数々の女性と体験を詰んだ男2 初体験

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こんにちは

前回の話から高評価が貰えたら続きを出そうと思ったが、本番もしていない話に高評価もクソもないだろうと思ったので前回のお相手瑠美とのその後の話をする。

登場人物

俺:そうだな、中島健人への憧れから健人とでもしようか。よってこれから先は(仮)健人とする。中性的な顔立ち。内に秘めてる性欲は化け物。テニス部。

瑠美:普段はめちゃくちゃ優等生。先生からも信頼され、男心を掴むのがうますぎる。美人系。

前回の話以降俺と瑠美は朝早く学校に来ては、前戯のみのイカせ合いをしていた。

そのイカせ合いも1ヶ月を過ぎた頃、俺は瑠美と次の段階に進みたくてたまらなかった。

そう、セックスだ。

俺はどう瑠美とセックスまで持っていこうか考えに考えたが、今さら変な策を練るよりど正直に打ち明けた方がいいのではないか?との結論に至り、次の日に言おうと決意した。

次の日

「おはよ~」

瑠美「おはよう!今日は早いね!さっそくしよ?///////」

「了解(ニヤ)」

俺と瑠美は慣れたように男子トイレの個室に入り、抱き合いながら優しいキスを始めた。

瑠美「ん、、、あん、、、、んん、、」

「はぁはぁ、、、、ん、、んはっ、、、」

瑠美が舌を入れてくる。

「ジュル、、、ブチュ、、、チュパッ」

誰もいない男子トイレで卑猥な音が響く。

俺は瑠美の耳を両手で塞ぐ。

こうしたら音が頭に響いてより興奮すると何かで読んだことがあるからだ。

瑠美が俺を便座の蓋の上に押し倒し、俺の足に対面座位の形で座ってくる。

瑠美「キス好きぃ、、、、んはっ、、チュパッ、、」

「今日も今日とてエロいよ笑」

俺は瑠美の綺麗な足に手を伸ばし、陸上部なのにキメ細やかで真っ白な足に手を伸ばす。

サラサラだ。

女子の足はたまらない。

左手は瑠美の胸へ手を伸ばし、胸を揉む。

瑠美「んんっ、、、んあぁっ、、」

いつもより激しめに揉み、右手でクリを刺激する。

瑠美「あんっ!、、、どしたの?、、今日、ハゲ、、、しいっ、、、!クリだめぇ、、、」

俺は無言で瑠美を刺激し続け、瑠美の胸に吸い付いた。

「チュー、、、っぱっ!」

瑠美「あんっ!きもちいいよォ、、」

「声でかいよ笑バレるよ?もっと抑えて」

瑠美「無理だよ笑気持ちよすぎる」

「なら、早くイかせてあげるよ」

俺は既にグチョグチョの瑠美の秘部に中指を入れた。

瑠美「あっ、、、ん、、」

俺は瑠美のGスポットを的確に刺激しながら胸を口に含み、激しく吸った。

瑠美「イきそうだよぉ、、、!」

「グチャグチャクチャクチャ、、、ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ、、、クチャ、、、びちゃ、、、」

