁ、時々、本人にしか見えへん時あるわ(笑)、そんなにメチャクチャにされたいんや。」

俺は、キスしたり、耳や首筋を舐めたりしながら、右手の中指は、裕美の生脚の太ももや、パンティー越しにクリトリスを撫でながら言葉責めを続けた。

裕美のオマンコからは、どんどんマンコ汁が溢れ出し、パンティーが、どんどんジュクジュクになっていくのが分かった。

「あんっ、急にそんな喋り方しないでぇっ、ドキドキが止まらないでしょ…、昔から、時々似てるっていわれる…、あぁんっ、あんっ、いやんっ、なお君、上手い…、あぁんっ、どんどんエッチな気分になってるよぉっ、あぁ凄いっ…。」

玄関の壁に貼り付けてある鏡には、裕美がどんどん乱れていく様子が写っていた。

俺は裕美の後ろに立ち、後ろから、裕美を責め続けた。

「ほら、裕美さん、正面見て…、浮気してる姿が鏡に写ってるで、斜め向かいに住んでる変態でキモ男に、体を預けてしまってる姿が全部写ってるで、オマンコもこんな濡らして…。」

「あぁんっ、はぁっ、あぁっ、いやぁっ、エッチぃ…、あぁっ、脚が震えてきちゃったぁっ…、なお君…、何でもしてね…、ほんとにたまらなくなってきちゃった…、若いコには出来ない事とか、全部して…、あぁ…、ゾクゾクしちゃう…。」

俺は、年上は初体験の時以来だった。

初体験の相手の看護師の瑞穂は、裕美と程は離れてはいないが、その世代の女性の性癖に興味が出てきて、そのまま、言葉責め…、とゆーか、質問を続けて、性態を聞き出していった。

「裕美さん、ほんま、メチャクチャ濡れてるで、ほら…。」

俺は、後ろから左手で、裕美の左胸をカットソーの上から揉みながら、スカートを捲り、裾をパンティーの横に挟んで留めた。

裕美の美脚と、薄いピンク色のパンティーが露わになった。

そして、鏡に近付き、その露わになった下半身に、俺の指が這っている様子を裕美に見せ付けた。

「あぁんっ、あんっ、エッチぃ…、はぁっ、はぁっ、いやんっ、こんなの好きっ…、辱められたいのぉっ、恥ずかしいこととか、惨めになるような事とかされるのってたまらないよぉっ、あぁっ、あぁんっ、ゾクゾクしちゃうよぉっ…。」

「裕美さんは、ドMなんやなぁ、昔に色々とヤッてそうやな…、因みに、何人の男にヤラれてきたんや?。」

その質問で、裕美の体が、ビクンっと反応したのが分かった。

「あぁ…、あっ、あぁんっ、えぇっ…、そんなこと聞くのぉっ…、恥ずかしいよぉっ、ちゃんと?…、エッチしたのは…、10人ちょっと…。」

俺は、その返答に興味を持った。

「へぇっ、結構してるんやなぁ、ちゃんとってどーゆー意味や、彼氏とエッチしたって意味か?。」

「あっ、あぁんっ、んんっ、恥ずかしい…、彼氏とは…、旦那入れて3人…。」

「へぇ〜っ、彼氏以外と、そんなにヤッてきたんやなぁ、じゃあ、その、ちゃんと、ってどーゆー意味なんや?。」

俺は、裕美の過去に、かなり興味が出てきた。

俺は、右手での責め方は替えず、左手での責め方を変えていった。

カットソーのボタンは外さずに、ボタンとボタンの隙間から、指を忍び込ませ、さっきよりねちっこく、ブラの上から乳首をイジった。

カットソーの上からでも、ブラの上からでも、裕美のコリコリになった乳首が分かった。

「嗚呼ぁぁ…、恥ずかしいじゃないぃぃ…、あぁんっ、彼氏とか、飲み会とかで知り合った人とか、ナンパとかされて、今みたいに、ちゃんと?していったのが10人くらい…。」

裕美は続けた。

「後は…、飲み会とかで、ノリでってあるじゃない…、王様ゲームとか…、話の流れでとか…、そんな感じのは…、あぁんっ、恥ずかしい…、軽蔑しないでよぉ…、呆れて、もうしないとか言わないでよ…。」

