今までにやってきた変態話を語りたいと思います。
実際にあったお話を思い出して書くので、フィクションで作ったヌキ用のお話ではないのであらかじめご了承の上読んでいってください。
まず、今は30代ですが私は小さい頃から相当エロくて、恋愛感情よりもHする好奇心のほうが早く芽生えたせいで数々の変態行為を行ってきました。
小学校の頃もかなり早い段階からセックス願望がありました。
ただ、その頃は知識もないので男女が絡み合っていることが気持ちいいくらいの認識しかありませんでした。
授業中や習い事の最中もオナニーをしまくっていました。
いや、そんなのできるわけないって思うかもしれませんが、当時はそれがオナニーだとも思っていませんでしたが何故か股間を太ももでグッと挟んでエッチなことを考えると気持ちよくなってしまって、精子はまだ出ませんでしたがとても気持ちよかったので色んな場面でやっていました。
どっちかというと中出しの感覚に似ているので、今やっている手を使ったオナニーより気持ち良かったと思います。
では当時の変態行為を紹介していきましょう。
まず気になっている女の子の筆箱の上で股間を擦る。
これは放課後ですね。
誰もいなくなった教室にあえて戻り、置いたままにされた筆箱の上に腰を下ろし股間をスリスリ・・・誰もいない教室でのいけない行為が気持ちいい。
あとはこれはみんなもやったことある人いっぱいいると思うけど、気になる女の子のリコーダーを舐める。
俺はしょっちゅうやっていた。
特に音楽の授業でリコーダー使った日の放課後、またしても教室へ戻りベロベロ舐めまわした。
次は友達の家での出来事。
小◯生ってまだ男女で遊ぶことって結構普通にあったので、友達の家に集合してみんなでプロレスごっことか。
その時も男女混ざってもみくちゃになりながらプロレスをしていたが、俺は当然狙いは女子。
とにかくみんな騒いで笑いながら組み合っていたが、俺は特定のお気に入りの女子を見つけて
「よし、俺とあっちの部屋で勝負だ」
と女子を誘って最初は普通に組み合っていたが、途中からベッドへ引きずり込んで布団の中に潜り込んで後ろから羽交い締めにして
「どうや、参ったか!動けないだろ?降参する?」
すると
「お前なんかに負けるか」
と一生懸命もがく。
その間に股間をお尻にわざと押し当ててグリグリ。
心の中で
「すげぇ、気持ちいい!」
もちろんまだ精子はこの頃は出ないのでそのまま気持ちよく果てる。
さらにエロさは増大して中◯生になる。
この頃は特に女の匂いを嗅いでみたい願望が強くて、放課後、誰もいなくなった教室へ1人戻り、可愛い女子のロッカーをそっと開ける。
すると体育のジャージが置いてある。
そっと手にとって一気に顔にうずめる。
まだ中◯生だった俺は電気の走るような衝撃だった。
「なにこのいい匂い!」
まだ人生で体験したことない興奮を覚えたのがこの時だった。
甘くてとてもいい匂いだった。
そろそろ精子の出る年齢だったので、さすがに教室でオナニーするのはまずかったのでそのまま自宅へ持ち帰り、思うがままに匂いを何度も何度も嗅ぎながらオナニーをした。
次の日はあえて早く学校へ向かいそっとジャージを返した。
そして高◯生。
この頃はそろそろ本格的にセックス願望が強くなる時。
不純な理由もあって女子の多い高◯へ進学。
とにかく教室は甘い香り。
体育の時間とかわざとサボって1人教室へ戻って女子が脱いだ制服をこっそりとトイレへ持ち去り、個室の中で制服のブラウスやスカートの匂いを嗅ぎながら手でシコシコしながらよくオナニーをしたものだ。
あとは可愛い女子の体育館シューズの中に精子をぶちまけたこともある。
もちろん精子は拭いたけど、それを知らずに履いている女子を見ながらニヤニヤしていた。
一応高◯で彼女はできたんだが、とにかくセックスをやらせてくれないやつで、そのまま高◯では童貞のまま卒業してしまった。
それから性欲だけが強いまま20歳を過ぎたのだが、セックスだけは未経験のまま過ごしていたある日、ちょっとしたチャンスが舞い込んできたのだ。
ひとつ下の妹がいるのだが、それなりに仲が良くて、ぶっちゃけ我が妹ながらそれなりにエロい体をして可愛かった。
その日、大学生だった妹がベロベロに酒を飲んで家に帰ってきた。
何度かそういうことはあったのだが、酒が弱いくせに好きらしくて毎回泥酔して帰ってくる。
そっと妹の部屋を覗くとベッドでうつ伏せになってバタンキュー状態だった。
大学生らしいいかにもコンパで女子が着ていきそうな清楚な服で寝転がっているのだが、その清楚な服のスカートからキレイな太ももが見えていた。
俺は起こすふりをして
「おい、このまま寝たら風邪引くぞ」
と体を揺らして起きないか確認するとん~~と言いながら反応はあったようにも感じたが酩酊状態。
これなら多少触ってもバレないと思ってスカートをめくる。
すると、色白の足とキレイな太ももとムッチリしたお尻とご対面。
これを読んでいる貴方、姉妹とかには性的興奮を覚えないと思うかもしれないが、結構姉や妹にはエロさを感じる人が多いらしい。
実際姉や妹との性暴行被害も多いのも事実。
まだこの時は童貞だった俺は初めて若い女の太ももとお尻を見て股間はビンビンカッチカチ。
ゆっくりと撫で回すように足やお尻を触った。
この時はもうとにかく挿れたくて仕方がなかった。
一応念のために何度か揺らしたりしたが全く目覚める気配はなかった。
しかし万が一あそこに挿れている最中に起きられても困ったので深い眠りに入るまで少し待った。
そして30分くらいしたら完全に爆睡状態。
コンドームを装着して妹のパンツだけをそっと脱がしていざ穴にご対面。
さすがに濡れないと挿れられないのでマンコをグリグリと刺激してやると、ちょっとずついい感じに中が湿ってきた。
我慢できなくなってきたのでゆっくりと自分のチンコを押し込む。
「よっし、童貞卒業だ!」
と喜びながら妹が起きないようにあまり激しく動かさないように腰を動かした。
初めてだったのであっという間に絶頂が訪れ、簡単に果ててしまった。
パンツを元に戻しそのまま部屋に急いで戻った。
この酩酊状態の女とセックスすると起きると思っている人もいるかもしれないが、その後彼女ができたあとにも何度か試したのだが、酩酊状態まで行くとこっそり寝ているうちにセックスしても気づかないらしい。
それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。
数々の変態行為いかがでしたでしょうか。
それではまた!