この時は童貞だったのでそれにちなんで私はDと名乗ります。
30代後半の私は昔から性欲は人一倍あった。
恋愛をする努力はしているのだが中学から失恋を積み重ねこの歳まで童貞である。
一度は彼女が出来たがすぐに別れてしまい、なかなかうまくいかなかった。
その分仕事は順調で、趣味のゲームにはお金はほとんど使わないのでお金はありそれなりに大きい家も買うことができた。
電車通勤だとたまにもの凄く綺麗な人や可愛い人に出会うがとても声をかける勇気は無かった。
職場の女性はみんな夫や彼氏がいるのでチャンスすら無かった。
そんなある日
俺は毎年お盆は実家がある京都の田舎へ帰っているのだが、大阪からだとハッキリ言って少し面倒くさかった。
しかし年に一度くらいしか母に会う事はないので、なんだかんだ有給を使ってできるだけ母の家事を手伝うために毎年ちゃんと行っている。
実家は山の中にある大きな家でやたらと敷地だけはあり、子供の頃花火やバーベキューで夜に騒いでも問題ないくらい広かった。
築100年を超える家なので水回りを中心にリフォームをしていているが、最大8人は普通に寝泊まり出来る自慢の家で今は母1人だけで住んでいる。
京都には夕方頃に到着した
鍵を開け、無駄に大きな戸を開いて中に入っていくと母が寝っ転がっていた。
母「おかえり、疲れたでしょう。ゆっくりしてね。」
D「おう、そうするわ。」
俺が家に入ろうと靴を脱ぐと明らかに母の物ではない靴があったので聞いてみた。
D「母さん、誰か家来てんの?」
母「あぁ、お隣さんのお孫さんの理央(りお)ちゃんよ。」
D「あぁ、覚えてるよ。昔一緒に俺が遊んであげた子でしょ。」
母「そうなの、あの子のご両親今離婚するかしないかで色々と大変みたいだから少しだけ内で預かってるのよ。」
最後に遊んだのは彼女が小◯生の時なのであちらは私のことは忘れているだろう、なんて考えながらリビングで寝っ転がってテレビを観ていた。
母は夕食の用意をするために台所へ向かった。
テレビを見ていると戸を開けて別の部屋から女性が出てきた。
理央「Dさんお久しぶりです。」
高校3年生となった理央ちゃんは小◯生の時と比べると見違える程色っぽくなっていた。
身長は155cm位で髪は黒色で肩まで伸びていて、顔は韓国美女といった感じになっていた。
体の方は全体的にムチムチとした健康的なエロさを放っていて、特に胸は大きく成長していてついつい凝視してしまった。
ウエストは服の上からでは少し細いかなといった感じで、脚は短パンを履いていたのでムチムチとほどよい肉付きの太ももをしっかりと見ることが出来た。
D「久しぶりだね、何にも無い広いだけの家だけどゆっくりしてね。」
理央「何も無い事ないですよ、昔いっぱいここで一緒にいろいろ遊んでくれたじゃないですか。」
昔の事を理央ちゃんは覚えていてくれていたようでなんだか俺は嬉しくなった。
夕食は私の前に理央、左に母といった位置で座って食べた。
母「そうそう、母さん今年お盆の準備係だから明日から朝家出るからね。」
この田舎では毎年数人が料理やお墓参りの準備をするのだが、何故か昔から少し派手で数日掛けて準備しないといけなかったのである。
D「それ終わったら明日から仕事やし大変やな。」
母「だから家のことと理央ちゃんの事は任せるからね。」
D「了解。」
母「理央ちゃん、何かあったらDに何でも言っていいからね。」
理央「はい、ありがとうございます。」
明日の事を話ながら夕食を済ませた後、しばらくしてからお風呂に入った。
お湯に浸かって俺は昔の事を思い出していた。
D(理央がちゃんが小さい頃は一緒にお風呂も入ったことあったなぁ。
昔はお兄ちゃん大好きとか言ってたりもしたけど、今はあんなにエロくなって彼氏とかいるんだろうなぁ。)
お風呂で理央ちゃんのことを考えていると勃起してきたので一発抜いてから風呂を出て眠りについた。
次の日の朝、三人で食事を取ると母はすぐに家を出て行った。
