これは後に数々の女性と体を重ねるようになる男の始まりの話
ここで自己紹介
俺:顔はかっこかわいいと言われるタイプつまり中性的
瑠美:普段はめちゃくちゃ優等生。仲良くなるとめちゃくちゃ性欲が強いことに気づく。男心を掴むのがうますぎる美人系。中学生1年生の頃から周りに比べれば体が発達していた。とにかくエロい
れん:野球チームに入ってる。なんでも出来る。変態
今回は中学生の頃の話
中学一年生の俺は性欲ばかり強いただのマセガキだった。しかし、顔が女性顔で昔から可愛いと言われることが多かったので男女問わず話すことができた。
ある日文化委員だった俺はクラスの出し物の準備で瑠美とれんとその他女子2人と放課後の教室に残っていた。
皆部活の服装でその準備に参加していたので陸上部に属していた瑠美のハーフパンツからはなんとも言えない艶かしい白い足が見えていた。
また上に来ていたTシャツも緩く、中学生1年生なのでブラジャーを着ている人の方が少なかったので瑠美の胸元はかなりガードが緩く何回もチラチラ見えていた。
れんもそれには気づいていたようでほとんど俺には隠す様子もなく瑠美の胸元を覗いていた。
俺はれんをしばいて廊下にでた「れん笑ちょっと来て笑」
俺「さっきから何見てんの笑」
れん「あれはしょうがないって!けっこう見えた!先っぽちょっと茶色だったぜ」
俺「馬鹿笑変態」
と言いつつ、マセガキだった俺はどうにか美少女の瑠美の胸元を覗いてみたかった。
だが、そう都合よく見れる訳もなくその日は準備を終え皆それぞれ部活に行った。
俺はその日家に帰ってから瑠美のことを思いながら抜いた。
次の日学校で席替えがあり、何と俺と瑠美は前後になった。
瑠美「健人じゃん!よろしく~!」
俺「よろしく~(やった!何とかして関係を発展させたい、、、)」
俺は授業中体を横に向けて授業を受けることが多く椅子の背もたれが常に体の横にあり、背中は窓側に向かうように座っていた。
ちらりと横を見ると瑠美の綺麗な足がスカートから伸びている。
俺は瑠美が机の棒に足を乗せているその下に偶然足が入ったかのように配置した。
瑠美が足を動かせば俺の足に当たるような位置だ。
臆病な俺はそれだけでドキドキしていたのだ。
そのまま授業は進み半分ほど時間がすぎたところで瑠美が足を動かし、俺の足とぶつかった。
瑠美「あ、ごめん!」
俺「大丈夫よ~」
瑠美は1度足をひっこめたが、俺は足を引っ込めずそのままにしておいた。すると、瑠美の足が徐々に動きまた俺の足に当たってきた。今度は瑠美は何も言わなかった。ずっと黒板を見て授業を聞いているふうに装った。俺も何も言わなかった。
それから1週間ほど授業中はそうやって足先だけでお互い触れ合っている状態が続いた。俺は何とかさらにドキドキするようなことがしたかったので、作戦を練り次の月曜日に実行しようと思いたった。
月曜日いつものように授業が始まる。
俺は5分ほどたったところでたまたま腕が下がっていたかのように手を瑠美の綺麗な生足の近くにぶら下げていた。
すると、瑠美の足がいつものように俺の足に近づいたところで瑠美のふくらはぎが俺の手にあたった。
瑠美はびっくりしたようにこちらを見たがすぐに視線を黒板に戻した。
瑠美は足を離さなかった。
それを瑠美からのOKサインだと思った俺は手を裏返し、手のひらで瑠美のふくらはぎに触れた。
瑠美はなおも真面目に授業を受けている。俺はそのまま少しずつ手を上げていき、瑠美の膝に到達した。
脚フェチの俺はそれだけで股間が最高潮に膨らんでおり、めちゃくちゃ興奮した。
瑠美は顔を赤面させ、前を向いていた。俺は瑠美の太ももに手を進め、太ももの裏を触り内ももを触り、ついに瑠美の秘部に到達した。瑠美は足を閉じたがもう遅い。俺はパンツ越しに瑠美の秘部を撫でた。
瑠美「、、、ッ、、、」
始めて瑠美の声が出た。
俺はそれで調子に乗り瑠美の股間を刺激し続けた。
指先がじんわり染みてきたような気がした。瑠美は濡れてきていたのだ。俺はそのまま瑠美の股間を撫で回していると、突如瑠美の体が震えた。
瑠美は授業中にイッたのだ。俺は手を戻すと指先に少し粘つく液体がついているのを見て顔を火照らせている瑠美に見せた。
俺「瑠美、みて(小声)」
瑠美「最悪、馬鹿(小声)」
俺「気持ちよかった?(≖͈́·̫̮≖͈̀)ニヤァ」
瑠美「聞くな、馬鹿。人に触られたの始めてなんだけど!(小声)」
俺は指を綺麗に拭き、その日はそれで終わり文化祭の準備も部活もなく家に帰った。
ただ俺はどうしても物足りなかった。(もっと瑠美に触れたい。エッチなことがしたい!)
