高二の俺は田舎のとある進学校に通っていた。夏休みが終わって学校祭の準備期間が始まった。
この期間は男女みんなが体操服やクラスTシャツに着替え、半袖半ズボンで活動する自分にとって最高な期間だった。
特に、先輩の3年生の体操服姿はより一層エロく見え、スタイルのいい先輩を見つけては勝手に妄想をしたりしていた。
学校祭の部門を決めるときに、自分はなるべく女子の先輩と関わりたいと思い、友達そっちのけで女子しかいない横断幕を作るグループを選んだ。そして活動が始まった。
横断幕のグループは男は自分1人、クラスの女子1人と3年生の女子3人だった。その中の1人である川崎先輩は特に可愛く、自分好みだった。(ちょうど肩につくくらいの黒髪で元テニス部らしく、筋肉のある脚がエロかった)
横断幕は2つ作ることになっていて、2グループに分かれることになった。運良く川崎先輩と同じグループになり、2人きりで作ることになった。
作業をしながら先輩が四つん這いになったときにお尻をチラ見したりして常に興奮していた。パンツのラインが透けたりしていてすごくエロかった。短パンの裾を折り曲げるのが流行ってるらしく、女子はみんな折り曲げて作業をしていたため太ももも見放題で天国みたいな場所だった。
作業をしていくうちに俺は我慢できなくなってしまった。四つん這いになった先輩の体操服の上からまんこの筋をなぞった。
「えっちょっ、、」
「すいません、我慢できなくて」
「ごめんね、長ズボン履くね」
そんなこと言われても今更我慢できるわけもなく、俺は部屋の鍵を閉めた。
「ねぇ?ほんとにだめだよ??」
「一回だけしたらちゃんと作業します」
先輩は無言で長ズボンを履こうとした。俺はそれを抑えて、先輩を座らせて後ろから先輩の短パンに手を入れた。
「ちょっとだめっ、いやっ、」
クリの上をパンツの上から爪で擦って刺激した。
「んんっ、やめてぇぇ、」
先輩は抵抗しながらも段々ととろけるような顔に変わった。俺は先輩の体操服を上下脱がせて下着姿にした。
「めっちゃかわいい」
「かわいくないから、もうやめようよ」
「まだです、直で触りたいです」
「それはだめ、もう終わり」
俺は気にせず先輩の下着も一瞬で脱がせて裸にさせた。
一緒に自分の服も脱いでお互い裸になった。
「先生来たらどうするの?」
「すぐ終わらせます」
「ちょっと、私そんなつもりじゃ、」
「短パンまくって四つん這いになってるのみたら我慢できないです」
俺は存分に先輩のまんこをいじった。舐めたり指を入れたりしてたくさん先輩を喘がせた。
俺は先輩を床に寝転がせて上に跨ってハグをした。そのまま乳首も舐めた。
「ちょっとそこ弱いからだめっ!、」
「我慢しなくて大丈夫です」
我を忘れて先輩の身体に夢中になっていた。多分20分くらい舐め回していたと思う。先輩も諦めたのか自分から手を開いて目をつむって感じていた。
「いれていいですか?」
「なにいってるの?ぜったいだめだよ、?」
「すいません、」
俺は先輩を押さえつけて脚を開かせた。どうにでもなれと思ってそのままいれた。
「ちょっとだめぇぁ!やだっ!!」
先輩が喘ぐ姿が可愛くてどんどん動きを早めた。
「やばい、めっちゃ気持ちいい」
「ちょっととめてぇ、!だめだめっ、」
俺は先輩のお腹を押さえて激しく動いた。
「いっちゃうかも、」
「わたしもいくっ!、やばいっ、」
先輩がお腹をビクッと震わせてイッた。自分もその反動でイきそうになり、先輩のお腹にかけた。
「ちょっとかけないでよ笑」
「じゃあどこに出せって言うんですか笑」
先輩は少し嬉しそうな顔をしていた。中に出されず安心したようだった。
「はじめて取らないでよ本当に笑」
「あ、自分も初めてでした」
「え、めっちゃ上手だったね」
「ありがとうございます笑」
文化祭期間中は仕事を早めに終わらせて周りの人には仕事で残ると言ってずっと2人でセックスしてました。