整体師アケミ105H(2) 昇天オイルマッサージ

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そして3日後、遅い出勤時間の日にアケミさんを再び予約をした。11時から90分間コースで指名することができた。ついでオイルマッサージコースをお願いした。この日までに精子を溜めに溜めた。

ホテルのドアに現れたアケミさんは、前回より化粧が自然になり、よりキレイになった気がした。

「本日もよろしくお願いします」

「先日はありがとうございました」

2回目だが、前回のことがあったためか、気恥ずかしい気持ちでいっぱいだった。

「オイルマッサージをご希望と聞いたので準備いたします」

ベッドが汚れないようにシートを広げて、その上に大きいタオルを敷いた。手際よく準備をしながら、

「本日はどの辺りがつらいですか?」

「全身疲れていますが、特につらいのは足かな」

イベントで疲れたためか、ふくらはぎが張って痛かった。

「脚ですね。わかりました」

カーテンを閉めて、照明を抑え気味して、リラックスできるように部屋にセッティングして、ムードある空間になった。

「この紙パンツを履いてもらえますか?」

メンズエステでも履く例のパンツだった。トイレで全裸になり、紙パンツを履いた。ゴワゴワした感触が慣れない。

ベッドにうつ伏せになり、上半身にタオルをかけられ、紙パンツ1枚で施術を開始した。無臭オイルで丁寧に足裏、足首、ふくらはぎ、フトモモへと滑らかにマッサージしてくれる。実に気持ち良い。特に疲れていたふくらはぎが最高だ。腰回りにもオイルをたっぷり塗り、ほぐしていく。

「身体はすべてつながっているので、脚だけではなく、腰や背中もほぐします」

背中をオイルたっぷりで触れられてゾクゾクした。やはり、かなりの腕前である。身体が溶けそうで眠くなってきた。

しばらく堪能した後、紙パンツ姿の私は、よからぬことを思いついた。こうお願いした。

「やはり背面より前面の方がつらいかな」

「前面ですか。特にどの辺りですか」

「膝の周辺ですかね」

「わかりました。仰向けでお願いします」

仰向けに寝ると、バスタオルを上半身に掛け直してくれた。まだ股間はおとなしい。アケミさんは膝を触りながら、痛みの原因を探り始めた。

「この辺りですか?」

「うーん、ちょっと違うかな。もう少し上かな」

「上というと、太ももですか?」

「そこかな」

太ももと前面から指圧してくれる。アケミさんの顔が私の股間に近づく。ムラムラして股間が起動し始めた。立て、立つんだ、ジョー(古っ)

「気持ち良いですね。もっと上もお願いします。足の付け根あたりが痛いかな」

「足の付根ですか」

クスッと笑った気がした。

私は右足を上げて、玉袋の横あたりを指差しながら、

「このあたりが、つらいんですよ」

きっと紙パンから具の一部がハミ出していただろう。

「ここですか。フフフ」

私の意図を察したように感じた。

たっぷりとオイルを塗って、両手で左右の玉袋の横をじっくりと揉んでくれた。メンズエステではないので、普通は整体ではやらない場所である。前回があるとはいえ、健全店でこんなことをしてくれるなんて。

「いかがでしょうか?」

恥ずかしがらずに、施術してくれた。

「すごく気持ち良いです」

この日のために、連日うなぎを食べてきた。もちろんうなぎパイも食べた。完全に息子のジョーは立ち上がっていた。

アケミさんはニコニコしながら、

「本当にお元気ですね」

「素敵な人にやってもらうと、普通こうなりますよ。自然現象です」

すでに紙パンツを突き破るほど勃っていた。ガマン汁とオイルで紙パンツは濡れていた。アケミさんの顔を見ると、ジーと股間を見つめている気がする。瞳が少しウルウルしているようにも感じた。