誰かが廊下にいたら絶対聞こえるほどの音で手マンをする。

瑠美「ああああああぁ!激しい!、、、、、イッ、、、、く、、、イクイクイクイクイクイクゥ!!!」

「ブシャ、ブシャーーーー—–!!!」

瑠美のおマンコから激しく潮が吹き出る。

瑠美とこの関係を始めて潮を吹かせたので、俺はびっくりした。

「瑠美、これ、もしかして潮?」

瑠美「わかんないよぉ、、、気持ちよすぎて、、、ごめんね、健人。制服濡れちゃって、、」

「みんなが来るまでに乾くよ笑それより俺も気持ちよくして」

瑠美「うんっ、、」

瑠美は慣れた手つきで俺の息子を手に取り、キスをしながら手コキをしてくる。

瑠美「気持ちいい?」

「気持ちいいよ、上手くなったね笑」

瑠美「そりゃ、こんなに毎日してたら上手くなるよ笑」

「確かに笑ね、瑠美舐めて」

瑠美「うんっ」

瑠美が俺の息子をぺろぺろと舌で舐める。

玉を手で揉み、舌を裏スジに添わせて舐め上げてくる。

上手くなったものだ。

瑠美がゆっくりと俺の亀頭を包み込むようにねっとり咥えてくる。

たまらない

「ジュポ、、、、チュパッ、、、チュ、、チュッ」

「、、、、あぁ、、」

瑠美「えへへ、、きもひいい?」

「最高に気持ちいい、、」

瑠美「そろそろみんな来るから本気で行くね?」

瑠美「ンゴっンゴっンゴっ、、、ぷはぁっ、、、ンゴっンゴっンゴっ、、、ジュルルジュポジュポジュポジュポ、、、」

とんでもないスピードで瑠美がフェラしてくる。

一気に射精感が高まる。

「あー、、イきそう、、、」

俺は瑠美の頭を押し付け、瑠美の喉奥深くに俺の息子を突き刺す。

瑠美「ゴボッ、、、ンゴっンゴっンゴっ、ジュルルルル、、、ジュポッ、、、、」

「あああぁ、イクっ、、、イクっ!!!」

「ドピュ!ドピュルルルル!、、、ドクンッドクンッドクンッ」

たぶん30秒ぐらい出てたと思う。

瑠美の口からちゅぽんって音とともにちんぽが抜かれた。

瑠美が口を開けながら笑う。

瑠美「濃い、、、美味しい♡」

「はぁはぁ、、、えろすぎ笑」

瑠美はごくんと精子を飲み干す。

瑠美「今日はこれで終わり!また明日ね~!」

「瑠美!待って!」

瑠美「?どした?」

「瑠美って今日部活ある?」

瑠美「今日はないよ~」

「ちょっと学校終わったら残っててくれない?話がある」

俺はポケットに入れたコンドームを密かに握りしめながら話す。

瑠美「わかった、いいよ!」

放課後

瑠美「おまたせ!」

「全然大丈夫!」

瑠美「話ってなに?」

「瑠美、、俺ヤリたい」

瑠美「え、、、、ヤリたいって、、、せ、セックス?(小声)」

「うん、瑠美としたい」

瑠美「う、うーん、、、瑠美に彼氏いるの知ってるよね?」

そう、なんと学校でこんなことをしていて瑠美には真面目なイケメン彼氏がいるのだ。

「知ってる」

瑠美「どうしても?」

「どうしても。瑠美の処女を奪いたい。セックスしたい!」

瑠美「ちょちょちょ、、、声でかいよ!!」

「うちに来てくれない?」

瑠美「、、、、、、、いいよ、、、」

「まじ!?やった!」

瑠美「絶っっっっっったい誰にも言わないでよ!」

「言わない言わない!何回できるか楽しみ!」

瑠美「そんなにやらない!」

そんなこんなで家に着き、誰もいない家に入った。

瑠美「ひろーい!すごっ!」

自慢じゃないがけっこう家はでかい笑

両親に感謝だ。

「瑠美、お風呂入ってきなよ」

瑠美「あ、ありがと!」

瑠美は急いでお風呂に入っていった。

その間に俺はすることがある。

まずはお風呂から上がってきた瑠美に来てもらう様の瑠美の陸上のユニフォームを瑠美のカバンから探し出し、脱衣所に綺麗に折りたたんでおいておく、風呂場からシャワーの音がし、入って犯したくなったが、頑張って自制。

