つい最近、4-5年ぶりに実家に3日間ほど帰省してました。
そして2日目の夕方くらいに地元の連れと飯食って、夜21時頃に一人で実家に向かって歩いてるとき、周りの景色を懐かしんでたんですが、ふとあることを思い出しました。
そういや、学生時代の10年ちょい前くらいに近所によく覗きに行ってた民家のお風呂場があったんです。
その当時は、小◯校低学年くらいの女の子とその母がいて、母もおそらく30過ぎくらいでまぁまぁなオカズになってました。
そのことをふと思い出してちょっと寄ってみたんです。
この時間になるとほぼ人通りもない住宅地で、民家と民家の狭い路地に入った奥にある窓の向こうが風呂場。
その路地の奥に入り込めば人目の心配もありません。
いざその場所に静かに侵入してみると、風呂場に明かりが灯っててこちらとしてはドキドキしてきました。
まぁ、あの頃オカズにしてた母親はもう40は過ぎてるかなぁ・・・なんて思いながら覗いてみると・・・まさかの、若い女の子がまさに頭を洗っている真っ最中。
あんま深く考えずにここに来たけど、思えばあの頃に小◯校低学年ほどだった女の子は今ごろは女子◯生くらいになってるわけですよ。
黒髪の長めの髪を強めにガシガシ洗っていて、まさに今は観察し放題タイム。
おっぱいはまぁまぁCカップくらいで乳首も小さめ。
細めの体でオカズとしては最高級。
頭を洗ったあとは、カミソリで脇の毛→陰毛の処理と流れていきました。
顔もチラっと見えたけど清楚な感じで、その場で2回御馳走になりました。
また実家に帰ったら寄ってみます。
いつになるかわからんけど・・・。