整備士のわたしが職場の同僚たちにヤられてしまった話

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わたしは、まだ見習いの整備士です。

男性ばかりの職場なんですが、皆さんに可愛がってもらってます。

整備士は車の下にもぐりこんで点検するのです。

台車の上にあおむけに乗って、下半身だけがクルマの外に出た状態になるので、なんとなくアソコを晒されているようで、エッチな気分になります。

わたしたち、ホントはつなぎの作業着を着なくちゃいけません。

けど真夏の整備場は空調が効いてなくて、いつも体中が汗だくになっちゃいます。

わたし、暑さにたまらなくて、ついつなぎの作業着を脱いで、腰のところに袖を結んだ状態で働いてたんです。

おまけにその日は作業着の下はキャミソール1枚で、しかも暑すぎてノーブラでした。

「もしかして見えてるかな?わたし結構大きいのよね・・」

やっぱりあとで鏡を見ると、完全に横チチがはみ出てて、おまけに乳首まで丸見えだったんです。

けどその日はわたし完全に油断しちゃってて、男性社員たちの絡みつく視線に気づかなかったんです。

最初は油圧シリンダーで車両を高く上げ、腕を伸ばした状態の作業でした。

すると同期の男の子が私のほうを粘っこい目で見つめてきたんです。

どうもわたしの腋の下を見ているみたいです。

わたしの腋の下、暑くて汗が流れちゃって、ちょっと匂うかな?って思ってた。

「おう、美希。次の仕事の段取りだけど・・」

するとカレ、わたしの真横に来て、腋をチラチラ見るんです。

「ああそれね。この部品は・・」

腕を上げたまま彼の持ってる書類を見たもんだから、わたしの腋の下がカレのくちびるに当たっちゃったんです。

「キャっ!アアあンっ!あっ・・・ゴメン。変な声出た。」

わたし、意識してたんで、思わず喘ぐような声を出しちゃったんです。

「いや。こっちこそ。なあ美希。おまえの腋の下、なんか興奮する匂いがするな。」

「えっ!いやん。匂ってる?」

「うん。すごく悩ましい。なんかオレ、ムラついちゃって。」

カレの股間を見ると、つなぎの上からでも大きくなって見えました。

「汗だくで・・恥ずかしい。ねえ。拭いてくんない?」

すると、カレはいきなりわたしの腋の汗を、舌でぐるぐるして舐めとったんです。

「ああっ!やめて。それ違うっ!舐めてなんて言ってない―!。いま手が離せないのに・・あんっ。くすぐったい。恥ずかしいわっ」

「塩っ辛いけど、ダメだ。興奮する。美希、いいか?・・下着、何もつけてないよね?」

カレはキャミソールの横からはみ出した大きめのおっぱいをもむと、乳首をコネてきたんです。

「ああっ!そこ、ダメ。卑怯よ。腕下ろせないのに・・アン。ああっ。やめて。」

「ああ。美希。おまえの汗の匂い、オレもうダメだ。」

カレは、ふだんは見せないわたしの腋の下と、乳首を順番に舐めまわしました。

「あああっ。ダメ。気持ちいい。変になる。おかしくなるわ。」

「来る。来るわ。いやよ。仕事中なのに・・ああっ。ああもうっ!」

その時、

「おーい、美希。もう仕上がったかー?」

と先輩の呼ぶ声がしました。

「は、はーい。あとちょっとでーす!」

カレは名残りおしく乳首を舐めたあと、離れ際にわたしのアソコを作業着の上からギュッと押し込んだんです。

「あっ。ああっ。はあん!」

わたしはもう逝く寸前でした。

けど、愛液がドロドロっとショーツの中にあふれたところで、途中終了してしまったんです。

「ああ。なによもう・・・」

わたし、中途半端な感じで仕事を終えて、次はシリンダーを下ろしてもぐりこみの作業に入ったんです。

台車に乗って車の下に入ったものの、さっきのいろいろ舐められた感覚が離れません。

「ああん。まだ残ってる・・はあっ。逝かせて欲しかったのに・・」

わたしは下半身だけ車の外に出した状態で、変な気分のまま、また整備に集中することにしました。

「おーい。みんな集まって。この車両だ。」

外に5、6人の男性社員が集まり、この車の修復について打ち合わせを始めたみたいでした。

「おい、美希。大丈夫か?」

「は、はい、大丈夫です。いま手が離せなくて・・すみません」

「車の下、暑くないのか?おまえ、股間のところが汗でシミになってるぞ』

わたしはしまった!と後悔しました。

きっと、さっきの愛液が染み出したんだわ。

「えーと、はい、すごく暑いです。ソコは・・きっと汗で濡れたんだと思います。」

「危険だな。熱中症になったらどうする。おいみんな、美希の作業着を脱がすんだ」

わたしは耳を疑いました。

脱がすって・・どういうことなの?

