整骨院の美咲先生の勉強会をお手伝い

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少し時間が経ちましたが、整骨院の美咲先生の続きになります。

美咲のスペックは、

身長147cm、専門の新卒で20歳の小柄な女の子。

有名人に例えるとすれば大原優乃のような、柔らかい雰囲気です。

胸は見た目C〜Dくらいありそうで、身長にしては大きめ胸がついています。

私は美咲先生に施術してもらってから、週2で整骨院に通うようになりました。

そして、先日のこと、院長から飲みのお誘いがありました。

この院長は、院長といっても地域に5ヶ所運営している整骨院の雇われ院長で、私と年齢は2歳しか変わりません。

数年前から治療で整骨院に通っているうちに仲良くなり(当時は院長ではなかった)、コロナが流行する前は月1〜2くらいで飲み行くような仲です。

その院長からの誘いもあり、休みの日に飲みに行きました。

院長「いやー!飲むの久しぶりですねー!コロナが流行ってから誘いづらくて…」

「いやいや、たまには息抜きもしないとね。院では先生同士で飲みに行かないんですか?」

院長「行きづらいですよー。院の中で歓迎会も出来てないし」

「歓迎会・・・あっ、美咲先生ですね!良い人が入ってきましたね!」

院長「そうですね、美咲先生の歓迎会がまだなんですよ」

「コロナが落ち着くまで仕方ないですよ。それにしても美咲先生はお客さんから人気あるんじゃないですか?」

院長「美咲先生は一生懸命で頑張ってるし、お客様ウケもいいんですけどね・・・」

「何かあるんですか?」

院長「いや、何かあるわけじゃないんですけど…まだまだですね。この前は矯正でうまくハマってないのに、無理にやるからこの前おばさんが痛がっちゃって…」

「あー・・・結構痛い時ありますかねー」

院長「矯正なので、多少痛いのは仕方ないけど、痛いって言ってるのに無理にやり続けちゃってね。返って痛みを増やしちゃったこともありましたよ(笑)」

私は色々あるんだなーと思いながら話を聞いてました。

そして酒も進み、院長とは色んな話で盛り上がって、途中から会話が下ネタになってきます。

「いんちょー!あの美咲先生のおっぱいたまんないっすよ!あのおっぱいといつも一緒って羨ましいっす!」

院長「でしょー!あれがあるから多少のことは目を瞑れるんですよー!」

そして院長は思いついたかのように、

「〇〇さん、今度の研修に来てくださいよ!おっぱいは揉めないけど、良いもの見れますよ!」

「えっ、良いものってなんですか?期待しちゃいますよー(笑)」

院長「良いものは良いものっすよ!〇〇さんむっつりだから、期待してください」

そして数日後、私は20時に院に呼ばれました。

この整骨院は9時〜19時(土日は18時まで)営業をやっております。

そして、営業が終わると掃除をし、着替えて、ミーティングをするとのこと。

私が呼ばれた20時はミーティングの途中でした。

私は1度中に入ろうとしたが、ミーティング中と気づき外で待つことにした。

しかし、それを見た院長が私のことを呼んだ。

「〇〇さん入って大丈夫ですよ!〇〇さんには、今日の勉強会の手伝いに来てもらいました。」

「えっ、勉強会ですか?」

院長「〇〇さんは昔スポーツやってて、そこそこ身長と筋肉があるから教材としてはちょうどいいんです」

「そ、そうなんですか…?」

院長「もうミーティングが終わるので荷物置いて待っててください」

院長はそう言うと翌日の連絡事項を伝え、ミーティングを締めました。

そして、私のところに近づき、勉強会の説明をしました。

なんやら、若手の男性向けと女性向けの勉強会を隔週でやっているようで、この日は女性社員の勉強会の日でした。

そして、本来であれば他の院からも女性が数名集まるはずだが、コロナもあって各院で個別の勉強会をやることになっているとのこと。

そして、ミーティングが終わると他の社員は足早に帰ってしまい、院長と美咲と私の3人だけ残りました。

美咲はいつもの施術時の服装ではなく、水色のスポーツシャツに、スパッツのようなピチッとした濃いグレーのハーフパンツを履いていました。

いつもは座学もするようなのですが、この日は私がいることもあり矯正の実技練習となりました。

まずは私が施術台に仰向けになり、院長が私の体で手本を見せます。

「バキッ!ゴキゴキゴキッ!」

院長「力を入れるのは一瞬だけね。あと、無理な体勢にさせることや、鳴らないからってダラダラやるのは良くないから気をつけて」

院長がポイントを説明し、今度は美咲が院長を相手に練習することにしました。

整体は体全体でやることが多く、美咲は体が小さく、特に腕が短いのか、なかなかコツが掴めず難しいようでした。