俺は、呆れるどころか、メチャクチャ興味が出ていた。

「呆れへんで…、逆にめっちゃ興味あるし、メッチャ興奮してきたやん。」

俺は、ギンギンになったチンポを、ステテコ越しに、裕美に擦り付けた。

「あぁんっ、なお君も興奮してるのぉ?、あんっ、なお君のおチンチン、凄い硬くなってる…。」

裕美は、腰をくねらせて、お尻や腰を、俺のチンポに擦り付けながら、俺の質問に答えていった。

裕美は、ショートカットで、身長は156センチ、体重は43キロ。

スリーサイズは、計っていないが、本人の申告(笑)では、78(A)•61•81だ。

スリムで、華奢な感じがたまらない。

「多分‥、30人くらいとはしちゃったかも…、もっとかなぁ…。」

俺は、そんなには驚かなかった。

俺が、普段、調教してる感じなら、直ぐに30人くらいいくしねぇ(笑)。

俺の過去の投稿を読んでない人で、興味のある人は、また読んでみて下さい。

処女やった中学生の頃の恵美や由起子や真理子も、1週間もしない内に30人なんか超えたし、27歳まで処女やったお嬢様の友香も、本格調教を始めたら、1ヶ月もしない内に超えたし。

長濱ねるソックリの寧々は、余りにソックリ過ぎて、独占欲が出てしまって、知り合って暫くは俺一人で楽しんだが、それでも、本格調教を始めたら、1週間もしない内に超えた。

真面目でリケ女だった尚美も、俺で2人目やったのに、2週間もしない内に、50人は超えた。

でも、裕美の過去には興味津々だった。

「そうなんや…、どんな状況やったんや?。」

裕美は、素直に答えていった。

「あぁ、恥ずかしい…、王様ゲームで、その場に居た人達に30秒フェラするとか、オマンコに3分入れさせるとかってのがあったのよ…。」

「はぁっ、はぁっ、初めて、そんなノリになった時は…、あぁんっ、そりゃあ無理って言ったけど、そんな飲み会に参加してた他の女の子達がしちゃったりしてると、あっ、あぁんっ、私もしないといけない雰囲気に負けちゃって…。」

「嗚呼嗚呼っ、あぁんっ、1回しちゃったら、その日は、出来るようになっちゃって…、その飲み会が終わって一人になったら、後悔とか自己嫌悪とかあったけど…、でも、また次の飲み会で同じことになって…、気が付いたら、そのノリを楽しみにするようになってて…。」

分かる分かると思いながら、俺は惚けて聞いていた。

「それで、気が付いたら、淫乱女になってたんやな、それはいつくらいから?、初体験は?。」

「は、恥ずかしい…、初体験は、大学1回生の時で19歳かな…、そんな飲み会とかは、大学の時で…、2回生になる前に…。」

裕美は続けた。

「彼氏が居てる時でも、そんな飲み会の時は参加するようになってたのよ…、あぁ…、恥ずかしい…、ヤリコン?って言ってたけど、女の子は、その時のヤリコンで、1人の男のセフレになるルールだったの…、それで、その人に次のヤリコンまでヤリ捲られて…、次のヤリコンで、別の男に譲られちゃうの…。」

そのシステムは興奮するわ〜(笑)。

「はぁっ、あぁっ、あぁんっ、私の意思に関係なく、本当に物を譲渡するみたいに、男達が私の次のセフレを決めちゃうの…、私の最初がそうだったみたいに、そんな扱いされるのが初めての女の子が混じってたり、全員が淫乱な女の子だったり…。」

「あぁんっ、あんっ、なお君、指ヤバいよぉっ、舌も…、なお君ホントに上手い…、はぁっ、はぁっ、それで、私を管理…、あ、そう言われてました…、私を管理した人が、10人くらいで、王様ゲームで私のオマンコを使った人は、うーん…、30人どころじゃないかも…。」

俺は、そんな華やかな?(笑)世界を知らんから、メチャクチャ興味あった。

「皆に見られながら輪姦されるん?、それとも、別室で?、王様ゲームって、○番が○番の〜とかやろ?。」

「あぁっ、あぁんっ、はぁっ、はっ、思い出しちゃう…、別室には行って、慌ただしく1対1ってのもあったけど、皆に見られながらってのが殆どだったかな…。」

裕美は続けた。

「もぉ…、ほんとにおかしくなってきちゃった…、なお君のも、こぉんなに硬くなっちゃってるじゃな〜い…、えっ!?、おっきくない?、えっ?、見てもいい?。」

裕美は、初めはステテコ越しに俺のチンポを触ったが、ギョッとして、俺の前に跪き、ステテコを脱がし、そして、ブリーフを脱がしてきた。

「えぇぇっ!?、な、なにコレ…。」

裕美は、目を真ん丸にして驚いた後、一瞬で、メスの顔になった。

「おっきい…、こんなの初めて見た…、えぇっ、ここの張り方、凄い…、あぁぁ…、体が熱くなってきたよ…、絶対、このオチンチン気持ちいいと思う…、はぁっ、はぁっ、嗚呼ぁ…、恥ずかしい…、舐めてもいい?…。」