理央ちゃんは部屋で勉強をし、私は家の外にある倉庫の整理をしていた。
それなりに広く、物も多いため時間がかなり掛かった。整理をしていると後ろから
理央「Dさん、ちょっと少ないですけど昼食作ってきました。」
俺「もうそんな時間か、ごめんね俺がしなくちゃいけないのに。」
理央「大丈夫ですよ、それにおじゃまさせて貰ってる身ですから。」
理央ちゃんはサンドイッチとお茶とタオルを幾つか持ってきてくれた。
理央「パンの耳でラスクも作ってますのでよかったら後でおやつに食べて下さい。」
理央ちゃんは笑顔で一言応援してくれた後、家へ戻っていった。
俺(あぁ、なんて良い子なんだろう。)
私はタオルで汗と手を拭いて昼食を取った。
サンドイッチを食べると理央ちゃんが作った物と思うだけで凄く美味しく感じ、お腹だけでなく心も満たされるようだった
昼食後はさっさと倉庫を片づけて家に戻り、理央ちゃんのおやつを食べに行った。
玄関からリビングに入ると理央ちゃんがぐっすりと寝ていた。
手を洗っておやつを食べ終わってもまだ寝ているので私はのんびり理央ちゃんを眺めていた。
鎖骨やブラのヒモが露出している分、昨日よりもよりエロく感じた。
また、横になっているので見る角度を変えると谷間が見え思わず近づいて見た。
ギリギリブラで乳首が見えなかったが、間近で見る理央ちゃんの体に俺は凄くドキドキした。
いつの間に勃起して、我慢出来なくなった私はチンポを出して片手でシコりながら空いてる手の指でおっぱいをツンツンした。
理央「・・・ん・・。」
感じているのかどうかはわからないが理央ちゃんは寝たままだった。
パイズリで一発抜こうと思ったがそれは流石にバレると思ったので太ももにチンポを挟んでこすりつけた。
理央ちゃんの柔らかい太ももはとても気持ちよくてあっという間に射精した。
理央「・・・んん。」
ずっと太ももに挟まっていたかったが起きそうだったので、すぐにチンポをしまってタオルで飛び散った精液を拭き取り、何事は無かったかのように机の反対側へ座った。
理央「・・・Dさん?片付けは終わったんですか?」
D「うん、少し前に終わったよ。昼食とおやつ美味しかったよ、ありがとうね。」
理央「いえいえ~。喜んで貰えてなによりです。」
私が素股したことには気づいていない様子だったので私は内心ホッとしていた。
夕食は俺が作ったが理央ちゃんは大変満足してくれて俺は嬉しかった。
その後、お風呂に入った俺は部屋でパソコンを触っていた。すると
コンコン と戸をノックする音が聞こえた
D「理央ちゃん?どうしたの?」
理央ちゃんは戸を開けて
理央「どうして分かったんですか?」
D「母さんは明日が忙しい時は風呂上がったらすぐ寝るからね。」
理央「そうなんですか。あ、私がここに来たのは勉強を教えて欲しくて・・。」
D「わかった。」
俺は理央の部屋に行って勉強を教えた。
飲み込みが早いので勉強はすぐに終わって学校や卒業後の話をした。
D「卒業後は大阪の学校に行くんだね、それなら俺と一緒だからまた大阪でまた会えるかもね。」
理央「その時は頼りにさせて頂きます。」
D「1人は大変だからいつでも頼ってくれていいよ、でも学校の友達とかと離れるのは寂しいね。」
理央「はい、友達で大阪に行く人は誰もいなくて。」
D「そっか、理央ちゃんは可愛いから彼氏もいるだろうし余計に寂しいね。」
理央「か、彼氏はいますけど・・・。」
突然理央ちゃんはだんまりした。
D「あぁごめんね、彼氏の話は嫌だったかな。」
理央「・・そういうわけじゃないんです。」
D「もしかして彼氏と何かあったの?よければ話してくれるかな?」
理央「・・実は少し前に彼氏と初めてエッチなことをして・・。」
D「そうだったんだね。(くっ、彼氏が羨ましすぎる)」
理央「それが・・痛くて。」
D「それは大変だったね、ハッキリ痛いって言うのも出来ないよね。(こんな可愛い子を痛めつけるとは許せない男だな。)」
