こんにちは、お久しぶりです。
今回は文化祭でのエッチした体験についてお話しします。
投稿者:俺。
彼女:彩、Gカップ⬅。成長した。
中3運動会、市民プールとコスプレイにはまっている俺は、秋半ばに開催される文化祭での性交に挑戦した。
俺と彩は同じクラスだが、文化祭での出し物は全く違っていた。
俺は文化祭がダルかったので、展示といって調べたことをまとめて掲示するという、なんともつまらん出し物。
対して彩は演劇を有志で行っていた。
どんな話の設定かは忘れたし、当時も曖昧だった気がするが、彩は教師の役だった。
教師の役だったこともあって、普段の制服姿でなくパンツスーツという大人っぽい衣装だった。
ジャケットの下はシャツではなくベージュのカットソーを着ていて、そのカットソーが大人っぽい雰囲気を強調させていた。
俺は自分の展示をほっぽって彩の劇を見に来ていた。
彩は相変わらずはにかみながらセリフを読み上げ、しかもSな地にあった強めの口調だった。
俺はまるで自分に言われてるかのように彩の一挙一動一言一句に集中し、同時にヤりたいという性欲が沸き上がった。
性欲を抑えきれなくなった俺はおもむろに携帯を取り出し、彩にメールを打った。
『お疲れ!終わったら話があるから衣装のままLL教室に来て』
ちなみにLL教室とは映像機器を使った授業で使う教室で、当時は全く使ってない教室だった。
映像機器があるので防音がばっちりで、たまに彩と使ってる場所である。
鍵がかけてあるので先生の見回りもなく好き放題できる。
だから、彩に送ったこのメールは彩から見れば、まんまコスプレイしようぜ!なのだ。
メールを送信したのを確認し、また彩の方を見ると彩は出番が終わったのか袖に下がっていた。
ふと見ると、劇も終盤でそわそわしてるように見えた。
俺は劇が終わると一足先にLL教室に行き、鍵をピッキングで開け、溢れ出る性欲をなんとか我慢しようとチンコをこすりオナニーしながら待っていた。
待つこと20分だろうか、足音が徐々に大きくなり、メールが届いた。
『着いたよ』
彩からのメールだ。
俺は鍵を開けて彩を迎えた。
彩は制服の着替えを持ちながら衣装姿もといスーツ姿でやってきた。
彩は、ドアの鍵を閉めると俺が見とれる間もなく勢いよく俺に抱きついてきた。
俺は倒れそうになりながら後ろに2、3歩下がり、なんとかこらえると彩が思いっきりキスしてきた。
そのままねっとりと舌を絡め、お互いにハァハァと息を漏らしながら見つめあい絡めあった。
彩の化粧品と汗が混じったなんとも表現しにくい匂いをかぎながら、俺は彩のお尻に手を伸ばし大きくじっくり揉んだ。
彩は吐息を漏らしながらなお舌を絡め続け、それは更に深くなった。
俺は少し苦しくなり、一旦口を離すと彩は少しムッとした表情で俺を睨み、左足で柔道の大内刈りのような技をかけると俺を無理やり押し倒し、馬乗りの状態で俺に再びキスしてきた。
抵抗の余地なく強引に舌を絡められ、Gカップの巨乳が俺の胸を圧迫し、苦しさと同時に逝かされそうなぐらい気持ち良かった。
彩は体を少しずらし、右手で俺のチンコを激しく扱き始めた。
その手はいつもより強く握られ、いつもより速い手こきだった。
あまりの気持ちよさに俺の中で一気に射精感が高まり、逝きそうになると彩はそれを感じとったのか手こきをやめ、さらに口を離した。
互いの口から糸が引かれ、キスの激しさを物語っていたと同時に彩がここに来て最初に口を開いた。
「どう?ウチの激しい攻め、気持ち良かった?」
半ば放心状態でいた俺は小さく頷いた。
頷きを見た彩は続けて
「ホント劇の時ウチのこと見すぎだから!そんな見られたらウチも興奮しちゃうしだから仕返し♥」
と小悪魔的なはにかみ、そしてチャームポイントの八重歯を見せ、馬乗りのままふたたび手こきを始めた。
逝きそうなところを寸止めされたせいで我慢汁で溢れていた俺のチンコ。
更に彩は唾液を垂らし俺の方をチラチラ見ながらしごいてくれた。
彩のエロい唾液がゆっくりと俺の亀頭に向けて落ち、そして俺のチンコを包み込むように広がっていく。
そんな視覚的演出だけでも興奮しちゃうのに、彩は扱くだけでなくおもむろに咥えると激しく頭を揺らしてフェラを始めた。
