僕の名前はとよきち(高校二年生)。
同じクラスで幼なじみの白石芽依さん(島崎遥香似)に恋い焦がれている。
今回も前回に引き続き、僕が中学一年生の時に、初めてオ○ニーをするきっかけとなった、教育実習生のゆづき先生(当時25歳橋本環奈似)との思い出を書きたいと思います。
思春期真っ只中の僕はあれ以来(前回の話)、腕に残るゆづき先生の柔らかでムニュっとしたオッパイの感触と、もう少しで見えそうだった水色のブラのカパカパな隙間を思い出し、毎日オ○ニーをするのが習慣になっていた。
今まで僕は女の子を好きになったこともなかったのだけど、今の僕は寝ても覚めてもゆづき先生のことで頭がいっぱいで、胸もキュンキュンして、間違いなくゆづき先生に恋をしていた。
そのゆづき先生(教育実習生だと思ってたけど講師だったのか?不明)に大きな変化があった。
一つめは、1年生から3年生まで各4クラス全12クラスをケガした岡田先生にかわり体育の授業を見ていたが、1年生4クラスのみを請け負う事に変更された。
噂によれば、三年生のヤンキー女子連中がゆづき先生の人気を妬み、プールの授業中にゆづき先生の水着を脱がしたというのだ!しかも裸のゆづき先生を土下座させて、スマホでその模様を撮影したとかしないとか..。
真実は闇の中だけど、何かあったのは間違いないようで、最近のゆづき先生はあまり元気がなかった。
僕の通っていた中学校では、一年生は男女混合で、二年生からは別々にプールの授業が行われていたので、もしゆづき先生の噂(どこまでが真実かは不明)がホントだったとしても、男はいなかったというのが、僕にとっては唯一の救いだった。
二つめは、僕のクラスの担任通称ウエポンが産休に入り、副担任の岡田先生が松葉杖をつきながら、朝礼と終礼を行うのだけど、給食の時間と掃除の時間だけは、ゆづき先生に変更され、毎日会えることに。
クラスの男どもはこの朗報に狂喜乱舞し、今や学校のアイドル的存在になったゆづき先生の胸ちら、透けブラ、透けパン、パンちらを見ようと、必死になっていた。
僕も他の奴らに負けじとあれ以来(前回の話)、特に先生の服装を、毎日念入りにチェックするようになっていた。
ゆづき先生は、清楚で品のある優等生タイプなので、派手なものは好まず、とにかく落ち着いた服装が多かった。
例えば毎日パンツスタイルで、スカート姿は一度も無しで、上半身も色のついたTシャツや、ボタンが全部留められた隙のないブラウス姿が多く、サービス的な素肌の露出も無かった。
ゆづき先生と一緒にいる時間が増えれば、少しはエッチな光景を望めるのでは?と淡い期待を抱いていた僕らだったが、現実は厳しかった。
休み時間になると僕のクラスでは、あちこちで男子が固まり、ゆづき先生の話題で盛り上がっていて、もちろん僕も、親友のテル(空手をやっていてのちに頭)とゆづき先生の情報交換をしていた。
テル「あのさ~とよきち。ゆづき先生って金曜日の給食の時だけ、夏なのにジャージ着てるだろ?その時の先生はノーブラだと思うんだよ」
僕「えぇ~まさか!?確かにジャージ姿だけど、ただ楽なだけなんじゃないの?」
テル「でもなとよきち。どうやら金曜日だけは体育の授業が終わったら、職員室に寄らずに、このクラスに直行して来てるみたいなんだけど..」
僕「だからいつも金曜日はジャージ姿なんだゆづき先生」
テル「それにこの時期はだいたいプールじゃん。ゆづき先生俺たちの前では水着姿になったことないけど、金曜日はいつも髪が濡れてるし、ポニーテールもしてないから、誰もいないとこでプール入ってるのかもって。それでなんとなく気になって、先生を観察してたんだけど..」
