俺が教師を目指していて、中学校に教育実習に行った時のこと。担当は1年生のクラスだった。そのクラスには、アイドルグループに居てもおかしくない美少女がいた。顔は幼さを残しつつも、端正な顔立ちで、スタイルもスラッとしていて、モデルのような美少女だ。名前はナナちゃん。みんなの人気者だ。教育実習の3日目の昼休みのことだった。
「先生質問があるのでこっち来てください」
そう言って、4階の奥にある使ってない教室に誘導された。そして、急にナナちゃんが正面から抱きついてきた。
「おい!どうしたんだよ」
「静かにしてください」
ナナちゃんのシャンプーの香りと香水の匂いが堪らなくいい。そして今、学校一可愛いと言ってもいい女の子に抱きつかれているのに興奮していた。それは心だけではない、息子も同じだ。半勃ちになってしまったのだ。ヤバいこのままだと完全に勃ってしまう。
「一旦離れろ」
「あとちょっとだけ」
まずい、このままではまずい。息子はさらに大きくなりかけている。俺は腰を少し引いた。これでなんとか回避できると思ったが、ナナちゃんにさらに強く抱きしめられると、ついにナナちゃんの体に当たってしまった。
「ハハッ、なんか硬いのが当たってますよ先生。まさか勃起しちゃったんですか?抱きついてるだけなんですけどね」
「いや、あのー・・・」
可愛い顔で上目遣いにさらに興奮した。そして、ナナちゃんは俺のズボンのチャックを下ろしてきた。
「え?ちょっと待て」
人差し指を立てて僕の口元に当てた。
「静かにしないと誰か来ちゃいますよ」
気づくと、俺の息子はパンツから出て、外の空気に触れていた。そして、優しく握られた。
「こんなことまずいから」
「そうですね、かなりまずいですよね、でも先生はまずい状況でも、中1の13歳の女の子に抱きつかれてだけで勃起させてる先生はもっとまずいですよー。抱きつかれただけなのに勃っちゃうとか、ロリコン確定ですね。先生はこういうことしたいから先生になるんですか?」
「そんなわけないやろ」
「うちも、先生を信じたいですよ。でもこんなに、おチンチンギンギンにしながら言われても信じれないですよ」
ナナちゃんの手コキが始まった。激しくはないが、とてつもなく気持ちいい。13歳にして慣れた手つきで、亀頭や裏筋、竿を責めてくる。俺は思わず声を漏らした。
「あぁぁ・・・」
「ンフッ、声出ちゃってますよ先生、それに先っぽヌルヌルしてきましたよ。我慢汁どんどん出てきてる」
もう限界だった。
「ヤバいよ、もうやめてくれ」
「もうイキそうなんですね、まだシコシコしてから1分経ってないですからね」
「気持ち良すぎて・・・」
「もう一度言いますよ先生。先生は立派な大人で、うちは中1の13歳の子どもだよ。分かってますか?大人が13歳の子どもに手コキされて、こんなに簡単にイカされそうになって恥ずかしくないですか?」
「でも気持ちいいから、あっ、ヤバい、イク」
ナナちゃんは手を離した。
「まだダメに決まってるじゃないですか。もっとシコシコさせてください」
結局この後さらに、2回寸止めを食らった。
「先生、もうすぐ昼休み終わっちゃいますね。どうしますか?イキたいですか?」
「うん、イキたい」
「ちゃんとお願いしたらイカせてあげますよ」
「お願いします。イカせてください」
「アハッ、立場逆転しちゃいましたね。ほんとに言うとはよっぽど限界なんですね。いいですよ。13歳の子どもの手コキでイッて、精子いっぱい出しちゃってくださいね」
「あ、イク」
「出して出して」
「イク!・・・・・・・・・」
「アッ、え?」
なんと4回目の寸止め。
「ギャハハ、完全にイケると思ったでしょ。あと2.3回シコシコしてたらイッてましたね。この続きは放課後にしてあげる」
そしてナナちゃんは去っていた。
この続きはまた年明けに話します