「ボロボロにされたいんやろ?、ほら、口開けて見あげろよ。」

裕美は言われるがままに、俺を見上げて口を開いた。

俺は、いつものように、上から唾を垂らした。

「嗚呼嗚呼…、凄いっ、興奮する…、こんなの初めて…、あぁんっ、美味しい…、もっと、もっと飲ませて…、あんっ!、イヤンっ!。」

俺は、いきなり裕美の顔に唾を吐き掛けた。

「嗚呼ぁぁぁ…、こんなの初めてっ、酷いっ…、あぁぁっ、こんな扱われ方されたかった…、もっと、もっと酷いこといっぱいして下さい…。」

「ほら、しゃぶらせたるから、ちゃんとお願いしろよ。」

この返答は、慣れたモノだった。

「はいぃぃっ、はぁっ、はぁっ、私は、人妻の山○裕美です…、なお君のおチンチン、この口でしゃぶらせて下さい…、私の事を肉便器として使って下さい…、嗚呼ぁぁぁ…。」

裕美は、丁寧にカリの先から、裏筋、根元まで、ネットリと、長い時間舐めながら、返答を続けていた。

そして言葉遣いも敬語に変わっていった。

「はぁっ、あぁんっ、美味しいっ、なお君のお汁美味しいです…、あんっ、その時の王様からの命令の内容によるんです…。」

「○番は、ここで男全員に○分間オマンコを使わせるとか、騎乗位で○以内に男をいかせるとか…、それでミッション系は失敗したら、次の男に代わってとか…。」

「男の人は、イッちゃうと直ぐには回復しないから、ゲームの序盤って、オマンコに入れる時間が短いのが多くて…、1分くらいかな…、交代交代で参加した男達全員と、女の子はする事になってました…、ほんとに、オマンコを使われるって表現がピッタリでした…、あぁっ、おっきい、硬い…。」

裕美は、目を潤ませて聞いてきた。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、なお君のおチンチンを、口に含ませて貰ってもいいですか?、いっぱいフェラしたいよぉっ…。」

「ええで、ほら、しっかりしゃぶれ、それで、その時は、生やったんか?。」

裕美は、しゃぶりながら答えた。

「ジュポッ、ヌチュッ、ヌチッ、ヌチュッ、クチュッ、チュポッ、あぁっ、おっきいっ、顎外れちゃう…、んんっ、んっ、チュプッ、チュパッ、クチュッ…。」

「暗黙のルールみたいなのがあって、その時はゴム付けてしてくれたんです…、権利譲渡されて、その人と普段する時も、ゴムは、ほぼ毎回付けてくれてました、付き合った彼氏とは、極たまぁに生でしてましたけど…。」

俺は興味ある事は聞いた。

「どうやった?、そんな射精の道具みたいに、オマンコを次から次と使われる心境は?、裕美さん、お前のオマンコを知ってる男がいっぱい居てるって事やろ?。」

「はいぃっ、はぁっ、はぁっ、たまらなかったです…、1人にオマンコ使って貰ってる時に、次の人がゴム付けて待ってるのを見てる時とか、バックでオマンコ使って貰いながら、口で別の人のをしゃぶってる時とか、頭が真っ白になってましたぁ…。」

