この前はお笑いライブのあと、友達人妻さんとHしたことを投稿したハルオです。
人妻さんとはあれから色々あったのですが、今回は違う話てす。
数ヶ月後、高◯の同窓会がありました。
その時、卒業してからも仲良くしたいた女友達から
「来月、裕子帰って来るんだよ!」
裕子は同じく高◯の同級生です。
卒業してからも遊んだ仲でしたが、大学2年の時アメリカに留学してしまい、それっきりでした。
「オレも会いたいから、呼んで!」
と答えました。
翌月、土曜の昼に地元のファミレスに集合しました。
女、裕子入れて4人。
男、オレ1人。
一番最後に裕子は入ってきました。
もともと、ナイスボディの裕子は数十年のアメリカ暮らしでダイナマイトボディになっていました。
例えれば、エロ漫画でこんなオッパイと尻はないよぉ〜が目の前にいました。
女性陣も唖然としていました。
話は20代から今までと話は尽きません。
女性陣はママですので、ひとりふたりと帰って行きました。
残ったのは3人。
オレも仕事があったので席を立ちました。
車を走らせて数分後、携帯が鳴りました。
“裕子だ”
路肩の駐車帯に車を止め、電話に出ました。
「どした?」
「うん!ハルちゃん仕事だよね?ちょっと話聞いて欲しいかなぁ〜って」
「イイよ!仕事って整理だけだから、あそこのコンビニで待ってる」
裕子のプリウスがやってきた。
「ここじゃなんだから、オレん家来る?」
「いいの?」
「裕子さえ良ければ!」
途中、スーパーで買い出しした時、裕子のスペシャルボディは田舎の殿方が振り返り、オレは超優越感に浸っていた。
アパートにつき、オレがビールを飲んでる時に裕子はチャッチャッとツマミを作ってくれた。
「なにした?」
「う〜ん、彼氏とお父さん」
今回の帰国の目的は父親の見舞い。
結婚はしていないがパートナーはいるそうで、でも彼氏はふた回り上!
家族で悩んでいた。
オレも偉そうに言える立場でもない。
「ハルちゃん!飲んでイイ?」
「大丈夫か?」
「うん!」
裕子は飲めないクチだった。
「ねぇ、ハルは誰好きだったの?」
「オレっ?オレは・・・」
実はずっと裕子が好きだった!でも、ライバルが多くて告白どころじゃなかった。
「アタシさぁ、ハルのこと好きだったよ!」
「えっ!オマエ酔ってるべ!・・・オレは裕子好きだ!」
酔った勢いで言った。
裕子は”フッ”と微笑むと、オレにキスしてきた。
「イイの?オレ本気でオマエ抱くよ!」
真顔で裕子は頷いた。
ブチュ〜と激しいディープキスを交わした。
ダイナマイトボディのオッパイを揉みしだく。
「んァッ・・ンムッ・・ハル!キモチイイよ!」
ベルトを外し、チンポを裕子の目の前に晒すと
「ハル!おっきい!」
チュルチュルチュル!ボッボッボッ!ジュルジュル!ベロベロ!と音を立てて舐め回す。
「◯◯より◯◯よりオレはオレはずっと裕子が好きだった!」
「ハルちゃん!嬉しいよぉ〜」
裕子のまんこに指を突っ込み、クリトリスを舐め回す。
でっかいオッパイをこれでもと揉みしだく。
「ComeOn!!カムォ〜〜ン」
「ゆうこぉ〜〜」
チンポをこれでもかと挿入してピストンしまくる!
「ハル!ハル!Come!カムォ〜〜ン!!」
「ゆうこぉ!逝くぞ〜!」
中だしで逝きました。
「ハルちゃん!すごぉ〜い!」
その後2人でシャワーを浴び、昔話で盛り上がり、翌朝キスして別れました。
すっごい雑文です。
思い出で勢いで投稿しました。
ゴメンなさい。