理央「はい、それでこのお盆休みが終わったらまたしようって頼まれたんですけど・・。」
D「う~ん難しい話だねぇ。」
理央「出来ればしたくないんですけど嫌われたくなくて・・。」
D「慣れるにしてもそれまでが辛いしねぇ。」
理央「慣れるものなんですか?」
D「それは彼氏次第かな。俺が彼氏やったらなんとかなっかもやけど、まあ理央ちゃんとは歳離れすぎてるし論外か(笑)」
理央「・・そんなこと無いですよ、Dさんは私より家事が出来て昔から優しい人ですよ。」
D「あ、ありがとう。」
デレデレになっている俺に構わず理央ちゃんは言葉を続けた。
理央「・・・あの、どんなふうにエッチすれば痛く無いですか?」
D「う~ん、慌てずゆっくりやることかな。(俺童貞だからわからません)」
理央「ゆっくりですか・・・。」
童貞の俺には良いアドバイスは中々思い付かなかった。
その代わりに悪い考えを思い付いた。
D「具体的にしてみないとよく分からないからちょっとだけ実戦してみない?」
理央「え、実戦ですか・・。」
そういって私は理央ちゃんの後ろへ回り込んで後ろから大きなおっぱいを鷲掴みにした。
理央「きゃ!ちょっとDさん手・・。」
俺は理央ちゃんのおっぱいをゆっくりと揉み
D「どう?痛くない?」
理央「痛くはないですけど・・。」
理央ちゃんは昔から押しに弱かったが特に俺に対しては一緒に遊んで貰えなくなる為か余計に弱かったが今でもそれは変わらないよう
だった。
D「それにしても理央ちゃんのおっぱい大っきくて柔らかいなぁ。ずっとこうしていたい。」
理央「こ、困ります・・・。」
D「じゃあ揉むのはやめようかな。」
俺は一度おっぱいを手を離し理央ちゃんが油断させブラごとパジャマをめくり上げた。
するとそこには薄い茶色の乳首がついた白く綺麗なおっぱいがぷるんと揺れながら表になった。
D「綺麗ならおっぱいだね。」
理央「見ちゃだめです。」
理央ちゃんは手で隠してきたが、それが手ブラをして谷間を生み出しているような格好になってますますエロく我慢できなくなってきた。
D「揉むのはやめるから今度は飲ませて貰おうかな。」
俺は理央ちゃんの谷間に顔を突っ込んでおっぱいを舐め始めた。
理央ちゃんの手を手でどかすと再び現れた乳首はさっきよりもビンビンに立っていて吸ってくれといわんばかりだった。
俺は我を忘れ理央ちゃんをその場で押し倒し、チュパチュパと音をたてながら無我夢中で吸い付いた。
理央「ひぅ・・・あぁ・・。」
初めて味わう女性の、それもこんな可愛いJ◯の大きく綺麗なおっぱいは、俺より興奮させて理性を少しずつ壊していき止まらなくなってきた。
時折ビクビクと体を震えさせる理央ちゃんは未だこれといった抵抗もしてこないのでやりたい放題だった。
私は空いている手を使ってショーツごと短パンを脱がした。
しっかりと手入れされた少なめのマン毛の下にはヒクヒクと卑猥な動きをしていたオマンコがあった。
我慢の限界だった俺はズボンとパンツを脱いで理央ちゃんのオマンコの入口にチンボを当てた。
D「理央ちゃんのオマンコ、中はピンクでとっても綺麗だね。」
理央「Dさん私彼氏いるんでこれ以上は・・。」
D「理央ちゃん、俺は昔から理央ちゃんの事大好きだよ。彼氏よりもずっと強くそう思ってる。」
理央「私もDさんの事は好きですけど・・・でも・・。」
D「理央ちゃんさっき全然抵抗してこなかったよね、正直彼氏より気持ちよかった?」
理央ちゃんは無言で首を縦に振った。
D「じゃあ今からキスしよう。それで気持ちよかったらこのままセックスしようね?」
理央「で、でも・・。」
D「理央ちゃん、大好きだよ。」
俺は理央ちゃんの唇を奪った。
唇を重ねているとしばらくして口が開いたので、一気に舌を入れ口内を舐め回した。
密着しているととても良い匂いがして
おっぱいが自分の胸に当たってきた。
キスをやめて顔を上げた俺は