「こんな素敵な奥さんがいて、旦那さんは羨ましい」

「そんなことはありませんよ」

両手は太ももと股間の間を行ったり来たりとマッサージをしていた。

「旦那さんにも、こんな気持ち良いマッサージを毎晩してあげているのでしょう?」

「いいえ」

「またぁー」

「実は旦那とは別れて、今はシングルマザーなんです」

「えー、信じられない。こんな素敵な奥さんと別れるなんて」

「しょうがないです。私も悪い所ありましたし。相性の問題ですから」

物悲しそうな表情を一瞬浮かべた。

話題をちょっと変えて、

「美人さんだから、モテそうですね」

「こんな子持ちのオバさんなんて誰も相手にしません」

「私なら、あなたのような素敵な女性を放っておきませんよ」

「お上手ですね」

腰を浮かして、私の股間をアケミさんの手が当たる位置にズラしてみた。

「もう、何をやっているんですか」

「ごめんなさい」

「ここはそういう店ではありませんよ」

「前回のことが忘れられなくて」

「前回は前回です」

言葉と違って嫌な顔をしていない。引き続き股間を両手にぶつけてみた。

「もう、いけませんって!」

「爆発しそうなんです」

「ほんと、お若いですよね」

諦めずに股間を動かして、アケミさんの手にぶつけた。ちょっと痛いフリをした。

「うっ」

「痛かったですか?」

「いえ、気持ち良い」

「悪戯はダメーーですよ」

言葉とは裏腹に、薄っすらと玉袋を紙パンツ上からマッサージしてくれた。これだけでも十分気持ちいい。

「そんなにココを触られるのが好きなんですか?」

「は、は、はい」

私はたぶん恍惚とした表情をしていたのだろうか。アケミさんの表情から彼女のスイッチが入った感じがした。

無言のまま、玉袋から硬直した竿にしなやかな指が這い上がった。

両手のすべての指で、パンツの上から亀頭、竿、玉袋全体をなぞるように丁寧に触ってくれた。

「う、う、う、気持ちいい」

薄い紙パンツなので、温かい手触りを感じる。オイルをたっぷり垂らして、引き続き超絶テクニックでパンツ越しに軽く触ってくれた。

ようやく会話が再開した。

「パンツに締め付けられて、本当に苦しそうですね」

「では、パ、パ、パンツを脱いでもいいですか?」

「脱ぐのはダメですよ」

引き続きアケミさんは股間を凝視していたので、すかさず私は、

「でも、苦しそうと言ったじゃないですか」

「ダメです」

「お願いします」

無言が続いた後、

「仕方ないですね」

マッサージを続けながら、グチョグチョに濡れたパンツを徐々に脱がせてくれた。パンツを上からめくると、いつもの1.5倍に硬直した亀頭を出てきた。

「あっ、すごいっ」

微かに声が漏れた。完全にパンツを脱がさずに亀頭マッサージが始まった。アケミさんの2本の人差し指は顔を出した亀頭を上下左右にこすってくれた。こんなプレイはAVビデオでも見たことがない。

しばらくしてパンツの前面を脱がせてくれた。竿と玉の両方が出てきた。

「パンパンっ」

感嘆の声が聞こえた後に、滑らかに手のひらを使った上下運動が始まる。時おり不意をついて亀頭と玉袋へのツンツンするのが特に最高だった。

「本当に立派なモノをお持ちですね」

「立派にしてくれたのは、アナタです」

「またぁ」

笑顔が可愛い。

「本当はこんなことをしては、ダメなんですよ」

「普通はそうですよね」

「お店には内緒ですよ」

「もちろんです」

紙パンツを完全に脱がしてくれた。

「先ほど、足の付根が痛いと言っていましたよね。フフフ」

アケミさんは私の両足を掴み、大股を開かせた。アナルが丸見えの恥ずかしい格好になった。

「付根マッサージをおこないます」

美しい親指で付根を触りだした。繊細な動き。時おり別の指で金玉やアナルも触ってくれる。ゾクゾクする。しばらくプロフェッショナルな技を堪能した。何度も出そうになったが我慢した。

こちらからも仕掛けた。

「あのー、お胸を見せてもらえませんか?」

「それは無理ですよ」

「前回と同じように制服を下げるだけでいいです」

「本当に困りますね」

「ぜひお願いします。忘れられなくて」

沈黙後に、

「もう、仕方ないですね」

アケミさんはオイルのついた手を洗いに行った。戻ると白い制服のジッパーを前回同様に下ろした。今回はベージュのキャミソールだった。前回は白いTシャツだったので、色気が増したと思った。