「手が届かないならクッション使えば少し楽になるよ。俺よりも体が大きい人もいっぱいいるからね」

「今度は手だけでやろうとしてるから、体全体を使わないと」

「痛い痛いっ!曲がっちゃいけない方向に曲げてるよっ!」

院長から色んな指摘が入ります。

その度に院長と私のポジションをチェンジして、美咲に手本を見せます。

私は一生懸命指導を受ける美咲に見惚れてしまい、エッチな姿を見ることを忘れてました。

そしてしばらく続けたあと院長が、

「結構汗かいてるし、水分補給で10分休憩しよう」と言い休憩時間となりました。

美咲は更衣室に水分補給と汗を拭きに行きました。

院長「どう?ちゃんと見てますか?」

「はい、美咲先生一生懸命頑張ってますね」

院長「まあ、頑張ってといえば頑張っているんだけどさ・・・そこじゃなくて!おっぱいとお尻っ!」

「えっ、あっ、全然見てなかった・・・ってか、院長サイテーっすね(笑)」

院長「いやー、ちゃんと見なきゃ!今日はラッキーですよ、ハーフパンツからパンツがはみ出てるんだから(笑)」

「真面目なフリして本当にサイテーっすね(笑)あとで、チェックします」

そんなバカ話をしていると美咲が戻ってきて練習を再開しました。

院長「後半は続きを20分やって、その後ストレッチして終わりにしよう」

美咲「はいっ!宜しくお願いします!」

後半も役割を変えながら整体の練習をします。

立っている時は気づかなかったのですが、美咲が屈んでいる状態になると、シャツが上がりハーフパンツが下がるので、ハーフパンツの上から紺に白いドット柄のパンツが見えました。

そして、美咲も疲れているのか、一つの体勢が終わると四つん這いに近いポーズで休むのですが、タオルを渡すフリして下から覗くと、垂れたシャツの間から下チチが見えました。

私は思わず院長に耳うちしました。

「い、院長…やばいっすね」

院長「だろ?今日汗めっちゃかいてて。お尻もやばいよ」

私は美咲の後ろに回り込むと、ハーフパンツのパンツ以外の部分が汗で色が変わっており、パン線どころかパンツが浮き出ている状態になってました。

私はそのまま勃起したチンコを押し付けたくなりましたが、そこはグッと抑えて目に焼き付けました。

院長「今日は集中していい研修になったし、美咲先生も疲れてるからストレッチして終わろうか」

美咲「はぁ、はぁ、わかりました。今日は〇〇さんいるから力が入っちゃいました」

院長「いつもそのくらい真剣にやってくれればいいのにな(笑)」

ストレッチは美咲中心に行います。

院長「明日に疲れを残さないようにしっかりやろうな」

私は美咲が前屈みになる時に見える谷間と、後ろから補助で押す時に見えるパンツの上の部分を楽しんだりしました。

そして最後に院長が背中から腰にかけて伸ばすストレッチをしました。

院長と美咲が背中合わせに立った状態でバンザイをし、院長が美咲の手首を掴み、背中に乗せるような姿勢で持ち上げます。

私は「もしやっ!?胸ちらくるか?」と思って期待したのですが、院長が背中に乗せた時点でシャツが下に張り付き、若干ブラジャーが見える程度でした。

私は、期待外れかな?と思ったその時奇跡が起きました。

院長が腕を掴んで美咲を背中に乗せている状態で少し「ふっ!ふっ!」と揺らしたのですが、背の小さいな美咲のお尻が院長の腰に擦れてハーフパンツが下がってきました。

腕を引っ張られている美咲は、おへその少し上からパンツの上の方についている白いリボンまで丸見えです。

美咲「ちょっ!いっ、院長!そんなに揺らさなくていいですよ!」

パンツが1cmくらい見えたところで下ろされ、美咲はすぐにハーフパンツをあげました。

私は心の中で「院長ありがとうございました」と感謝し、勉強会は終了しました。

そして、着替え美咲は帰り、私と院長はそのまま飲みに行きました。

「院長、今日はありがとうございました」

院長「いつもはもっとぐだぐだなんですねー。〇〇さんがいたから、緊張感あって色んな意味で良かったですね」

「そうですね、でも院長がセクハラで訴えられないか心配ですよ(笑)」

院長「今後は勉強会自体、減らしていく予定ですけどね。セクハラをやり過ぎないように気をつけます(笑)」

こうして、この日の美咲のエロ談義をツマミに酒を飲みました。

ちなみに勉強会がない日は先生同士でマッサージやりあうようで、美咲のお尻含め体全体を揉んだり、針治療で腰に針を刺すときに半ケツにすることもあるようです。

そんな姿を想像しながら、これからも美咲先生の施術を受けに整骨院に通います。

本当はもっと詳しく、矯正中のお尻を突き出している描写などエロい体勢を書きたいのですが、表現出来ずにこんな程度になっていて申し訳ございません。

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