D「理央ちゃんは唇も柔らかいね美味しかったよ。」
理央「はぁ・・はぁ・・息ができないです・・。」
俺は改めてチンポを挿入するために構えた。するとさっきと違い愛液のようなものが垂れているのがわかった。
D「理央ちゃんのオマンコさっきよりもなんだか濡れてるね。」
そう言って俺はオマンコを触って理央ちゃんの目の前でその手を出し、糸を引いた愛液を見せつけた。
理央「見せなくていいです・・//」
D「ちゃんと理央ちゃんが感じてる証拠だね、こうやって一緒にセックスの準備をして確認していくんだよ。」
理央「そ、そうなんですか?」
D「そうだよ、じゃあ約束通り準備も出来たから入れるよ?」
理央「優しくお願いします・・・、それとゴム付けて下さいね・・。」
まさかこんな事になるとは童貞の俺は想定してはいなかったのでゴムは持っていなかった。
なので後ろを向いて付けている振りをしてからゆっくりと挿入を始めた。
初めての挿入に俺は先っぽを入れただけでイキそうになり、一気に奥を突いた。
そして一気に引っこ抜いてこっそり手に射精し素早くティッシュで処理した。
D「どう?1回入れてみたけど痛かったかな?(こっそりイッたのバレてないよな・・)」
理央「・・全然痛く無いです・・。」
理央ちゃんは挿入時目をずっと閉じていたので気づいていなかったようだった。
D「じゃあ続けるね。」
精液を完全に拭き取って改めて俺は挿入した。
膣の濡れ具合や締め付けが絶妙で最高に気持ちよく、ピストンする度に可愛い喘ぎ声が聞こえてきて腰を振らずにはいられなかった。
理央「んん・・はっ・・・あぁっ!」
さっき射精したばかりなので今回は少しは持つだろうと思っていたら俺はまたすぐに射精したくなった。
深呼吸をして射精感を落ち着かせようとしたが理央ちゃんのオマンコはきつく締め付けてきて精液を搾り取ろうとしてきた。
嫌われたくないので外出しにするつもりだったが、こんな可愛いJ◯とセックスするだけでなく、中出し出来るチャンスはもう二度と訪れないと思った俺は中に出す決心をした。
その時
理央「んんっ・・・ああぁ!」
理央ちゃんは今までよりも大きな声を上げて体が少し痙攣するかのように震えていた。
それと同時に膣内の締め付けは強くなり、ピストンする度に小さくクチュクチュと卑猥な音が聞こえ始めた。
初めてセックスする俺でも理央ちゃんがイッた事が理解できた。
D「理央ちゃんの中気持ちよすぎ・・・俺もイ・・クっ!」
俺は理央ちゃんの最奥でオマンコに搾り取られながら全てを出し尽くすように射精した。
D「理央ちゃん、気持ちよかった?」
理央「はい・・・Dさん、中すごく熱いです・・・。」
D「理央ちゃんの体の奥まで感じてくれてるんだよ。(俺が中に出してるからだよな・・・。)」
完全に射精しきった俺は膣内が気持ちいい事と中出しがバレる事からチンポ抜くことが出来なかった。
しかしずっとこうしているワケにもいかないので
D「理央ちゃん、服とか床が汚れるからしばらくそのままで動かないでね。」
理央「分かりました。」
そういって私はチンポを抜き、流れ出てきた精液を拭き取り始めたがなかなか全部は出てこないので
理央「もう大丈夫ですか?」
D「あとちょっとだけ待って。」
と言われ怪しまれそうになった。
とりあえずはだいたい拭き取ったのでもう大丈夫と言って拭くのをやめた。
D「これで理央ちゃんはもうセックス大丈夫だね、後は彼氏に上手く動いてもらうだけだ。」
理央「はい・・・でも今やったような事を私から言ってしてもらわないとダメですよね・・。」
D「そうだね、俺は理央ちゃんの事を応援してるか頑張ってね。」
理央「ありがとうございました。」
俺は自分の部屋に戻って布団に飛び込んで眠りについた。
俺(あぁ、気持ちよかったなぁ。でももしこれで妊娠したら結婚することになるのかな。)
人生初めてのセックスを最高に体感した俺は文字通り安らかな眠りについた。