そしてついに放課後になった。
「先生、何時ごろに終わるんですか?」
「5時には終わるよ」
「じゃあ、〇〇のコンビニに来てください」
そしてコンビニへ向かうと、ギャルっぽさのある服装でナナちゃんともう1人いた。俺の車に乗り込んできた。
「ほんとに来た先生、友達のユイ連れて来ちゃいました。隣の〇〇中で学年一緒です。〇〇のホテルにお願いしますね」
車を走らせた。ナナちゃんと同じくらいに可愛い。2人はそれぞれの学校で1番可愛いと言ってもいいくらいだ。
「はじめましてロリコン早漏先生。話は聞いてますよ。ナナに抱きつかれただけで、おちんちん勃起しちゃうロリコンで、ちょっとシコシコされただけでイッちゃいそうになる早漏な先生なんですよね」
「いや、そのー・・・・・・あっ」
ユイちゃんがズボンの上から触ってきたのだ。
「ほんと、ナナの言うとおりだね。今回は抱きついてもないのに、勃起させちゃってる」
「シコシコしてあげて、すぐイッちゃいそうになるからちゃんと手加減してあげてね」
ユイちゃんがチンコを取り出した。
「うわっー、ビンビンだし我慢汁めっちゃ出てるー。先生うちがパンツからオチンチン出す時、何も抵抗しませんでしたね。普通は運転中だからって言って抵抗すると思ったんですけど」
「ロリコンでマゾなんですよね」
「いや違・・・・・・あー」
ユイちゃんが手コキを始めた。
「軽ーくシコシコしてるだけですよ先生、それなのに声出しちゃって」
「先生我慢ですよ。運転に集中してください。もうすぐ着きますから、頑張ってください」
「あー、頑張ってって言われても、いやヤバイかも、ハー、アッー」
「もう限界ですか?、息荒いですよ先生」
「こんなので限界なんですか?ほんとに軽くゆっくりシコシコしてるだけなんですけどね?うちからしたら手コキしてるっていうよりは摩ってるだけなのに」
「うちも昼休みもっとシコシコしたかったもん、ユイも物足りないよね?」
「早漏先生だから仕方ないよ」
「あ、イクッ」
「先生何勝手にイこうとしてるんですか?ダメに決まってるじゃないですか」
「イク寸前だったね」
そしてなんとかホテルへ。俺が会計をして部屋に入ると、ユイちゃんがお風呂のお湯を入れ始めた。2人に全裸にされて、ソファーに腰掛けると、両サイドに寄り添いながら座ってきた。
「先生?オチンチン触ってほしいですか?」
「うん」
「正直だね先生。でも触って欲しかったら、昼休みみたいにちゃんとお願いしないとだめですよ」
「触ってください、お願いします」
「ハハハッー。大人が子供に言う言葉じゃないですよ。よっぽど触ってほしいんですか?」
「うちらも触りたいですよ。シコシコした感があまりないですから、ちゃんとした手コキしてあげたいです。でも先生のことだから、お風呂沸く前にイッちゃいますもんねー。だから乳首で我慢してくださいね」
2人に両乳首をいじられた。
「ンー、アッ」
「乳首も感じてますね、それに乳首勃ってきましたよ」
しばらくいじられてお風呂へ。シャワーではナナちゃんにチンコを、ユイちゃんにお尻を洗ってもらった。その間もやばかった。
「洗ってるだけなのに、腰動いてますよ」
「それに足もガクガク小鹿みたいですね。立ってられないですか?もう少しで洗い終わりますから頑張ってください」
浴槽に入ると、後ろから抱きつくようにユイちゃんが乳首をいじってきた。ナナちゃんは向かい合うように座った。
「先生ずっとビンビンですね。13歳の女の子の体はどうですか?」
「・・・・・・」
「恥ずかしいですか?ロリコンだから嬉しいですよね。大好きですよね」
「え?ちょっと」
ユイちゃんが俺の目を手で塞いで、何も見えなくなった。そしてチンコに何か触れた。
「先生気持ちいいですか?」
「気持ちいい」
「目隠ししてると何してるか分かんないのがいいですよね?何されてると思います?」
「手コキ・・・あ、気持ちいい」
ユイちゃんが手をどけると、視界が復活した。驚いたことに、俺のチンコは手ではなく、ナナちゃんの足で刺激されていたのだ。
「先生、残念不正解です。先生だから分かると思ったんですけど」
「でも足コキで感じちゃってましたね。やっぱりマゾですね」
「中1の13歳に足コキまでされて、先生恥ずかしくないですか?」
「ロリコンマゾな先生は恥ずかしさよりも嬉しくて、気持ちよさの方が勝っちゃうんですもんねー。どうせまたすぐにイッちゃいそうになるから上がろう」
ベッドに行くと。
「先生はロリコンだから、やっぱりセックスまでしたいですよね?」
「お願いします」
「自分からお願いしちゃいましたね」
「うちらも先生とセックスしたいけど、先生は彼氏じゃないですよ、彼氏なら普通にセックスしますけど・・・先生ならわかりますよね?」
「え?どいうこと?」
「彼氏じゃないんですよ、タダで中1の13歳の女の子とセックスするつもりですか?いくら先生でも彼氏じゃないからそれは無理ですよ」
「10万ずつくれたらセックスしであげますよ。しかも生で中出しまでさせてあげますよ。ロリコンならしたくて堪らないですよね?」
「うちらも先生と生でヤッて、先生の精子を中にたっぷり欲しいなー」
「そんなにお金持ってないよ」
「今持ってないだけなら、明日学校に持ってきてくれてもいいですよ。ユイには渡しとくので」
「ほんとに?じゃあ必ず明日持ってくる」
「じゃあ決まりだね。ロリコン先生にとっては安いくらいですかね。13歳のうちらの生オマンコで先生の大人オチンチンいっーぱい気持ちよくしてあげますね」
「でも先生覚悟してくださいよ。ホテルの休憩時間あと2時間ちょっと、何回もイカせて、たくさん精子搾り取りますからね。先生のこと骨抜きにしますね、じゃあうちから始めちゃいますね」
続きはまた後日載せますね!