するとわたしの下半身にいきなり数人がむらがり、あっという間につなぎ作業着を脱がされちゃいました。

わたし、キャミソールと愛液で濡れたショーツだけ残されて、下半身を外に露出した恥ずかしい格好で車の下にもぐっていました。

「ああっ!恥ずかしい。やめてください。見ないでください!」

「おいコレ、ビショビショじゃないか。誰か着替えを持っていないか?」

リーダーがそういったとたん、もうショーツが足から抜き取られてしまいました。

恥ずかしいところが丸見えです。

「いやーん。ダメです。なに脱がしてるんですか?・・・あの、みなさん、ひょっとして、アソコが見えてませんか?」

わたしはあわてて足を閉じようとしたんですが、股を開いてしっかり足で支えないと、台車が動いてしまいます。

「ああ。丸見えだ。美希のビラビラまでみんなに見えてるぞ。なんだ、濡れてるじゃないか。これは汗か?」

おそらくリーダーが、私の割れ目を、手でするっとすくい上げました。

「ああっ。アン。やめてください。そこはダメです。わたしいまボルトを支持してて、動けないんですー」

こんどは2人ぐらいの手が、わたしの割れ目と、一番感じる突起をなで回します。

「あああっ。ダメ―っ。そこは感じるところです。そんなにされたらおかしくなります。ああっいいわ!気持ちいいですーっ!」

誰かがわたしのアソコに指を3本くらい入れてきました。

「ああっ。そこはおまんこです。誰かの指がおまんこに入ってます!許して―っ!おまんこダメえっ!!」

わたしは感じてしまって、思わず台車の上で腰を上下にグラインドしてしまいました。

「おい美希。この腰の動き、すごくいやらしいな。おっぱいはどうなってるんだ?」

すると、キャミソールの裾から、誰かの手が4本、わたしのおっぱいと乳首にたどり着きました。

「あうっ。ダメです。そこはさっき刺激されて・・もう逝きかけなの・・」

たぶんいま3人がわたしのカラダに群がって、いじってるみたいです。

「美希、どうしてほしいんだ。お前のカラダ、いまどうなってんだ?」

わたしはついにもう訳が分からなくなって叫んだんです。

「ああっ。もうわかんないっ。誰かーっ!だれか挿れてーっ。誰でもいいのっ。美希のおまんこにおちんちん欲しいのーっ」

するとリーダーが号令をかけた。

「ヨシ!では安全のために、台車のストッパーをかけて、両側を2人で支えろ!」

しかし、わたしは手を離すと部品が落下してくるので、外に出れません。

「じゃあお前が最初だ」

誰だかわかりませんが、太くて固いおちんちんが、わたしの中に入ってきました。

「あああっ!気持ちいいです。もっとっ!もっと深くまでお願いします。はあっ。もっと奥を突いて―っ!」

「お願いです。外に出して。中はダメです。もう逝くわ。わたし逝きます。逝くイクっ!イクうっつ!」

「僕もっ。オっおうっ!・・あっ・・!すいません・・中に出しちゃいました!」

「えーっ!ウソでしょ?・・どーするんですか・・」

わたし、顔もわからない誰かに、中へ出されちゃいました。

あんなに頼んだのに‥‥。

「それじゃあ今日は中出ししても良いことにします。」

「えっ?何言ってるんですか。そんな勝手な・・あああっ。いやっ!太いです。広がっちゃう!」

太いモノを挿れられちゃいました。

「あんっ、ああっ。わたしまた・・また来ちゃいます!来るっ。おかしくなります。逝くっ。イクぅ。逝くーっ!‥‥おうっおおーうっ!!」

最後はわたし、ケモノみたいな叫び声で逝ってしまいました。

そのあと、わたしは入れ替わり立ち替わりで、あわせて6人に狂わされました。

「美希、応援を行かせるからもう出てきていいぞ。」