「酷い言葉とか浴びせられたりもしたやろ?。」

「はいぃっ、このマンコ女とか、男を射精させる為だけの女の子とか、それにしか価値が無い女とか…、あぁぁっ、思い出しちゃうっ、あの時を思い出しちゃうよぉっ…。」

裕美は、狂ったように俺のチンポをしゃぶりながら続けた。

「はぁっ、はぁっ、なお君のおっきいし、顎が疲れちゃう…、全然いかないねぇ…、凄いっ、欲しくなってきちゃいました…。」

裕美は、俺に対して敬語になる回数が増えてきた。

「いつまで、そんな事してたんや?、しょっちゅうしてたんか?。」

「大学卒業するまで…、卒業してからは、1回だけしました…、大学の時は3ヶ月に1回とかです…、待ち遠しかった…、日程が決まると、体が疼いていました…。」

「ゲームだけで、このマンコを使った男は置いといて今の旦那入れて、彼氏は3人で、他の10人くらいは、ヤリコンでのセフレだけか?、違うやろ?。」

「はい…、ナンパされたり、他にも…、あの、バイトの店長とも体の関係が続いた時期がありました…、10人は超えてますね…。」

「バイト店長かぁ、やらしいなぁ、お小遣い貰ったり、時給上げて貰ったりの贔屓はあったんやろ?。」

「あぁぁ…、ありましたぁ…、時給は皆に言えないくらいのペースで上げて貰ってましたぁ…。」

「援○交際…、売○と同じやんけ、体を提供する見返りに時給上げて貰ってたんやからなぁ、風俗で働いてるのと同じやんけ。」

裕美は、黒木瞳ソックリの顔を、完全に淫乱女の表情に変貌させていた。

「あぁっ、そぉです…、援○交際をするのはなんか怖かったから…、エッチするだけで時給上げて貰えてラッキーって感じでした…。」

「裕美さんは、エロい女やなぁ、そのヤリコンの日は、朝から色々期待して濡らしてたんやろ?。」

「はい…、参加する男の人の人数が多い時とか、気持ち良いオチンチンに当たるかな?、当たったら、その人のセフレになれるかな?とか想像しちゃってましたぁ。」

「最高で男は何人参加したんや?。」

裕美の表情が、どんどんエロい顔になっていくのが分かった。

「えっと…、大体、5人なんですけど、7人って時もありました、あと、途中でメンバーが変わったりとかあったから…。」

「(笑)。それやったら、30人って事は無いよなぁ、7~80人いってるやろ。」

「同じ人が来てる事も多いから…、でも、それくらいはいってるのかなぁ…、顔も覚えてない人も居てたし…。」

裕美は、俺のチンポをしゃぶる時は、ねっとりと、本当に美味しそうに、俺の質問に答える時は、黒木瞳にソックリの顔をエロく変貌させて答えた。

「そんなに本性はエロい女やのに、今は、ほんまに浮気もせんと真面目な奥さんや母親を演じれてるんか?。」

「主人と出会ってからは、本当に、そんな事ないですよ、結婚となったらキッパリ止めるって決めてたし…、でも…。」

また一段と裕美の表情がエロくなった。

「またエッチな表現になったぞ、でも?って?。」

「本当に、昔の事なんか忘れてたし、主人としなくなったこの20年なんて、性欲も忘れてたのよ…、でも、なお君が若い女の子をお家に入れてるのを見てからは、ちょっと想像しちゃったり…。」

裕美は続けた。

「見掛けるのが違う女の子だったり、たまに、知美ちゃんも来るじゃない…、まさかとは思うけど…、でも、女だから分かるけど、前に知美ちゃんが来て、ちょっと喋った時の雰囲気を見てたら…、その…、エッチを期待してる時の雰囲気だったのね…、そんな想像もしちゃって…。」

俺は正直に答えた。

「へぇ〜、分かるんや、知美とは、15年くらい近親相姦の関係が続いてるで、知美が18の時に、俺に処女を奪われてからやな。」

「えぇっ、そうなのっ…、やっぱりなぁ…、でも知美ちゃん、結婚してるでしょ?。」

「してるで、結婚式の直前にもヤッたで、俺の精子をオマンコに残したまま協会で誓いの言葉をゆーたし、お色直しして会場に入る前にも、トイレで慌ただしく中出ししたし、新婚旅行に行く直前もなぁ。」

「えぇぇぇぇ…、私の想像以上だわ…、あと…、前の奥さんも、来てた時期無かった?。」

「なんやぁ、裕美さん、結構、気になってたんちゃうん?、そんなに見てるって(笑)。」

裕美の表情が、更に艶かしくなった。

「だって…、気になり始めたら…、色々と思い出すようになって、疼き始めちゃったんだもん…。」

「あゆみも、久々にコンビニでバッタリ会ったら、再婚するとかゆーたから、なんかヤリたくなって、ちょっと誘ったら直ぐについて来たんよ。」

「へぇ〜、再婚されるのね、なのに簡単に?ついて来たって事は…、なお君と別れる前にしてたなお君とのエッチが忘れられなかったってことかな?、なお君って性欲強そうだし、毎晩してたの?。」

「そうやなぁ、毎晩とまではいかんけど…、喧嘩ばかりで、離婚はするやろなとは思ってたけど、俺は射精したいから、エッチだけはしてたけど、ほんま、俺の性欲を晴らす為だけやから、自分勝手なエッチやったで、でも、離婚を切り出して来た時は、ちょっと違うエッチになったけど。」