僕「ゴクリっ..。それでそれで!」
テル「ゆづき先生のジャージってゆったりしてるだろ?だから誰も気づかなかっただけで、俺みたんだよ!先生が伸びしながら、体を後ろに反らすとこ!!」
僕「だから何さ?」
ウブだった僕は、なんでそんなことでテルが、ゆづき先生がノーブラだと言い張るのか理解出来なかった。
テル「何っておまえ。ジャージが引っ張られて、胸元がパツンパツンになってたんだよ。だから先生の胸の膨らみが、まるわかりでさー!!」
テル「ブラジャーしてたら、あそこまでハッキリと胸の形が浮き上がることなんて、絶対にあるはずがない!!」
テルの勢いと、こんなことで嘘をつくようなヤツじゃないことはわかっていた。
自分の目で確かめてやる!僕はひたすら金曜日の給食の時間が来るのを待った。
そして金曜日給食の時間..。
いつものように、ポニーテールはしておらず、髪も濡れたままで、青いジャージ姿のゆづき先生が教室に入ってくる..。
ゆづき「今日の給食はなにかなぁ♡」
クラスの女子たちは全然無関心のようだったが、男子どもがあちこちでザワつき始めていた。
その原因はゆづき先生の胸元で、なんとチャックが全開になっていたのだ..。
その為ゆづき先生のマシュマロのような真っ白い深い谷間が露になっていて、ここまで鉄壁だったゆづき先生のまさかのラッキーハプニングに、思春期男子たちが狂喜乱舞しながら固まっていた。
僕だけが知っていた、ゆづき先生の無防備な姿を、これ以上他の奴らに見られるのが堪らなく悔しかった。
僕「ゆづき先生!たまには一緒に食べましょうよ。ここだったらエアコンも効いてるし、眺めもいいですよ」
再びザワめきだす男子の奴ら。
テル「おい何か文句あるのかー?あぁ?」
テルの放ったひと声が、一瞬にして教室に静寂をもたらす。
ゆづき「わかったから。テル君も皆を怖がらせちゃダメでしょ♡」
ゆづき「うんそうだね。先生今日から順番にみんなと給食食べることにしよおっ~と♡」
そう言うとゆづき先生が、窓際の一番後ろで孤立した、僕とテルのもとに給食を持ってやってきた..。
僕「ゆづき先生はここに座ってよ。エアコンガンガンに当たるから」
ゆづき「ありがとうとよきち君♡今日は紳士モードなのかな?」
ゆづき「うわぁ~最高に涼しいねここ♡」
あえて教室に背中を向けた状態で座らせ、他の奴らからのイヤらしい視線をシャットアウトする。
テルに至っては恥ずかしいのか、ゆづき先生を直視出来ずに固まっていた。
僕はそんなテルを尻目に、ゆづき先生の胸元を至近距離で確認すると、確かにチャック全開になっていたものの、この間と比べたらかわいいもので、左胸のエロいほくろも見えていなかった。
ゆづき「やったぁ♡今日はソフト麺かぁ。それに夏定番の凍ったミカン。すごくテンションあがるよ(笑)」
僕「確かに!あとは可愛い女子に配られた牛乳の味は3倍美味しい」
ゆづき「とよきち君チビの癖して、以外とホントは、ませた少年だったりして~♡」
僕「ちょっと先生!この間は気にしてないとは言ったけど、言い方が乱暴になってるよー!」
ゆづき「ゴメンゴメン(笑)ただとよきち君もそんなとこがあるだなぁって♡ちなみに先生が牛乳配ったら美味しくのんでくれるのかな?」
僕「そんなの当たり前じゃん(笑)ゆづき先生だったら10倍増しだよ」
ゆづき「ホントとよきち君って..お世辞でも先生その優しさが嬉しいから、特別にもう一本とってきてあげるよ♡」
僕「あぁぁぁ!先生大丈夫だから、ここにいないとダメだよ」