わたしの隣に台車で同期の彼が入ってきました。

何人かがわたしの足首をつかみ、バンザイの状態のまま引き出される・・。

そう思った瞬間、同期の彼が、わたしのタンクトップをつかんで、脱がしちゃったんです。

「いやーん!わたし、いま、まるハダカです。見えちゃう!このまま引き出さないでーっ!」

わたしが頼んだことは無視されました。

結局わたし、まるハダカで整備場にいる全員の前に引き出されて晒されちゃったんです。

「ダメ―っ!何で?・・・見ないでーっ!」

よし、お前、美希をおんぶしろ。

おんぶをされると、お尻が両側に引っ張られて、アナルとおまんこが開いてしまいます。

「あーっ!開いてます。ヘンなとこが開いてますって!」

するとまた、誰かがバックから突き入れてきました。

「はうっ!ああっ!もうダメ。わたし逝ったばかりです・・・ああっ。また逝くうーっ!!」

そしてわたしはおんぶされたまま歩き出しました。

「どこ?どこへ連れて行くんですか?」

「美希、応接室へ向かうぞ。」

わたしは驚きました。

応接室へは、いったん整備場の建物を出て、人通りの多い歩道に面したフェンス沿いに歩く必要があるのです。

「いやです。許してください。わたしのハダカ、歩道を歩いてる人に見られちゃう!」

彼らはわたしの言うことを無視し、おんぶしたまま進み始めました。

歩道から工場の中を見ると、ハダカのわたしが運ばれている・・・わたしは想像しただけで逝きそうになりました。

「せめて・・恥ずかしいところが開いたままはイヤです・・」

「わかった。お前、美希をお姫様だっこしてやれ。しかし美希、おっぱいが丸見えになるんだぞ。」

わたしは男性社員に、お姫様抱っこされて屋外に出されました。

「ああっ。おっぱい丸出しです。おまんこも広がって見えちゃう。いやん。歩道からみんなが見てますうー・・・」

わたしは結局、歩道から何十人もの人にハダカを見られながら応接室に入れられました。

「お前ら。美希を大股開きにしろ。そっちのお前は両手をバンザイさせてくれ」

わたしは大文字のような体制でソファに寝かされ、そのあとまた何人ものおちんちんを受け入れたのです。

「ああっ。もうダメ。さっきのが残ってるの・・いいわ。もうおかしくなってるの。どうにでもしてーっ!!」

「逝きます。また逝く。あああっ!・・もう逝きました。許して。またです。ダメイクっ!」

「また逝きました。ちょっと待っ・・・ああイクうっ!ダメ。また逝きます!。もう連続で何回も・・狂っちゃう!」

「ああっ。あああっ。ホントに、助けて。来るの。大きいのが・・・ああああっ!死ぬうっ。イクうーっ!・・・おう!おう!おおう!!」

わたしは激しく腰をバウンドして、潮を吹きながら叫んで、そのまま気を失ってしまったんです。

1週間後、わたしは特注のつなぎ作業着を渡されました。

ファスナーが胸のところから股のところを通り、全開にするとお尻の割れ目まで完全に露出してしまいます。

「美希。これから車両の下に入るときはファスナーを全開にすることだ。安全上の現場指示事項だからな。」

こうしてわたしは、整備をするときは必ずおっぱいとおまんこを露出する作業員になってしまいました。

・・けどいいんです。1日に何回かは、誰かわからない人がわたしのクリトリスを吸ってくれたり、おまんこにおちんちんを突き刺したりしてくれます。

常に潮を吹き続けて仕事をするわたしのために、飲料も支給されます。

仕事が楽しくて、やめられない!

わたしのカラダはもうそんな風に、改造されてしまったみたいです・・。

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