「うわぁ、興味あるわぁ。」

裕美は、俺のチンポに舌を這わせながら、目を輝かせていた。

「なんか、征服欲みたいなのが出て、いつもみたいにヤリたくなってん、でも、もう別れるから拒否されて…、そしたら、余計に燃えてしまって…、いやがるあゆみを押さえつけて、無理矢理犯してん、あの時はあゆみとのエッチでは1番興奮したかも。」

「えぇっ、時々聞く、夫婦間レイプってやつね、レイプ…、あぁなんか興味ある…、あゆみさん?は、どうだった。」

「メチャクチャ抵抗してたで、でも押さえ付けて、スカート捲くって、パンティーだけ何とか脱がせて、俺は上半身をあゆみに押し付けて押さえ付けて、ズボン脱いで、何とか股を開かせて下半身を割り込ませて、無理矢理ねじ込んだって感じ。」

「うわぁ、リアル過ぎる…、あゆみさん濡れてたの?。」

「濡れてると思っててん、でも、全く濡れてなくて、俺の事はほんまに嫌いやったと思うわ、普段も、そんなに濡れなかったし、その時は全く濡れてなくて、ほんまにねじ込んでいった感じ。」

「痛がってたでしょ?、出血は?。」

「痛がってた、泣きながら、メチャクチャ暴れてたもん、手足バタバタさせて、何発かどつかれたし、俺のチンポは濡れ濡れやったから、カサカサのあゆみのオマンコの入口に押し付けたら、ちょっとは入って、ちょっとずつ入れていった感じ。」

「ほんとにリアル…、興奮しちゃう…、あゆみさんは、最後まで抵抗してた?。」

「女性って、嫌でも、体を守る為に濡れてくるやろ?、それでなんか、俺のチンポ汁が多過ぎたんか分からんけど(笑)、直ぐにスムーズに動かせるようになって、それからは、大人しくなって、途中からはイキ捲くってた、普段も、レイプみたいなセックスやったからなぁ。」

「へぇ、そぉなんだぁ、主人は全く求めてくれないけど。」

「普段は、抵抗はしてなかったけど、最後の時は本気で抵抗したって、この前ゆーてたわ(笑)、でも、途中からはメチャクチャ感じたって、俺の感じが普段と違ってたって。」

「あゆみさんは、そのセックスが忘れられなかったのよ、それで再婚前に、なお君と会ってしまって、思い出しちゃったと思うよ、なお君とのセックスを…、絶対に濡れてたでしょ?。」

裕美は、興味津々だった。

「もうグチョグチョやったで、今の裕美さんくらい俺のチンポにしゃぶり付いてたし、イキ狂ってたで、大声上げて。」

「あぁ、たまらないっ…、なお君のオチンチンがそれだけ気持ちイイって事でしょ…、そうなのよ…、女って、相性合うオチンチンを求めちゃうのよ…、あぁ、なお君のオチンチン早く欲しい…。」

俺は、裕美を鏡の前に立たせて、後ろに立った。

そして、裕美を鏡に押し付け、水色のカットソーのボタンを1つずつ外していった。

薄いピンク色のブラが丸見えになった。

そして、俺は、後ろから、左手で裕美のブラのカップをズラした。

裕美のAカップのおっぱいと、感度の良さそうな乳首が露わになった。

50歳とは思えない綺麗な乳首をしていた。

ピンク色と言ってもいいくらいだが、正確には濃い肌色の乳首が、ツンッと勃起していた。

俺は、その乳首を、左手でイジリながら、右手を、パンティーの中に忍び込ませた。

そして、ヌルヌルになっているクリトリスの皮を薬指と人差し指で剥いて、コリッコリになっているクリトリスを中指で、ゆっくりと円を描くようにイジった。

裕美は、鏡が貼り付けられている壁に手を付き、黒木瞳に似ている顔を快感に歪ませ声を上げた。

「あんっ、あぁっ、あんっ、あぁんっ、はぁっ、はぁっ、凄いっ、あぁぁっ、イクっ、イッちゃうぅっ、はぁんっ、あんっ、イクッ、あぁぁっ、はぁんっ、嗚呼んっ、嗚呼ぁぁぁっ、ダメっ、イッちゃうっ…。」

