彼女とデートするとき、まず最初にラブホでHをしてからデートしていた。
彼女と会うペースは2,3ヵ月に1回なので。会う前日は興奮して眠れなかった。
そして彼女を迎えに行き、ラブホに行ってちょっと休憩。
ソファーに座りホテルのチラシを眺めていると、前にはなかったコスプレ貸出のチラシがあった。
何があるのか興味本意で目を通すと、ナース、婦警、チャイナドレス、スクール水着など様々なものがあったので、この中から何かレンタルして彼女に着せてHをしようと思った。
何を着せようか悩んでいると、リストの中に自分が今まで彼女に着せたかったブルマがあった。
前に一回彼女にブルマを着せてブルマHをしたことがあるが、上は私服、肝心の下のブルマの色は赤でだったのであまり興奮しなかった。
しかし、ラブホのブルマは上は体操服、下は紺のブルマと自分の理想的なパターンだったのでフロントにそれを注文。
しばらくすると念願のブルマセットが到着し、早速彼女に渡し着替えてもらった。
そして、彼女が着替え終わるまでソファーで待つことに。
着替え終わった彼女を見て、自分はとても興奮した。
彼女のブルマ姿は今でも目に焼き付いてる。
小柄な体を体操服とブルマが包みこんでいる。
自分の彼女が体操服を来てブルマを履いている!!
自分は我慢出来ずに後ろから彼女を抱き寄せた。
彼女の目もトロンとしていたので念願のブルマH開始。
軽くキスをしながら胸を弄り、徐々に手を彼女のブルマに持っていき、まずブルマ越しに股関を弄った。
ブルマの感触が堪らなかった。
そしてブルマの中に手を入れて彼女のアソコを弄り始めた。
これが自分の一番やりたかったことだった。
ブルマの中に手を入れてアソコを弄ってることは自分と彼女しか知らない・・・。
そう考えるといつも以上に指が激しく動いた。
彼女のアソコもいつも以上に濡れていた。
そして存分に指で彼女のアソコを堪能すると、自分の顔をブルマに埋めた。
ブルマの生地の匂いと彼女の匂いが堪らなかった。
そして彼女のブルマを間近で堪能しつつ、ブルマの股関部をずらしてアソコを弄った。
彼女のアソコは指が簡単に入るくらいびちょびちょに濡れていた。
そして次にやりたかったブルマクンニをした。
最初はブルマ越しに舐めた。
ブルマ独特の生地の苦みに彼女の愛液が重なりとても興奮した。
次にブルマの股関部をずらして直接彼女のアソコを舐めた。
彼女の愛液が次々に溢れる出してきた。彼女も興奮してるのだろう。
彼女にブルマを着せて彼女のブルマの中に手を入れてアソコを弄り、ブルマに顔を埋めその感触を堪能し、更にブルマをずらしてアソコを弄り、そしてブルマをずらして舐める。
自分のやりたかったことができて最高だった!!
嬉しさと興奮のあまり彼女のアソコをいつも以上に舐めた。
そして時折溢れる愛液をバキュームのように吸い上げた。
あまりにも強く吸いすぎたのか、彼女の顔が引きつった。
慌てて顔を離すと彼女のアソコは真っ赤になっていた。
よほど強く吸っていたのだろう・・・彼女のアソコの潤いを戻す時間を稼ごうと彼女にフェラをしてもらった。
彼女がフェラをしている間、自分はブルマをずらしてアソコを弄り始めた。
さっき強く吸いすぎたのか愛液がほとんどなかった。
久しぶりの彼女のフェラに興奮し、自分の指も彼女のアソコを激しく弄った。
彼女のアソコの潤いが戻ると最後の仕上げに取り掛かった。
挿入するときも自分なりのこだわりがあった。
それはブルマを脱がせず、ずらして挿入することだ。
AVやエロ画像では脱がせる、または片足にブルマを引っかけて挿入しているが、自分は最後まで脱がさずにずらして挿入することが本当のブルマHなのではないかと思う。
さっそく彼女の体の体勢を整えるとブルマをずらし、彼女のアソコめがけて一気に挿入した。
自分のアソコがブルマのずれた彼女のアソコに吸い込まれていった。
自分は感激の余り序盤から激しく腰を振った。
ゴムをしてなかったので彼女のアソコの腟の感触がダイレクトに伝わってきた。
彼女は必死に自分のピストンに耐えていた。
その顔が愛しくて堪らなくなり、彼女の口をキスで塞ぎ、体をガッチリホールドしてフィニッシュめがけて激しく彼女の突き続けた。
口からは彼女の声にならない喘ぎ声が聞こえてきた。
その声に更に興奮して彼女をこれでもかと彼女をこれまで以上に激しく突いた。
フィニッシュが近づいてきた。
自分は激しくピストンしながら彼女に中に出していいか確認した。
口をキスで塞いでいるので、彼女は激しいピストンに耐えつつ苦し紛れに頷いた。
彼女の腟内射精OKを確認すると、キスをしたまま彼女の体を強く掴みアソコを一気に奥まで挿入し、彼女の腟内に腟内射精した。
腟内射精してる時もキスはしたままだったので、お互いに鼻から息を吸った。
射精はまだ続いていた。
彼女の腟内に最後まで出しきるように自分のアソコは震えていた。
彼女の腟を存分に堪能すると、ブルマの中からブルマの感触を堪能しつつゆっくりと自分のアソコを引き抜いた。
自分のアソコからは精液は流れてなかった。
最後の最後まで出し切ったのだろう。
ずらしたブルマから彼女の腟から溢れた精液がツーっとこぼれていた。
自分はその光景に興奮し、ずらしたブルマを戻すと溢れた精液を彼女の腟に戻すかのようにブルマ越しに弄った。
まるで、彼女が受精するように精液を腟内に戻していたので、彼女が戸惑い抵抗する姿がとても魅力的だった。
Hが終わったあとしばらく休憩し、精算を済ませてデートをした。
今度デートするときは次は彼女に何を着せてしようか迷っている。