整骨院で新人の女の子の体を堪能した話

Hatch コメントはまだありません

先週、整骨院に行った時の話です。

以前は整骨院に週一程度で通っていたのですが、緊急事態宣言が発令された4月頃から行くのをやめていました。

ただ、最近はテレワークが増えてきたこともあり、首から腰にかけて筋肉が張ってきた為、久しぶりに行くことにしました。

「久しぶりです!宜しくお願いします」

院長「〇〇さん久しぶりですね!今日はどうしたんですか?」

「自宅でパソコン触ってたら、首から腰まで痛くなって来たので、ほぐしてもらえますか」

院長「なるほど、でも久しぶりだから体全体の状況を確認してから、特に硬くなってる部分をほぐしましょうか」

「わかりました、宜しくお願いします」

すると院長が奥に向かって、

院長「美咲先生!〇〇さん再来で、久しぶりなので体のチェックからお願いします」

「はい!わかりました!」

と、奥からやってきたのは、小柄な女の子でした。

院長「こちらは美咲先生といって、今年新卒で入った先生です。〇〇さんこの院になれているので、美咲先生の勉強のため宜しくお願いします」

「わかりました、大丈夫ですよ」

院長「じゃあ美咲先生奥のスペース使っていいからしっかり頼むよ」

美咲「わかりました!頑張ります!」

私が通っている整骨院は、数店舗を構えるチェーン店で、ここ数年は女性の採用も増やしてるとのことです。

聞くと、美咲(仮名)は新卒で4月に入社した20歳で、7月から実務に入っているようで研修中だそうです。

「美咲先生って小さいですね。身長いくつですか?」

美咲「私147cmしかないんですー。この仕事って結構力がいるので大変なんですー」

2人きりになって喋ると普通の女の子って感じです。

美咲「じゃあ早速始めましょうか。まずは体の状態確認するのにアンケートを取って、その後体を動かして確認していきますねー」

いくつかのアンケートを取り、その後痛みのある箇所を確認するため、色んなポーズを取りながら確認をしました。

美咲「〇〇さんこのポーズ出来ますか?痛みはありますか?」

最初は腕をあげるや、腰を曲げる程度だったが、次第に複雑なポーズを取っていきます。

美咲「私が見本を見せるので、同じポーズを取ってくださいね」

美咲はピンク色のスクラブ(医療系の人が着るV字ネックのシャツ)に白のパンツを履いています。

最初の時点でスクラブの中にグレーのインナーを着ていることがわかっていたのですが、このポーズを取るところから中身が見えてきます。

美咲「四つん這いになって、左手を前に、右足を後ろに真っ直ぐ伸ばしてください。ますば見本みせますね。」

四つん這いになった時点で白いブラジャーと谷間が少し見えました。

美咲「真っ直ぐ伸ばしたら、顔をあげてストップしてください」

美咲が顔をあげた途端、乳首までは見えないものの、下に垂れた白いブラジャーと谷間がはっきりと見えました。

緩めのスクラブで気づきませんでしたが、想像以上に巨乳です。

「美咲先生の姿勢きれいですね、何秒くらいその姿勢保てるんですか?」

美咲「えっ、そうですか?うふふ♡何分もできちゃうかも」

美咲は嬉しそうにその姿勢を長くやってくれました。

私には白い大きなブラジャーが花柄までよく見えました。

他にも色んな体勢をし、脇から見える横乳や、パン線を堪能します。

しっかり楽しんだあとは治療に入ります。

美咲「〇〇さんは、体がガチガチなので、治療はストレッチから徐々にほぐしながら始めますね。まずは仰向けになってください」

私は、ガチガチなのはちんこだよ、思いながら指示に従いました。

美咲「片足ずつ膝を伸ばした状態で、真っ直ぐ上に伸ばしていきますね」

すると美咲が私の右足をしがみつくように持ち上げ、体全体で上に押してきます

美咲「私・・・体が小さいので、全身使って治療をするので、重かったら言ってくださいね」

ふくらはぎには胸の感触、太ももには内股の感触がありました。

私はガチガチに勃起したので、バレないように体を捻りました。

美咲「ダメですよ!痛いかもしれませんが、体は真っ直ぐにしてくださいね」

美咲は左足にお尻を乗せ、右足に抱きつくようにしがみつきます。

私は美咲の股間の形すら感じるようでした。

そして、他にもストレッチは続き、その後マッサージをします。

直接自分から触りはしないものの、随所に美咲の体を感じました。

そして最後、美咲から「整体もやっているので、お試しでやりますね」

そう言って、私を仰向けにし、腕を胸のところでクロスするよう指示しました。

美咲「力抜いてくださいねー。ちょっと上な乗りますけど、びっくりしないでくださいねー」

そう言って、私の体の向きを整え、私の肩の後ろに腕を回すと、体ごとクロスしている私の腕に体を押しつけてきました。

「ボキボキッ!」

美咲「鳴りましたね、もうちょっとやりますよ!んっ、んっ!」

美咲は私を抱きしめるような姿勢で体を押し付けます。

私の腕はクロスした状態で、私の体と美咲の体の間にあります。

そう、美咲の胸を揉んでる状態です。

私は背中の骨が鳴ったことよりも胸を押しつけてきてることにびっくりしました。

「せ、先生、これは・・・?」

美咲「ゆがみを整えてます。もうちょっと我慢してくださいね」

ブラジャー越しではありますが、私は手の平で美咲のおっぱいの感触を噛みしめます。

そして終わりの時がきました。

美咲「〇〇さん体がこっているので、定期的に来てくださいね」

こうして、私は整骨院に通い始めるのでした。

今週も行きましたが、透けパン程度であまり興奮することはありませんでしたが、美咲を見ただけで思い出して勃起しました。

たいしてエロい話ではないですが、思いがけない体験だったので書かせていただきました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です