一気にこみ上げ押し上げてくる快感。
根元まで吸いつけられるフェラ今度は我慢できなかった。
あっ・・・と声が漏れたと同時に彩の口内にたっぷり射精してしまった。
気持ちよさの連続だった。
一度射精してしまったらこれでもかというぐらいドクドク出るその感覚に、俺は恍惚の表情を浮かべ、しばし余韻に浸っていた。
しかし、その余韻に浸る時間も束の間性欲を抑えきれなくなったのはむしろ彩の方だった。
俺の濃い精液を一息に飲み込むと、間髪入れず自身のマンコに挿入した。
俺「!?お、おいゴムは?さすがに出してすぐのはヤバイって(;゜0゜)」
いつになく俺が焦ると、彩は口パクであんぜんびとだけ呟き、俺のチンコに対して激しく腰を動かした。
俺はそこでふと我に返り、彩をじっくり観察した。
一度射精して落ち着いたのか。
彩を良く見ると上は衣装のスーツ下は裸という異様な格好だった。
すかさず俺のチンコはむくむくと膨れ上がり、彩のマンコに刺激を与え始めた。
彩もただただ激しく腰を動かすだけだったのが、俺のチンコの脈動を感じとったのか、ゆっくりそして味わうような腰つきになった。
長い喘ぎを漏らしながら彩もまた恍惚の表情を浮かべた。
今度は俺の番と俺は下から突き上げた。
彩の隠しきれない巨乳がバシバシ揺れ、彩の喘ぎも巨乳の揺れに応じて大きくなる。
彩「あんあんっ、うっき、きもちい、あんっ」
俺は彩の巨乳を服の上から揉みしだくと強く掴み、これでもかと突き上げた。
まるでAVのように蹂躙するかのようにひたすら腰を振り続けた。
彩は大声いや声にならない声で喘ぎ果てた。
俺も2回目の絶頂を迎え二人は抱き合い、互いに放心状態でいた。
先に口を開いたのは彩だった。
「ねえ、めっちゃ気持ち良かったね?ウチ、こんなやりたくなったの超久々なんだけど(笑)」
「彩、お前最初から激しすぎだから(笑)」
「なによ(笑)俺が劇中見るからでしょ!」
「俺のせいかよ!(笑)つうかさ見られたら興奮しちゃうって、実は彩お前Mっしょ、ほんとエロいよな。服装もエロいしあーまたやりたくなってきた」
「なにそれ(笑)復活早くない?てか衣装エロくないし、そもそもこれお姉ちゃんのやつだからあんま汚せないんだよねー。ねえね着替えていい?俺のだーいすきな制服にさ、俺のだーいすきな夏服にさ?」
散々エッチしたあとに汚せないから着替える?
俺の中には疑問が残ったが、最早それはどうでも良かった。
彩の言った通り俺は夏服が好きだ。
彩の夏服の着こなしはギャルそのものだからだ。
彩はスーツを脱ぎ、まっピンクのブラ姿になるとクリアな白シャツを着て、上から3つはボタンを開き、制服の紺のスカートを履き、丈を4回折り、もう見えそうなぐらいにした。
そして、これでもかというぐらいのルーズソックスを履き、完全にギャルファッションになった。
ボタンの開けたところから巨乳を包むピンクのブラが見え隠れし、先ほどの大人っぽいエロさからは打って変わってビッチのようなエロさに換わった。
彩はカマーンと言わんばかりにウィンクし、俺を見つめてきた。
一気に性欲が高まり、俺は彩を押し倒すとワイシャツを無理やり剥ぎ、彩の巨乳にむしゃぶりついた。
すかさず右手で彩のマンコをパンツの上から触りクリをいじり倒した。
巨乳を俺の唾液でニチャニチャにしたところで彩を仰向けにしたままチンコを挟み込んでパイズリさせた。
このパイズリは彩とのセックスの定番だ。
俺の小さめのチンコが彩の巨乳にすっぽり埋まり、亀頭が出たり入ったりする。
彩は舌を懸命に伸ばし、俺の亀頭を舌先で舐める。
彩の舌先が当たる度に巨乳の柔らかさとちょっぴりの刺激が混ざりあい、射精感が高まっていく。
「彩、逝きそうだよ出るよ!」
オナニーの何倍も気持ちいいこの快感に酔いしれながら彩の顔に思いっきり射精した。
すでに三度目だというのにたっぷりと精液が彩の顔にかかって、とてつもなくエロかった。
そのまま彩の口にチンコを突っこみお掃除フェラをさせた。
俺と彩は満足感に溢れ、そのあとは二時間ぐらいイチャイチャし続けた。
彩とのセックスの話はこれで終わりです。
次回はビューティーサロンの店長として働き始めた彩とお店でセックス乞うご期待