危なくゆづき先生を、再びイヤらしい視線に晒すところだったがなんとか阻止。
ゆづき「とよきち君ってうちのキャプテンの芽依とお似合いだと思うんだけど..」
僕「ゆづき先生。急に何を言い出したのかな?白石さんは、ただの幼なじみなだけで興味はございません!」
ゆづき「キャハハハ(笑)全く同じこと言ってるし、向こうはとよきちって呼び捨てなのに、こっちは白石さんだって♡」
こんなに笑顔で楽しそうなゆづき先生の姿を久しぶりに見れた気がした..。
何となくだけど、僕らの会話を盗み聞きしているクラスメイトも、ゆづき先生の笑い声に安心しているようだった..。
僕「っておいテル!ゆづき先生がそばにいるのにひと言もしゃべってないじゃん」
テル「・・・。ごちそうさまでした。しゃべっただろーがとよきち~!」
ケンカも強くて友達思いなんだけど、硬派すぎるっていうか本当にシャイボーイで、顔を真っ赤にしながらテルは教室から出ていってしまった。
ゆづき「あらら..。テル君どっか行っちゃったね」
僕は頭の中で今の状況を整理する。
ゆづき先生とこんなに至近距離で、二人きりになれるチャンスなんてそうはない..。
普段のゆづき先生の服装は今のところ鉄壁で、胸ちら、透けブラ、パンちらすら拝めるチャンスがない。
この間はたまたま色々な条件が重なり、あわや!ってとこまで見れたけど、後にも先にもあの日が特別だっただけで..。
それだけ普段ガードが固いからこそ、チャックをあげ忘れてる、今日のゆづき先生の姿に、男子どもが狂喜乱舞したわけで..。
それにどうしてもテルが言ってたことを、本当かどうか、この目で確かめたい..。
僕「とよきち..チャンスは今しかないぞ!!」
ゆづき「どうしたの?とよきち君?大丈夫?」
僕「・・・。ゆづき先生疲れてるでしよ?ちょっと手を見せて!」
僕はゆづき先生の手を掴み、手のひらを広げさせ、親指でツボを押していく。
ゆづき「やっぱり男の子だね~。力加減が上手だし、すごく気持ちいい~♡」
僕「・・・。先生だって女の子ですね。手が小さくて、プニュプニュしてるし」
ゆづき「キャハハハ(笑)すごく気持ちいいんだけど..なんかちょっとくすぐったくなってきた~♡」
ゆづき先生が顔を赤らめながら、体をよじって悶えはじめていく..。
僕「手のひらをちょっとマッサージしてるだけなのに、先生は敏感なんですね~!」
ゆづき「キャハハハ(笑)とよきち君それはどういう意味かなぁ?おませな少年め~」
ゆづき先生の近くには僕しかいないので、先生もリラックスしてるのか、完全にガードは緩みはじめ、この間のように無防備になっていく。
笑いながら悶えているゆづき先生のオッパイが、ちょうど机の上に乗っかる感じで、プルプルと小刻みに揺れ動く。
無防備に机の上に乗せられたゆづき先生の胸は、ジャージのゆとりがなくなり、あまりにもだらしなくその形を変えている。
テルの言う通りだった..。
ゆづき先生のオッパイが机にムニュっと押しつけられたことにより、チャック全開の胸元が不自然に広がりをみせ、その隙間から前回と同じく、左胸のエロいほくろがチラチラ見えていたのだ..。
角度によってはすでに、ゆづき先生のオッパイの全貌がまるわかりかも知れない..。
僕「ゴクリっ..。今度は肩揉んであげるよ。ゆづき先生..」
ゆづき「えぇ~。悪いからいいよ~とよきち君」
僕「いいからいいから~遠慮なさらずに僕にまかせて!」
正直ゆづき先生の返答なんてどうでもよかった..。