俺は瑠美にラインをした。
俺「瑠美~」
瑠美「なに〜?」
俺「明日言いたい子があるから早く学校に来て欲しい」
瑠美「なに?変なこと?」
俺「ゼンゼンソンナコトアルワケナイジャナイカ」
瑠美「嘘くさ笑変なことしたら彼氏に言うからね!」
そう瑠美には彼氏がいたのだ。人気者で俺とも友達のイケメン彼氏が、、、
次の日の朝俺は瑠美との約束時間より10分早く間に合うように家を出て学校につき色々準備を始めた。男子トイレの便座の蓋を綺麗にする。(何に使うかは後でわかる)人が来ても大丈夫なように校舎に鍵をかけておく。
そうこうしてるうちに瑠美が来た。
瑠美「俺~?どこ〜?」
俺はトイレで息を潜めている。
俺と瑠美の教室に入るにはトイレの前を通らないと行けないのだ。瑠美の足音が近づく。俺の心臓と股間ははち切れそうになっていた。瑠美がトイレの前を通ったタイミングで俺は瑠美に襲いかかり男子トイレの個室に連れ込んだ。
瑠美「キャッ!何!誰!」
俺「俺だよ。」
瑠美「なんだ、俺か、、、、びっくりした笑どうしたの?こんな朝早くから」
俺は不意に見せられた瑠美の笑顔にドキッとした。
俺「(そうだ、瑠美は学年でもトップレベルの美人だったんだ。忘れてた)」
俺「昨日の授業が興奮しすぎてさ、家帰っても興奮しっぱなしだった笑」
瑠美「変態笑まぁ、瑠美もだけど~」
俺「昨日の続きてしていい?」
瑠美「、、、、、、絶対彼氏に言わないでよ?」
俺「言わない、てか言えない笑」
瑠美「確かに笑」
俺「じゃあ、、、」
俺は瑠美のスカートから見える瑠美の綺麗な太ももに手を伸ばす。
瑠美「、、、ッ、、、触りかたがエロいよ、、、」
俺はさらに右手を瑠美の少し膨らんだ胸に伸ばし、カッターシャツの上から瑠美の胸を揉む。
瑠美「んッ、、、胸まで、、、」
俺「触りたかった笑」
瑠美「特別だよ?彼氏ともキスまでなんだから」
そう言われて俺は瑠美にキスをして瑠美の唇を上書きしたい気分になった。右手は瑠美の胸を揉み、左手は瑠美の秘部を優しく刺激しながらまた優しく唇を重ねる。
瑠美「ん、、、んぁっ、、、」
「クチュ、、、クチャッ、、、クチャ」
2人しか居ない校舎の男子トイレの個室で唇を合わせる音が響く。
俺は興奮し瑠美の口に舌を入れた。
瑠美「んんんぅ、、べろぉ、、んはぁっ、、キス好きぃ、、、」
俺「瑠美えろすぎ、こんなにえろかったなんてな笑」
「クチャ、、、、ピチャ、、、ピチャ」
俺はディープキスをやめ瑠美のカッターシャツのボタンを開け、スポブラをずらし直接胸をもんだ。
瑠美「んぁっ!恥ずかしいよ、、、」
俺「綺麗だよ、、、すごく綺麗」
俺は我慢できず瑠美の右乳首に吸い付く。
「ジュルッ、、ジュルルルル」
瑠美「あああぁんっ!」
今日1番の声が出た。もう俺の股間は破裂寸前だ。
瑠美の胸に吸い付きながら、直接股間を触る。初めて女の股間を直接触った俺は驚いた。
俺「すげぇ、、、めちゃくちゃ濡れてる。」
瑠美「はずかしいよォ、、、、」
俺「気持ちいいの?」
瑠美「気持ちいい、、、」
俺は瑠美のズボンとパンツを一気にずり下げ股間にむしゃぶりついた。
瑠美「ダメっ!そんなとこ汚いよ!」
俺「汚くないよ、」
「ジュルルルルルルルッ!ピチャピチャピチャ」
瑠美「んんんっあああっ!なにこれ!こんなの知らない!あああぁんっ!イッ、、イクイクイクイクイクゥー!!」
瑠美はイッた。
イッあとの瑠美は放心状態で胸は俺の唾液で光り、股間もびちゃびちゃになっていた。俺はその姿にますます興奮し、子供ながらにパンパンに膨れた股間を便座の蓋に座り込む瑠美の前に出した。虚ろな目で俺のちんぽを見た瑠美は躊躇せずにいきなり咥えた。
俺「ウッ!そんないきなり!」
瑠美「ジュポジュポッ、、ハァハァ、、、んッ、、、ジュルルジュポジュポジュポジュポ」
俺「あぁぁぁぁっ、気持ちいい、、、はぁはぁはぁ、、、」
俺は負けじとまた瑠美の股間に手を伸ばす。
瑠美「ジュポジュポッ、、、んぁっ!今舐めてるのにぃ、、、、あああぁ、、、」
俺「瑠美、イきそう、、、、あああ、」
瑠美「イイよ、イッて、いっぱい精子見せて!」
俺「あぁ、、、、!!い、、、イクっ!イクッ!」
ドピュッドプッドクンッドクンッ
俺は瑠美の口内にありったけの精子を注いだ。
瑠美「んぁ、、、、ンゴっンゴっンゴっ、、、」
瑠美は全部吸い取った後に手に吐き出し、
瑠美「すごい、、ネバネバしてる、、、ちょっと臭いけど癖になりそうな匂い、、、」
俺「すげー、いっぱい出た笑」
瑠美「出しすぎだよ笑気持ちよかった!またしよ?」
俺「おう!大歓迎!明日の朝はどう?」
瑠美「毎日がいい、、、」
俺「変態め笑」
瑠美「うるさい笑」
こうして俺と瑠美の朝の戦いは1ヶ月ほど続くことになる。さらに今高校三年生の俺は瑠美と中だしセックスをする関係にあるが、そうなる過程も高評価が多ければ書こうと思う。他にも、瑠美より可愛いバレー部のアイドルを犯しまくった話、高校に入ってから後輩とセックスした話、2人のクラスメートとした話、塾にいる中学生2人とやった話などもあるので書こうと思う。
拙い文章だったかもしれないが見てくれてありがとうございました。