裕美のクリトリスがどんどん硬くなり、オマンコからは、マンコ汁もそれに合わせてどんどん溢れていた。

パンティーの中からは、淫音と白濁した淫汁が漏れていた。

パンティーの脇から、白濁した淫汁がネト〜っと垂れていた。

俺は、裕美がイキそうになっていたので焦らして、クリトリスをイジるのを止め、そのまま指をオマンコの方に這わせた。

どんどん淫汁が溢れてくる裕美のオマンコの中に、俺は右手の中指と薬指を入れた。

もう、ローションの容器の中に指を入れた?と勘違いしてしまうくらい、裕美のオマンコは濡れ濡れだった。

その感触から、かなり気持ち良さそうなオマンコやなと思った。

最近味わってきたオマンコとは、また違った気持ちの良さだと言う表現が合うかな。

締りが良いと言うか、気持ち良さそうな感じだ。

俺は、淫音をわざと立てるように、裕美のグチョグチョでヌルヌルのオマンコをゆっくりと掻き回した。

そして、お腹のザラザラしたGスポットの感触を楽しみながら、強弱を付けた。

裕美のGスポットは、ヒダの感触が強く、触っていて気持ち良かった。

裕美のオマンコは、凄い音を立てていた。

「ヌチュッ、グチュッ、ヌチョッ、グチョッ、グジュッ、ブジュッ、ヌチョッ、ヌチュッ、グチュッ、グチュッ…。」

裕美の感じ方が変わった。

「嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼っ、あぁんっ、ヤダッ、あんっ、熱いっ、何コレっ、なお君何してるのぉっ、アァァっ、アンッ、ダメっ、ナニナニナニ?、あぁんっ、はぁっ、あぁァァっ、ヤダッ、出るっ、出ちゃうっ、漏れちゃうっ、何コレぇっ…。」

