数年ぶりに再会した元彼女と

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ナオコは高校時代の元カノ。当時は猿のようにやりまくりでした。

大学時代に別れてしまったが、お互い結婚してからも誕生日なんかにはメールを送る関係が続いている。ナオコは会うことにちょっと躊躇いがあるみたいで、ご飯に誘っても断られていました。

彼女とのSEXは最高。なんといっても感度がいい軽いキスでも体を震わせ、愛撫をすれば、モモの裏まで愛液を垂れ流す。ドMで外でも乱れる。SEXについては最高。なぜ別れてしまったのか。。

しかし、チャンス到来。高校時代の友人とBBQの予定ができた。ナオコも来る。会えば絶対やれると確信している。浮気は駄目という倫理観はあるが、雰囲気にのまれやすく押しに弱い。流れさえ間違えなければ絶対なのだ。

待ちに待ったBBQ当日。少し太ったかなって感じだけど、昔のままのナオコがいた。

「久しぶり!」

「久しぶり。なんか緊張しちゃうよw」

「まぁね。でも会えて嬉しいよ。」

当たり障りない挨拶をしてその場を離れる。意識していることは確認できた。今は旧友との再会を楽しみ解散を待つ。その間、ちょっとした体の接触と酔わせるのを忘れない。焦っては駄目、こちらが意識していることを悟られてはいけないのだ。時々視線があうが、笑顔で答えあまり話さない。