次に、小遣いをはたいてかったカメラを部屋にセットする。

今後のおなネタだ。

そして、ベットにタオルを引きまくる。

瑠美の処女を奪うのだから。

またジュースを用意し、片方に先輩から貰った媚薬?を目分量で入れる。

多いに越したことはないだろう、、、たぶん。

風呂からあがり、少し顔が火照っている瑠美にジュースを渡す。

瑠美「ありがと~!気が利くね!」

「勿体なきお言葉笑」

瑠美「ぷはぁっ!」

「おっさんかよ笑」

瑠美「なにをぉ!?まだピチピチだ!」

「ごめんごめん笑」

瑠美が飲み終えたところでお互い目を合わせ、どちらともなくキスをする。

瑠美「んっ、、、、、チュパ、、、、チュ、、」

「チュパ、、、チュ、、、チュ、、、チュパ、、」

20分ぐらいそうしてただろうか、瑠美の様子がおかしい。

キスをしているだけなのに、喘ぎ出す。

瑠美「んぁっ、、、、んっ、、はぁはぁ、、、もっとキスゥ、、、あんっ、、」

「(すげぇ、、、えろい、、、媚薬?のおかげか?)」

瑠美「胸触ってほしい、、」

「うん、触るよ?」

フニっ、、改めて触ると柔らかい、

ベットに瑠美を押し倒して揉みしだく。

瑠美「あぁっ、今日おかしい、、、めちゃくちゃ気持ちぃぃぃっ、、、、、」

「なんでだろうね笑興奮してるんじゃない?」

そう言いながら、俺は乳首を避けながら瑠美の胸を揉む。

瑠美「もっと、、、して、、」

「ん?なにを?(¯v¯)ニヤ」

瑠美「やだっ、、、乳首触ってぇ、、、、!」

「仰せのままに」

いきなり俺は瑠美の乳首に吸い付いた。

「ジュルルルルルルル!!!!」

瑠美「えっ!?ああぁんっ、、、!いやいやいや、イクっ!激しい!、、、、きもっちいいよぉ、、、!」

瞬間瑠美の上半身が反り返り瑠美が痙攣した。

乳首だけでイッたのだ。

敏感にも程がある。

俺は瑠美の顔に自分の息子を近づけた。

もういきり立っている。

瑠美「はぁはぁ、、、デカい、、、いつもより、、、健人も興奮してるの?」

「しないわけないよ笑やばい」

瑠美はいつものように丹念にフェラをしてくれる。

チュパ、、、チュ、、、チュ、、、チュパ、、、亀頭を包み込むようにねっとりとした、、、、

「うっ、、!?」

突如乳首に違和感を感じ、見ると瑠美はフェラしながら右手で俺の左乳首を転がしていた。

瑠美「へへ、、気持ひいい?」

瑠美が咥えながら話す。

「なにこれ、、気持ちいいっ、、どこでこんなの」

瑠美「じふんでひらべたんはぁ~笑(自分で調べたんだ~)」

ジュポジュポジュポジュポッ、、、ヌチャッ、、、

このまま出してもよかったが、今日は瑠美との初めてのセックスだったので、勿体なく思い、辞めさせた。

「瑠美、そろそろいい?」

瑠美「いいよ、、、///////」

コンドームをつけようとした時、

瑠美「初めては生がいい、、」

「えっ!?で、でも、、」

瑠美「大丈夫!今日は大丈夫な日!」

「わかった、いくよ?」

瑠美「うんっ、、きてっここに入れるの」

ゆっくりゆっくり瑠美の中に入れていく。

めちゃくちゃ締まっている。

「きっっつ、、、、大丈夫?」

瑠美「痛い、、ゆっくり、、、ゆっくり、、」

ヌプププ

瑠美の愛液が潤滑油となってゆっくり入っていく。

瑠美「ああっ、、、、入ってる、、、」

ついに根元まで入った。

「瑠美!全部入ったよ!」

瑠美「よかったぁ、、、痛い、、笑」

俺と瑠美は繋がったまま2分ほどキスをした。

瑠美の痛みが少々マシになったようなので、ゆっくり動き始める。

ヌチャッ、、、ヌチャッ、、

瑠美「健人、、、もうちょっと、、、ゆっくり、、、」

「ごめんごめん、」

少しずつ早くしていく。

瑠美の痛みも徐々に快感に変わり始める。

瑠美「いっ、、た、、、あぁ、、、、んっ、、」

瑠美「はぁはぁ、、、んっ、、、あはぁっ、、、あぁ、、」

「あぁ、、きっつい、気持ちいい、、」

俺はもう耐えられなくなり、どんどんスピードを上げていく。

「あああぁっ、、、気持ちいい!気持ちいい!!ああああああ!」

瑠美「早いっよっ、、、!ゆっくり、、、ああぁっ!きもちいいぃ、、、!あんっ!」

「グチャッグチャッグチャッ、、、、パンパンパンパンパンパンパンパンパン」

瑠美「あああぁぁぁ、、、イグゥイグっ、、、イグォ」

いつもの瑠美からは想像できない、獣のような声を上げていた。

「あぁ、るみいきそう!いくいく!」

瑠美「初めては中がいいっ!、、、だしてぇっっっ、、、!アアアアァァァァァア、、、イクゥイクゥイクイクイクイクイクイッ、、ああっ!」

瑠美の身体が大きく仰け反る。

俺は瑠美の膣奥深くに40秒ぐらいありったけの精子を種付けさせるためだけに注ぎ込んだ。

瑠美「まだでてるぅ、、、っああぁ!」

「まだ出るっでるっいくっ!」

「ブピュッ、、、ブピュッ、、、」

出しすぎて変な音がしてた。

ゆっくり瑠美のまんこからちんこを抜くと、信じられない量の精子と血が出てきた。

瑠美「危険日だったら絶対妊娠しちゃうね笑」

「最高だ、、、これ以上ない、、、幸せだ、、」

俺が快感に浸っていると、瑠美が俺の息子を咥える。

残った精子を全て吸い出し、またフェラをしてくる。

瑠美「もっとしよ?今日はずっと中に出して」

その後、4回瑠美に中出しをしてその日は終わった。

この日の話はこれで終わり。

まだ瑠美関連の話はある。

そしてこれから先出てくるかもしれない登場人物の紹介をしておく。

ルイ:同じ中学。バレー部。めちゃくちゃ可愛い。学校で1番可愛い。が、彼氏持ち。胸がデカい。背は150ぐらい。

萌:高校で出会う剣道部。めちゃくちゃスタイルいい。美人系。俺の事めちゃくちゃ好き。

はるか:高校で出会う。同じ学年で1番可愛い。ハンドボール部。

サキ:双子。俺と同じテニス部の後輩。可愛い

マキ:双子。俺と同じテニス部の後輩。可愛い

結花:同じ塾の3歳年下の中学生。イケメン系可愛い

名前も知らない中学生:ジュルルが同じ。可愛い。

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