文化祭中夜の教室で

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今から五年前、高校2年のときのこと

この日は文化祭の一日目で校内発表の日だった。5時前に一日目の日程すべてを終えてクラス展示の修繕作業に入った。

みんなは早々に切り上げ、中夜祭を見に行ったりあるいは帰ったり。

しかし、俺と仲のいい女子(Kとする)が担当していたブースはボールとかを使った少し激しめなゲームをする場所だったから間仕切りや的として使ってたダンボールが結構ボロボロになってて、補強したり新しいダンボールを切り貼りしたりでかなり時間がかかってた。

結局作業が終わったのは7時ちょっと前。文化祭中夜の完全下校が7時だったから急いで帰らなきゃいけないんだけど、おれはチャンスだと思った。ほかの教室には誰もいない。

おれは後ろからKに抱きつき、胸を揉み始めた。実は普段から胸を触らせてくれていた。だからすこし驚いていたがこの時も抵抗はしてなかった。

しかし、この時はそれだけでは終わらない。

いつもは授業中などバレないように制服の上からだけだったがその日は周りに人がいない。

ワイシャツのボタンを2つ外し、その隙間から手を中にいれ、さらに一気にブラの中まで突っ込んだ。

さすがにこれには「えっ…」という声が漏れたが人に見られる危険がないからかまだ抵抗しなかった。

いつも触っている、服とブラの上からとは全く違った柔らかさで即フルになった

優しく撫でたり揉んだりしているうちに乳首が勃ったのが分かった。

乳首をそっとつまむと

「あっ!んんん…」

声が出た

さらに弄び続けると次第に

「んんっ…はぁっ…はっぁぁぁ」

と声が大きくなってきた。

すると廊下を歩く足音とともに

「そこのクラス〜!まだ誰かいるのかァ?」

という教師の声が。まずいと思い、一旦中断して展示物と壁の狭い隙間へ。

「なんだ、ただの消し忘れか。〇〇先生に言っとかんとな」

という言葉と共に蛍光灯が消され遠ざかる足音。狭い隙間でほぼ密着状態だった。その体制のまま行為を再開。

すぐにまた感じ始めた。そして一番の目的を果たすべく、次のステップへ。

Kはかなり感じており、抵抗する気配もない。スカートの中に手を入れ、まずは太ももを撫でる。まだ抵抗しない。

それを確認すると徐々に上へ上へと手を滑らせる。その度体をくねらせかんじるK。まずはパンツの上からお尻を。次に生でお尻を揉みしだく。

一旦パンツから手を抜き、今度は布越しに恥丘を優しく撫でる。そして遂に指が布越しではあるが割れ目に触れた。

その瞬間、ビクんっとKの体がはねた。力なく足を閉じようとするが感じて完全に力抜けていて簡単に開かせられる。しかも今までの乳首責めでパンツはぐしょぐしょになっていて、飽和していたのか床に滴っていた。

そこからしばらく、割れ目に沿ってゆっくり指を往復させていた。すると

「あっ…やっ、そこはっんっ…だ…め…はずかっ…しいからぁ…」

しかしやめるはずもなく、ついにおれの手は壁となっている濡れた1枚の布の中へ。すぐにクリを探り当てると執拗につまんでこねくり回した。

するとスグに「ああっだめっ…!」と言いながら痙攣を起こしてイッた。

そのすきにスカートの中に潜り込み、パンツを脱がせた。そこにはキレイなピンク色をした、無毛のまんこがあった。

我慢出来ずすかさずクンニと手マン。トロトロとしたKの汁がどんどん溢れ、Kのまんこ、おれの指だけではなく床も濡らす。

そしてしばらくクリを弄びながら手マンを続けると潮を吹きながら2度目の絶頂。

ここでおれは我慢の限界に達したがゴムを持っていなかったため、ぐったりしているKを起こし、無理やりしゃぶらせて口内射精、しっかりゴックンさせたあと、Kのパイパンまんこや胸、アナルを何枚も写真に収め、すべてを終えた。

後日、この日出来なかったセックスをするため、Kから安全日を聞き、その日に呼び出して体育館の倉庫で手足を縛ってSMプレイから生ハメ中出しのセックスを3発こなした。

それ以降KはMに目覚め、安全日は中出しで、危険日は全てゴックンという性奴隷同然のセフレとなった。

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