そろそろ解散、飲んでない俺は、ナオコを含め3人を送る事にもちろんナオコを下すのは一番最後。ここまで来れば確定なのである。

2人を下し、車内は二人っきりに。

「今日は楽しかったね。なんやかんやで俺も緊張してたみたい。なんか話しかけていいのか迷っちゃったよ。」

「そーなの?全然話しかけてくれないから寂しかったよ。」

「俺は俺で思う所があるわけでねw時間あるなら車止めてちょっと話さない?」

「いいよwせっかくだしね。」

車を車通りのない公園の駐車場に止め、話始める。

「余計に緊張しちゃうね。」

「まぁね。でもこのまま帰ったら、会える機会なんてないしねwそれにしてもナオコは変わらないね。」

「そーかな?たかしも変わってなくてびっくりした。」

すみません。俺は「たかし」といいます。

「ナオコの事はたまに思い出すんだよね。でも誕生日にしか連絡くれないから、スゲー焦れるんだよ。」

「ん~。私も時々思い出してメールしようか悩むんだけど、たかしも結婚してるし、それに・・・」

「それに・・・?会ったら一線を超えてしまうかも、とか?」

「・・・・・うん。」

ナオコはうつむき、ヒザの上でスカートを握りしめている。

俺は、ナオコの手を握り、耳元で囁く。

「俺もそう思う、それで俺はいつもそうなりたいと思ってる。」

「・・っや。。」

ナオコは、小さな声を上げて少し体を震わす。

「顔上げて。」

言われるがままにこちらを向くナオコに、優しくキスをする。

「ん・ん・・」

ほほから首を撫で、耳を触るとピクピク体を震わしている。

「相変わらず感じやすいね。でもさ、昔からキスすると直ぐに唇離しちゃうよね。それがすごくショックでさ。」

「ごめん。すごく感じちゃって我慢できなくって。」

「俺さ、嫌なのかと思って、いつも気にしてたんだ。。今日はちょっと我慢してみてよ。」

「わかった。」

軽くキスをして、唇をなめる。ナオコは体を震わせている。

「舌出して。」

舌をしゃぶる。入念になめまわし、俺の舌も吸わせる。

ナオコは、この時点ですでにぐったりしている。

「すごくいやらしい顔してるよ。いつもそうなの?」

「ゃあ、こんなに感じるのたかしだけ。。」

「じゃぁ欲求不満?一人でしたりするの?」

「時々・・・」

「どんなこと想像して?」

「・・たかしに・・・。」

「めちゃくちゃにされるとか?」

「うん。。」

「相変わらずドMだな。今日はめちゃくちゃ犯してナオコのいやらしい所いっぱい見てあげるよ。ホテル行こ。」

「・・うん。」

ホントにドMだからいじめがいがある。移動中も、俺もう我慢できないからってフェラさせる。俺のツボを押さえてていやらしくしゃぶる。

性欲強いけど自分からは誘えないから、旦那とはあまりしないらしい。

ホテルに入ってとりあえずリラックス。

「ナオコってドMだよね。自覚ある?」

「ん~。あんまり考えてないけど、いやらしい事言われたり、見られてるって思うと感じちゃう。。さっきいやらしい所いっぱい見るって言われた時とかドキッとしちゃった。」

「じゃあ今日は、色々命令するから全部聞いてね。」

「えっあんまり恥ずかしい事はできないよ?」

「大丈夫。変なことはしないからさー。」

「・・・うん。」

「なに?もー興奮してきてるの?いやらしい女になったなー。」

「ちがっそんなこと・・・。」

恥ずかしそうにうつむくので顔上げてキスする。

「・・んっ。はぁ、ん、ん」

声漏らしながら、ピクピクするのが可愛い。

「服脱いで。」

「うん。」

「違う。立って脱ぐとこ見せて。下着も。」

「えっ、恥ずかしいよ。。」

「見られたら興奮するんでしょ?ナオコの恥ずかしがってる所、可愛いいから好きなんだよ。」

「・・わかった。」

ナオコは立ち上がってゆっくりと服を脱ぎだす。

青色の下着が見える。

「下着可愛いね。凄くいいよ。」

「今日・・。もしかしたらと思って・・。」

「期待してたんだ?ずっといやらしい事考えてたの?」

俺も興奮して立ち上がり、近づき、耳元で囁く。

「今日みんなで飯食いながら、俺に犯される事想像してたのか?」

「ぃやぁ、言わないで。。」

「望み通りめちゃくちゃ犯してやるよ。」

「ぁあ。。」

ナオコの後ろに立ってゆっくりと体に指を這わす。首、肩、腕、指先まで。

「あっ、ああっ」

ナオコは、声を漏らしながら小刻みに震えている。

「可愛いよ。」声を掛けながら体中撫でまわすと、ナオコは立っているのが辛そうになってくる。

ソファに座らせてM字に足を開かせる。触るまでもなく下着が濡れているのが判る。ついでに俺のベルトで手首を縛り頭の上に上げさせる。

「凄くいやらしい格好だね。それに、ここからでも濡れてるのが判るよ。」

「いゃぁ、言わないで。。もー恥ずかしいよ。。」

下着をずらしてマ〇コを見る。

「何言ってんの?触ってもないのにこんなに濡らしてさ。見られて感じてるんだろ?どうして欲しいか俺の目見ていってみな?」

「ぃや・・。私の恥ずかしい所見てください。」

「恥ずかしい所って、びしょびしょになったいやらしいマ〇コの事か?」

「はい。。びしょびしょになった私のいやらしいマ〇コもっと見てください。」

「そんな恥ずかしい事よく言えたね。そんなに見て欲しいのか?じゃあクリの皮も自分で剥いて見せてみろ。」

「あぁ、はぁはぁ。。見て下さい。」

言葉だけで感じて、クリがピクピク動く。

「凄くいやらしいね。クリがピクピクしてるよ?もっと広げて奥まで見せてごらん。」

