散歩する「お尻のお姉さん」を追いかけてみると・・・

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私は昼前に散歩する習慣がある。

今日もよく朝から五月晴れに恵まれ、そして昨晩降った雨もあって、

世界はいつもより透明だった。

草木が茂り出した庭の湿った匂いを胸いっぱいに吸い込むと、

春の陽気や花の香りがする。

日課をこなすべく、町へ歩き出た。

私の住む町は、比較的落ち着いた治安のいい街で、

ケーキ屋や洋食屋、コンビニや植物園などがあり、

町の道路も綺麗に整備されていた。

コンビニで一本たばこを味わった後に、缶コーヒーを飲み干してから

歩いていると、目の前にお尻がキュッと大きく張った、デニムの女性が犬を散歩していた。しばらく同じ方向へ歩いていたので、私はずっと、その女性が右、左と足を踏み出す毎に、彼女のムチっとしたお尻も右、左と主張するように弾力性をもって動いていた。

彼女の身長はおそらく150cm程で、顔は細い目だが、つやのある肌。真っ白ではないが、健康的に焼けた肌を持っていた。

しばらく主張の強い尻を見ながら歩いていると、彼女は公園の方へ向かった。

どうやらペットの犬を自由ににさせるらしい。

リードから放たれた犬が元気にそこらへんを走り回る。

彼女は立ったまま、子供を見るような目線で犬を眺めていた。

そして私は、むっちりとしたデニム尻を眺めていた。

5分ほど経っただろうか。彼女が足を少し、もじもじと動かし始めた。

何をしているのか・・・としばらく考えを巡らせた。そして思いついた。

彼女は・・尿意を催している・・

もじもじとするたびに、お尻がきゅっきゅと方向を変えるので、

私はそれだけでも満足度が高かったのであるが、もしかしたらこのまま

彼女の生尻を味わるかもしれない・・・

そう期待していると、彼女は犬を放っておいて、周囲を見回しだした。

当たりだ・・彼女はこの陽光の射す公園で、放尿するための場所を探している・・

彼女が小走りで歩き出した。むろん、その方向に公衆便所がないことはわかっている。

茂みが生い茂っているところへ走っていく。そして立ち止まった。

再度彼女は当たりを見回し、そして、ぴちっと履いているデニムに手をかけ。

勇気を振り絞るように、デニムとパンティを膝まで下した。

ピンクのパンティのクロッチの部分と、彼女の大胆に大きい尻があらわになり、そのまましゃがんだ。一瞬だったが、白い尻に対比して彼女のアナルはクレヨンで書いたような茶色をしていたのが分かった。

息を殺して、じっと静かにしていると、しゃーっという放尿音が聞こえてきた。

そこで私はわざと、がさっという音を立てた。

彼女はびくっとしてこちらを発見した。驚愕、そして恐れ、という顔をして、

放尿中の性器を丸出しにしながら、固まった。

私が近づくと、彼女はびくっと体を震わせ、その反動でズテンと尻からこけてしまった。彼女の足が宙を舞い、彼女の茶色く着色したアナルや性器がしっかりと見て取れた。

「ち、ちがうんです・・これは・・」

何が違うのだろうか・・公園ではしたない尻をぶら下げながら放尿するのが癖であるということに対して、だろうか。

私は何も言わずに、ズボンを下し、ペニスをボロンと出した。

「なめて。」

それだけ言うと、彼女はじっと私の顔とペニスを見つめた。

そして観念したように、不服な顔をしながらこくりとうなずいた。

私はふにゃふにゃのペニスを出したまましゃがんでいる彼女に近づき、

顔の近くへ差し出した。

恐る恐る伸ばされた小さな右手がペニスを掴み、しごき始めた。

彼女は覚悟を決めた顔で、目をつむり、咥えた。

亀頭にキスし、裏筋を少し舐めてから、咥える。フェラチオはしっとりと丁寧だった。ふと彼女の左手に目を遣ると、薬指にキラリとリングが光った。

緑輝く森の中で、彼女は私のために口を使って、いやらしい音を立てながら奉仕している・・その状況に言い知れぬ幸福感を得た。

だんだんとペニスは固さを増していき、それに伴って、もっと彼女をペニスで感じたい、という欲望が胸で渦巻いた。

私は両手で彼女の頭をホールドし、思いっきり腰を突き出した。

「うぅ~ん!!!」

イヤリングの光る左手で私の太ももバシバシと叩き、ぶはぁと口からペニスを抜いた。ペニスと彼女の口には、いやらしく光りに照らされた粘液で橋がかかった。

もう一度、彼女の口を味わうべく、頭を押さえつけながらペニスをしゃぶらせ、腰をグラインドさせた。しっかりと硬くなったペニスが彼女の喉奥が突き刺す。そしてまた、彼女はむせながら、唾液を口から吐いた。

「立って」

私は彼女を無理矢理に立たせ、近くにあった大木に手を突かせた。

そして、白くて大きいむっちりとした尻を、アナルの内側がめくれそうになるくらい、がっちりと両手で開いた。

指で膣に指を入れてみると、もうしっとりと濡れていた。

「お願い・・やめて・・・あぁん!!指入れられると・・そこぉ・・弱い・・」

膣に入れたときに、彼女の背中はビンっとS字曲線を描き、

大きいお尻がキュッと上を向く格好となった。

そしてがっつりと硬くなっているペニスを膣にあてがい、

そして一気に突いた。

「あぁっ!あっあっあっ・・・」

最初の一突きに思った以上の声音が出てしまい、口に手を押さえて必死に声を抑えた。しかし、そのような仕草をされると逆に大きいはしたない声を出させたくなる。

私は容赦なく、高速で膣奥を突くように、バンバンと腰を巨尻に打ち付けた。

「あんっ!あぁっ!!あっあっあっ・・あぁっ!!」

彼女の声がどんどん高くなっていく。そして遂に、先ほどの放尿の残りが

ぷしゃーっと地面を濡らした。

「あぁ・・・ん・・だめぇ・・見ないで・・」

一度ペニスを引き抜き、変わりに中指を突き立て、ぐちゃぐちゃと膣をかき乱した。

彼女は急激に襲ってくる感度に、むっちり尻を左右に振り、最後にはブルンっと震えながら絶頂した。

休みを与えず再度膣にペニスをぐっと刺した。

どんどんとペニスの動きは加速する。彼女は苦悶した表情で、額にはしっかりとした皺が作られていた。

「あんっ!あっあっあっ!もうだめっ・・もう・・本当に・・あんっ・・またイッちゃう・・・」

「奥さん、もしかして久しぶり?」

こくこくとうなずく。

「俺もイキそうだ・・このまま出すよ」

「だめぇ!!ちょっとまって・・・あんっ!あっあっあっ中には・・あんっ出さないで・・あんっ!!」

私はペニスを引き抜くどころか、膣奥にがっつりと突き刺した状態で、

しっかりと1週間分の精液を放出した。

茶色いアナルが、ヒクヒクと動く。しばらく挿れたままにし、ヒクヒクが収まってから、ペニスを引き抜いた。

彼女はがくっと膝をつき、肩を揺らしながら、息をした。

最初かっちりとポニーテールをしていたが、今冷静になってみると、ポニーテールはもうほぼほぼ解けかけていた。よほど、挿れている最中に首を振ったりして膣の中で暴れるペニスを感じていたらしい。

私はそのまま、彼女を置いて公園を後にした。

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