続き書きますね。
待っていてくれてた方、楽しみにしてくれてた方ありがとうございます!!
彼に高校時代整体であった話をすると、すぐに行けと言われました。
服装はスカートにタイツを履いて、上は深めのVネックで中はブラのみ。
「見られるの嫌じゃないの?さわられたりするんだよ?」
「いや、それが興奮するよ。だってこんな可愛い子がその気持ち悪いおじさんに触られるんでしょ。それに、ひな感じてるし笑」
「もしされたらどうするの?」
「その時は気持ちよくなってきなよ笑
その代わりされたら僕の言うこと聞いて貰うから笑」
と言われ、行きました。
そして着くと、もう閉店準備をしていました。
私のことを覚えていたらしく、
「久しぶりだねー。あれから大丈夫?
もう大学生なんだね!大人になったんだね笑」
など色々言われ、
「まだあの時の動画オカズにしてるよー。」
と言われ恥ずかしくなりました笑
私はまずトイレをしたくて、
「トイレ貸してください。」
「分かった。ちょっとだけ待ってね。」
と言われると数分待たされ、ようやく行けました笑
トイレに入ると、明らかにおかしい黒色の物体がありました。直ぐにカメラだと気づきましたがまぁ知らんぷりをして、用を足しました。笑
その後スポーツドリンクを渡されこれ全部飲んでねと、500㎖を飲まされました。
いよいよ、施術開始。もちろん格好はこのまま。
「タイツだけ脱がせてね。やりにくいからごめんね。」
と言うと、スカートの中に手を突っ込んで来ました。
「自分で脱ぎますよ。」
と言うも脱がされちゃいました。
「今日は青だね。この前白だったのに。
ちょっと大人になって色ついたのかな?可愛いねー。」
とパンツの色を言われてやっぱり変態だなと思いました。
ベットの横と足元にビデオカメラがありました。
「あの、また撮ってるんですか?」
「撮ってないよ。置いてるだけ笑」
と言われて、まぁいいかと思い施術をしてもらいました。
まずは足から順に上に。
太ももあたりに来た時にスカートが邪魔だと言って脱がされました。
「あの、パンツが丸見えなんですけどタオル掛けてください。」
「見慣れてるから大丈夫だよ。おじさんもうパンツとかでは興奮しないから笑」
そして上は背筋矯正をしてくれました。
私がベットに座ってその後ろに密着する感じでおじさんがいました。
その時に服の中に手を入れて胸などを触ってきました。
ぶらのなかにてをいれられた時、
「あっ…」
「乳首感じちゃった?可愛いねー笑」
と言われ、
「もう上も脱ごっか。下着だけになって。」
と言われ下着姿になりました。
「これ他の人にもしてるんですか?」
「ひなちゃん限定だよ。この方が治るから良くなるから特別だよ!」
しばらく普通に施術されました。
するとおじさんが、
「これ入れたら冷え性治るんだよ!」
と言って持ったきたのが電マ?あの、棒状になってて上がクルクル回るやつ。
伝わりますか?笑
それを持ってきて、パンツを脱がされ
「おー、可愛いおまんこ見えた笑
いいねー。ぬるぬるだねー。大学生になったひなちゃんもあいかわらず最高だね。じゃあ入れるよ。」
と言われ入れられました。
初めてのことでとても気持ちよかったんです。
「これなんですか、あっ、もうダメです。お願いします。抜いてください。」
「逝ったら抜いてあげるよ。それまでは我慢ねー笑」
と言われましたが、直ぐに行ってしまいました笑
その後は手でされて私は人生初の潮吹きを経験。
「ひなちゃん、こんなに可愛いのにこんな姿になっちゃって笑
全部とってるからねこれ笑」
「トイレもとってましたよね。知ってますよ。ただにしてくださいね。」
「まだタダにはできないよー。2回目だよ?本番させてくれたらただね?」
おじさんはもうおちんちんをだしてました。
「まずは舐めて、彼氏にしてるんでしょ?大人になったひなちゃんを見せてよ、」
と言われしました。
「よし、じゃあ入れるよ。」
「ちょっとダメです。やめてくださいーーー。」
私の声も届かずおじさん入れてしまいました。
「締まりよすぎだよ。若い子は最高だよ。ひなちゃん、もうおじさんのものになりなよ。」
と言われ大人のキスをされ顔中舐められました。
それに加え、あなるにまで入れられ、
「そこはダメ、あっー。気持ち悪くなる、」
「うんちしてもいいよ?笑」
あなるにまで入れられもう死にそうでした。
でもおじさんのテクニックに私も何回も言ってしまい、
「ひなちゃん、おじさんもういくよ」
と言われ口に出されました。
もちろん飲まされました。
それを写真に取られ、おじさんさえっちの時ずっとカメラを回してました。
「ほら、何してるの?早く舐めなきゃ綺麗にならないでしょ。ほら、早く。」
と言われお掃除フェラもさせられました。
私の2人目の相手がこんなおじさんだなんて少しショックでした。
「これはもう死ぬまでオカズにできるよ。気持ちよかったよひなちゃん、ありがとう。」
時間を見れば9時を回っていました。
7時前に行ってかなりの時間おじさんに遊ばれてました。
「おじさんいつでも待ってるからいつでもおいでよ。」
と言われ彼の家に戻りました。
私はフラフラのままようやく家に着くと彼に、
「その感じはしてきたなひな。」
と言われ頷きました。
「ちょっとこっち来て」
と言われさすがに怒られると思いました。
でも彼はめっちゃ笑顔で、
「じゃあ俺の言うこと聞いてもらうから。」
と言われ出してきたのが、
童貞を殺す服?みたいなやつで、
「ひな、これ着てさ、俺友達呼ぶから相手してあげてよ?」
と言われました。
彼の友達はみんなオタク系ばっかり、唯一彼だけが彼女がいて童貞じゃないんです笑
その友達に自慢したいらしいんです笑
私に断る権利は無いのでOKしました。
今回はこの辺で終わっときます。
この話はまた今度書きますね!
読みにくかったと思います。すみません。
またコメントと評価を頂けたら嬉しいです!
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読んでいただき、ありがとうございました︎︎︎︎︎☺︎