「これで十分ですよね?」

「前回のようにブラも見せて頂けると嬉しいです」

「もう、注文の多いお客様ですね」

微笑みながら、キャミをまくり上げた。紫の3/4ブラカップが見えた。お乳がこぼれそうだった。動くたびにプルンと揺れている。深い谷間が眩しかっった。

「もっと近づいてもらえますか。よく見たいので」

「近づくのですか。ちょっと恥ずかしいです」

恥ずかしそうな表情で、服をまくり上げたままでベッドに上がってきた。そして全裸で仰向けに寝ている私の顔にオッパイが近づいてきた。爆乳の迫力に圧倒された。

「ありがとうございます。本当に素晴らしいオッパイですね」

「そんなにジロジロ見ないでください」

私は無意識に右の人差し指で、アケミさんの左乳首を触ってしまった。アケミさんはビクンと後ずさりした。

「やめてください。触るのはダメですって。ただ見るだけです!」

「ゴメンさなさい。間違えました」

でも、嫌がった様子には見えない。

「ちなみに、お胸のどこが感じるのですか?」

「エッチな質問ですね。そんなにオッパイが好きなんですか?」

「はい、大きいオッパイが好きなんです」

「どこって、みんなと同じ場所です」

「みんなと同じ?わからないなぁ」

「からかっています?」

「いいえ、真剣に知りたいのです!」

「またまた」

ビジネスモードからカジュアルモードに雰囲気が変わってきた。

「そうですね、乳首は感じます」

「先ほどすごく感じていましたよね?」

「恥ずかしいから、そんなことを言わないでください」

「どうされるのが好きですか?」

「どんどん質問がエスカレートしますね」

「好奇心の塊なので」

フルチン姿でこんな質問も、ムーディーな雰囲気の部屋が後押しした。

「そうですね。触られるだけでも、感じます」

「触るだけでも」

と言いながら、右の人差し指で左乳首を触った。

「だから、ダメって!」

キツイ言葉とは裏腹に、今度は逃げようとしない。

さらにチョイチョイと乳首を触れてみる。

「そんなことをしたら、マズイですよ」

「マズくないですよ。感じるままでいてください」

両手を使い、ブラの上から左右の乳首を摘んだ。徐々にコリコリと固くなってきた。

「それは本当に、ダ、ダ、ダメですって」

私は上半身を起こして、オッパイに体を近づけた。

「これは男の夢なんです」

オッパイの間に顔を挟んでパフパフした。ブラは邪魔だが、弾力が半端ない。窒息しそうだった。

「もう、何をやっているのですか。やめてください」

体はやめてくださいとは言っていなかった。両手で両乳を揉みながら、時おりそれぞれの乳首をタッピングした。そのたびにビクンと体を震われていた。

我慢ができなくなり、ブラジャーから左乳首をペロリと取り出した。キレイなピンクの乳輪。

「キャッ、それはダメです。しまいます!」

アケミさんが乳首をブラジャーにしまう前に、チョロと舌でひと舐めした。

「あーーーー、ダメって」

構わずに、左乳首を連続でチョロチョロと舐めながら、右乳首を何度も摘んだ。体をガクガクと震わせている。オッパイが性感帯のようだ。

「もう、やめてください」

体を震わせながら、上半身が私の上に倒れてきた。激しい呼吸で苦しそうにしている間に、背中に手を回して、ブラのホックを外そうとした。

だが、巨乳ブラジャーのホック数は多いため外すのに一苦労。ようやくピチっと音を立ててホックが外れた。ベローンと擬音が聞こえるように爆乳が現れた。縦横の量感のあるオッパイだった。あまりの大きさに重力に負けた乳房だったが、ピンクの乳首が気品を与えていた。

「もうやめてください」

呼吸が整う前に、赤ちゃんのようにレロレロと舐めた。大きく柔らかい乳房のため、両乳首を寄せてくっつけた。すぐに両乳首を口に含んだ。口内に大きい乳首2つが踊った。

「あーー、それはダメっ。そんな舐め方は!!」

大きくのけぞった。もう1回チロチロと口内で両乳首を舐めた。アケミさんの口が半開きに開いたように感じた。なんて敏感な体なのか。興奮した。私のチンチンは直角にそびえ立っていた。