「ん?、裕美さん、Gスポットですよ、昔、散々イジられたでしょ?。」

「えぇっ?、初めてよぉっ、あぁっ、凄いっ、ダメっ、ストップ、ストップ…、出ちゃうっ、あぁっ、ダメっ、イクッ、イッちゃうっ、出ちゃうぅぅぅ…。」

裕美は、Gスポット未開拓だったのだ。

考えてみると、20年くらい前って、潮吹きとか、そんな情報が無かった気がする。

俺は、裕美が吹きそうになったり、イキそうになったら指を止めて焦らした。

そして、俺は裕美の乳首をイジっていた左手で、パンティーを太ももの半分くらいまで下ろした。

その状態で同じように、裕美のオマンコを掻き回した。

裕美の陰毛は薄く、オマンコが俺の指を2本咥え込んでる事で、ビラビラと一緒に開いて、ピンク色のオマンコの様子が伺えた。

俺は、焦らし攻撃を何度も続けた。

裕美のオマンコからは、ネトネトの白濁したマンコ汁が溢れ出し、太ももにどんどん垂れていた。

俺は、裕美がお漏らししたり、潮吹きしないように指の動きを調整していたが、それでも、時々、少し漏らしていて、シャバシャバの液体も太ももに垂れ始めた。

俺は、鏡に写っている裕美の姿を見ながら、裕美の耳元で言葉責めをした。

「裕美さぁん、我慢出来へんのかぁ?、チョビチョビお漏らしとるやんけ、ヌルヌルのマンコ汁の他に、ほらぁっ、シャバシャバの液体も垂れとんで。」

「ヤダぁっ…、言わないでぇっ、はぁんっ、何してるのぉなお君っ、あぁんっ、もぉダメっ、欲しいっ、なお君のオチンチン欲しいよぉっ、入れてっ、お願いっ。」

裕美は、膝をガクガクさせながら、黒木瞳にソックリな表情を浮かべ、鏡越しに俺の目を見て懇願してきた。

「はぁっ、はぁっ、あぁ…、でも…、帰って来ないと思うけど、もし主人が帰って来たらダメだから、なお君の家でするのはダメ?。」

俺も、その方が思い切り裕美を楽しめると思っていた。

俺は快諾した。

俺は、先に家に戻る事にし、鍵を開けておくから、周りの様子を伺いながら入って来るように指示した。

俺は家に戻り、5分くらいして、裕美が玄関のドアを開けて、入って来た。

俺は、裕美の手を握り、丸で恋人同士みたいに、寝室に連れて行った。

そして、裕美をベッドに寝かせ、優しくキスをした。

カットソーのボタンを外し、ブラをズラして、ピンッピンに勃起している裕美の乳首を舐めながら、スカートの中に手を忍ばせ、パンティーの中に指を入れた。

裕美のオマンコは、もう大洪水状態だった。

俺も妙に興奮していた。

斜め向かいのご近所さんってのもあるし、50には見えない美魔女の人妻ってのもあるだろう。

それに加え、裕美が、昔、ヤリマンだった事と、それが分かるようなネットリとした慣れたフェラに、気持ち良さそうなオマンコの感触もそれに拍車を掛けていたと思う。

何より、あの今までとは異質のオマンコの感触を早く味わいたかった。

俺は、裕美のもはや役目を果たしていないベチョベチョのピンク色のパンティーを脱がし、その美脚を開かせた。

ビラビラの周りは脱毛されていた。

ビラビラは流石に黒ずんでいたが、パックリ開いたオマンコは、綺麗なピンク色をしていた。

指でビラビラをグイッと開くと、クリトリスが剥き出しになった。

俺は、裕美のオマンコに顔を埋め、クリトリスにむしゃぶりついた。

暫く、ネットリと剥き出しのクリトリスに舌を這わせ、そして、唇を押し当て、クリトリスを吸い出しながら、舌をそのクリトリスに這わせた。

「嗚呼ぁぁ…、あんっ、あぁっ、凄いっ、どぉなってるのぉっ、あんっ、あぁんっ、はぁんっ、嗚呼…。」

裕美は、腰を浮かせたり、体を捩らせ感じていた。

そして俺は、右手の中指と薬指を裕美のオマンコに入れ、さっきと同じように裕美のヒダヒダが分かりやすいGスポットをゆっくりと掻き回した。

裕美は、シーツを掴み、腰をくねらせ大声を上げて感じていた。

「嗚呼ぁっ、アァっ、アァッ、あぁんっ、凄いっ、おかしくなっちゃうっ、アァァァっ、もぉっ、ダメっ、早くぅ、早くオチンチンちょうだいっ、なお君の硬くておっきいオチンチン早くちょうだいっ。」

指での裕美のオマンコの感触は、今までにない感覚だった。

さっきも書いたが、ローションでドロドロにした容器に指を入れたみたいに、かなり濡れていて、締まるって感触より、柔らかく纏わり付くって感じだ。

裕美は俺を抱き寄せ、キスをしてきた。

柔らかな唇が俺の唇に合わさり、舌が俺の舌に絡まり付いた。

裕美は、体を入れ替え、俺のチンポを握りながら、俺の身宮首筋、乳首に舌を這わせた。

フェラの時と同じで、柔らかくネットリと俺の体を這った。

そして、ギンギンになった俺のチンポに舌を這わせ、そして口に含んだ。

「はぁっ、はぁっ、おっきい…、んんっ、美味しいっ、こんなおっきいのん初めて…。」

暫く、裕美のフェラを楽しみ、俺は、裕美を寝かせた。

そして、その美脚を開き、腰を割り込ませた。

俺のギンギンの生のチンポを、裕美のオマンコの入口に当てた。

「なお君…、ゴム無いよね?。」

「無いで、生はアカンかな?。」

「ううん…、今日は危ない日だから、ゴムして欲しいけど…、でもなお君を生で感じたいから…、中には出さないでね…。」

俺は、その言葉を聞き、ゆっくりとチンポを挿入していきながら、裕美に優しくキスをした。

裕美のオマンコは、丸で生き物のように俺のチンポを咥え込んでいった。

今までに味わった事のない感触だった。

締りは、良いとは言えないが、あの濡れ具合と、チンポへの吸い付き感はたまらなかった。

俺のチンポが、裕美のオマンコの奥に当たった。

裕美は、絶叫した。

俺は、裕美にキスをし、舌を絡めて、腰を押し付けた。

裕美は、俺の背中に手を回したり、腰を抱き寄せたりして、声を上げ続けていた。

「あぁっ、イイっ、凄いっ、オマンコ拡がってるっ、伸びてるよぉっ、あぁっ、奥に当たってるっ、子宮に届いてるっ、凄いっ、もぉおかしくなっちゃうよぁっ、うわァァァァァァァっ、ダメぇぇぇぇぇっ!。」

裕美のオマンコが思い切り俺のチンポを締め付け、フッと力が抜けたと思ったら、当時に生温かい液体がベッドに広がった。

防水シートを敷いていて正解だった(笑)。

俺はまだピストンを始めていなかったのに、裕美は、腰を浮かせてイキながら、お漏らしもした。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、凄いっ…、オマンコが避けちゃいそう…、なのに、凄く気持ちイイのぉっ…、あぁぁ、ダメっ、ほんとにおかしくなっちゃうかも…。」