怪しまれたらそこでおしまいだったけど、少しでも早く、ゆづき先生の胸元を覗きたいという一心から、多少強引だったけど先生の背後へと僕は回り込んでゆく..。
僕「・・・。ゴクリッ..。」
予想通りゆづき先生の鉄壁だったガードは崩れていて、無防備に開いた胸元の隙間から、想像以上に神秘的な光景が広がっていた..。
真っ白なオッパイは机に乗せられ、ムニュっと形を変えていて、その深い谷間の先にはライトピンクの垂れた乳輪に、それとはアンバランスな小さい乳首がのぞく..。
ゆづき「キャハハハ(笑)くすぐったすぎる~。けど気持ちいぃ~♡」
ゆづき先生のオッパイは、肩を小刻みに揉むと、プルプルプルっと振動し震え、ジャージの布を大きく掴むように肩を揉むと、胸元の隙間がさらに大きく広がり、ムニュリムニュリと机に押し潰されて形をよく変えた..。
初恋のお相手であるゆづき先生の、夢のような光景に、僕のアソコはすでに暴発寸前だった。
僕「ゴメン先生。僕ヤバいかも..」
ゆづき「どうしたのとよきち君?さては疲れたんでしょ。今度は先生がマッサージしてあげよう♡」
ここまで何とかゆづき先生に、触れないで堪えていたアソコだったが、何とも言えない気持ちになった僕は、自ら先生の背中に股間を擦りつけてしまった..。
ゆづき「・・・。そうだよね。とよきち君気にしないで..こっちこそゴメンね」
僕「先生ゴメンなさい。ホントに自分でもコントロール出来なくて..」
ゆづき「フフフ(笑)素直でよろしい」
ゆづき「とよきち君我慢できる?」
僕「できない..」
ゆづき「キャハハハ(笑)この間とよきち君が優しくしてくれて..ホントに嬉しかったんだぁ先生♡」
ここでゆづき先生が初めて、自分の胸元に視線をおとし、チャックが全開になっていることに気づく..。
ゆづき「そういうことか~。たまにやっちゃうんだよね~先生。でも今日に限ってはさすがにマズイんだけどなぁ」
胸元の隙間から、一度自分の胸を覗きこみ、舌をペロッとだしながら、ジャージのチャックをあげる先生。
ゆづき「とよきち君に、全部見られちゃったかなぁ~?」
僕「うん..。でも他の奴らには見せないようにしたから!」
ゆづき「・・・。だからかぁ~。急に一緒に食べようっておかしいと思ったんだぁ。とよきち君が守ってくれたのね♡」
するとゆづき先生は立ちあがり、僕の頭を軽く撫でると給食の片付けを始めてしまった。
僕は椅子に座り、ビンビンに勃起したアソコを静めようと何度もトライしたが、一向におさまらない。
ゆづき「誰にもテル君にも内緒だよ」
耳元でそう囁くと、机の位置を戻しながら紙の切れ端だけを置いて教室から出て行ってしまった。
「とよきち君へ..今日のは少し刺激が強すぎたかな(笑)もしおさまらないようだったら特別に..誰にも見られないように注意しながら10分後、職員室側の階段から屋上まで来て♡」
クラスの他の奴らに細心の注意をはらいながら、まずは職員室を目指していると、なんとゆづき先生と白石芽依さん(幼なじみ)が話し込んでいた。
芽依「とよきちなんで隠れるの?バレバレなんだけど(笑)」
僕「別にいいだろ..。ちょっと腹が痛くてさ..」
芽依「ふ~ん。お腹大丈夫なの?とよきちお大事にね」
また前回に続いて、白石さんが邪魔をするのかよと思いながらも、先に屋上に行ってゆづき先生を待つことに。
ゆ「キャプテンあとは放課後ゆっくり話そうよ」
ゆづき先生が白石さんに気づかれないようにウィンクしていた..。
屋上でゆづき先生が何を特別にしてくれるのか、まだオ○ニーを覚えたばかりのウブな僕には、まだ全然わかっていなかった。