「私が乳首をいっぱい舐めているので、手コキをしてもらえますか?」

「嫌です。もうやめてください、これ以上は」

「すぐ終わりますから」

アケミさんの右手をつかんで、チンチンを握らせた。

「もうっ」

言葉とは裏腹に超絶手コキが始まった。私が両乳をなめるたびに、ビクンビクンと体を震わせていた。

「本当にダメです」

何度も何度もダメと言っていた。さらにチンチンを握りながら、

「固いココもダメですぅ」

流れのままに、アケミさんのスラックスの前ボタンを外しチャックを下げて、お尻からズリ下ろした。ブラと同色のパンティーが出てきた。

「絶対にダメです。もうやめてください」

お構いなく、オマ●コを触れてみた。あれ、何かの感触を感じた。厚手の手触り。

「実は昨夜から女の子の日なんです」

「そうでしたか。ゴメンなさい。ココをもう触りませんから」

「こちらこそ、ごめんなさい」

逆に謝られた。生理じゃ仕方ない。嫌がることをしない主義。

「では、1つだけお願いしていいですか。最後はパイズリをやってもらえませんか?」

「パイズリですか。本当にリクエストが多いですね。私、上手じゃないですよ」

落ち着いた動きで制服の上着とキャミソールを脱いで、テーブルの上に畳んで置いた。きちんとした人だ。

「ブヨブヨの体を見せるのは恥ずかしいです」

ブラを上手に外して、オッパイを隠したままでモジモジしている。

「オッパイを見せてください」

「デブな身体にガッカリしますよ」

「ぜひお願いします」

両手を外すと、大きな釣り鐘型のオッパイが現れた。やや垂れているが、そそられる体だった。

「本当に美しいです」

これほどの肉体をもつ整体師がいるなんて。

「私はどうすればいいのですか?」

「服や制服を汚さないようにしますね。そこにひざまずいてもらえませんか?」

ベッド横の床に膝まつかせて、私はベッドを降りた。腰回りにタオルで巻いて下半身が汚れないようにした。

そしてオッパイの間にオイルとカウパー腺液でベトベトになったチンチンを置いた。

「オッパイの両サイドを両手で押して、チンチンを強めに挟んでもらえますか?」

大きなオッパイに愚息は挟まれた。肉厚で生暖かくて気持ち良い。

「私と同じテンポで、逆の方向に動かしてください」

私が腰を上下に振り始めると、それに合わせてオッパイを逆に動かす。私が上なら、アケミさんは下に動かした。徐々にテンポが合ってきた。上下に擦れて気持ち良い。

「これでいいですか」

「最高です。私だけ気持ち良いのは申し訳ないので、ココを責めます」

私の空いている親指と人差し指でアケミさんの乳首をコリコリと摘んだ。

「それはダメですって」

「ダメって、好きという意味ですよね」

「もうっ」

オッパイの上下運動と、激しい乳首摘みで、お互いに大きな声で感じ合った。

「本当に気持ちいい。もう出ちゃいそうです」

「はい、出してください」

「オッパイに出しても良いですか」

「わかりました、私のオッパイに出してください」

「一緒にイキたいので、乳首を強めに摘みますね」

「それはダメですって」

硬くなった乳首を強めに引っ張ったりしてコリコリといじくった。

「感じますぅ」

「その声に興奮します」

「もうダメっ」

「俺、もう限界。イッちゃいます」

「イッてください」

汚したらいけないと思い、オッパイの間に愚息を入れ直した。股間の底から押し出された精子を乳間に放出した。絶頂。思う存分出し切った。チンポを抜くと、オッパイの間に精子がぶち撒けられていた。

「いっぱい出ましたね」

「気持ちよかったです。本当にありがとうございます」

アケミさんは嬉しそうな表情をした。男性に尽くしたい人だと感じた。

オッパイについた大量の精子をティッシュで拭いた後、チンチンについた精子も拭き取ってくれた。しかし、次の瞬間、先ちょから残った精子がチョロリと出てきた。

「あっ、こぼれちゃう」

そう言って、亀頭をスッポリと咥えてから、口をすぼめてズルルっと精子を吸い込んでくれた。驚いた。何もお願いしていないのに、そのままチンチンの周りについた精子を舌でキレイに舐め拭き取ってくれた。いきなりのフェラに感動。しかも超絶にうまい。

「あっ、ごめんなさい。変なことしてしまって」

「いえ、こちらこそ、ありがとうございます」

お互い気恥ずかしい雰囲気になった。

「あと時間が2分くらいしかないですね。簡単にお肩を揉みましょうか」

私はベッドに腰掛けて、極上の肩もみを味わった。この期に及んで、丁寧なサービスを続けてくれたことに感謝した。

別れ際に、私は悲しそうにつぶやいた。

「今回のイベントが終わるとしばらく静岡に来ることはありません」

「そうなんですか」

悲しそうな声に聞こえた。

「でも、静岡に来る時はまた予約します!」

「今度こそ、普通のマッサージをさせてください」

「素晴らしい施術、ありがとうございました。」

「またお待ちしております」

ドア前でお辞儀した後、アケミさんは帰っていった。

ビジネスホテルで、こんな体験ができるなんて、とんでもないラッキーだと改めて感動した。

それから1週間後、静岡に行かないだろうと諦めていた。

しかし、先日のイベントのおかげで、販売委託している会社から詳しい商品説明をしてほしいと連絡があった。私は直接の担当ではなかったが、「私がやります!」率先して立候補した。上司からは「やる気があってよろしい」と褒められたが、別の意味でやる気があったのだ。

それから2ヶ月後に再度静岡に行くことになった。その話はまた別の機会に。

続編希望があれば、続きを書きます。

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