数合わせで呼ばれた合コンで、トリンドル玲奈に似た子とライム味のキス

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さ、最近起こった事をありのまま話すぜ・・・。

会社の同僚が自分の取引先の女の子と”合コン”なるものをセッティングしやがって、オレはその数合わせで呼ばれた。

串焼きのおいしい店での待ち合わせにオレの胸は否が応でも高まった。

無論、串焼きに対して・・・。

そもそも昔っから合コンなるものにはいい思い出が無い。

今回も、どうせオレらは向こうの女の子達のサイフ代わりなんだろうな・・・などと考えながら早々と残業を切り上げ、待ち合わせ場所の店へと向かった。

店に入ると同僚たちはもう女の子たちと飲み始めている。

こちらは男3人に向こうは女の子3人・・・どの娘もかわいい。

というか、最近の娘はみんなかわいい。

化粧か?化粧が上手いのか??

オレは空いている席に座ると、あらかじめ同僚が頼んで置いてあったビールを手に取り、

「あらためてかんぱーい!」

なる同僚の音頭とともに飲み干した。

どうでもいいけど、オレが来る前に勝手にビール注文するのやめろよ・・・気が抜けてんだろ・・・と、心の中でひとりごちた。

同僚たちは一時間も前から飲み始めていて(つまりオレが飲んだビールも一時間前の・・・)、すでに女の子たちとも十分に打ち解けていて大変な盛り上がりようだ。

オレはそんな彼らを尻目に地味に串焼きの盛り合わせとコロナビールを注文する。

ライムのトッピング付きでだ。

店によってはこれが無い事もあるが、串焼きの、特に塩焼きにはこれが欠かせない。

オレが下町グルメに舌鼓を打っていると、向かいに座っている女の子の熱い視線を感じた。

「それ、何ですか?」

べたべたに甘そうなカクテルベースのアルコールで串焼きを食べていたその娘はそんな質問をしてきた。

去年、成人式を迎えた彼女はアルコールにあまり詳しくないそうだ。

オレが説明すると、物珍しさも手伝ってか、彼女も同じものを注文した。

「おいし〜い!わたし、ビールとか苦くて苦手だったんですけど、これは好きになれます!」

どことなくトリ○ドル怜奈似のその娘と話が合い、カラオケに行くという同僚たちと別れ、二人で少し洒落た店で飲み直した。

薄暗い照明のもと、足元には人工の小川が流れ、恐竜の骨の模型がゆっくりと店内を見回している。

女の子はいくつかカクテルを試すと、コロナビールをふたつ注文した。

「ここにもあるね、このビール」

彼女はライムを搾り、ごくごくとのど越しを楽しむとトイレへ行く、と立ち上がった。

帰ってきた彼女は

「少し川に落ちちゃった〜!」

とケラケラ笑うと、自分の席ではなく、オレの隣に座ってきた。

女の子はビール瓶の口に刺さった絞りかけのライムを口に含み、綺麗な歯並びの歯で軽く噛んだ。

「酸っぱ〜っ!」

彼女はそう言うと、グッと体を持たせかけてきた。

「だ、大丈夫?!」

そう言って彼女を抱きかかえると、不意に唇が重なった。

柔らかな唇の感触と、口の中に広がるライムの鮮烈な味わい・・・オレはさらに他の客から見えないところまで彼女を引き寄せると、思うさま、その柔らかな果実を貪った。

アルコールとは違う心地よさが頭の中に広がっていく。

オレは彼女の背中に回していた手をそっと柔らかな胸に添えた。

女の子はピクン!と少し体を震わせたが、嫌がるそぶりは見せない。

ひらひらのいっぱい付いた服でもわかるその胸の膨らみはずっと気にはなっていたのだが、想像以上の重量感がある。

服の上からもどかしい思いをしながら乳を揉みしだいていると、早鐘のように脈打つ彼女の心臓の鼓動を感じる。

その後は夢中すぎてあまりよく覚えていない。

ただ、どうやってかその店の会計を済ませ、ホテルへ彼女を連れ込むと獣のように彼女の肉体を貪った。

もうライムの味はしなかったが、女の子の体は欲情したときの独特のフェロモンのような匂いを放っていて、それがまたオレを狂わせる。

服の間から突き出した白いふたつの肉塊を鷲掴みにし、尖らせた舌先で思う存分なぶった。

女の子はされるがままに、可愛らしい喘ぎ声をあげるが恥ずかしいのか片手で口を押さえていた。

オレはスカートを捲り上げるとレースの洒落た黒い下着を剥ぎ取る。

すでに十分に濡れそぼった秘部を丹念に舐めあげると女の子はあまりの快楽に口を押さえるのを忘れ、絶叫した。

跳ね上がる腰を押さえつけながら舌先でもそれとわかるほど固くなってきたクリトリスを吸い上げながらオレは自分のズボンのベルトを緩め、痛いほどに固くなった男性器を取り出した。

ペニスの尖端を女の子の秘肉の割れ目に沿って上下させながら、涙目になっている彼女の耳元にささやく。

「入れるからね」

女の子は何か言おうとしたが言葉にならず、代わりにしがみついてキスをしてきた。

オレは肉棒を熱くうごめく女陰に突き刺した。

生で感じる肉の快楽に夢中で腰を動かす。

股間の肉がぶつかり合う鈍い音と、濡れた膣に肉棒が出し入れされるじゅぼじゅぼといういやらしい響きに初めてSEXをしているという実感が湧く。

この女とSEXがしたい!

もっと、もっと、犯したい!

じゅぼっ!じゅぼっ!じゅぼっ!じゅぼっ!

腹の底が熱く高まり、全力で女の中に射精した。

ビュッ!ビューッ!

それでも勃起が治まらず、ぐちゅぐちゅになった女のま○こをさらに激しく突いた。

2人ともあまりの気持ち良さに頭の中が真っ白になり、汗だくになりながら夢中で何度も、何度も繰り返しSEXをした。

もう、何回射精したかわからない。

全身から湯気を立ち上らせて女の子の隣に倒れこむと、彼女はぬるぬると滑(ぬめ)る熱い体を押し付けてきた。

オレはオレの精液でべとべとになった彼女の唇にキスをした。

「ゴメン・・・服、べとべとになっちゃった・・・」

「うん、いい・・・すごかったね・・・わたしも我慢できなくって・・・」

服はフロントに言ったら次の日の朝にはアイロン掛けまでされてました。

それと彼女とは今でもよく会う。

もちろん、キスはライムの味がするよ。

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