俺は、ゆっくりとピストンを始め、徐々に激しくしていった。

俺は、色んな体位で、裕美のオマンコを楽しみ、そして、裕美は、イキ狂った。

裕美のオマンコは、スライムみたいな感じで、ヌルヌルのマンコ汁がずっと溢れていた。

何とも言えない感触だ。

「嗚呼っ、凄いっ、あんっ、はぁんっ、あんっ、イクッ、またイッちゃうっ、あぁっ、なお君のオチンチン凄いっ、おかしくなっちゃうっ、嗚呼ぁぁっ、あんっ、あぁん…。」

裕美は、イキ狂っていた。

細い腰をガッチリ掴んで、バックから突いた時は、漏らし続けていた。

騎乗位での腰のグラインドは、流石、ヤリマン女だっただけあって、艶かしかった。

裕美は、俺の生のチンポにオマンコを吸い付かせながら、俺の体に唇や舌を這わせていた。

俺も、自然と裕美の体中にキスをし、舌を這わせていた。

正常位に戻った時は、両手を握り合って、激しくキスをしていた。

裕美のオマンコは、俺のチンポ汁も吸い込んで、ドロッドロになっていた。

「はぁっ、はぁっ、こんなの初めて…、なお君のオチンチン凄い…、生だし、お汁も一杯出てるのに…、私、おかしくなってる…、ねぇ…、中に欲しい…、あぁ…、私、どぉしちゃったんだろう…、なお君の精子も欲しくなっちゃってる…、危ない日なのに…。」

「裕美…、俺も同じ事を考えたで、裕美、お前は俺に支配されたいんやろ?、ほらゆーてみぃっ!。」

裕美は、目を潤ませ、オマンコの密着感も増した。

「あぁんっ、そんな口調で言わないでっ、はぁっ、はぁっ、なお君の精子欲しいです…、良かったら、私、山○裕美のオマンコに、いっぱい出してぇっ、なお君の精子いっぱい出して下さい、なお君に性的に支配されたいのぉ。」

俺は、興奮し切って、ラストスパートを掛けた。

いつものように興奮メーターが振り切ってしまった俺は、5分くらい、裕美のオマンコを突き続けた。

「あぁぁぁっ、裕美っ、イクッ、中に出すでっ、ドロドロの精子出すでっ、あぁァァァァァァァァァぁあああっ…、うっっっっ…。」

「嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼っ、凄いっ、凄いっ、あんっ、あぁんっ、あんっ、嗚呼嗚呼ぁっ、イクッ、私もイクッ、嗚呼ァァァ嗚呼ぁぁぁぁああああァァァァァァアァァアっ、ハァアアアぁっ…。」

裕美は激しくいき、俺も、ほぼ同時に裕美の1番奥でイッた。

俺のチンポは、裕美の子宮の入口で、何度も何度も脈打ち、裕美を完全に支配すべく、精子を流し込んでいた。

裕美のオマンコも、俺のチンポに吸い付き、精子を吸い取っていた。

裕美は俺に抱き付き、離さなかった。

俺の後頭部も抱き寄せ、キスをしてきて、俺の口の中で舌を激しく絡ませてきた。

そして…。

「なお君…、凄かった…、子宮が熱い…、なお君の精子が入って来るのが分かった…、凄い熱くて凄い勢いだったよ…、ねぇ…、もう1回…、もう1回いい?、今度は、初めから中に出して貰えるって思いながらしたいの…、いい?。」

俺のチンポはその言葉を聞いて、直ぐにムクムクと勃起してていった。

「あぁ…、もう?、凄いっ、私、おかしいよね?、危険日に主人以外の男の人に中出しをお願いするって…、でもダメ…、もう抑えられない…、なお君にメチャクチャにされたいの…、犯されたい…、ボロボロになりたい…、そんな気分になっちゃった…。」

俺は、ゆっくりと腰を動かしながら、裕美のその言葉を正した。

「裕美…、違うやろ?、たまたまそんな気分になった相手が俺ってだけで、ほんまは、誰でもええんやろ?、どんな男でもええんやろ?、お前の事を容赦なく犯してくれる男やったら誰でもええんやろ?、レイプでもええんやろ?。」

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、嗚呼…、そう…、かも…、でもなお君だからそんな気分になってるのよ…、でも今なら、知らない男の人にでも中出しお願いしちゃうかも…、嗚呼ぁぁ、レイプ…、レイプだったらオマンコ使われて、棄てられて…、あぁ…、たまらない…。」

裕美は、昔の自分…、いや、眠っていた本性が目覚めてしまったことを認めてしまった。

続く。

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