そう言って今度はマ〇コを広げさせる。

「よく見えるよ。中もヒクヒクさせてホントにいやらしいな。」

「あっ、あっもぅだめぇ。おかしくなっちゃう。お願い触って。」

「わかってないな。今日はおかしくなるまで犯されるんだよ。頼みがあるなららさっきみたいに具体的にいうんだ。」

「ぃや・・言えないよ~。」

マ〇コに息を吹きかけもう一度聞く。

「触って欲しいんだろ?」

「ぁあ。ナ、ナオコのいやらしいマ〇コ触って下さい。」

「触るだけでいいのか?」

「だめぇ~。指入れてめちゃくちゃにして~。」

腕を頭の上に上げさせて、壁に押さえつける。ゆっくりと指を入れていく。指が進むたび、声がこぼれる。

「あっ、あっ。」

奥まで入れると、口をパクパクさせながら感じている。指はそのままに、キスをする。首筋をなめ、胸をなめだした所で、

「お願い指動かせて。」

構わず愛撫を続けると、マ〇コがひくひく動き出す。ナオコも我慢しきれずゆっくり腰をくねらせて、小さな声でせがむ。

「お、お願いします。」

またもゆっくりと今度は指を曲げGスッポトを撫でる。

「ああっ。っいく・・・。」

一度撫でただけでイッてしまう。

「こんなに簡単にいっちゃうとは思わなかったよ。イクとこすごく可愛かった。」

「ぃや・・。見ないで。。」

「見られると感じるんだろ?マ〇コもずっとひくひく動いてるよ?」

そう言って徐々にスピードを上げながらナオコの中をかき回す。

「あっ。。ぁぁああん。もぉダメぇ。出ちゃうよぉ。。」

「いいよ。見ててあげるから。ナオコのいやらし所みせてごらん?」

「ぃや・・、ダメぇ~。止めてぇ~。あっ、ぁぁあ~。」

ソファびしょびしょ。指を抜いても腰をくねらせてはぁはぁしている。

「たくさん出たね。いやらしとこたくさん見せてもらったよ。」

「ぃや。はぁはぁ、っあ、あ」

「ナオコのいやらしい所見てたらすごく興奮しちゃった。俺のも舐めてよ。」

「うん。たかしの欲しい。なめさせて。」

「いいよ。なめるのもいつもよりもいやらしくするんだよ?唾をいっぱい出して隅から隅までなめるんだ。できる?」

「うん。やってみる。」

ホントにエロい。言われた通り、裏筋、カリ、亀頭を丁寧になめまわし、口にほおばる。

「・・ん。・・・んん。はぁはぁ。」

「そのまま、オ〇ニーしろ。」

「えっ?ホントに?」

「そーだよ。できない?」

「・・恥ずかしいよぉ。。」

「色々命令するって言ったろ?」

「でもぉ。。」

「69分かるだろ?ケツをこっちに向けて。ほらっ。」

言われるがままに動くナオコ。

「オ〇ニーできないなら、マ〇コ見せながらしゃぶれ。」

尻を鷲掴みにして、マ〇コを無理矢理広げる。

「・・ん。・・・んん。っあ。ダメぇ、見ないでぇ~。」

「嫌ならどけば良いだろ?ケツの穴まで何いってんの?」

「でもぉ。。」

「じゃぁフェラは中止。そのまま四つん這いになってろよ?」

ナオコにケツを突き出せた状態で、ア〇ルをなめる。

「あっ、ダメっそんな所。。っあ、っあ。」

「気持ち良くない?」

「っあ、っや。気持ちいいけど。っあ、あん。」

そのままマ〇コに指挿入。めちゃくちゃ指にからみつく。

「ぁああ。っすごい。ダメぇ。。」

「ケツの穴で感じるなんて変体だな。ほら、クリも自分でいじってみて。」

今度は、迷わず手を動かす。

「ああ・・・。気持ちいいよぉー。もっと指も激しくしてぇー。」

わざと音が大きくなるように指を動かす。

「ほら聞こえる?くちゃくちゃ凄くいやらしい音出てるよ?」

「いやー。ダメぇ~。もぉイクっ、イっちゃう~~。っあああ。」

「ぁあ、はぁはぁ。んっ。」

「そろそろいいかな?おいで。」

「ゴムは・・?」

「外に出すから。いや?」

「今日だけはそのままで。」

ナオコを股がらせて騎乗位の体制に。

「自分で掴んでゆっくり入れてごらん。」

「っあ。。すごい。っんん。」

「ほら、全部入れて。」

「っあ。ああ。っああああ。これ以上だめぇぇ。」

「全部入れなきゃ動かないよ?」

「っあ。すごく感じる。っあ、あん。」

体を起こしてキス。「頑張ったね。ゆっくり動くよ?」

ゆっくり亀頭で子宮をつくと、ナオコの体が痙攣する。

「ぅだめぇ。すごいよぉ。ぁあ、また来てる。」

「ぁあ、っあ、だめぇ。だめぇ。ああぁあっ。」

「もぉおかしくなっちゃくうよぉ。」

「いいよ。今から激しくするよ。犯してめちゃくちゃにしてやる。」

「ぁあ来て、めちゃくちゃにして~。」

正常位にして、ツキまくる。俺もアドレナリン出っ放し。

「あっ、あっ、ああっ。あああああ。いやっ。もーだめぇおかしくなっちゃうよー。」

「俺も、もーいきそう。」

「中はだめぇ~。」

「じゃあ、口に出すから全部飲めよ?」

「ああっ。口に頂戴。たかしの飲ませてぇ。」

そのまま口に咥えさせて放出。めちゃくちゃ出たw

「そのままチ〇ポしゃぶって綺麗にして。」

ナオコは。恥ずかしさも忘れて、くわえ込む。今まで飲んだことなかったのにw

「っん。んん。はぁはぁ。凄かった。。」

「俺も凄く良かった。今度また誘うから都合付けて出て来いよ。まだ犯したりない。」

「まだぁ?でも私も。。」

「今度会うときまで、SEX禁止な?オ〇二ーはいいよ。でも必ず俺に報告な?」

「・・・わかった。」

週3位で報告来てます。来週会う予定だから、今からオナ禁指令w。

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